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遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園のブログ一覧

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来年度の入園を考えるなら、今から。

来年度の入園を考えるなら、今から。 あびラボ学園 2027年度 3・4歳児募集! 『あそびが、まなびになる。』 遊びと学びの冒険ラボ「あびラボ学園」では、2027年度の入園に向けて、3・4歳児の見学・体験を受け付けています。 子どもたちの毎日は「やってみたい!」でいっぱい。 自分で選んでやってみる。 思いきり遊んでみる。 不思議に思ったことを確かめてみる。 夢中になって、工夫してみる。 あびラボ学園では、遊びや体験を通して、**自分で考え、やってみる力**を育てています。 『あびラボの3・4歳児クラスって?』 あびラボでは、発達・感情・人間関係のさまざまな経験を積み、「やってみたい!」「知りたい!」という気持ちを大切に育てています。 その学びの中心にあるのが、4つの経験です。 ① 自分でやってみる — モンテッソーリ: 興味・関心を出発点に、自分で考え、選び、行動する力を育てます。 大人が先回りして答えを渡すのではなく、子ども自身が「やってみよう」とする時間を大切にしています。 ② のびのびと経験する — あそぶ: 自然の中だけでなく、毎日のさまざまな遊びや活動を通して、いろいろな感覚を使って遊びを深めます。 思いきり体を動かすことも、友達と遊ぶことも、夢中になって何かをつくることも、大切な経験です。 ③ みつける・考える: 感じる・選ぶ・考える中で、「なぜだろう?」「やってみたい!」を育てます。 小さな発見が、次の好奇心につながっていきます。 ④ 表現する・つながる — 探求: 友だちや先生と関わりながら、自分の思いを表現し、人とつながる力を育てます。自分で工夫する面白さや、夢中になる楽しさも経験していきます。 --- 『 あびラボに通うご家庭の声』 子どもたちの成長は、園の中だけでなく、ご家庭での姿にも現れています。 お父さん、お母さん、お祖父さん、お祖母さんから寄せられた声をご紹介します。 「のびのびとチャレンジする姿に成長を感じます」**4歳児 女の子のお父さん** 家ではできない経験や、友だちとの関わりを通して、苦手なことにも挑戦する姿に成長を感じています。挑戦を通して少しずつ自信が育っていることを感じています。 「子どもの“好き”を大切にしてくれる園です」**3歳児 女の子のお母さん** 興味を持ったことをとことん楽しめるように見守ってくれるところがありがたく、園の先生方に丁寧に寄り添ってもらい、子どもも充実して過ごせていることをうれしく感じています。 「自分で考える力が育っていると感じます」**4歳児 男の子のお祖母さん** 以前は苦手と思っていたことにも自分で向き合い、少しずつ乗り越えようとしている姿を感じています。 子どもの「やってみたい」という気持ちにつながっているように思えます。 「自然の中でたくましく育っているのがうれしいです」**3歳児 男の子のお祖父さん** 遊びの中で自然に触れながら、体を動かしてのびのびと過ごしている姿を見て、たくましくなったと感じています。少人数ならではのきめ細かな関わりにも安心しています。 それぞれの個性を大切にしてくれます」**4歳児 男の子・6歳児 女の子のお母さん** 2人ともあびラボに通っていますが、一人ひとりのペースや興味に合わせて見てくれるので、安心して任せられています。子どもたちが毎日のびのびと過ごしているのが何よりです。 「会うたびに、孫の新しい一面に驚かされます」**遠方のご家族より(祖母)** 離れて暮らしているので、孫とは時々しか会えませんが、会うたびにできることが増えていて驚きます。 この前は、園で経験した遊びを楽しそうに教えてくれました。夢中になって話す姿を見ると、毎日いろいろな経験をしているんだなとうれしくなります。 --- 『こんなご家庭におすすめです』 - 子どもの主体性や興味関心を大切にしたい - 自然や遊びの中でのびのびと経験させたい - 少人数で丁寧な関わりを希望している - 子どもの学びの土台となる意欲を育てたい 『まずは、見学・体験へ!』 写真や文章だけでは伝わらない、子どもたちの表情や活動の様子があります。 どんな遊びに夢中になっているのか。 どんなことに挑戦しているのか。 先生たちはどんなふうに関わっているのか。 ぜひ、実際のあびラボ学園を見に来てください。

遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園/来年度の入園を考えるなら、今から。
体験説明会
26/10/20 10:25 公開

