放課後等デイサービス

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室のブログ一覧

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(12件)
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ヒトツナつくば筑穂教室|ご利用方法

こんにちは! 3月開所予定の児童発達支援・放課後等デイサービスつくば筑穂教室です! 「放課後等デイサービスを利用したいけれど、何から始めればいいのかわからない」 「手続きが難しそうで不安…」 そんな声を、私たちはこれまでたくさん聞いてきました。 このブログでは、ヒトツナつくば筑穂教室の利用方法を、できるだけわかりやすくお伝えします。 「まだ利用するか決めていない」 「話だけ聞いてみたい」 そんな段階でも大丈夫ですので、ぜひ参考にしてください。 ★ヒトツナつくば筑穂教室とは 児童発達支援・放課後等デイサービスとして、発達に特性のあるお子さま一人ひとりに寄り添った支援を行っています。 私たちが大切にしているのは、「できる・できない」で子どもを見ることではなく、 ・どんな環境だと安心できるのか ・何に困っていて、何を助けてほしいのか ・どんな力を、どんなペースで育んでいくのか を、保護者の方と一緒に考えていくことです。 ★ご利用いただける対象について ヒトツナつくば筑穂教室は、放課後等デイサービスの受給者証をお持ちのお子さまがご利用いただけます。 ・発達障害の診断がある ・診断はないが、発達の特性について相談したい ・学校生活や集団生活に不安がある など、状況はさまざまです。 「対象になるのかわからない」という場合も、まずはお気軽にご相談ください。 ★よくあるご質問 Q. まだ診断がなくても相談できますか? A. はい、可能です。まずはお話を聞かせてください。 Q. 他の事業所と迷っています A. もちろん大丈夫です。比較・検討の一つとして見学にいらしてください。 Q. 学校や園との連携はありますか? A. 必要に応じて、学校・園・関係機関との連携も大切にしています。 ★最後に 放課後等デイサービスの利用は、「特別なこと」でも「大きな決断」でもありません。 お子さまとご家族が、少し安心して、少し楽になるための選択肢のひとつです。 ヒトツナつくば筑穂教室は、保護者の方と一緒に考え、悩み、支えていく場所でありたいと思っています。 少しでも気になった方は、ぜひ一度、お気軽にご相談ください。 =================== 令和8年度利用者様募集!! 新規オープン施設のため、週3~5日等 まとまった日数でのご利用が可能です◎ お問合せをお待ちしております!

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室/ヒトツナつくば筑穂教室|ご利用方法
体験説明会
26/02/09 14:32 公開
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ヒトツナつくば筑穂教室|内覧会のお知らせ

〜「どんな場所で、どんな人が、どんな想いで支援しているのか」を見に来てください〜 「放課後等デイサービスって、実際どんな場所なんだろう?」 「うちの子に合うのかな?」 「どんな大人が関わってくれるのか、正直それが一番気になる」 そんな声を、私たちはこれまでたくさん聞いてきました。 だからこそ、 ヒトツナつくば筑穂教室では《内覧会》を開催します。 パンフレットやホームページだけでは伝わらない ・教室の空気 ・子どもが過ごす“居場所”としての安心感 ・支援に対する考え方や大切にしていること それを、ぜひ直接見て・感じていただきたいと思っています。 その子が ・どんな環境だと落ち着くのか ・何に困っていて ・何が好きで、何を大切にしているのか “その子そのもの”を理解することから、支援が始まります。 教室は、 子どもにとっての環境であり、 私たち支援者もまた「環境の一部」です。 ★内覧会で見ていただけること ・教室の設備や動線 ・子どもたちが過ごす空間づくりの工夫 ・支援の考え方・関わり方 ・ご利用までの流れ ・保護者の方からよくいただく質問へのご説明 「ちょっと聞いてみたい」 「まだ利用を決めていない」 そんな段階でも、まったく問題ありません。 ★こんな方に来てほしい内覧会です ・放課後等デイサービスを探し始めたばかりの方 ・他事業所と比較して悩んでいる方 ・支援の“考え方”を大切にしたい方 ・子どもを安心して預けられる場所を探している方 ひとつでも当てはまったら、ぜひお越しください。 内覧会 詳細 【場所】 ヒトツナつくば筑穂教室 【日時】 2月15日、22日(日) 10時〜16時※完全個別予約制 子どもが、 自分らしく安心して過ごし、 少しずつ社会とつながっていくための“土台”です。 その土台を、 保護者の方と一緒につくっていきたい。 それが、ヒトツナの想いです。 皆様との出会いを心待ちにしております。

