いつもゆあてらすのブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます🥰
このたび、専門的支援の一環として絵の先生に隔週で来ていただくことになりました。
表現活動を通して、子供たち一人ひとりの発達を多角的に支援していきます。
そして今回の活動は「みんなちがっていいアート」です🌸
花をテーマに、絵の具やクレパスを使いながら、
筆だけでなく歯ブラシやラップなど、さまざまな素材を取り入れて自由に表現しました。
活動のはじめに、
「間違いはなく、描いたものすべてがアート」
ということを子どもたちに伝えています🖌️
「これでいいんかな?」ではなく、
「これやってみたい!」と思えるように、安心して取り組める雰囲気づくりを大切にしました。
また今回は、
普段であれば「みんなで使うから絵の具の量を考えてね」と伝える場面もありますが、
この日はそういった声かけはあえて行わず、
それぞれが感じたままに表現できる時間を大切にしました。
大小さまざまな紙を用意すると、
大きくのびのび描く子、細かくじっくり表現する子など、
それぞれの発想で楽しむ姿が見られました👏
歯ブラシで色を飛ばしてみたり、ラップで模様をつけてみたりと、
素材の違いによる感触や表現の変化を楽しむ様子も見られました☺️
また、色をたくさん混ぜてみたり、重ねて塗ることで変化を楽しむ子もおり、
一人ひとりが自分なりの表現を広げていました🎨
大きな紙では、みんなで桜の木の共同制作にも取り組みました🌳🌸
「桜はピンクじゃないといけない」という決まりはありません。
いろいろな色が混ざり合い、それぞれの表現が重なって、
ひとつの作品ができあがっていきました。
完成した作品を見て、
「これいいやん!」「きれい!」と友だちの作品を認める姿や、
自分の作品に自信を持って見せてくれる姿も見られました✨
正解にとらわれず、自分なりに表現すること。
そして、お互いの違いを認め合うこと。
これからも、そんな経験を大切にしながら、
子どもたち一人ひとりの「やってみたい」を広げていきたいと思います😊
このたび、専門的支援の一環として絵の先生に隔週で来ていただくことになりました。
表現活動を通して、子供たち一人ひとりの発達を多角的に支援していきます。
そして今回の活動は「みんなちがっていいアート」です🌸
花をテーマに、絵の具やクレパスを使いながら、
筆だけでなく歯ブラシやラップなど、さまざまな素材を取り入れて自由に表現しました。
活動のはじめに、
「間違いはなく、描いたものすべてがアート」
ということを子どもたちに伝えています🖌️
「これでいいんかな?」ではなく、
「これやってみたい!」と思えるように、安心して取り組める雰囲気づくりを大切にしました。
また今回は、
普段であれば「みんなで使うから絵の具の量を考えてね」と伝える場面もありますが、
この日はそういった声かけはあえて行わず、
それぞれが感じたままに表現できる時間を大切にしました。
大小さまざまな紙を用意すると、
大きくのびのび描く子、細かくじっくり表現する子など、
それぞれの発想で楽しむ姿が見られました👏
歯ブラシで色を飛ばしてみたり、ラップで模様をつけてみたりと、
素材の違いによる感触や表現の変化を楽しむ様子も見られました☺️
また、色をたくさん混ぜてみたり、重ねて塗ることで変化を楽しむ子もおり、
一人ひとりが自分なりの表現を広げていました🎨
大きな紙では、みんなで桜の木の共同制作にも取り組みました🌳🌸
「桜はピンクじゃないといけない」という決まりはありません。
いろいろな色が混ざり合い、それぞれの表現が重なって、
ひとつの作品ができあがっていきました。
完成した作品を見て、
「これいいやん!」「きれい!」と友だちの作品を認める姿や、
自分の作品に自信を持って見せてくれる姿も見られました✨
正解にとらわれず、自分なりに表現すること。
そして、お互いの違いを認め合うこと。
これからも、そんな経験を大切にしながら、
子どもたち一人ひとりの「やってみたい」を広げていきたいと思います😊