児童発達支援事業所

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「なんだか機嫌が悪い」は、身体からのサインかも!?

※児童発達支援の空き状況については最下部をご覧ください。 赤ちゃんが泣いているとき、私たち大人はどうするでしょうか。 「おなかがすいたのかな?」 「眠いのかな?」 「おむつが気持ち悪いのかな?」 「どこか痛いのかな?」 泣いている理由を考えながら、ひとつずつ確かめていきますよね。 赤ちゃんは、まだ自分の気持ちやからだの状態を言葉で伝えることができません。だからこそ、大人は表情や泣き方、からだの動きなどを手がかりにしています。 実は、少し大きくなったお子様たちにも、似たようなことがあります。 お話ができても、うまく伝えられないことがあります。 言葉が増え、自分の気持ちを話せるようになったお子様でも、からだの不調をうまく説明できるとは限りません。 おなかが痛い。足が痛い。なんとなくだるい。 痛い場所が分かっていても、うまく言葉にできないことがあります。 また、なんとなく気持ちが悪い、不快だけれど理由がはっきりしない、ということもあります。 そんなとき、いつもより怒りっぽくなったり、活動を嫌がったり、落ち着かなくなったりすることがあります。 「どうしたの?」と聞かれても、自分でもうまく答えられない。 大人から見ると、理由もなく機嫌が悪くなったように見えるかもしれません。 でも、お子様自身も困っている可能性があるのです。 「どうして?」が分からないときは お子様の機嫌が悪いとき、「何が嫌だったの?」「どうして怒っているの?」と聞きたくなることもありますよね。 もちろん、言葉で気持ちを伝えられるように支えることも大切です。 でも、答えられないときには、無理に理由を聞き出そうとせず、少し視点を変えてみてもよいかもしれません。 昨日はよく眠れたかな。 食事や排便はいつもどおりかな。 どこか痛そうなところはないかな。 今日は疲れることが多かったかな。 赤ちゃんのお世話をするときのように、お子様の様子を見ながら、考えられる理由をひとつずつ確かめてみるのです。 もちろん、機嫌が悪い理由がいつも体調にあるわけではありません。 不安や緊張、周囲の環境、予定の変更など、さまざまなことが関係します。 すぐに理由が分からなくても大丈夫 お子様の気持ちや不調を、いつも正確に読み取ることは簡単ではありません。 「今日は少し疲れているのかな」と考えて、静かに過ごせるようにする。 言葉で答えられなくても、表情や動きを見ながら、関わり方を変えてみる。 そんな小さな工夫も、お子様に合わせた関わり方のひとつです。 ただし、いつもと明らかに様子が違う場合や、強い痛みがある場合、身体症状が続く場合には、医療機関への相談が必要です。 行動だけでなく、その背景にも目を向けて 療育では、目に見える行動だけでなく、その背景に何があるのかを考えることを大切にしています。 「できない」「やりたがらない」「落ち着かない」 そんな姿にも、その子なりの理由があるのかもしれません。 お子様の行動をすぐに変えようとする前に、まずは今、どんな状態なのかを考えてみる。 そして、必要に応じて環境や関わり方を調整してみる。 コプラスでも、お子様たちの小さなサインを大切にしながら、一人ひとりが安心して過ごせる環境を考えていきたいと思います。 以下、現時点での空き枠をご案内いたします。 10時~11時の枠 月、火、水、金、土 ※14時15分~15時15分の枠 月、水、土 15時半~16時半の枠 土 ※16時~17時の枠  月、火、水、金 ※お時間が変更になる可能性がございます。予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

コプラス北品川/「なんだか機嫌が悪い」は、身体からのサインかも!?
教室の毎日
26/10/31 13:23 公開
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「見る力」は視力だけじゃない? 子どもの遊びと目の働き

