「自己肯定感・自己効力感」の検索結果

学びやすさにこだわった算数・漢字問題集や、発達が気になる子向け自己分析ワーク、当事者が書いたライフハックノートまで。日々の「困った」に役立つ実用的な6冊
今月は目標に向かって行動する力を高めるワークブックや、国語や算数の学習に苦手意識のあるお子さまに向けて作られたプリント集、生活する上での課題を分析するために当事者が書いたノートなど、お子さん自身や当事者が活用...
公開日:2019/09/06
「息子の問題行動、私のせい?」誰にも言えない悩みを話せた教育相談所――その後の親子関係の土台を築いた2年間のコト
ADHDと広汎性発達障害がある息子リュウ太。小学校3年生のときに、学校でも家でもイライラがピークに!一人で抱えきれなくなった私は息子と一緒に、担任の先生に紹介された教育相談所に通うことにしたのでした。
公開日:2019/07/22
支援にすぐ使えるワークやカード、吃音やチックのある子を知る本、自閉症の女の子と家族のほのぼのエッセイまで!保護者も支援者も読みたい5冊
【2019年7月の新刊紹介】今月は、お子さまの苦手にスモールステップでアプローチできるワークやカード、具体的な支援方法を知りたい支援者向けの本など、お子さまの特性を理解して支援をしていくための書籍の情報をお届...
公開日:2019/07/03
ポイントは3つ!自閉症の息子の「できる!」を育んだリンゴの皮むき練習法
わが子には、あれもこれもできるようになってほしい…、そんな風に思ってしまうこと、ありますよね。子どもの将来を思っての親心ではあるものの、つい焦ってしまい、過度な要求をしてしまったり、いきなり高いハードルを与え...
公開日:2019/04/05
「できない」が「できる」に変わる場所!一人ひとりに合わせた特別支援学級の神指導
『光とともに…』の光くんは、小学1年生から「あさがお教室」という特別支援学級に在籍をしました。発達障害のある娘も、通常学級から特別支援学級に転籍しました。 一人ひとりの教育ニーズが違う発達障害の子どもにとっ...
公開日:2019/02/02
障害イメージの固定化を超えて多様性へ!制作に参加して感じたEテレ「u&i」の本気度
私は多様性をテーマにしたNHKEテレ「u&i」教育番組の監修委員を担当しています。民間企業で障害児者支援をしている私が、なぜこの番組づくりに関わりたいと思ったのか。そしてこれまでの障害をテーマにしたテレビ番組...
公開日:2018/11/19
気分変調症/気分変調性障害とは?うつとの違いは?症状、診断基準、治療から併存しやすい病気を解説します!
気分変調症/気分変調性障害とは、比較的軽度の気分の落ち込みが慢性的に続く病気のことを指します。成人期早期に発症することが多く、慢性的な経過をたどりやすい病気です。 この記事では、症状、診断基準、治療方法、支...
公開日:2018/10/31
「みんなと違う」多様性は生存戦略!?発達障害のある子たちが人類の未来に必要だ!と思う7つの理由
学校などでは集団行動が苦手で、何かと叱られがち・自信をなくしがちな発達障害のある子どもたち。でも、少し視野を広げて「人類目線」で見てみるとどうでしょうか。毎日子育てしていると、私はこんな豊かな個性がある子ども...
公開日:2018/10/23
読み書き苦手な娘、読書で賞ゲット!ご褒美効果で、さらなる進化が!?
本を読むことが苦手だった、広汎性発達障害の娘。毎日、本を読んで聞かせることで、図書館で本を借りてくる習慣ができました。そして、娘と私たち家族にとって、嬉しい出来事があったのです!
公開日:2018/10/17
個性的な同級生への初恋から30年。子育てして気づく、伸びやかな発想の彼を支えた親のチカラ
今日は私の初恋の話をする。「鈴木おばさんの色恋なんてどうでもいい」と言わず、できればどうか読んで欲しい。人の親になった今、あのころのことを振り返って…初恋の彼が、ある大切なことに気づかせてくれたから。
公開日:2018/09/04