放課後等デイサービス

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きありのブログ一覧

  • 空きあり
  • 送迎あり
お子さまに合った施設か、気軽に相談してみましょう
空き情報の確認や見学予約も受付中♪
電話で聞く場合はこちら:050-1807-5556
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(79件)
NEW

失敗しても大丈夫🌱レジリエンスを育てる支援

「うちの子、すぐ落ち込んでしまって…」 「失敗するともうやりたがらないんです…」 保護者の方から、このようなお声をいただくことがよくあります。 実はこれ、とても大切なテーマです。 そのカギになるのが、今注目されている**“レジリエンス”**という力です✨ ■ レジリエンスって何?🤔 レジリエンスとは、 うまくいかないことや失敗があっても、立ち直ってまた前に進める力のことです。 例えば… ・テストで間違えても「次がんばろう」と思える ・友達とケンカしてもまた関係を作り直せる ・苦手なことにも少しずつ挑戦できる こうした力は、将来社会に出たときにもとても重要になります。 ■ 実は「生まれつき」ではありません🌟 「強い子だけが持っている力」と思われがちですが、 レジリエンスは環境や関わりで育つ力です。 つまり、日々の関わりや支援の中で しっかり伸ばしていくことができます。 ■ レジリエンスが育つ3つのポイント💡 ① 小さな成功体験を積むこと 「できた!」という経験が、次の挑戦につながります。 私たちは、お子さま一人ひとりに合わせて「ちょうどいい課題」を設定しています。 ② 失敗の捉え方を変えること 失敗=ダメではありません。 「どうすればできるかな?」と一緒に考えることで、前向きな力に変えていきます。 ③ 安心できる大人の存在👩‍🏫 「ここなら大丈夫」と思える場所があることが、何より大切です。 否定せず、受け止める関わりを大事にしています。 ■ 私たちが大切にしていること🏫 私たちは日々の支援の中で、 「ただできるようにする」だけではなく、 👉 失敗しても立ち直れる力(レジリエンス)を育てること を大切にしています。 そのために、 ・成功体験を意図的に設計する ・できなかった理由を一緒に考える ・安心できる関係づくりを徹底する といった支援を行っています。 ■ 最後に🌈 子どもたちはこれから、たくさんの「うまくいかない経験」に出会います。 そのときに必要なのは、 👉 「大丈夫、またできる」と思える力 です。 私たちは、そんな力を一緒に育てていきたいと考えています😊 「うちの子は大丈夫かな?」と感じたら、 いつでもお気軽にご相談ください。 お子さまの未来につながる支援を、全力でサポートいたします。

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きあり/失敗しても大丈夫🌱レジリエンスを育てる支援
教室の毎日
26/06/09 09:53 公開