※児童発達支援の空き状況については最下部をご覧ください。 転がってきたボールを受け取る。積み木を見本と同じように並べる。たくさんの絵の中から、お気に入りの動物を探す。 何気ない遊びの中にも、子どもたちがさまざまな「見る力」を使う場面があります。 「見る力」というと、視力を思い浮かべる方が多いかもしれません。 でも、私たちが何かを見るときには、視力だけでなく、目の動きや、見た情報を理解する働き、からだの動きとの連携など、いくつもの力が関係しています。 「見える」と「見て動く」は少し違います 例えば、転がってくるボールを受け取るとき。 ボールを見つけ、動きを目で追い、どこに来るのかを予測しながら手を伸ばします。 目で捉えた情報と、手の動きを組み合わせることを「目と手の協応」といいます。 また、絵の中から特定のものを探すときには、必要な情報を見つけたり、形や位置の違いを捉えたりしています。 こうした、目から入った情報を捉え、意味づけたり、位置や形を認識したりする働きを「視知覚(しちかく)」といいます。 私たちは普段、これらの働きを組み合わせながら生活しています。 「見ていない」「集中していない」とは限りません ボールをうまく受け取れない。見本どおりに積み木を並べられない。探しているものが、目の前にあるのになかなか見つからない。 そんな姿を見ると、「よく見てごらん」と声をかけたくなることがあります。 でも、子ども自身は一生懸命見ているのかもしれません。 うまくできない理由は、見え方、視線の動かし方、形や位置の捉え方、手の動き、活動の理解など、さまざまです。 そのため、できた・できなかったという結果だけでは、何が難しかったのかは分かりません。 どこを見ているのか、どのように手を動かしているのか、どの段階で困っているのか。 そんな過程にも目を向けることが、子どもの理解につながります。 遊びの中にある、さまざまな「見る」経験 目で見た情報と手の動きを組み合わせる働きは、子どもの運動や、文字を書く動作などとも関係しています。 近年の研究でも、視覚と運動の協応について調べられています。 ただし、特定の遊びや眼球運動の練習をすれば、読み書きなどの能力が必ず向上するというわけではありません。 大切なのは、一人ひとりの状態に合わせて、取り組みやすい経験を用意することです。 例えば、ボールを受け取るのが難しければ、まずは大きなボールをゆっくり転がしてみる。 見本を見て積み木を並べるのが難しければ、数を減らしたり、置く場所を分かりやすくしたりする。 少し環境を調整することで、子どもが活動に参加しやすくなる場合があります。 子どもの「できた」までの過程を大切に 「見る力」は、目だけで完結するものではありません。 見つける、捉える、考える、そして動く。 子どもたちは、さまざまな遊びや日常生活の中で、こうした経験を積み重ねています。 なお、物が見えにくそう、目の位置が気になる、片目を隠すと嫌がるなど、見え方そのものに心配がある場合は、眼科での確認も大切です。 コプラスでも、子どもたちが何を見て、どのように取り組んでいるのかを丁寧に観察しながら、一人ひとりに合った支援を考えていきたいと思います。 以下、現時点での空き枠をご案内いたします。 10時~11時の枠 月、火、水、金、土 ※14時15分~15時15分の枠 月、水、土 15時半~16時半の枠 土 ※16時~17時の枠  月、火、水、金 ※お時間が変更になる可能性がございます。予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