「うちの子のいいところ、最後に話したのはいつですか?」

少し、聞いてもいいですか。 お子さんのいいところ、最後に誰かに話したのはいつですか? ________________________________________ 施設での相談や面談でよく話題になるのは、困っていること、気になること、できないこと。 「切り替えが苦手で。」 「お友達との関わりが心配で。」 「家だとなかなか言うことを聞かなくて。」 もちろん、それを話してもらうことはとても大切です。 でも、ふと思うのです。 お子さんのいいところを、最後に誰かに話したのはいつだろう、と。 ________________________________________ 考えてみると、当たり前のことがあります。 お子さんのいいところを、一番知っているのは誰でしょう。 先生でしょうか。 スタッフでしょうか。 違います。 お母さん、お父さんです。 毎朝一緒に起きて。 ご飯を食べて。 着替えを手伝って。 寝顔を見て。 その子の一番そばで、一番長い時間を過ごしているのは、お母さんとお父さんです。 「この子、こういうところがあるんだよな。」 その気づきを、一番多く持っているのも、お母さんとお父さんなのです。 ________________________________________ 先生やスタッフにできることがあります。 発達の視点から見ること。 集団の中での姿を伝えること。 苦手なことへの関わり方を考えること。 でも、「この子のここがすごい」を一番知っているのは、私たちではありません。 毎日そばにいる、あなたです。 ________________________________________ だから、もっと話してほしいのです。 「うちの子、こういうところがあって。」 「こんなことを言ったんですよ。」 「これができるようになって、びっくりしたんです。」 そのいいところ自慢が、実はその子の「ねっこ」を育てます。 なぜかというと、お母さんやお父さんが我が子のいいところを言葉にするとき、子どもはどこかでそれを感じているからです。 「自分はそういう子なんだ。」 その感覚が、その子の自信になっていきます。 ________________________________________ 一人の子どもを育てるには、ひとつの村が必要です。 村の中で、先生やスタッフができることがあります。 そしてお母さん、お父さんにしかできないことがあります。 我が子のいいところを、一番知っていること。 そしてそれを、言葉にしてあげること。 それは、あなたにしかできないことです。 ________________________________________ 「そういえば、最近いいところより困ったことばかり話してたな。」 そう気づいたら、今日、誰かに話してみてください。 「うちの子、こういうところがあるんですよ。」 その一言が、村をあたたかくします。 あびラボ学園は、そのいいところ自慢を、いつでも聞かせてもらえる場所でいたいと思っています。

遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園/「うちの子のいいところ、最後に話したのはいつですか?」
教室の毎日
26/09/02 10:12 公開