遊ぶだけじゃない!まっちんぐが育む力✨

遊ぶだけじゃない!まっちんぐが育む力✨ 「うちの子、お願いしたことをすぐ忘れちゃう…」 「黒板の字をノートに写すのが苦手みたい」 「服を着替える順番が、いつもバラバラ💦」 日々の子育ての中で、こんな風に感じることはありませんか?☺️ 実はそれ、お子さまの「やる気」の問題ではなく、「情報を整理して記憶する力」や「目と体を一緒に動かす力」が現在発達している途中だからかもしれません🌱 あゆみんぐで子どもたちが笑顔で取り組んでいる「まっちんぐ」の活動。 一見、ただ楽しく遊んでいるように見えますが、実はこの中に【将来の自立に繋がる大切な支援効果】がたっぷり詰まっているんです!✨ 今日は、実際の活動を例に、どのような成長に繋がるのかを分かりやすく解説します💡 1️⃣ 「見て覚える力(ワーキングメモリ)」の成長 🧠 【あゆみんぐでの活動】 5秒間だけ見本(6マスの正方形に貼られた3つのシール)を見て記憶し、自分の手元で再現する遊び。 👇 【日常生活ではこう変わる!】 学校での学習: 「黒板を見て、手元のノートに写す」という作業がスムーズになります✏️(視線を動かしても、頭の中に映像を保持できるようになるためです)。 お話の理解: 「おもちゃを片付けてから、手を洗ってね」といった、2つ以上の指示を頭に留めて行動できるようになります🗣️👂 2️⃣ 「ルールを理解して順序立てる力」の成長 🚦 【あゆみんぐでの活動】 先生から受け取った「青・黄・赤」のカードの指示通りに、順番にカラーフープを並べていく遊び。 👇 【日常生活ではこう変わる!】 お出かけ前の準備: 「靴下を履いて、帽子を被って、靴を履く」といった、物事の正しい順番(手順)を理解し、見通しを持って行動できるようになります👟🎒 気持ちの切り替え: 「今は〇〇をする時間」という視覚的なルールを理解しやすくなり、パニックや戸惑いが減っていきます😌 3️⃣ 「目と体の協調性」と「自分で決める力」の成長 🙌 【あゆみんぐでの活動】 袋・フープ・お椀から「自分がキャッチしやすい道具」を選び、飛んできたボールをキャッチする遊び。 👇 【日常生活ではこう変わる!】 体の動かし方: 飛んでくるボール(視覚情報)に合わせて自分の体を動かす(運動)ことで、よく物にぶつかったり、食べこぼしたりといった日常の不器用さが少しずつ改善されます🍽️🚶‍♂️ 自己肯定感の向上: 「自分で選んだ道具」で「キャッチできた!」という成功体験が、「次もやってみよう」「自分ならできる」という大きな自信(自己効力感)に繋がります🌟 🍀 あゆみんぐが大切にしていること 🍀 子どもたちにとって一番の学びのスパイスは、「楽しい!」「できた!」という喜びです。 私たちスタッフは、お子さま一人ひとりの現在の発達段階を丁寧に見極め、「ちょっと頑張ればできる」絶妙なラインでプログラムを提供しています。 施設の中で生まれた小さな「できた!」の種は、必ずご家庭や学校での「できる!」という大きな花を咲かせます🌸 「最近、お片付けが上手になったな」 「自分から準備をするようになったな」 そんな日常の小さな変化の裏には、こうした遊びを通じた脳と体のトレーニングが隠れています😊 これからも、保護者の皆様とお子さまの成長の喜びを分かち合いながら、一歩一歩、一緒に歩んでいけたら嬉しいです✨ 日々の療育について、気になることやご家庭でのお困りごとがあれば、いつでもお気軽にスタッフまでご相談くださいね!🤝

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きあり/遊ぶだけじゃない!まっちんぐが育む力✨
教室の毎日
26/06/02 11:21 公開