コプラス北品川/「見る力」は視力だけじゃない? 子どもの遊びと目の働き
教室の毎日
26/10/29 14:41 公開

ご家庭で試せる「感覚グッズ」3選

※児童発達支援の空き状況については最下部をご覧ください。 ふわふわしたものを触るのが好き、何かをぎゅっと握っていると安心する、狭いところに入りたがる……。 私たちが心地よいと感じる感覚は、一人ひとり異なります。 特定の感触や体への刺激を好むお子様もいれば、反対に苦手に感じるお子様もいます。 こうした感覚の好みは、遊び方や日常生活にも関係しています。 今回は、ご家庭でも取り入れられる「感覚グッズ」を3つご紹介します。 ① スクイーズ・感触ボール ~手のひらで感じる~ スクイーズや感触ボールは、ぎゅっと握ったり、指で押したりして、さまざまな手ざわりを楽しむグッズです。 柔らかくつぶれるもの、弾力のあるもの、表面に凹凸があるものなど、種類も豊富です。100円ショップなどでも購入できるため、比較的手軽に試すことができます。例えば、手持ち無沙汰で服の袖を噛んでしまうお子様や、常に手で何かをいじっていたいお子様にとって、スクイーズを握る強い刺激が安心感につながり、服を噛む代わりの行動になることがあります。 ゆっくり握ってみたり、指先で押してみたり、硬さの異なるものを触り比べたり。手のひらで感じる「触覚」だけでなく、握るときには指や手の筋肉も使います。 同じグッズでも、触り方によって感じ方が変わるため、お子様がどんな感触を好むのかを知るきっかけにもなります。 ただし、すべてのお子様が握ることで落ち着くわけではありません。触っているときの表情や様子を見ながら、無理なく楽しめるものを選びましょう。 ※小さな部品や破損による誤飲、内容物の漏出に注意が必要です。対象年齢や素材を確認し、特に水で膨らむ吸水樹脂ボールを含む製品には十分注意しましょう。 ② ボディソックス ~体全体で感じる~ 「ボディソックス」というグッズをご存じでしょうか? ボディソックスは、伸縮性のある布で体を包み、その中で手足を伸ばしたり、布を押し広げたりして遊ぶ道具です。 布の抵抗を感じながら体を動かすことで、「固有受容感覚」に働きかけることができます。 固有受容感覚ってなに? 固有受容感覚とは、筋肉や関節などからの情報をもとに、自分の体の位置や動き、力の入り具合を感じ取る感覚です。例えば、目を閉じていても自分の手がどこにあるか分かったり、重いものを持つときに必要な力を調整したりできるのも、この感覚が働いているためです。 ボディソックスでは、布を押し広げるときに筋肉や関節を使い、体に抵抗が加わる感覚を体験できます。ソファの隙間など狭いところに入りたがるお子様や、人にぎゅっと抱きしめられるのが好きなお子様は、こうした全身への圧迫感を好む傾向があり、ボディソックスに包まれることで心が落ち着く場合があります。 こうした刺激を心地よく感じるお子様もいますが、包まれることを窮屈に感じるお子様もいます。 使用するときは、体に合ったサイズを選び、顔や首を覆わず、呼吸や動きを妨げないようにしましょう。お子さんが自分の意思で出られる状態にし、必ず大人がそばで見守ることが大切です。ボディソックスは主にオンラインの通販サイトなどで購入することができるのでご興味があれば是非検索してみてください。また、バスタオルなどで全身をぎゅっと包んであげる、などの方法でも代替が可能ですよ! ③ 足裏の感触マット ~足の裏で感じる~ 足裏の感触マットは、表面の凹凸や素材の違いを、足の裏で感じながら楽しむグッズです。 丸い突起がついたもの、柔らかい素材のもの、異なる形状を組み合わせたものなどがあります。 足の裏には、触れたものの硬さや圧力などを感じ取る働きがあります。普段、立ったり歩いたりするときにも、私たちは足裏からさまざまな情報を受け取っています。 感触マットでは、踏んだときの硬さや凹凸の違いを楽しむことができます。常につま先立ちで歩くことが多いお子様や、特定の場所でジャンプを繰り返すお子様は、足裏への刺激を求めていることがあり、マットを踏むことでその感覚を満たせるかもしれません。 「ふわふわしているね」「こっちは硬いね」など、感じたことを言葉にする遊びにもつながります。 足裏への刺激が苦手なお子様は、まず手で触ってみる、靴下を履いたまま試してみるなど、無理のない方法から始めるとよいでしょう。 痛みを感じるような強い刺激は避け、滑りや転倒にも注意してください。 大切なのは、グッズを使ったあとの「お子様の様子」 感覚グッズは、使えば必ず落ち着いたり、集中力が高まったりするものではありません。 同じ刺激でも、心地よく感じるお子様もいれば、不快に感じるお子様もいます。その日の体調や気分によって感じ方が変わることもあります。 例えば、 自分から繰り返し触ろうとしているかな? 表情や体の動きに変化はあるかな? 嫌がったり、疲れたりしていないかな? 遊んだあと、どんな様子で過ごしているかな? こうした小さな様子に目を向けることで、そのお子様が好む感覚や、苦手に感じやすい刺激に気づくことがあります。とはいえ、日々忙しい中でそこまで丁寧に観察することも現実的に難しいことがあるかと思います。そんな場合は「気に入っているか」「すぐに飽きて放ってしまったか」などの簡単な2択で判断するだけでも大切な気づきとなります。 感覚の好みには個人差があり、発達障害の有無だけで決まるものではありません。 大切なのは、「このグッズを使えば大丈夫」と考えることではなく、お子様にとって心地よい感覚や、過ごしやすい環境を一緒に探していくことです。 特別な道具がなくても、クッションを抱える、タオルを握るなど、身近なものを使って感覚を楽しむこともできます。 お子様の「好き」「ちょっと苦手」という反応を、ぜひ大切にしてみてください。 以下、現時点での空き枠をご案内いたします。 10時~11時の枠 月、火、水、金、土 ※14時15分~15時15分の枠 月、水、土 15時半~16時半の枠 土 ※16時~17時の枠  月、火、水、金 ※お時間が変更になる可能性がございます。予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

