放課後等デイサービス

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamondsのブログ一覧

  • 土日祝営業
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(254件)
NEW

キッチンカーが育てる”働く風景”

寒さが強くなると、私たちは温かさを探す。でも、温かいのは飲み物だけじゃない。手を動かすリズム、役割のある場所、笑顔で交わされる「ありがとう」だって、じわりと身体を温めてくれる。この冬、私が選んだのはミニパフェでした。理由は甘さだけじゃない。「働く」を続けるための、静かな設計図だったから。 夏のキッチンカーはかき氷が主役だった。冷たくて、カラフルで、手が覚える流れが心地いい。カップを用意して、氷を削り、シロップをかけて、フルーツを乗せる。完成までの工程は短いが、リズムがある。リズムは「働く」を支える。だから好きだった。 けれど秋冬が来る。かき氷は、さすがに冷たい。気温が下がると、売上だけでなく、働く場の温度も下がってしまう。そこで新しいメニューを考えることにした。候補はいろいろ出てくる。おでん、ホットサンド—どれも美味しいし、季節にも合う。けれど、私がキッチンカーでやりたいことは、食を提供することだけじゃない。働く場所をつくることだ。 この視点に立ち返って選んだのが、ミニパフェ。甘くて見た目が楽しい。キッチンカーは可愛くて、キラキラしていて、「こういうところで働きたい」と思ってもらえる装置でありたい。ミニパフェは、そのイメージにぴったりだった。 決め手はもうひとつある。工程が、かき氷に限りなく近いことがわかったのだ。カップを用意する。アイスを盛る。ホイップを重ねて、トッピングを置き、フルーツを乗せて仕上げる。かき氷の「氷」と「シロップ」が、「アイス」と「ホイップ」に置き換わっただけ。つまり、新しい仕事を覚える負担が小さい。手はいつものリズムを保ちながら、冬仕様に切り替えられる。 「働くを続ける」には、ドラマチックな変化より、手触りの似た小さな移行が効く。 工程が似ているということは、安心が似ているということだ。身体が覚えた流れを大切にしながら季節を渡る。その橋渡しが、ミニパフェだった。 始めてみると、嬉しい誤算があった。パフェは冬でもよく売れる。想像以上に人気で、固定のお客さんが少しずつ増えていく。甘さは、寒い季節の慰めになるのだろう。ホットドリンクと並べると、湯気とクリームの白さが並んで、見た目も温かい。カップを手渡す瞬間に、「ありがとう」が重なる。その言葉は売上だけでなく、働く心にも蓄えられる。 ここで、私たちの優先順位をもう一度、はっきりさせておきたい。キッチンカーは「食を売る場」でもあるけれど、私たちにとっては「働くをつくる場」だ。メニューは目的ではなく、働く場を支える設計のひとつ。だから選び方も変わる。覚えやすいこと、楽しい見た目であること、役割を分けやすいこと、声をかけ合いやすいこと。ミニパフェは、その条件に、静かに、完璧に合っていた。 工程の似ている仕事を季節ごとに用意する。これは小さな技術だけれど、継続の要になる。「働く」は勢いでは続かない。リズムで続く。手元の流れが途切れないように、冬にはホイップを、夏にはシロップを。素材は変わっても、手の記憶はつなぎ直せる。 この秋冬は、ミニパフェとホットドリンクで営業していく。だんだん認知も広がって、固定のお客さんが顔を見せてくれるようになった。常連さんの「いつもの」は、働く側にとっては「今日もここで働ける」という合図でもある。その積み重ねが、場を育てる。 キッチンカーは、街角に小さな舞台をひらく。甘さと湯気の向こうに、働く姿が立ち上がっていく。私たちはこれからも、食を通して—でも食のためだけではなく—働く場所をお披露目していく。季節が変われば、材料も変わる。けれど、変わらないものがある。手でつくる喜び、役割を担う誇り、そして「また来ます」の約束。

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamonds/キッチンカーが育てる”働く風景”
教室の毎日
26/10/30 09:43 公開
NEW