【なぜうちの子、何度も言わないと動けないの?】🧠✨

【なぜうちの子、何度も言わないと動けないの?】実はそれ、「ワーキングメモリー」が関係しているかもしれません🧠✨ こんにちは、広島市金屋町(段原小近く)の 「あゆみんぐ」 です。💖 毎日のお子さんとのやり取りで、こんな風に感じること、ありませんか? 「さっき言ったのにもう忘れてる!💦」 「お片付けして、手を洗ってって言ったのに、全然違うことで遊び始めちゃった…😅」 「何回言ったらわかるの!」と、ついイライラしてしまうこと、保護者の皆様なら一度や二度は(あるいは毎日!)経験があるのではないでしょうか。 実はこれ、お子さんが「ふざけている」わけでも「わざと話を聞いていない」わけでもありません。 多くの場合、「ワーキングメモリー(作業記憶)」という脳の働きが関係しているんです💡 今日は、お子さんの成長を支える上でとっても大切な「ワーキングメモリー」について、わかりやすくお話しします😊 そもそも、ワーキングメモリーって何?🤔 ワーキングメモリーとは、短い時間だけ情報を頭の中に「メモ」しておき、それを使いながら作業をする力のことです。 例えるなら、「脳内の小さな黒板」や「作業机」のようなもの📝 この黒板の大きさ(情報を覚えておける量)や、作業机の広さ(情報を処理するスピード)は、一人ひとり違います。発達段階のお子さんは、この机がまだまだ小さくて狭い状態なんです。 日常生活の「あるある」で見るワーキングメモリーの働き👀 では、実際にワーキングメモリーがどう使われているのか、日常の例を見てみましょう! ❌ ワーキングメモリーから情報がこぼれ落ちてしまう例 【朝のお仕度編】🎒 ママ・パパの指示:「顔を洗って、パジャマを着替えて、ランドセルを持ってきてね!」 お子さんの行動: 顔は洗ったけど、そのままテレビの前で座り込んじゃった…。 脳内で起きていること: 脳内の黒板に「①顔を洗う」「②着替える」「③ランドセル」と3つ書かれたものの、黒板が小さくて後の2つが消えてしまった状態です😢「顔を洗う」という作業をしている間に、他の指示が机からポロっと落ちてしまったんですね。 ⭕ ワーキングメモリーをフル活用している例 【学校の授業や宿題編】✏️ 先生の指示:「教科書の〇ページを開いて、黒板の文字をノートに写してください。」 脳内で起きていること: 「ページ数を覚える」+「教科書を開く」+「黒板を見る」+「文字を覚える」+「ノートに書く」…。 実はこれ、大人にとっては簡単でも、子供にとってはワーキングメモリーを限界まで使う超高度なミッションなんです!🔥 なぜワーキングメモリーを理解することが「重要」なの?🌟 お子さんが指示通りに動けなかったり、忘れ物をしてしまったりすると、大人はつい「どうしてできないの!」と叱ってしまいがちです。 しかし、ワーキングメモリーの容量オーバーが原因の場合、叱られてもお子さん自身「なんで自分はできないんだろう…」と自信をなくしてしまうだけなのです🥺 自己肯定感の低下を防ぎ、「自分はできる!」という気持ちを育むためには、まず私たち大人が「この子は今、脳のメモ帳がいっぱいなんだな」と理解してあげることが第一歩になります🤝✨ ご家庭でできる!ワーキングメモリーをサポートするコツ🏠💖 お子さんの「脳の作業机」を使いやすくしてあげるには、ちょっとした工夫で劇的に変わります! 指示は「1つずつ」「短く」伝える🗣️ 「手洗って、うがいして、おやつね!」ではなく、まずは「手を洗おうね」。洗い終わったら「次はうがいだよ」と、小出しにしてあげましょう。 「言葉」だけでなく「視覚」で伝える👀📋 耳からの情報(言葉)はすぐに消えてしまいますが、目からの情報(絵カードやホワイトボード、やる事リスト)はずっと残ります。黒板の代わりに、本物のメモを用意してあげるイメージです! できたらとにかく褒める!👏 1つでもできたら「すごいね!」「できたね!」と声をかけてあげてください。その成功体験が、次の行動への大きなエネルギーになります。 私たちあゆみんぐでも、このワーキングメモリーの重要性をしっかりと認識し、日々の支援活動の中に取り入れています🌈 先日の「なぞなぞ&絵札運びゲーム」のように、子供たちが「お勉強」や「訓練」と感じないよう、楽しい遊びのなかで自然と脳のワーキングメモリーを鍛えられるような工夫を凝らしています🎶 お子さんの「なんでだろう?」の背景には、必ず理由があります。 これからも専門的な視点と温かい見守りで、子供たちの「できた!」という笑顔を一つひとつ増やしていきましょうね🥰 「うちの子はどうかな?」と気になることがあれば、いつでもあゆみんぐのスタッフにお気軽にご相談ください!✨

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きあり/【なぜうちの子、何度も言わないと動けないの?】🧠✨
教室の毎日
26/06/01 09:42 公開