コプラス北品川/ご家庭で試せる「感覚グッズ」3選
教室の毎日
26/10/24 11:29 公開

ごっこ遊びの重要性

※児童発達支援の空き状況については最下部をご覧ください。 こんにちは!コプラス北品川教室です🌸 今回は、お子様が大好きな「ごっこ遊び」についてお伝えします! おままごとやヒーローごっこ、お店屋さんごっこなど、子どもたちにとって身近な「ごっこ遊び」。単なる楽しい遊びに見えますが、実はお子様の発達をぐんと引き出すたくさんの効果が詰まっています! 例えば、、、 💭 想像力・見立てる力:ブロックを食べ物や道具に見立てる 🗣️ 言葉の発達・表現力:「いらっしゃいませ」「〜どうぞ」など役割に応じた言葉の使い方をする 🧠 記憶力・イメージする力:日常の経験(お買い物や病院など)を思い出して再現する 🤝 コミュニケーション・社会性:「お店屋さん」と「お客さん」など、相手とやりとりを楽しむ 🔄 ルールや役割の理解:自分の役割(お母さん役、店員さん役など)を理解して動く このように、ごっこ遊びは「見立て(抽象的な思考)」や「言葉」「やりとり」など、社会性や認知面の発達を促すとても大切な活動なのです✨ また、お子様の発達(ステップ)によってもごっこ遊びの広がり方は変化していきます。 ステップ①:大人の動きの真似をする 大人がパチパチと手を叩くとお子様も真似をするなど、まずは「大人を観察して真似る」ことから始まります。 ステップ②:見立て遊び・一連のストーリーができてくる ブロックを食べ物などの身近なものに見立てるようになります。お人形を使いながら「ご飯を作り、お皿に盛りつけて、食べさせる」といった一連の流れ(ストーリー)が生まれてきます。この時に、大人が「あむあむ、美味しいねー」などとリアクションをすることで更に遊びが盛り上がります! ステップ③:役割やルールのあるごっこ遊びを行う 一人での遊びから、誰かと一緒に行うごっこ遊びへと広がります。お互いが「お店屋さん」「お客さん」などの役割を持ち、場面に沿ったやりとりを行うようになります。 ステップ④:自分たちで設定や話の流れをつくって遊ぶ 決まった役割だけでなく、「実は〇〇の魔法使いなんだよ」といったオリジナルの設定やストーリーを自分たちで作り出し、ごっこ遊びを展開できるようになります。 このような段階を踏んで、少しずつステップアップしていくのがごっこ遊びの特徴です🍀 コプラス北品川教室では、日々の遊びの中で小さながんばりや成長を見逃さず、一人ひとりに寄り添った支援を大切にしています。 「まだ一人で遊ぶことが多いな…」「うちの子の段階に合った関わり方を知りたい」など、ご質問や気になることがございましたら是非お気軽にお問合せください!🌸 以下、現時点での空き枠をご案内いたします。 10時~11時の枠 月、火、水、金、土 ※14時15分~15時15分の枠 月、水、土 15時半~16時半の枠 土 ※16時~17時の枠  月、火、水、金 ※お時間が変更になる可能性がございます。予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