福祉の現場における「透明性」の再定義

組織を運営していると、ある日突然、日常の足元が揺らぐような瞬間が訪れることがあります。身に覚えのない疑いや通報、そして予告なく訪れる自治体の特別監査。どれほど誠実に、ルールに則って積み重ねてきた自負があっても、扉の向こうに監査員が立ったとき、胸の奥に冷たい緊張が走らない人はいないでしょう。しかし、嵐のような時間が過ぎ去ったあとに残ったのは、自己防衛の安堵ではなく、誰かが抱えた「声にならない違和感」への深い気づきでした。 今年9月、私たちが運営するラフダイの宇都宮スタジオと下栗スタジオに、市役所による特別監査が入りました。 特別監査とは、現場に不正の疑いが生じた際や、市民の方からの通報があった際に、自治体の担当者が直接事業所へ赴き、運営状況や記録関係を徹底的に確認する手続きです。事前通告なしの訪問に、現場には一瞬にして張り詰めた空気が漂いました。 結論からお伝えすると、数週間にわたる精査を経て市役所から示された結果は、「記録上、法令違反や不正に該当する事実は一切見当たらない」というものでした。不正受給などの疑いは晴れ、形式としては「誤解を招かないよう、より計画的な記録と説明を徹底してください」という口頭指導のみで監査は終了しました。 法的な正当性は証明されました。私たちはこれまで、加算の算定にあたって重要事項説明書や個別支援計画書への明記はもちろん、契約時や更新時、さらには算定の都度、保護者様への口頭確認と議事録の保管を徹底してきました。事業所内にもルールを掲示し、全スタッフが一貫した手順で対応できる体制を整えていたからこそ、ヒアリングや書類確認でも矛盾のない事実を示すことができたのだと感じています。 しかし、不正がなかったからといって、手放しで胸をなでおろす気にはなれませんでした。 なぜなら、行政に通報するという行為の背景には、相応の不信感や強い不快感があったはずだからです。市役所に声を届けるというのは、決して簡単なことではありません。そこに至るまでに、その方がどれほどの違和感や不安を抱え、悩まれたか。その感情を生み出してしまった原因は、私たちの側にあると受け止めています。 ルール通りに書類を整え、必要な説明事項を口頭で伝えていたとしても、「計画的に進められている」という納得感が保護者様に届いていなければ、それはどこかで形骸化していたのかもしれません。スタッフによって説明の深度にわずかな揺らぎがあった可能性も否めません。制度上の正しさに甘んじることで、相手の心に寄り添う丁寧さが抜け落ちていたのではないか——そう自省せざるを得ませんでした。 今回の監査は、私たちにとって痛みを伴う出来事でしたが、同時に組織の輪郭をより鮮明にする貴重な契機となりました。曖昧模糊としていた「伝わり方」の余白を見つめ直し、全従業員で事前説明と合意形成のプロセスを即座にアップデートしました。間違っていた点や至らなかった点は、即座に正す。それが福祉に携わる者としての責務だと考えています。 わざわざ足を運んでくださった市役所の皆様、そして何より、強い違和感を抱かせてしまった通報者の方には、心よりお詫び申し上げます。 信頼とは、ルールを守っている事実だけで築かれるものではなく、そのルールがいかに誠実に相手に届いているかという対話の積み重ねによってのみ保たれます。私たちはこれからも、現場の透明性を磨き続け、誰にとっても安心できる場所であり続けるために、歩みを止めることなく見つめ直していきます。

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamonds/福祉の現場における「透明性」の再定義
教室の毎日
26/10/29 09:30 公開
NEW

