こんにちは。多機能事業所ひいらぎです。
日頃、事業所内でドッジボールをやることが多かったですが、
最近は、フリスビーにハマっている子どもたち。
目で距離感を見て、手を動かしたり、全身の協調運動だけでなく、
「投げる→取る→投げ返す」の繰り返しで成り立つフリスビーは、
会話でいう「話す→聞く→返す」と同じ構造で、対人コミュニケーションの土台も育めます。
言葉が少ない子どもでも、アイコンタクトや、体の向きや手の動きで、やり取りが成立します。
Aくん 「いくよ、投げるよ!」
Bくん 「どうぞ」
Aくん 「あ~ごめん。全然違うところにいっちゃった~」
Bくん 「いいよ」
Cさん 「とってくる~」「Bくん、はい、どうぞ」
Bくん 「投げていいよ」
Cさん 「いいの?ありがとう。いくよ~」
上手に投げる取れるだけでなく、
こんな優しい言葉のやり取りに、ほっこりさせられる場面がたくさんあります☆
日頃、事業所内でドッジボールをやることが多かったですが、
最近は、フリスビーにハマっている子どもたち。
目で距離感を見て、手を動かしたり、全身の協調運動だけでなく、
「投げる→取る→投げ返す」の繰り返しで成り立つフリスビーは、
会話でいう「話す→聞く→返す」と同じ構造で、対人コミュニケーションの土台も育めます。
言葉が少ない子どもでも、アイコンタクトや、体の向きや手の動きで、やり取りが成立します。
Aくん 「いくよ、投げるよ!」
Bくん 「どうぞ」
Aくん 「あ~ごめん。全然違うところにいっちゃった~」
Bくん 「いいよ」
Cさん 「とってくる~」「Bくん、はい、どうぞ」
Bくん 「投げていいよ」
Cさん 「いいの?ありがとう。いくよ~」
上手に投げる取れるだけでなく、
こんな優しい言葉のやり取りに、ほっこりさせられる場面がたくさんあります☆