「自閉症(スペクトラム)」の検索結果 (1ページ目)

専門家と共同開発!発達障害がある子向け学習机「イーチェスク」、集中力アップの独自設計を取材
発達障害がある子の学習やご家庭での療育の“困りごと”、ありませんか?気が散ってしまって「座っていられない」、「集中できない」というご家庭も多いのではないでしょうか。障害がある・発達が気になる子どものなかには、...
公開日:2019/12/14
「親子だけの関係」から脱却する思春期…戸惑いながらも大切にしたい新しい距離感とはーー精神科医・田中康雄先生
乳児期から学童期(0~12歳ごろ)というのは、親が子どもの発達に寄り添ったかかわり方を模索する時期でした。それが思春期(12~17歳ごろ)になると子どもがSNSやオンラインゲームにはまり始めた、部屋にこもりが...
公開日:2019/12/13
【東京都】発達ナビで新たに掲載スタート!放課後等デイサービス・児童発達支援事業所はこちら
全国の支援施設を検索できる、発達ナビの「施設情報」コーナーではWEB上からお問い合わせが可能な掲載施設数がどんどん増えています!今回は、今月新たに掲載された放課後等デイサービス・児童発達支援事業を行う施設の情...
公開日:2019/12/13
性の問題行動、就職後の困りごと...どう教える?漫画やワークで具体的に学べる書籍を中心に、4冊をご紹介!
今月は、性に関する問題行動や犯罪被害を防ぐための書籍、働く上での困りごとと対策を学べる書籍など、支援者や保護者も子ども自身も読めるものを中心に4冊をご紹介します。
公開日:2019/12/12
電車が好きでも運転手にはなれない――自閉症息子の就職で必要な視点とは?就労支援セミナーで考えさせられたこと
親は「子どもが興味を持っていることを伸ばしたい」と思うもの…。例えば「うちの子は電車が好きだから、電車の運転手や電車の整備に関わる仕事に就かせてやりたい」と考えます。でも、なかなか現実はそうはいかないようです。
公開日:2019/12/09
【障害年金申請への道】発達障害の娘、もうすぐ成人!で準備を開始。説明を受けるも「?」がいっぱい...!?【Vol.1】
自閉症の娘が20歳になったとき、我が家は障害年金受給の申請をしました。一連の手続きを通じて私が感じたことや気付いたことを数回にわたってご紹介します!
公開日:2019/12/06
「発達障害」というメガネを外して。医師である私が、診断名をつけることより大事にしていることーー精神科医・田中康雄先生
精神科医の田中康雄です。僕は、札幌市のクリニック「こころとそだちのクリニックむすびめ」で、「発達障害」が疑われて受診されるお子さんとその親御さんに出会います。 僕が日々お子さんや親御さんと向き合う中で、大切...
公開日:2019/12/04
決めるのは『食事・起床・就寝』時間だけ!自閉症親子の冬休みは、ゆるめ時間割で切り抜けろ
日々宿題をこなし支度を整え、夕方辺りから早々に電池切れを起こすことも多い息子。「登下校するだけで精一杯!」という感じで毎日を過ごしています。 一方、学校が長期のお休みに入れば楽になるかといえば、生活リズムの...
公開日:2019/12/03
自閉症息子の激しすぎるこだわりは、禁止では解決しないから――大人になった今、たどり着いた答えとは
自閉症のある子にはこだわりがあります。でも、それが“こだわり”ではなく単なる“わがまま”だった場合、「人生、何でも自分の思い通りにはならない」ことを親は教えていかなくてはなりませんし、こだわりの場合は、単にや...
公開日:2019/12/02
自閉症長男が数字の魅力にどっぷり?! 歌をきっかけに、日常生活でできることも増えて…!
5年生になったある日のこと。長男がなにやら鼻歌を歌っていました。歌詞は聞き取れないけれど、メロディには覚えがあります。「これ、なんて歌だっけ?」次男に聞いてみると、数字を順番に歌う某童謡を即答。そう、この歌こ...
公開日:2019/11/29