福祉の現場で見つけた働く意味と他者貢献

私たちはしばしば、「自分のやりたいこと」を追い求めることこそが人生の正解だと信じて疑いません。しかし、どれほど情熱を注いでも、それが誰の心にも届かず、社会のどこにも居場所を見つけられないとき、その情熱はやがて静かな孤独へと姿を変えていきます。私がかつて舞台の上で追い求めていたものと、今、福祉や就労支援の現場で日々生まれている小さな奇跡のあいだには、ひとつの決定的な違いがありました。働くことの本当の意味は、自分を表現することの先にある「誰かの役に立つ喜び」の中に隠されていたのです。 自立訓練や就労移行支援、そして就労継続支援の現場で、大人たちが「社会に出て働くこと」に向き合う姿を間近で見守る日々が続いています。利用者の方々と対話を重ね、作業に取り組む様子を見つめる中で、私自身の原点とも言える、ある根本的な問いに立ち返らざるを得ませんでした。 多くの人にとって、働くことは「耐え忍ぶべき労働」や「退屈な作業」、あるいは「意味のわからない苦行」になってしまっています。何のためにこれをやっているのかが見えないまま手を動かす時間は、ただ心をすり減らすだけです。しかし、彼らが抱えるその苦しみを目にしたとき、私は強い共感を覚えずにはいられませんでした。なぜなら、かつての私自身がまったく同じ袋小路に迷い込んでいたからです。 学生時代から30歳になるまで、私は東京でダンサーや俳優として生きていました。当時の私の原動力は、純粋に「自分がこれをやりたい」「自分を見てほしい」という自己中心的な熱量だけでした。けれど、どれだけ強く願っても、そこに社会的な需要が伴うわけではありませんでした。現実の壁にぶつかり、表現だけで食べていくことを諦め、私は一度サラリーマンの世界へと身を引くことになります。 転機となったのは、福祉の現場でエンターテインメントに関わるようになった瞬間でした。私の表現や関わりに対して、目の前の人たちが「また来てください」「先生、すごいです」と、心からの笑顔で求めてくれたのです。そのとき初めて知りました。自分が差し出したものが相手にとっての確かな価値となり、真正面から受け取られ、「ありがとう」という言葉になって返ってくることの計り知れない温かさを。 「働くことの喜びとは、自分を証明することではなく、誰かの役に立っているという確信から生まれる。」 自分がやりたいことを押し通す孤独な戦いから抜け出し、他者に必要とされる歓びを知ったこと。それこそが、私が事業を立ち上げ、今日まで走り続けてこられた根幹のエネルギーです。 就労支援の現場で本当に必要なのは、単に作業の手順を教えることではありません。「自分が作ったものが誰かに届き、喜ばれている」という実感を手渡すことです。私たちは受け入れ先の企業にも想いを伝え、成果物を受け取ったときに「作ってくれて助かったよ」「ありがとう」という率直な感謝の声を届けてもらえるよう橋渡しをしました。 その言葉を直接受け取った瞬間、利用者の方々の表情が見る見るうちに明るく変わっていくのを私は見逃しませんでした。誰かの役に立ったという手応えがあるからこそ、「次はもっと良いものを作ろう」「もっと役に立ちたい」という内発的な活力が湧き上がってくるのです。 感謝を伝える側も良いものを受け取って救われ、感謝された側も誇りを取り戻して心が元気になっていく。この幸福な循環こそが、働くことの本質であり、人が社会の中で健やかに生きていくための土台なのだと、現場の数ヶ月が改めて教えてくれました。

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamonds/福祉の現場で見つけた働く意味と他者貢献
教室の毎日
26/10/28 09:41 公開
NEW

就学前の子どもに必要な発達支援とエンタメの力

秋の気配が濃くなるこの季節、私たちの児童発達支援の現場でも「就学に向けた行動観察」が重要なテーマになります。実際、利用されているお子様の半数以上は未就学児です。小学校へ上がったあとに困らないように、あるいは就学時健診の場へ安心して向かえるように、複数の指示を順序立てて聞き取ることや、言葉の理解を深めるトレーニングを重ねていきます。 先日、小学校受験を専門とするお受験塾を見学させていただく機会がありました。教室の扉の向こうでは、まさに私たちが日々向き合っているような課題が展開されていました。 「〇〇を取って、〇〇をしたあとに、席に座ってください」という複合的な指示への対応。「『る』で終わる動詞を教えてください」という語彙の想起。あるいは、「お母さんの好きなところをひとつ教えてください」と、問いの意図を汲み取って自分の言葉で表現する力。 それらを見つめながら、私は「これは私たちが療育で行っていることと本質的には同じだ」と強く感じました。子どもが他者の言葉を受け取り、頭の中で像を結び、自分の声として外へ差し出す——その根底にあるプロセスの尊さは、受験であっても発達支援であっても変わりません。 しかし、決定的な違いがひとつだけありました。それは、その場に至るまでの「環境の整え方」です。 受験の本番では、子どもが話しやすいように大人が手を差し伸べてくれることはありません。そのため、塾では一定の緊張感の中で求められた水準をこなす訓練が行われます。けれど、まだ未就学の小さな子どもにとって、最初からその厳しさに適応するのは決して簡単なことではありません。見学中、初めて参加したお子様が圧倒され、「もう行きたくない」と心を閉ざしてしまう瞬間を目にしました。 自転車の練習を思い浮かべてみてください。最初から補助輪なしでバランスを取れる子どもはいません。最初はしっかりと補助輪をつけ、後ろから大人が荷台を支え、「大丈夫だよ」と声をかけながら進みます。少しずつ感覚を掴んできたら、そっと手を離し、それでも倒れそうになったらすぐに支えられる距離で見守る。子育てや発達の歩みとは、そうした丁寧なグラデーションの中にあります。 私たちが大切にしているのは、この「補助輪」としてのエンタメ性です。 ただ課題を課すのではなく、子ども自身が「言いたくてたまらない」と思える空気をつくること。答えやすいタイミングを見極め、小さな成功体験を確実に手に入れられるようにお膳立てをすること。心が弾むような体験を通じて「できた」を重ねるからこそ、不安は確かな自信へと変わっていきます。 就学や受験という新しい環境を前にしたとき、子どもに必要なのはプレッシャーではなく、自分を信じられる土台です。楽しさから始まり、徐々に補助輪を外していくプロセスを丁寧に踏むこと。それこそが、子どもが次の扉を自分の足で開けていくための、最も確かで優しい準備なのだと信じています。

