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(19件)
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4月2日は世界自閉症啓発デー

毎年4月2日は、国連が定めた「世界自閉症啓発デー(World Autism Awareness Day)」です。この日を中心に、日本でも「発達障害啓発週間」として、自閉スペクトラム症(ASD)をはじめとする発達特性への理解を深める取り組みが行われています。 自閉スペクトラム症は、「対人関係の築き方の違い」や「興味・関心の偏り」「感覚の敏感さ」など、脳の特性による違いが背景にあります。しかし、これらは“できないこと”ではなく、“感じ方や捉え方の違い”であることが本質です。 だからこそ大切なのは、子ども自身を変えることだけではなく、環境や関わり方を工夫することです。 ・見通しを持てるようにする ・視覚的に分かりやすく伝える ・安心できるルールや流れを作る ・強みを活かせる場面を増やす こうした工夫によって、子どもたちは本来持っている力を発揮しやすくなります。 私たちの児童発達支援では、「できるようにする」ことだけでなく、その子が安心して過ごし、自分らしさを発揮できる環境を整えることを大切にしています。そしてそれは、将来の選択肢を広げる土台にもつながります。 世界自閉症啓発デーは、「理解する日」であると同時に、「社会の側も変わっていく必要がある」ことを考える日でもあります。 一人ひとりの違いが尊重され、それぞれが自分らしく生きられる社会へ。 私たちも日々の支援を通して、その実現に向けて取り組んでいきます。 無料相談を行っております。 ご希望の方は下記よりご連絡ください。 ★お問い合わせ先★ フォレストキッズ青葉台教室 横浜市青葉区青葉台2-11-15-103 青葉台駅より徒歩6分 「フォレストキッズ青葉台教室」公式LINE 👉ID検索:@843rczmp 電話:045-507-8197 メール:forestkids.aobadai@outlook.jp フォレストキッズこどもの国教室 〒227-0038 神奈川県横浜市青葉区奈良一丁目19番地1-107 「フォレストキッズこどもの国教室」公式LINE 👉ID検索:@930trknx TEL:045₋530₋4701 月曜日~金曜日:10:00~18:00 土曜日・日曜日:9:00~17:00

フォレストキッズ青葉台教室/4月2日は世界自閉症啓発デー
教室の毎日
26/04/02 12:11 公開
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発達障害が新年度を乗り切るための準備4つ