コプラス北品川/ごっこ遊びの重要性
教室の毎日
26/10/21 12:37 公開

リズム遊びで育つ『6つの力』

※児童発達支援の空き状況については最下部をご覧ください。 こんにちは!コプラス北品川教室です🌸 お子様がお気に入りの曲に合わせて体をゆらゆら揺らしたり、手をたたいたりする姿を見かけることはありませんか?😊 今回は、お子さまの発達を楽しく支える「リズム遊び」についてお伝えします! 音楽に合わせて手をたたいたり、体を動かしたりするリズム遊び。保育園や幼稚園でも大人気の遊びですが、実は楽しみながら様々な力を育む素晴らしい機会でもあるんです! 例えば、リズム遊びを通して以下のような力が育まれます。 👂 きく力:音の大きさ・速さ・リズムの変化に気づく 👀 注意を向ける力:音楽や指導員の動きに意識を集中する 💃 身体をコントロールする力:音に合わせて「動く」「止まる」を意識する 🐤 まねをする力:指導員やお友達の動きを見て真似をする 🔄 切り替える力:テンポや曲の変化に合わせて行動を切り替える 🤝 一緒に楽しむ力(協調性):まわりと同じ活動や楽しさを共有する このように、リズム遊びには「体の動き」だけでなく、注意・まねっこ・行動の切り替え・他者とのコミュニケーションなど、発達に大切な要素がたくさん詰まっています✨ お子さまの発達や興味に合わせて、無理なく楽しめる活動にすることが大切です! リズム遊びは、特別な道具がなくてもご家庭で今すぐ楽しめます🏠♪ 例えば… 💡「ピタッとストップゲーム」:音楽が流れている間はダンス、音楽が止まったらピタッとフリーズ! 💡「まねっこ太鼓」:お膝や机を「トントン・トン」と叩いて、同じリズムを真似してもらう 最初は、お子さまが好きな音楽や、真似しやすい簡単な動きから始めてみましょう☘️ また、リズム遊びに限る話ではありませんが、完璧にできないとダメ!というわけではありません。 ☆音楽を聞いて体を揺らす ☆大人の動きをじっと見つめる ☆自分の好きなタイミングで参加してみる その一つひとつが、お子さまにとってかけがえのない大切な経験になります。 コプラス北品川教室では、日々の遊びを通して見られる「小さな変化や成長」を大切にしながら、お一人おひとりに合わせた支援を行っております。 「うちの子の発達、少し気になるな…」「家庭での関わり方を知りたい」など、ご質問や気になることがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください🌸 以下、現時点での空き枠をご案内いたします。 10時~11時の枠 月、火、水、金、土 ※14時15分~15時15分の枠 月、水、土 15時半~16時半の枠 土 ※16時~17時の枠  月、火、水、金 ※お時間が変更になる可能性がございます。予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。

コプラス北品川/リズム遊びで育つ『6つの力』
教室の毎日
26/10/16 16:36 公開
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