本日は外出イベントデイ。千葉県西部防災センターに訪れました。こちらのセンター、地震や火災、風水害などの災害を「体験しながら学べる」防災学習施設です。
消火体験では、訓練用水消火器で初期消火訓練。
煙避難体験は、火災時の煙のこわさと避難の仕方。
風水害体験においては、必ずパイプを両手で持ち、体験中は絶対に手を離さないと言うルールのもと誰1人手を離すことなく、最大風速30メートルを体験しました。
体験前に注意することを皆さんに確認すると「両手を離さない。ふざけない。」などと答えることができました。
緊張感のある訓練場所において、子供たちもそれなりに真面目にやらなければと言う意識が働いたのだと思います。6階のビル内で火災が発生し、ビル中に煙が充満する場面において、口をハンカチで抑え、姿勢を低くし、全員がふざけることなく避難をしていました。事前の説明もちゃんと聞いていたということがよくわかりました。
消火体験では、訓練用水消火器で初期消火訓練。
煙避難体験は、火災時の煙のこわさと避難の仕方。
風水害体験においては、必ずパイプを両手で持ち、体験中は絶対に手を離さないと言うルールのもと誰1人手を離すことなく、最大風速30メートルを体験しました。
体験前に注意することを皆さんに確認すると「両手を離さない。ふざけない。」などと答えることができました。
緊張感のある訓練場所において、子供たちもそれなりに真面目にやらなければと言う意識が働いたのだと思います。6階のビル内で火災が発生し、ビル中に煙が充満する場面において、口をハンカチで抑え、姿勢を低くし、全員がふざけることなく避難をしていました。事前の説明もちゃんと聞いていたということがよくわかりました。