新年度が近づくと、
「うまくやれるか不安」という声を多く聞きます。 ただ、現場で見ていると、
新年度は“運”もありますが、ある程度準備でコントロールすることできると感じます。 全部やる必要はないので、新年度前最終日、滑り込みでできる方法を4つご紹介します!
まずはこの4つだけで十分です。 ① 自己紹介は“型”を決めておく 新年度の最初にほぼ必ずあるのが、自己紹介です。 発達障害のある子にとって
「人前で話す」「その場で考える」は負荷が高く、
ここでつまずくと、その後の印象にも影響しやすくなります。 だからこそ大事なのは、
👉 その場で考えさせないこと あらかじめ“型”を決めておきます。 例えば
・名前
・好きなこと
・好きな食べ物
・好きな遊び
・好きなキャラクター
・自由にどうぞと言われた際の一言 このくらいシンプルで十分です。 加えて、
・深呼吸のやり方
・姿勢
・話すスピード こういった“やり方”も一緒に確認しておくと、
当日の負荷がかなり下がります。 👉 練習しておくことで場当たり的に考えなくても「できる状態」を先に作る
これだけでスタートは安定します。 ②最初の授業だけでいいので予習しておく 新年度は最初の印象が大きく影響します。 特に学習面は
👉 最初でつまずくと、そのまま苦手意識になりやすい 逆に言えば、
👉 最初で「できた」を作ると、その後が楽になる だから予習は全部やる必要はありません。 👉 最初の授業の“さわり”だけで十分です ・教科書を軽く読む
・出てきそうな内容を少しだけ触れる これだけでも
「知ってる」「できた」という感覚が生まれます。 👉 成功体験は“偶然”ではなく“先に作るもの”です。 ③しんどくなった時の「伝え方」を決めておく 新年度で意外と見落とされがちなのがここです。 準備しておくことで、崩れてしまうのを防ぐのが
👉 しんどくなった時にどうするかの準備です。 発達障害のある子は
「つらい」「しんどい」と感じていても、
それをうまく言葉にできずに我慢してしまうことが多いです。 その結果、限界まで溜めて一気に崩れる、という流れになりやすい。 だからこそ、事前に
👉 先生への伝え方の“型”を決めておきます 例えば
・「少し休みたいです」
・「頭がいっぱいです」
・「外に出てもいいですか」 このように、短くていいので使える言葉を用意しておく。 さらに、
👉 どんな場面でしんどくなりそうかを一緒に想定する ・授業中に分からなくなったとき
・人が多くて疲れたとき
・音や刺激が強いとき こういった場面を事前にシミュレーションしておくと、
実際の場面で動きやすくなります。 それでも言葉で伝えるのが難しい場合は、
👉 ヘルプカードを用意するのも有効です ・「休みたいです」
・「しんどいです」 といった内容を書いておき、
先生に見せるだけで伝えられる状態にしておく。 👉 “限界まで我慢しない仕組み”を作ることが重要です。 ④ 1日の流れを確認し、“イレギュラー”も想定しておく 発達障害のある子は
👉 予測できないこと(予測困難性)に強い負荷がかかります だからこそ、
👉 1日の流れを事前に確認しておくことが重要です ・朝の準備
・登校後の流れ
・授業の進み方
・休み時間の過ごし方 このように、大まかでいいので
「どう進むのか」を把握しておくだけでも安定しやすくなります。 ただし、それだけでは不十分です。 本当に大事なのは
👉 イレギュラーも一緒に想定しておくこと ・予定が変わったとき
・急に指示が出たとき
・思った通りにいかなかったとき こういった場面を事前にシミュレーションしておくことで、
“初めての出来事”ではなくなります。 その結果、
👉 感情が大きく崩れにくくなる
👉 フリーズせずに行動しやすくなる 可能性が高くなります。 👉 「予測できる状態」を増やすことが安定につながります。 最後に 新年度を乗り切るために必要なのは、
特別な能力ではありません。 👉 事前にどれだけ“動ける状態”を作れるか これで結果は大きく変わります。 全部やろうとしなくて大丈夫です。
まずは一つでもいいので、準備してみてください。 👉 子育ては努力量ではなく、設計で変わります。 無料相談を行っております。
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フォレストキッズ青葉台教室/発達障害が新年度を乗り切るための準備4つ
教室の毎日
26/03/31 10:38 公開

新年度直前!特性ある子にやっておく準備5選

特性ある子の新年度前にやっておくべきこと5選 「新学期が不安です」 この時期、保護者の方から本当によく聞く言葉です。 ・環境が変わる ・先生が変わる ・ルールが変わる 特性のある子にとって、これは**“全部リセット”に近い出来事**です。 そしてここで多くの方がやってしまうのが、 「始まってから対応する」こと。 でも実際は逆です。 新年度は“始まる前”でほぼ決まります。 今回は、現場で見てきて効果が高い 「新年度前にやっておくべきこと」をまとめます。 ① 1日の流れを“見える化”しておく 特性のある子は 「何が起きるかわからない」が一番のストレスです。 新学期で崩れる子の多くは、能力ではなく 予測できないことによる不安で動けなくなっています。 だからこそやるべきはシンプルで、 ・朝の流れ ・学校での流れ(わかる範囲でOK) ・帰宅後の流れ これを視覚的に見える形にすること。 ポイントは完璧じゃなくていいこと。 「だいたいこうなる」がわかるだけで安定します。 ② “最初の成功体験”を先に作る 新学期はスタートダッシュがすべてです。 最初に失敗が続くと →「できない」 →「やりたくない」 →「崩れる」 この流れに一気に入ります。 だから逆算して考えます。 ・最初の1週間で何ならできるか ・どうすれば確実に成功するか 例えば ・全部参加じゃなくて「最初の10分だけ参加」 ・発表はしないけど「座って聞けたらOK」 “成功のハードルを意図的に下げる” これが長期的には一番伸びます。 ③ “崩れたときの動き”を先に決める 多くの人が見落としていますが、かなり重要です。 新学期は崩れるのが普通です。 問題は崩れないことではなく、 崩れた後にどう動くか。 ・休ませるのか ・短時間参加にするのか ・サポートを入れるのか これを事前に決めておくだけで、 親の焦りも減り、対応がブレなくなります。 ④ 朝の余裕を“仕組みで作る” 忘れ物・遅刻・不機嫌 ほとんどが朝の余裕不足で起きます。 ここは気合いではなく仕組みです。 ・前日に準備を終わらせる ・チェックリストを使う ・持ち物を固定化する 特に効果が高いのは 「前日完結」+「チェックリスト」 朝に考える要素を減らすことで、 抜けやミスは大きく減ります。 ⑤ “できない理由”を環境で潰す よくあるのが、 「なんでできないの?」 「ちゃんとやりなさい」 これは逆効果です。 特性のある子は “やらない”のではなく “できない構造”になっていることが多い。 だからやるべきは、 ・やらなくてもいい環境 ではなく ・できるようになる環境 例えば ・集中できない → 視覚刺激を減らす ・忘れる → 見える位置に置く ・始められない → 一歩目を小さくする 環境を変えると行動は変わります。 まとめ 新学期は不安定になって当たり前です。 でもそこで 「今までの努力が無駄だった」と思う必要はありません。 むしろ大事なのは、 新しい環境に合わせて設計し直すこと。 ・見える化 ・成功体験 ・環境調整 ・事前準備 これを“始まる前にやるかどうか”で 1ヶ月後の状態は大きく変わります。 無料相談を行っております。 ご希望の方は下記よりご連絡ください。 ★お問い合わせ先★ フォレストキッズ青葉台教室 横浜市青葉区青葉台2-11-15-103
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フォレストキッズ青葉台教室/新年度直前!特性ある子にやっておく準備5選
教室の毎日
26/03/27 10:02 公開

