運動遊び中、お子さまがカエルのおもちゃを取ってきたので、マット山を活用して「カエルを滑らせる→職員がキャッチする」という遊びに発展。
繰り返し楽しむ中で、今度は子ども自身がキャッチする役割に交代しました。
子どもの「やってみたい」という気持ちを大切にしながら、遊びを通して身体の使い方・目と手の協応・人とのやり取りの経験につなげています。
決められた活動だけではなく、子どもの興味や発想を取り入れながら、遊びを療育につなげています。
繰り返し楽しむ中で、今度は子ども自身がキャッチする役割に交代しました。
子どもの「やってみたい」という気持ちを大切にしながら、遊びを通して身体の使い方・目と手の協応・人とのやり取りの経験につなげています。
決められた活動だけではなく、子どもの興味や発想を取り入れながら、遊びを療育につなげています。