「自己肯定感・自己効力感」の検索結果

【ASDの中学受験】小6秋スタートで私立中高一貫校に合格!塾の先生の「やる気の引き出し方」が息子にハマったわけ
ASD(自閉スペクトラム症)の息子が受験をすると決めたとき、私が不安に思ったのは「詰め込み教育に耐えられるのか」という点でした。ところが、実際に息子を大きく伸ばしてくれたのは、特別な配慮ではなく、説明が丁寧で...
2026/01/07更新 
発達障害の子の中学受験、4家族の体験に学ぶ「わが子に合う選択肢」と「自己肯定感」を育む学校選び【モンズースーさんインタビュー】
『生きづらいと思ったら親子で発達障害でした』の大ヒットが記憶に新しいコミックライター、モンズースーさんの新作『発達障害っ子の中学受験』(ともにKADOKAWA)が発売中です。本書は、ADHD(注意欠如多動症)...
2025/11/15公開
親子通所?分離型?引っ越し5回のわが家が見つけた「失敗しない」発達支援事業所探しのコツ
こんにちは。軽度の知的障害(知的発達症)を伴うASD(自閉スペクトラム症)で、知的障害特別支援学級に通う10歳小学校4年生の一人息子おとの母、かほです。 私たち家族は転勤族で、息子が産まれてから現在まで計5回...
2025/11/04公開
逆境を希望に。『いま会い』作者が語る「発達障害は使命である」という理由【作家・市川拓司さんインタビュー】
『いま、会いにゆきます』などで知られる作家・市川拓司さんが、新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』を上梓。今回のインタビューでは、当事者にしか知りえない感覚世界や発達障害による二次障害の日々、「世界の...
2025/11/02公開
あるがままを出す強さとは。新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』に込めた思い【作家・市川拓司さんインタビュー】
『いま、会いにゆきます』などで知られる市川拓司さんが、新作エッセイ『発達障害のぼくが世界に届くまで』を上梓。本書では、作家・愛妻家・発達障害のある自身を分析し、あるがままを表現する強さの源泉について深く語って...
2025/11/01公開
世界に羽ばたくチャンス!72カ国が注目する国際アートアワード『HERALBONY Art Prize 2026』作品募集中【応募締切11/2】
福祉を起点に、アートを通して誰もがその人らしく輝ける社会を目指すヘラルボニー。その想いを体現する国際的なアートアワード『HERALBONYArtPrize(ヘラルボニー・アート・プライズ)2026』が、現在、...
2025/10/24公開
【読書の秋!10月おすすめ新刊4選】『いま会い』著者のエッセイ、算数障害支援、便利文具、年齢別子育てナビなど
今月は、世界的ベストセラー作家・市川拓司氏の新刊『発達障害のぼくが世界に届くまで』、算数障害のメカニズムと支援法がわかる本、便利な文房具で子どもの困りごとを解決するアイデア図鑑、発達凸凹キッズの年齢別子育てナ...
2025/10/16公開
不登校だった息子が中学受験!「学びの多様化学校」で好きと自信を伸ばした結果…
わが家の息子コチ丸は、小3の時にASD(自閉スペクトラム症)、ADHD(注意欠如多動症)と診断されています。現在は北海道の公立高校に進学し、親元を離れ寮生活を送っていますが、小学校では不登校を経験、中学の進路...
2025/09/07公開
【不登校の悩みに専門家が回答】自閉症息子の将来が不安…受容と甘やかしのさじ加減は?学校との連携のポイントも
【発達ナビではユーザーさんからの子育てエピソードを募集中!今回は「行き渋り、不登校」についてのエピソードを専門家のコメントと共にご紹介します】8歳の息子は3歳でASD(自閉スペクトラム症)、DCD(発達性協調...
2024/03/27公開
「0-100思考」家庭で育ったASDの私と兄。親との断絶、バーンアウト…極端な考え方から解放されるまで
ASDのある私。もともとの障害特性として0-100思考の傾向がありますが、私の実家の雰囲気自体が基本的に0-100傾向だったため、私は極端な思考の傾向をどんどん強めて思春期に無理を重ね、大学生になる頃にはバー...
2024/03/06公開