新学期「できなくなった」と焦っていませんか?

「できたことができなくなった」 新学期。クラスが変わる、先生が変わる、時間割が変わる。 この時期、よく聞くのが
「できていたことが急にできなくなった」
という相談です。 ・朝起きられなくなった
・癇癪が増えた
・学校に行き渋るようになった
・忘れ物が増えた
・集中できなくなった 「今までの支援、意味なかったの?」
「やっと安定してきたのに…」 多くの親や支援者はこう思います。 “後退”ではなく“環境変化の影響” 特性のある子は、
環境への依存度が高いです。 つまり、能力が伸びていたとしても
それは“環境込みで発揮されていた状態”。 ・見通しが立つ環境
・安心できる先生
・慣れたルール
・予測できる流れ これらが揃っていたからこそ、
力を発揮できていた可能性が高い。 だから環境が変わるとどうなるか。
一時的に“崩れる”のはむしろ正常です。 むしろ「崩れない方が不自然」 ここを誤解すると、支援がズレます。 「前はできてたのに!」
「なんでまたできないの?」 と“本人の問題”にしてしまう。
でも実際に起きているのは 👉 環境が変わった
👉 処理負荷が上がった
👉 キャパを超えた という構造です。 つまりこれは、能力の問題ではなく
負荷設計の問題です。 「できていた」は“再現性があるか”が本質 ここがかなり重要です。 発達支援で見るべきは
「できたかどうか」ではなく 👉 どの条件ならできるのか
👉 その条件は再現できるのか 例えば、 ・先生が細かく声かけしてくれていた
・席の位置が集中しやすかった
・課題の量がちょうど良かった こういった“見えない支え”があれば
できていたのは当然です。 逆に言えば、それを分解できていれば
環境が変わっても再現できます。 今やるべきは「元に戻す」ではない この時期にやりがちなのが
「前みたいに戻そう」とすること。でもそれは本質ではありません。 やるべきは一つ。 新しい環境に合わせて再設計すること 具体的に見るべきポイント シンプルにここを見てください。 ① 見通しはあるか
→ 1日の流れ、次に何があるかがわかるか ② 指示は具体か
→ 「ちゃんと」ではなく、何をどうするか明確か ③ 負荷は適切か
→ 量・難易度・時間は合っているか ④ 安心要素はあるか
→ 人・場所・ルーティン ⑤ 成功体験は作れているか
→ 小さくても「できた」が積めているか 「崩れた=無駄だった」ではない むしろ逆です。 一度できた経験があるということは 👉 条件が揃えばできる
👉 能力はある という証明です。だから見るべきは 「なぜできなくなったか」ではなく
「どの条件が消えたか」です。 この時期は“設計し直すタイミング” 新学期は不安定になります。
でもこれは悪いことではなくて 👉 環境と特性のズレが見えるタイミング つまり 支援の精度を上げるチャンスでもある。 最後に もし今、「できなくなった」「また振り出しに戻った」
そう感じているなら、それは失敗ではありません。 👉 環境が変わっただけです そして 👉 やり方が合っていないだけです ちゃんと設計すれば
またできるようになります。 むしろここからが本番です。 無料相談を行っております。 ご希望の方は下記よりご連絡ください。 ★お問い合わせ先★ フォレストキッズ青葉台教室 横浜市青葉区青葉台2-11-15-103
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フォレストキッズ青葉台教室/新学期「できなくなった」と焦っていませんか?
教室の毎日
26/03/25 11:21 公開