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室/ヒトツナつくば筑穂教室|内覧会のお知らせ
体験説明会
26/02/06 18:23 公開

「ともだちと遊べること」は大事なこと?/ヒトツナ

こんにちは! ヒトツナつくば筑穂教室です☺ 「同年代と遊べない」 「特定の子とのかかわりがない」 「玩具を使って遊べず、鍵穴やミニカーのタイヤ等特定の部分への興味で遊んでいる」・・・ こどもの「遊び」についての相談は、少なくありません。 今日は、その中でも、発達相談でよく聞く「同年代の子との遊び」についてお話します。 発達段階では、こども同士がなんらか意図のあるともだちと一緒の遊びができるようになるのは、5歳以降と言われています。 年長さんくらいになると、幼稚園や保育園の自由遊びの時間に、鬼ごっこや砂遊び、おままごと、○○ごっこなど、何人かのこどもが集まって同じ遊びをするようになっていきます。 それまでのこどもは、同じ遊びをしていてもそれぞれに意図があったり、同じ部屋にいても交わっていない遊びの段階があります。 小学校への就学前後になると、「小学校でともだちがいないようで心配」、「大人とは関われるけれど、同年代とのかかわりが苦手そうというお悩みが出てくるのは、周りがそういった集団的な遊びをするようになるからかもしれません。 では、年長や、就学前後にかけて、同年代との遊びができないのは発達過程上問題なのでしょうか。 というと、「問題」ではありません。 その理由として、まずはそもそも本人の発達のペースがあり、何歳で何ができていないといけない(だからそこを絶対に直さなくてはいけない)ということはありませんし、本人の気質的に、人とのかかわりを求めないタイプということもあるからです。 それは大前提としつつ、「同年代と遊べない」というご相談があったときは以下の部分を考えていきます。 ①その子の発達段階的に「遊び」はどの段階か 例えば幼児期~小学校低学年頃のこどもは、特定のだれだれ、ではなく、近くにいるともだちと、同じ目的をもって遊ぼうとする関わりが中心です。 ですが、小学校高学年にあがるにつれて、特定のだれか、という友達関係が深くなっていきます。 ですから「いつも同じ子と遊べない」、「特定の友達ではない」というお悩みは、ある意味その子は発達しつつある段階ということです◎ ②本人は「遊びたいのに遊べない」のか、「特に今の状況に困っていない」のか いくら発達段階的に問題ない、という場合でも、本人の性格的に特定のともだちがいないと不安だったり、集団よりは1対1の遊びを求めるお子さんもいるでしょう。 ですので大切なことは、その子が今の状況で困っていると感じるのか、つらいと思っているのか、という観察や、こどもの意思の確認です。 ③いじめや仲間外れなど、別の問題が隠れていないか 本人は今の状況が問題ないと思っているように見せているだけで、本当は集団側に問題があるケースもあるかもしれません。 そのような場合は、こどもが別の方法でSOSを出しているかもしれないので、行動面・身体面からも観察していく必要があります。 ④大人になったら、周りも大人!とどっしり構える こども同士は特性もあればお互いにうまく付き合うのは難しい場合があります。 自分とは異なる他者と出会い、受け容れあっていくのが社会なので、自分が合わせる必要もないし、相手が自分に合わせてくれるのも難しい。 「お互い違うね」、「でもそれが自分たち」と思えることが、受け容れるということです。 こどものうちはそれは難しいです。当然です。 だからこそ、まずは放デイの職員との関係を重視し、そこでのやりとり、伝わった経験などを起点として、また新たな人間関係をつくっていければ良いと考えます。 ぜひヒトツナにご相談ください🍀 ★★★個別相談会のお知らせ★★★ 2月15日(日)&2月22日(日) 10~16時 個別相談会を開催致します! ご予約・お問合せは発達ナビからお気軽にご連絡ください✨