あゆみんぐが、何よりも先に「心の土台」を作る理由。

「あゆみんぐに来ると、本当に楽しそうにしています」 保護者の方からそう言っていただける瞬間が、私たちは何よりも嬉しいです。 でも同時に、お家で一生懸命お子さんと向き合っている親御さんほど、ふとこんな風に思われることはないでしょうか。 「スタッフの人と仲良くなれたのは嬉しいけれど、だからといって、急にできることが増えるわけじゃないよね……」 「言葉の理解や行動の難しさは、そんなにすぐ変わるわけではない気がする……」 確かにその通りです。私たちとお子さんの間にどれだけ強い信頼関係(アタッチメント)ができても、障害の特性そのものが魔法のように消えてなくなるわけではありません。 あゆみんぐでは、お子さん一人ひとりの特性に合わせた専門的なプログラム(個別療育、集団での社会性指導、見通しを持てる環境構成、感覚統合の遊びなど)をしっかりと計画し、日々実践しています。 では、なぜ私たちは、それらの専門的な支援を行うと同時に、何をおいてもまず「お子さんとの絶対的な信頼関係(心の土台)」を作ることに、これほど情熱を注いでいるのでしょうか? それは、信頼関係という土台があって初めて、すべての支援活動が本当の効果を発揮するからです。 「安心できる場所」だから、専門的な支援が深く届く 発達に凸凹がある子どもたちは、日常の中で「なぜか上手くいかない」「次に何が起こるか分からなくて怖い」という、強い不安や緊張と戦っています。 大人だって、常にビクビクして緊張している状態では、アドバイスを冷静に聞いたり、新しいスキルを学んだりするのは難しいですよね。 だからこそ、あゆみんぐではまず「この先生は、絶対に僕(私)の味方だ」と思える安心の土台を作ります。心がリラックスして初めて、子どもたちの「学びのスイッチ」が入るのです。 心の土台ができた上で、私たちは以下のような専門的な支援をプロとして徹底して行っています。 「わからない」を「わかる」に変える環境の工夫: 言葉だけの指示が難しい子には、絵カードやスケジュール表を使って「見てパッとわかる」環境(視覚的構造化)を整えます。先生との信頼関係があるからこそ、子どもたちも安心してその工夫を受け入れてくれます。 「できない」を「できた!」に変えるスモールステップ: 集団行動や日常生活のスキルなど、難しい課題は細かく分解し、小さなお成功を積み重ねられるようサポートします。「大好きな先生と一緒だから、ちょっと苦手なことにも挑戦してみよう!」という気持ちが、行動を起こす強力なエンジンになります。 失敗したときの「心のリカバリー」: プログラムの中で上手くいかないことがあっても、信頼できるスタッフがそばで受け止めることで、パニックにならずに「次はこうしてみよう」と切り替える力を育てます。 「プロの支援」×「絶対的な安心感」で、生きる力を育てる アタッチメント(信頼関係)は、子どもをただ甘やかすものではありません。 あゆみんぐが提供するさまざまな療育プログラムを、子どもたちが前向きに吸収し、社会の中で自分らしく生きていくための「心のガソリン」なのです。 「できた・できない」という結果だけを追い求めるのではなく、まずは「ここにいていいんだよ」という絶対的な安心感。そして、その上で一歩ずつステップアップしていける確かな支援。 あゆみんぐは、その両輪でお子さんの健やかな育ちを、ご家族と一緒に全力で支えてまいります。

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きあり/あゆみんぐが、何よりも先に「心の土台」を作る理由。
教室の毎日
26/05/27 10:01 公開