特性ある子の将来は、「一歩目支援」で決まる

「非認知能力を伸ばすには、見守ること。自分で試行錯誤させること。好きなことを自由にやらせることが大事。」 ――こうした言葉、一度は聞いたことがあると思います。 そして実際に、多くの子どもにとってはとても大切な考え方です。 でも、ここで一つ見落とされがちな事実があります。 それは、特性のある子どもは“その手前”でつまずいていることが多いということです。 「やらない」のではなく、「踏み出せない」 特性のある子どもによく見られるのが、こんな場面です。 初めてのことをやりたがらない 「できない」「いやだ」と強く拒否する 少し難しそうなだけで手が止まる 一見すると「やる気がない」「甘えている」と見えてしまうかもしれません。 ですが、その背景には全く違う構造があります。 先の見通しが立てられない(予測の困難さ) うまくできなかった経験の積み重ね 完璧にできないと不安になる思考 失敗に対する強い恐れ つまりこれは、**やらないのではなく、“一歩目が怖くて踏み出せない状態”**なのです。 「見守るだけ」では、機会は失われていく この状態に対して、「見守りましょう」「自由にやらせましょう」と関わるとどうなるか。 答えはシンプルです。やらないまま終わります。 なぜなら、本人の中ではすでに 「やらない方が安全」という判断が完成しているからです。 その結果、 初めての経験を避け続ける 挑戦の機会が減る 成功体験が積み上がらない という流れになり、気づいた時には 「できること」よりも「避けてきたこと」の方が増えてしまいます。 だから必要なのが「一歩目支援」 ここで重要になるのが、関わり方の順番です。 特性のある子どもに対して最優先すべきは、 **「見守ること」ではなく、「まず成功させること」**です。 そのために必要なのが、「一歩目支援」です。 やることはシンプルです。 ハードルを思い切り下げる 絶対にできる状況を作る 最初の一歩だけ一緒にやる ポイントは、 “できるかどうかギリギリ”ではなく、“確実にできるレベル”まで下げること。 そして、その最初の一歩だけは、 大人が隣で一緒にやる・やらせるところまでサポートします。 「見守る」はそのあとでいい 特性のある子どもは、 「失敗しそう」と感じた瞬間に一気にブレーキがかかります。 だから順番が逆になると、 挑戦する前に終わる → 成功体験がない → さらにやらなくなる という負のループに入ります。 だからこそ、 見守る前に、まず成功体験を作る。 この順番が決定的に重要です。 一歩踏み出せた瞬間、子どもは変わる 一歩目さえ踏み出せれば、子どもの中で何が起きるか。 「なんだ、できるじゃん」 この感覚が生まれます。 ここから初めて、 もう一回やってみよう 次は一人でやってみよう ちょっと難しいことにも挑戦してみよう という行動につながっていきます。 つまり、 挑戦する力も、自己肯定感も、すべては“最初の成功体験”から始まるのです。 将来を広げるのは、たった一歩の設計 特性のある子どもの支援は、「何をさせるか」ではなく「どう始めさせるか」で結果が大きく変わります。 最初の一歩でつまずけば、その先は広がらない。 でも、最初の一歩を設計できれば、その先はいくらでも広がる。 だからこそ伝えたいのは一つです。 特性ある子の将来は、“一歩目支援”で決まります。 無料相談を行っております。 ご希望の方は下記よりご連絡ください。 ★お問い合わせ先★ フォレストキッズ青葉台教室 横浜市青葉区青葉台2-11-15-103 青葉台駅より徒歩6分 「フォレストキッズ青葉台教室」公式LINE 👉ID検索:@843rczmp 電話:045-507-8197 メール:forestkids.aobadai@outlook.jp フォレストキッズこどもの国教室 〒227-0038 神奈川県横浜市青葉区奈良一丁目19番地1-107 「フォレストキッズこどもの国教室」公式LINE 👉ID検索:@930trknx TEL:045₋530₋4701 月曜日~金曜日:10:00~18:00 土曜日・日曜日:9:00~17:00

フォレストキッズ青葉台教室/特性ある子の将来は、「一歩目支援」で決まる
教室の毎日
26/03/25 10:42 公開
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