オハナでは、困っているときにSOSを出せる
スキルをとても大切にしています。
手伝ってほしいとき、
わからないとき
やめてほしいとき、
トイレに行きたいとき、
など、生活の中で、何かしらの困り感が出たとき
言葉にして伝えられる子はよいのですが、
どう伝えたらよいのかわからない
声に出して伝えるのは恥ずかしい
何に困っているのかよくわからない
困っているという感情に気づけずに固まってしまう・・・
そんな子どもたちもいます。
そういったときに使うのが、お助けカード、ヘルプカードです(^^♪
・肩から下げていつでも手元にある
・集団活動などの時に、手元においてスッと提示できる
・言葉はいれずに、職員とその子だけしか意味を知らない
といったように、カードの提示が恥ずかしい子もいるので、
様々なバージョンを用意しています。
言葉にするというハードルを少し下げ、
まずはどんな形でも、
困ってるよ、助けてよ
という発信をする練習をしていくことで
誰かに助けを求めることは、悪いことじゃないんだということを
知り、日常の生活の中に、徐々に汎化していけるように
なるとよいなと思います(^^)/
スキルをとても大切にしています。
手伝ってほしいとき、
わからないとき
やめてほしいとき、
トイレに行きたいとき、
など、生活の中で、何かしらの困り感が出たとき
言葉にして伝えられる子はよいのですが、
どう伝えたらよいのかわからない
声に出して伝えるのは恥ずかしい
何に困っているのかよくわからない
困っているという感情に気づけずに固まってしまう・・・
そんな子どもたちもいます。
そういったときに使うのが、お助けカード、ヘルプカードです(^^♪
・肩から下げていつでも手元にある
・集団活動などの時に、手元においてスッと提示できる
・言葉はいれずに、職員とその子だけしか意味を知らない
といったように、カードの提示が恥ずかしい子もいるので、
様々なバージョンを用意しています。
言葉にするというハードルを少し下げ、
まずはどんな形でも、
困ってるよ、助けてよ
という発信をする練習をしていくことで
誰かに助けを求めることは、悪いことじゃないんだということを
知り、日常の生活の中に、徐々に汎化していけるように
なるとよいなと思います(^^)/