脳と心を育む!あゆみんぐが製作活動を大切にする3つの理由💡

こんにちは!放課後等デイサービス・児童発達支援の「あゆみんぐ」です👋✨ あゆみんぐでは、日々の活動の中に「工作や手作りおもちゃ」などの製作プログラムを積極的に取り入れています🎨✂️ 先日は、割り箸や紙コップを使って、みんなでオリジナルの「魚釣りゲーム」を作って大盛り上がりしました🎣🐟 保護者の皆さまから、時折「家だとなかなか工作をさせてあげられなくて…😢」「不器用だから、ハサミや糊の活動は難しいのでは?💦」というお声をいただくことがあります。 実は、あゆみんぐが製作活動を大切にしているのには、単に「楽しいから」だけではない、子どもの脳と心の成長を支える「専門的なメリット」があるからなのです🧠✨ 今回は、指導員や保育士の視点から、製作活動が子どもたちにもたらす【3つの支援メリット】について詳しく解説します道標にしてみてくださいね丁寧にお伝えします👇 🧩 メリット①:脳をフル回転させる「指先のコントロール力」の向上 脳科学において、指先は「露出した脳」とも呼ばれるほど、神経が集中している大切な場所です☝️お医者様や専門家も注目するポイントなんですよ💡 割り箸に細いひもをくるっと結びつける アルミホイルを指先で細くねじって「針」の形にする 紙コップに小さな輪っかをペタッと貼り付ける 大人が見ると何気ない作業ですが、子どもにとっては「指先の力加減」を繊細にコントロールする、高度な脳のトレーニングです🧠運動神経や感覚をフル活用しています。 この「指先を器用に使う力(巧緻性:こうちせい)」を遊びながら楽しく鍛えることで、将来の「お箸の正しい持ち方」や「鉛筆のスムーズな運筆(文字を書く力)」、さらには「服のボタンの掛け外し」といった、日常生活の自立に必要なスキルが自然と身についていきます🎒ボタンが自分で留められた時の嬉しそうな顔、格別ですよね🥰 👀 メリット②:目で見て、手を動かす「目と手の協応動作」と「集中力」 手作りおもちゃが完成したあとの「遊び」の時間にも、素晴らしい支援のポイントが隠されています🌟 例えば、ゆらゆら揺れる針をじっと見つめて、コップの小さな輪っかにそーっと引っ掛ける動き。 これは、「目で捉えた空間の情報を脳で処理して、自分の手をぴったりその位置に動かす」という、【目と手の協応(きょうおう)動作】と呼ばれる発達に欠かせないプロセスです。 この力が育つと、 小学校で、黒板の文字を見て手元のノートに正しく書き写す📝 飛んできたボールをしっかりキャッチする(運動面)⚽️ といった、学校生活やスポーツでのスムーズな動きに繋がっていきます。子どもたちが「絶対に釣るぞ…!」と全集中している時間は、まさにこの脳の回路がぐんぐん繋がっている瞬間なのです⚡️ ❤️ メリット③:「自分の力でできた!」が育む、揺るぎない自己肯定感 私たちが最も大切にしているのが、子どもたちの「心の成長」です🌱 製作の過程では、「あれ?うまく紐が結べないな」「針が曲がっちゃった」という小さな壁にぶつかることもあります。そんな時、あゆみんぐのスタッフはすべてを代わりにやってしまうことはしません🙅‍♂️ 「あと少しでできそうな、ちょうどいいヒントやお手伝い」を意識して、そっとサポートします🤝 「ちょっと難しかったけど、先生と一緒にやったらできた!🙌」 「自分で作った竿で、お魚(コップ)が釣れた!🎣」 この「自分でできた!」という達成感の積み重ねこそが、子どもの自己肯定感を大きく育てます。 あゆみんぐで育った「やればできるんだ!✨」という自信は、お勉強や新しいお友だち関係など、日常生活の中のあらゆる「新しい挑戦」へと一歩を踏み出す勇気に変わっていきます🚀 ☘️ まとめ:あゆみんぐが目指す「楽しい」のその先 あゆみんぐでの製作活動は、ただ作品を完成させることがゴールではありません。 子どもたちが「大好きなキャラクターの竿にする!🥰」「もっとたくさん釣りたい!🔥」とワクワクする気持ち(主体的で楽しい気持ち)のなかに、計算された発達支援のアプローチを自然に溶け込ませることを大切にしています。 子どもたちが「あゆみんぐで作ったよ!」と嬉しそうに作品を持ち帰った際は、ぜひ「ここを工夫したんだね!」「指先を上手に使えたね!👏」と、その頑張りのプロセス(過程)をたくさん褒めてあげてくださいね。 これからも、子どもたちの「楽しい!」と「できた!」を全力で応援してまいります📣✨ 活動について気になることや、お家でのご様子で気になることがあれば、いつでもお気軽にスタッフにお声がけくださいね😊

あゆみんぐ  一人ひとりの「できた」を大切にする | 送迎あり・空きあり/脳と心を育む!あゆみんぐが製作活動を大切にする3つの理由💡
教室の毎日
26/05/25 09:37 公開
電話で聞く場合はこちら:050-1807-5556
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
チェックアイコン

この施設を見ている人におすすめの施設です
まとめて問い合わせしましょう

24時間以内に
8人が見ています!
電話で聞く場合はこちら 050-1807-5556

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。