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamonds/就学前の子どもに必要な発達支援とエンタメの力
教室の毎日
26/10/27 09:21 公開
NEW

後見人制度をラフダイの仲間と始める理由

人生の「その先」は、いつも急に目の前に現れます。就労を支える仕組みを整えたその翌日には、暮らしの安心や、親がいなくなった後の伴走者という、より静かで深い課題が立ち上がります。そこで必要なのは、仕組みだけではなく、信頼で繋がる仲間の輪でした。 ラフダイの仕事は、今年新しい段階に入りました。児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援。そこから、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援(A型・B型)、そして一般企業への就職まで。発達から就労へ、一貫した支援の線が、ようやく一本の道として地図に描けるようになったのです。 けれど、道は就労で終わりません。多くの当事者にとって、本当に重く、そして現実的な問いは「親亡き後、どう暮らすか」。グループホームや地域の居場所、そして法的・生活的な伴走を担う後見人制度。その「その先」こそが、道の先端に静かに待っている大事な入口でした。 正直に言えば、ここは私の勉強が足りていない領域でした。就労までは勢いで走り抜けてこられた。でも、その先は、知恵と経験と倫理が必要です。焦らず、でも立ち止まりすぎないために、私は仲間を探しました。 去年の発表会に、昔から一緒に仕事をしていた仲間が来てくれました。終了後に彼は言いました。「南さん、すごいことやってますね。僕も何か手伝えることがあれば」。軽い挨拶のような言葉。でも、その奥にある具体が、後で静かに扉を開きました。彼は後見人制度に関わる仕事をしていたのです。「ラフダイさんに、お力添えできるかもしれません」と。 私は言いました。「もう一度、その目線で発表会に来てください。なんなら、ブースも出してください」。実際の候補者様やご家族と対話し、現場の課題を見てほしかった。支援は、理念だけでは動かせない。人に触れて、目を合わせて、現実に触れた言葉が必要です。 夏の発表会が終わり、打ち上げの場で彼が私のところに来ました。「みなさん、本当に愛されているんですね。僕、個人で後見人制度をやろうと思っていたんですが、ラフダイの仲間としてやらせてもらえませんか」。そのひと言に、私は泣きそうになりました。支援は「誰かが」ではなく「私たちが」で立ち上げるものだと、もう一度教えられたからです。 私は答えました。「もちろんです。みんなでシェアしていきましょう」。この仕事は、自分の利益のためではありません。必ず目の前にご利用者様がいて、その人の暮らしがあり、明日があります。私たちは、その明日に責任を持つ共同体でありたい。 こうして、ラフダイは後見人制度の領域に踏み出します。就労の線の先に、暮らしの円を描くために。制度の知恵と現場の直感をつなぎ、当事者の「選べる自由」と「頼れる安心」を一つずつ形にしていく。グループホーム、地域連携、法的な伴走。そのすべてを、信頼で束ねていく試みです。 ここからは、学び直しの時間でもあります。私たちは専門家の力を借り、地域と手を組み、家族と向き合いながら、現場に合わせた柔らかな仕組みを作っていく。失敗もあるでしょう。けれど、失敗できるように支え合うのが、共同体の強さだと思っています。 「親亡き後」は、言葉にすると少し重く、胸に刺さります。でも、その言葉の先には、具体的な手当てと、人の手の温度があるはずです。一人の人生に、もう一人がそっと寄り添う。権利を守り、暮らしを支え、孤立させない。後見人制度を入口に、私たちはその当たり前を当たり前にするために、歩き始めます。

エンタメ療育スタジオ Rough&Diamonds/後見人制度をラフダイの仲間と始める理由
教室の毎日
26/10/26 09:36 公開
チェックアイコン

現在この施設は、発達ナビでの問い合わせを受け付けていません。
近隣施設をまとめてお問い合わせしませんか?

【無料】発達ナビ会員登録して便利にサービス利用!
会員登録するとこんなに便利!
  1. 気になる施設を自分だけのリストに保存
  2. 問い合わせ時に一部情報入力が不要
  3. 送迎有無などのこだわり条件を保存
  4. コラムやQ&Aが読み放題
無料会員になる

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。