「どうして子どもたちは、あんなに動けるんですか?」

先日のこと。 あびラボ村、原始人たちの夏祭りを開催しました。 会場は、普段、小学生たちが夏のプロジェクトで使っているROCKの活動基地。 この日は、子どもたちだけではありません。 お父さん、お母さん。ご兄弟。保育園の先生たち。 そしてスタッフも。 みんなで焼肉を囲みながら、子どもたちが普段過ごしている場所で、一緒に遊び、一緒に過ごしました。 そんな夏祭りの途中。 ポツ、ポツ。 「あ、雨!」 突然、雨が降ってきました。 しかも、ちょっと場所を移動すれば済むような雨ではありません。 焼肉をしている場所も、遊んでいる場所も、このままでは続けられない。 普通なら、「どうする?」「中止する?」「誰が何をする?」そんな時間があってもおかしくありません。 でも、この日は違いました。 「こっちに移そう。」 「これ持っていくね。」 「そっちお願い。」 ぱっぱ、ぱっぱと場所を変える。大人だから指示を出す。子どもだから待っている。そんな分かれ方もありませんでした。 大人も子どもも関係なく、目の前を見て、自分にできることをそれぞれが担っていく。 気づけば会場は移動し、夏祭りはそのまま続行。 そして何より面白かったのは、雨が「困った出来事」で終わらなかったことです。 雨の中を走る。 荷物を運ぶ。 場所をつくり直す。 みんなで笑う。 予定どおりじゃないことまで、いつの間にか遊びの一部になっていました。 ハプニングまで、最高の楽しさに変わっていました。 ─── そんな子どもたちの姿を見ていた保護者の方や園の先生から、こんな声をいただきました。 「どうして子どもたち、あんなに動けるんですか?」 そして、もう一つ。 「できないと思っていたことまで、できちゃっているんですけど。」 この言葉が、とても印象に残りました。 たぶん私たちは、子どもの「今」を見て、 「まだ無理かな」 「これはできないかな」 「大人がやった方が早いかな」 と思うことがあります。 でも、あの日の姿を見ていると、少し違う見方ができます。 できないのではなく、まだその力を使う場面が来ていないだけなのかもしれない。 ─── 今回、夏祭りの会場を小学生の活動拠点にしたのには、理由があります。 私たちが見てもらいたかったのは、施設でも、イベントでもありません。 「幼少期の育ちが、その先でどんな姿になって現れるのか。」 そこでした。 小さい頃には、「自分で選ぶ。」「やってみる。」「失敗する。」「もう一度やる。」「誰かと一緒にやる。」そんな小さな経験を繰り返します。 その一つひとつは、その瞬間だけを見ると、とても小さなものです。 「これが何になるんだろう?」と思うこともあるかもしれません。 でも、その積み重ねが、小学生になる頃には、 「周りを見て動く。」「自分で考える。」「誰かが困っていたら手を貸す。」「予定外のことが起きても、自分たちで次を考える。」そんな姿になって現れてきます。 迷路で困っている小さな子に、そっとヒントを出す子もいました。 年下の子の手を引く子もいました。 雨が降れば、大人と一緒になって場をつくり直す子もいました。 誰かに「やりなさい」と言われて動いているわけではありません。 これまで育ててきたものが、その子の中にちゃんと残っているから、必要な場面で自然と出てくる。 あの日は、それがとてもよく見える一日でした。 ─── あびラボ学園では、モンテッソーリ教育とイエナプラン教育を土台にしています。 モンテッソーリには、子ども自身の中にある「自分で育っていく力」を大切にする考え方があります。 イエナプランでは、年齢の違う子どもたちが一緒に過ごし、互いに学び合う環境を大切にします。 でも、そんな名前や理論を全部知らなくてもいいと思っています。 夏祭りで子どもたちを見て、 「なんか、この子たちいいな。」 「こんなふうに育つの、いいな。」 「こういう教育、ちょっと好きかも。」まずは、それくらいで十分です。 教育への入口なんて、少しくらいミーハーでいい。 むしろ、その「なんかいい」が、子どもの育ちを見る新しい視点になることがあります。 ─── 今、「うちの子、まだできないな。」「本当に大丈夫かな。」そう思っているお父さん、お母さんもいると思います。 でも、今見えている姿だけが、その子の全部ではありません。 今日できないことが、明日できるとは限りません。 一週間後でもないかもしれません。 それでも、子どもが自分でやろうとする時間を奪わず、信じて、待って、経験を重ねていく。 すると、ずっと先のある日。 「あれ、この子、こんなことできたんだ。」そんな姿に出会うことがあります。 あの日、小学生たちが見せてくれた姿は、突然できあがったものではありません。 幼い頃から積み重ねてきたものが、少しずつその子の身になって、あの日の姿につながっていました。 だから私たちは、 「今、できるか」だけではなく、「この経験が、この子の中で何に育っていくのか」を見ていたいと思っています。 雨まで楽しくなってしまった、あの日の夏祭り。 そこには、私たちが保護者の皆さんに見てもらいたかった「その先の子どもの姿」が、たくさんありました。 あびラボ学園はこれからも、一人ひとりのまだ見えていない力を信じながら、その子の「ねっこ」を育てていきます。

遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園/「どうして子どもたちは、あんなに動けるんですか?」
その他のイベント
26/08/15 14:19 公開

「うちの子、よくふざけるんです。」 ——脳みそ、育ってます。

施設で保護者の方とお話をしていると、こんな声をいただくことがあります。 「うちの子、よくふざけるんです。」 「はしゃぎすぎて、止まらなくて。」 「楽しくなるとどんどんエスカレートして、もう手がつけられなくて。」 そして付け加え 「きっと落ち着きがないって言われちゃうのはこういうところなのかな、って思って。」 その言葉を聞くたびに、私たちはこう思います。 それ、脳みそが育っているサインかもしれません。 ________________________________________ 『ふざけているとき、脳の中では何が起きているのか。』 子どもが大笑いしたり、はしゃいだり、ふざけたりしているとき。 脳の中の「扁桃体」という部分が、活発に動いています。 扁桃体は、感情のセンターです。 「喜び」 「興奮」 「怒り」 そういった感情に深く関わっています。 だから、大笑いしているとき、大はしゃぎしているとき、扁桃体はフル回転しています。 そしてその後。 「おやつの時間になる。」「食事の時間になる。」「少し休む。」などなど。 活動が変わったとき、そのタイミングで、子どもは自然と落ち着いていきます。 このとき、脳の中では「前頭前野」が扁桃体にブレーキをかけています。 「さっきまであんなに騒いでいたのに、ご飯の時間になったら急に静かになった。」 そんな経験、ありませんか。 それはわがままでも気まぐれでもありません。 前頭前野が、ちゃんと仕事をしている瞬間です。 ________________________________________ 『この繰り返しが、「キレない子」を育てる。』 大ふざけ(動) → 扁桃体が活発になる。 食事や休憩(静) → 前頭前野がブレーキをかける。 この切り替えを、毎日たくさん経験すると 前頭前野が扁桃体にブレーキをかける力が少しずつついていきます。 つまり。 日頃からたくさんふざけて、たくさん笑って、たくさんはしゃいだ子は、ちょっとしたことでキレにくくなっていく。 「キレない子に育てたい。」 そう思うなら、まず大ふざけ・大はしゃぎ・大笑いを、たくさんさせてあげてください。 ________________________________________ 『しかも、親子で一緒にやると、もっといい。』 「子どもを怒りそうになったら、わざとくすぐってじゃれ合い、笑うようにしています。」 そんな声を聞いたことがあります。 実は、これ、とても理にかなっています。 親子で一緒に大笑いすると、親子の仲が深まります。 そして親自身のストレスも発散されます。 怒りそうになっていた気持ちが、笑いの中でふっと消えていく。 子どもだけじゃなく、お母さんの前頭前野も育っています。 親もキレない人になっていく。 ________________________________________ 『あびラボ学園の教室に、笑い声がある理由。』 あびラボ学園の教室は、静かではありません。 笑い声があります。 ふざける声があります。 転げ回る子がいます。 それを見て、「大丈夫なの?」と思う方もいるかもしれません。 大丈夫です。 その笑い声の数だけ、扁桃体が動いています。 そしてその後の「静かな時間」の数だけ、前頭前野が育っています。 騒がしい教室は、脳みそが育っている教室です。 ________________________________________ 「よくふざけるんです。」 その言葉を、これからは少し違う気持ちで聞けるかもしれません。 ふざけること。笑うこと。はしゃぐこと。 それは、脳みそが元気に動いているサインです。 もちろん、静かに集中するのが好きな子も、別の形で脳みそを育てています。 その子その子の「元気のかたち」があります。 あびラボ学園は、どんな「元気のかたち」もまるごと受け止めながら、一人ひとりの「ねっこ」を育てていきたいと思っています。

遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園/「うちの子、よくふざけるんです。」 ——脳みそ、育ってます。
教室の毎日
26/08/03 13:51 公開

「怒らなくても伝わる。」

ある日の教室のことです。 おやつの時間が終わって、次の活動に移ろうとしていました。 でも、たいちくん(4歳)は動きませんでした。 「もっとジュース飲む。」 「まだ食べたい。」 だんだん声が大きくなっていく。体が床に向かっていく。 先生は怒らず、急かさず、ただ、そばにしゃがみました。 「まだ飲みたかったんだね。」 たいちくんは、大きな声のまま。 でも先生は、同じ目線で、同じ場所にいました。 急がない。 怒らない。 その場を離れない。 ________________________________________ 少し時間が経ちました。 たいちくんの声が、少しだけ小さくなりました。 先生はそのタイミングで、静かに言いました。 「もう一杯飲みたいときは、『おかわりください』って教えてくれる?」 たいちくんは少し考えて。 「……まだ飲みたい。おかわりください。」 「ありがとう。じゃあ、一緒に聞きに行こうか。」 2人で立ち上がって、もうひとりの先生の所へ歩いていきました。 ________________________________________ 大人はつい、子どもが泣いたり叫んだりすると、急いで止めようとします。 でもその「急ぎ」が、子どもに一つのことを教えてしまうことがあります。 「大きな声を出せば、早く解決する。」 そうではなく、 「言葉で伝えれば、ちゃんと聞いてもらえる。」を体で知ってほしい。 だから私たちは、嵐が過ぎるのを、そばで待ちます。 ________________________________________ 『しつけとは、罰を与えることではありません。』 「足りていないスキルを、一緒に育てること。」 だと、私たちは思っています。 たいちくんは、「もっと飲みたい」という気持ちを持っていました。 その気持ちは、本物です。否定しなくていい。 ただ、その気持ちを「言葉にする」というスキルが、まだ育ちの途中にあっただけです。 怒っても、そのスキルは育ちません。 急かせても、恥をかかせても、育ちません。 穏やかにそばにいて落ち着いたタイミングで、短く伝える。 その繰り返しの中で、少しずつ育っていきます。 ________________________________________ 『癇癪は、少しずつ力を失っていく。』 怒ることで解決しようとすると、子どもは「大きな声」を手放しません。 それが「伝わる方法」だと学んでしまうからです。 でも、穏やかに待ち続けると、子どもはやがて気づきます。 「言葉の方が、ちゃんと届く。」 その日を境に、少しずつ癇癪は力を失っていきます。 一日で変わるわけじゃない。 でも、確かに変わっていきます。 ________________________________________ たいちくんは最近、おやつの時間が終わると自分でコップを片付けるようになりました。 「もっと飲みたい」と思うことは今もあります。 でも今は、こう言えます。 「せんせい、もう一杯、ください。」 その一言が言えるようになるまでに、たくさんの「待つ時間」がありました。 その時間を、私たちはこれからも大切にしていきたいと思っています。 あびラボ学園は、怒らなくても伝わる毎日を、お母さんと一緒に育てていきたいと思っています。

遊びと学びの冒険ラボあびラボ学園/「怒らなくても伝わる。」
教室の毎日
26/07/27 20:37 公開
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