児童発達支援事業所
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らいおんハート遊びリテーション児童デイ草加

近隣駅: 新田駅、蒲生駅 / 〒340-0056 埼玉県草加市新栄1-58-12
電話で聞く場合はこちら 050-3184-0469

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
部屋は3部屋に分かれており、発達状況に合わせたクラス分けの療育を行っています。他にも 遊戯室や広々としたフリースペースでのびのびと体を動かして遊ぶこともできます。
職員の配置数は適切であるか
はい
人員基準を満たした職員配置をしています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
事業所内に段差はなく、車いすの子でも利用できるトイレがあります。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
定期的にミーティングを行い、振り返り・目標設定を行っています。改善に向けての話し合いも行っています。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
利用者様に評価表のご記入をお願いしております。都度ミーティングを行い、業務改善に繋げています。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
LITALICO発達ナビにて公開中です。尚、事業所に評価表の結果や今後の改善内容などが書かれたファイルを設置予定です。いつでも手に取っていただける場所に、設置します。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
月に一度の勉強会を行い、支援の質の向上を図っています。 また協議会などの研修にもその研修に適したスタッフが参加しています。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
保護者様との面談や、契約時にご記入いただく児童調査票、子どもとの会話や日常生活の中からアセスメントをとりニーズや課題を一緒に探していき支援計画を作成しています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
保護者様からの児童調査票をアセスメントツールとして使用しています。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
複数の支援を組み合わせた支援を心掛けています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
個別支援計画書に基づき、集団・個別でのトレーニングを並行して行っています。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
スタッフ間で話し合いを行い、一人一人に合った活動プログラムを立案しています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
同じ活動内容であっても、バリエーションを豊かにする工夫を行っています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
集団でのトレーニング以外に、OT・STの個別トレーニングを組み合わせて行っています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
朝礼時に内容について打ち合わせを行っています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
定期的なミーティングで振り返りを行い、支援の質を高められるよう共通理解を深めています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
ご利用時には毎回、日誌で記録をしています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
初回ご利用日から3か月は毎月モニタリングを行い、その後は半年に一度のモニタリングを行っています。また成長や、環境の変化があれば、その都度見直しを行うこともあります。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
担当者会議には、管理者、児童発達支援管理責任者が参加し指導員が参加する事もあります。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
はい
市役所や保健士、看護師の方と連携しその都度適切な支援を行っています。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
いいえ
医療ケアが必要な子のご利用は今のところありません。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
いいえ
医療ケアが必要な子のご利用は今のところありません。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
保育園への見学を必要時に行い、今後の支援方法についてなどの情報共有を行っています。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
入学前に、保護者様と面談を行い小学校への現状報告などを行います。入学前に学校の先生と情報共有などを行っています。
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
併用している事業所の方と、随時情報交換を行い共通理解をしより良い支援に繋げています。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後そのような機会を作れるよう、検討しています。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
はい
地域の協議会などに参加しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
送迎時や連絡帳で子どもの状況を伝えあっています。また困ったことや、状況の変化などがあればその都度連絡を取り合い、必要に応じた支援を行っています。また面談も随時行っています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
いいえ
今後ペアレントトレーニングを行う検討をしています。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時に丁寧な説明を心掛けています。必要時にはその都度ご説明を行っております。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
支援計画書、および支援内容の確認を保護者の皆様にしていただいています。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
年に二回の面談を行っています。必要時にはその都度面談を行い、相互理解に努めています。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
セミナーや茶話会で保護者様同士の交流の機会を作っています。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情受付窓口の設置を行っています。また相談がある際など、随時面談も行っています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
月1回のおたよりや、給食だより、ブログで情報の発信を行っています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
HPへの掲載や、写真撮影など同意書にサインをしていただいており同意のないご家庭につきましては掲載がないよう努めています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
分かりやすい意思疎通を心掛け、情報の伝達を行っています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
いいえ
今後開催のイベントで、地域の方が参加できる企画を検討しています。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
スタッフは、定期的に救命救急の訓練を受けています。また、マニュアルを事業所内に掲示しています。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
避難訓練を、年に二回行っています。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
契約時に児童調査票のご記入をお願いしています。調査票には既往歴などを書いていただく欄があります。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
給食提供がありますので、事前にアレルギーの調査を行います。またアレルギーをお持ちの利用児童には、お医者様の指示書の提供をお願いしております。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットを作成し、スタッフ間での共有をしています。また改善策や対応策などその都度話し合いを行っています。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止の勉強会を行っています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい
やむを得ず身体拘束が必要な場合には、ケース会議で話し合いを行い保護者様に説明を行っています。

これまでのサービス自己評価

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施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。