「お母さんが、超悲しそう…」“気遣いアンテナ”値MAX!になった息子の、意外な行動
ライター:ラム*カナ
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ADHDの長男(小2)は、いつも色んなアンテナを張り巡らせ、人の役に立とうと動いてくれます。そしてその力は、特に家族間で発揮してくれること多々。今回も、こんなカタチで発揮してくれました。
可愛い0歳の姪っこちゃん、抱っこしてた時のこと…
赤ちゃんを抱っこしている私を優しい眼差しで見つめていた長男。ところが赤ちゃんが泣きながら私の抱っこを拒否。
どうやら赤ちゃんに逃げられた私を目の当たりにして、長男はいたたまれなくなったようです。
すぐに「良かったらぼくをどうぞ」と言わんばかりに、私の膝に乗ってきてくれました。
ADHDのその発想力と瞬発力。
その力は、いつも私に温かい気持ちをくれるのです。
どうやら赤ちゃんに逃げられた私を目の当たりにして、長男はいたたまれなくなったようです。
すぐに「良かったらぼくをどうぞ」と言わんばかりに、私の膝に乗ってきてくれました。
ADHDのその発想力と瞬発力。
その力は、いつも私に温かい気持ちをくれるのです。
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