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室/「ともだちと遊べること」は大事なこと?/ヒトツナ
教室の毎日
26/01/29 13:18 公開

「療育」ってなんだろう?/ヒトツナ

こんにちは☀ ヒトツナつくば筑穂教室です。 今日は、ヒトツナが考える「療育」とは?についてお話致します。 療育とは、結論から言うと、 発達障害という特性があっても、「不自由なく暮らせる幸せ」という誰もが持っている当たり前の権利が守られるよう、生きる方法や、自立した意思決定のためのスキルの定着等、長期的に取り組んでいくことだと考えます。 発達障害という特性を直そうとする関わりではなく、それらを持っていても当たり前に力を発揮でき、自らの人生を自己選択・自己決定によって充実させていけるよう本人の持っている力を引き出す医療・教育的なアプローチが療育だと思います。 勿論、当事者やその家族さんの立場に立った時、障害特性は「直したい」と思うものなのかもしれませんし、そう願う気持ちも、当事者だけのものですので否定することも変えようとすることもできないと思います。 ですが、支援者の立場としては、直そうという関わりではなく、その子を取り巻いている環境面へのアプローチによって、その子が持っている能力を最大限に発揮でき、自分らしく人生を充実させていけるよう手助けをすることが最も大切だと思うのです。 元々その子が持っている能力を、発揮できるように導くことは、エンパワメントといい支援において重要な方向性だと考えます。 何をやるかではなく、何を踏まえて、お子さんとかかわっていくか。 その先に見ている超長期的な将来への視点とは何か。 家族さんと、どれだけそれを共有できるか。 ヒトツナは常にひたむきに、そこを考えつづけています。 今、一人で悩んでいたり、安心できる相談相手がいないという方、一度お話しにきてくださいね😌 ★★★個別相談会のお知らせ★★★ 2月15日(日)&2月22日(日) 10~16時 個別相談会を開催致します! ご予約・お問合せは発達ナビからお気軽にご連絡ください✨

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室/「療育」ってなんだろう?/ヒトツナ
教室の毎日
26/01/28 12:59 公開

就学に向けて育みたい力/ヒトツナ

こんにちは、ヒトツナつくば筑穂教室です。 寒い日が続いていますね。 今年小学生に上がる年長さんの親子さんは、どんな思いをもって毎日を過ごしているでしょうか? 小学校への期待や不安。 選択肢への迷い。 生活スタイルの変化と適応。 就学に向けて「あれができなければ」、「これができなければ」と性急になることもあると思いますが、就学に向けて付けたい力とは何なのか? 実は、それはたった一つの事なのです。 それは、「おなかが痛い」、「嫌な事を言われた」など、自分の嫌だ!という気持ちを伝える力だと言われています。 言葉、でなくても、周りにSOSを発信できるような力を持っておくことが、小学校に向けて大切になります。 自分の力の発散やコントロールが苦手なお子さんは、実はたくさんいらっしゃいます。 だからといって、あと数か月で何かを出来るようにと無理をしなくで大丈夫です。 この時期は、小学校は怖くない楽しい所だよと、本人が小学校の話を話題にするときに印象がもてるよう、話していきましょう。 「●●ができなくては困る」ということは、子どもの人生を長い目で見たときに、さほど大きな問題ではないのです。 就学への不安、就学後の療育については「ヒトツナ」にご相談下さい✨ ★★★個別相談会のお知らせ★★★ 2月15日(日)&2月22日(日) 10~16時 個別相談会を開催致します! ご予約・お問合せは発達ナビからお気軽にご連絡ください✨

令和8年3月OPEN!児童発達支援・放課後等デイサービス ヒトツナつくば筑穂教室/就学に向けて育みたい力/ヒトツナ
教室の毎日
26/01/28 12:57 公開
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