【マミー・マウス子ビッツさん】
知的障害(知的発達症)の息子は特別支援学校1年生に。4人きょうだいの賑やかな成長記録
4人のお子さんの育児に奮闘しながら、イラストレーターとして活動されているマミー・マウス子ビッツさん。第3子の長男「とつおくん」は、3歳の頃に軽度知的障害(知的発達症)と診断されましたが、現在は中度判定となり、2025年4月からは特別支援学校の一年生として新たな一歩を踏み出しました。 保育園や児童発達支援センターでの日々を経て、学校という新しい環境でのびのびと育つとつおくんの成長記録を、親しみやすいイラストとともに綴っていただきます。進級・進学にまつわるコラムや、きょうだい関係についての思いを語っていただいたコラムも必見です!
4人きょうだいでこの子だけ違う?3歳で無発語、診断、突然の病と後遺症…。知的障害の息子は特別支援学校1年生に【新連載】
【ゆたかちひろさん】
母・長男・次女が発達障害の当事者。笑いと工夫が詰まった5人家族の日常
大阪在住で、ご自身もADHD(注意欠如多動症)の当事者であるゆたかちひろさん。大学生の長男さん、中学3年生の次女さんもADHD(注意欠如多動症)とASD(自閉スペクトラム症)の特性があります。定型発達のパートナーや長女さん、そして3匹の保護猫たちも加わり、まさに「賑やか」という言葉がぴったりの5人家族!お子さんやご自身に発達障害があることが分かってから、日常生活で工夫してきたこと、医療や福祉、学校との連携方法などを中心に、笑いあり、ドタバタありの愛おしい日常を届けていただきます。
5人のうち3人が発達障害!?母、長男、次女が精神障害者保健福祉手帳を取得。仲良し家族の七転び八起きな日々【新連載】
【くろまるさん】
生きづらさと困難を越えて。40代当事者が綴る「自分らしさ」への軌跡
くろまるさんは発達障害のある成人当事者の方で、幼少期からの生きづらさや、大学時代のひきこもり経験を乗り越え、現在はフリーランスや居場所カフェのスタッフとして活動されています。
「過去の怒りや悲しみさえも原動力にする」という強い意志を持ち、次世代を支えるために若者支援の資格取得にも挑戦中!発達ナビでは、くろまるさんが歩んできたこれまでの道のりと、現在の生活に至るまでの軌跡をご紹介いただきます。
「過去の怒りや悲しみさえも原動力にする」という強い意志を持ち、次世代を支えるために若者支援の資格取得にも挑戦中!発達ナビでは、くろまるさんが歩んできたこれまでの道のりと、現在の生活に至るまでの軌跡をご紹介いただきます。
【新連載】「診断はない、でも生きづらい」母の不在、双極性障害、ひきこもり…「自分はダメだ」から脱却した40代の今