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【運動療育】TAKUMI(たくみ)天王寺教室 ~集団運動療育~【空きクールあり!体験・見学受付中!!】のブログ一覧

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(383件)

【🌱SST(ソーシャルスキルトレーニング)とは?😊】

今回は、TAKUMIで取り組んでいる【SST(ソーシャルスキルトレーニング)】についてお伝えさせていただきます! みなさんは、「SST」という言葉を聞いたことはありますか?🤔 SSTとは、「ソーシャルスキルトレーニング(Social Skills Training)」の略で、日常生活や集団生活の中で必要となる「人との関わり方」や「社会生活を送るための力」を身につけていくためのトレーニングです✨ 子どもたちが生活していく中では、 「お友達とどうやって遊べばいいのかな?」 「自分の気持ちをどう伝えたらいいんだろう?」 「困ったときはどうすればいいのかな?」 「相手の気持ちを考えるにはどうしたらいいのかな?」 など、さまざまな場面で人との関わり方を考える機会があります😊 SSTでは、そうした**日常生活の中で必要となるスキルを、遊びやゲーム、ロールプレイなどを通して楽しく練習していきます!**🌟 例えば、 ⭐️ お友達と上手に話す・聞く ⭐️ 自分の気持ちを言葉で伝える ⭐️ 相手の気持ちを考える ⭐️ 順番を守る・ルールを守る ⭐️ 「ありがとう」「ごめんね」を伝える ⭐️ 困ったときに「助けて」と伝える ⭐️ 気持ちを落ち着かせる方法を知る など、さまざまなテーマがあります🙂‍↕️✨ もちろん、最初から上手にできる必要はありません! 「どうすればいいかな?」と一緒に考えたり、実際にやってみたり、時には失敗したりする中で、少しずつ経験を積んでいくことが大切です😌 TAKUMIでは、一人ひとりの年齢や発達段階、得意・苦手に合わせながら、「できた!」という経験を大切にしてSSTにも取り組んでいます💫 また、SSTは「勉強」のように一方的に学ぶものではなく、楽しみながら実際の生活につながる力を身につけていくことを大切にしています✨ 「こんなときはどうする?」とみんなで考えたり、実際の場面を想定して練習したりすることで、少しずつ自信を持って人と関わることができるようサポートしていきます😊 これからのブログでは、実際にTAKUMIで行っているSSTの内容や、子どもたちの取り組んでいる様子についてもご紹介していきますので、ぜひ楽しみにしていてください🌈 今回は【SST(ソーシャルスキルトレーニング)とは?】についてご紹介させていただきました! この他にも、TAKUMIでは子どもたちが楽しみながらさまざまな力を身につけられる活動を毎日提供していますので、是非TAKUMIに遊びに来て頂き、一緒に楽しく活動してみませんか? 指導員一同お待ちしております♪ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ご利用枠にわずかに空きがあります。 体験会を希望される方は、 ○ページ上部の電話番号 ○ページ下部の問い合わせフォームから お気軽にお問合せください。 TAKUMI(たくみ)についての活動内容は、 Instagramでも発信しています! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣

【運動療育】TAKUMI(たくみ)天王寺教室 ~集団運動療育~【空きクールあり!体験・見学受付中!!】/【🌱SST(ソーシャルスキルトレーニング)とは?😊】
教室の毎日
26/10/15 14:34 公開

【ご自宅でできる取組:お出かけ】

こんにちは!TAKUMI天王寺教室です。 今回は、「お出かけ」の場面について、ご自宅でできる取組についてご紹介します。 玄関で座り込む、靴を履かない…。出かける前のぐずりは、行きたくないのではなく、「これから何が起こるのか分からない不安」の表れのこともあります。 大人は予定を頭の中に描いて行動できますが、子どもは「今、目の前にあること」で頭がいっぱいです。突然「出かけるよ」と言われても、何のために、どこへ、どのくらいの時間なのかが分からず、不安になって足が止まってしまうのです。 「知っている」ことは、安心につながります。 1.出かける前に、行き先とやることを短く伝える(「スーパーでパンと牛乳を買って、帰るよ」) 2.写真や絵カードで、一日の流れを見せる 3.お気に入りのタオルや小さなおもちゃを持たせる 4.準備は余裕を持って始め、急かさない ぐずったときに「早くしなさい」を重ねると、不安が増してかえって動けなくなります。「靴を履いたら、次は帽子だね」と、次の一歩だけを短く伝えるのがおすすめです。帰ってきたら「ちゃんとお出かけできたね」と振り返ると、次への安心にもなります。 TAKUMI天王寺教室では、様々な運動器具を使って楽しみながら運動・創作・SSTのプログラムを行なっています。是非一度、ご体験くださいね! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ご利用枠にわずかに空きがあります。 体験会を希望される方は、 ○ページ上部の電話番号 ○ページ下部の問い合わせフォームから お気軽にお問合せください。 TAKUMI(たくみ)についての活動内容は、 Instagramでも発信しています! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣

【運動療育】TAKUMI(たくみ)天王寺教室 ~集団運動療育~【空きクールあり!体験・見学受付中!!】/【ご自宅でできる取組:お出かけ】
教室の毎日
26/10/14 15:44 公開

【あるある ありませんか?】

こんにちは! 運動療育TAKUMI天王寺教室です!! お子様との関わりの中で、こんな場面を見かけることはありませんか? 「何回言っても同じことを繰り返す…」 「どうしてこんなことをするんだろう?」 「やめてほしいのに、注意すると余計に怒ってしまう…」 子育てをしていると、「どうしたらこの行動をやめてくれるんだろう?」と悩むことがありますよね。 でも、そんなときに少し視点を変えて、 「どうしてこの行動をしているんだろう?」 と考えてみることが、お子様への理解につながることがあります。 今回は、TAKUMIの支援でも大切にしている「ABA(応用行動分析)」について、少しずつご紹介していきます! 🧠 そもそも「ABA」って何? ABAとは、**Applied Behavior Analysis(応用行動分析)**のことで、人の「行動」と、その行動が起こる環境との関係に注目していく考え方です。 少し難しく聞こえますが、簡単にいうと、 「どうしてこの行動が起きているんだろう?」 を考えるところから始まります。 例えば、お子様が「やりたくない!」と言って活動から離れてしまったとします。 「この子は言うことを聞かない」 「集中力がない」 と考えることもできます。 でも、ABAの視点では、 「活動の内容が難しかったのかな?」 「何をすればいいのか分からなかったのかな?」 「以前、そこから離れることで嫌なことを避けられた経験があったのかな?」 など、その行動が起きた背景にも目を向けます。 同じ「逃げる」という行動でも、その理由はお子様によって違うかもしれません。 だからこそ、行動だけを見て「良い・悪い」と判断するのではなく、その前後の様子を見ながら「なぜ?」を考えることが大切です。 🔎 「困った行動」ではなく「伝えようとしている行動」と考えてみる 例えば、遊びの時間におもちゃを取られて、お友達を叩いてしまったとします。 もちろん、お友達を叩くこと自体は安全のために止める必要があります。 しかし、「叩いちゃダメ!」だけで終わってしまうと、「では、どうすればよかったのか?」までは分からないことがあります。 もしかすると、 「返してほしかった」 「自分も使いたかった」 「嫌だという気持ちをうまく言葉にできなかった」 という思いがあったのかもしれません。 そこでTAKUMIでは、行動を止めるだけではなく、 「使いたかったんだね」 「取られて嫌だったんだね」 「『貸して』『あとで使いたい』って伝えてみようか」 など、お子様の気持ちを受け止めながら、より伝わりやすい方法を一緒に考えることを大切にしています。 🌱 「やめさせる」だけではなく「代わりの方法を身につける」 ABAの考え方では、困った行動をただなくそうとするのではなく、 「その代わりに、どんな行動ができるようになればいいのか」 を考えることも大切です。 例えば、 「叩かないで!」だけではなく、 「嫌なときは『やめて』と言ってみよう」 「逃げないで!」だけではなく、 「難しいときは『手伝って』って言ってみよう」 というように、子どもが使いやすい「別の方法」を伝えていきます。 TAKUMIでは、こうしたやり取りを運動や遊びの中にも取り入れています。 「順番を待つ」 「先生にお願いする」 「お友達に貸してと言う」 「難しいときに助けを求める」 こうした経験を繰り返しながら、少しずつ自分の気持ちを伝える方法や、周囲との関わり方を身につけていきます✨ 🤝 「できた!」を積み重ねることが大切 もちろん、最初から上手にできるとは限りません。 「嫌!」と泣いてしまうこともあります。 気持ちをうまく言葉にできないこともあります。 そんなときも、TAKUMIでは「できなかった」で終わらせるのではなく、 「今日は『嫌』って言えたね」 「先生に『手伝って』って伝えられたね」 「お友達に貸してって言えたね」 という小さな変化にも目を向けます。 一つひとつの「できた!」を積み重ねることで、 「こうしたら伝わるんだ」 「こうすれば困ったときに助けてもらえるんだ」 という経験につなげていきます。 🌟 最後に ABAは、難しい専門的な考え方に聞こえるかもしれません。 でも、その入り口は意外とシンプルです。 「この子は、どうしてこの行動をしているんだろう?」 と、お子様の行動を少し違う角度から見てみること。 「困った行動」の裏側には、まだうまく言葉にできない「気持ち」や「伝えたいこと」が隠れていることがあります。 TAKUMIでは、お子様の行動を一方的に「直す」のではなく、その行動の背景にも目を向けながら、より生活しやすくなる方法を一緒に探していきます😊 次回は、 「どうしてこの行動が起きたの?」 を考えるために、ABAでよく使われる「ABC分析」について、日常の具体的な場面を交えながらご紹介します! 「子どもの行動の理由を知りたい」 「困った行動への関わり方を知りたい」 そんな方は、ぜひ次回も読んでみてください✨ 「お子様との関わり方に悩んでいる」 「集団生活での困りごとがある」 「自分の気持ちをうまく伝えられるようになってほしい」 そんなお悩みがありましたら、ぜひ一度運動療育TAKUMI天王寺教室へお気軽にご相談ください! お子様一人ひとりの「できた!」を大切にしながら、先生たちと一緒に成長をサポートしていきます😊 いつでも笑顔でお待ちしております!! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ご利用枠にわずかに空きがあります。 体験会を希望される方は、 ○ページ上部の電話番号 ○ページ下部の問い合わせフォームから お気軽にお問合せください。 TAKUMI(たくみ)についての活動内容は、 Instagramでも発信しています! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣

教室の毎日
26/10/09 14:37 公開

【⭐️シール・スタンプゲットチャレンジイベント💫】

今回は、シール・スタンプゲットチャレンジイベントについてお伝えさせていただきます! TAKUMIでは、来所した際に未就学のお子様はシールを貼り、小学生以上のお子様はスタンプを押して貯めています✨ 今回は、みんなで協力して種目のノルマをクリアし、シールやスタンプをゲットするチャレンジイベントを行いました😊 今回挑戦した種目は、 ⭐︎協力ボール運び ⭐︎風船を繋げ! ⭐︎王様しっぽとり ⭐︎ミニコーン倒し ⭐︎大縄 ⭐︎フラフープ送りゲーム ⭐︎動物お手玉リレー ⭐︎体力サーキット の8種目です🏃‍♀️💨 この中から、子どもたちみんなで話し合い、挑戦する4種目を決めてもらいました🙂‍↕️ 「これがやりたい!」「こっちも楽しそう!」と、それぞれ自分の意見を伝えながら、周りのお友達の意見も聞いて決めていきました💫 話し合いの中では、みんなの意見を聞きながら上手にまとめてくれるお子様も居られました✨ また、お友達の意見をどうやって整理したら分かりやすいかを考え、「紙とペンください!」と自分から先生に伝えてくれるお子様も居られ、指導員もとても驚きました😊 自分たちで工夫しながら話し合いを進める姿がとても印象的でした⭐️ 『王様しっぽとり』では、まずお友達同士で話し合いをして、誰が王様になるのかを決めてもらいました👑 王様が誰なのかバレないように、お友達同士で協力しながら時間内逃げ切ることに挑戦! 「こっちにおいで!」と声を掛けたり、王様を守るように動いたりしながら、みんなで協力して取り組んでくれていました🏃‍♂️💨 『ミニコーン倒し』では、フロアの反対側に置かれた小さなコーンをめがけて、手のひらサイズのボールを投げてもらいました🎯 しっかり狙いを定めながら、力加減にも気を付けて何度も挑戦してくれていました! コーンが倒れると、「やったー!」と嬉しそうな声が聞こえてきました😊✨ 『フラフープ送りゲーム』では、みんなで一列に並び、手を繋いだ状態でフラフープを1番目のお子様から最後のお子様まで送っていきました⭕️ 手を離さずにフラフープを身体に通していくため、少し難しい動きもありましたが、「次いくよ!」と声を掛け合いながら協力してクリアを目指してくれていました💫 『体力サーキット』では、学校のスポーツテストでも行う「立ち幅跳び」「腹筋」「反復横跳び」の3種目に挑戦しました💪✨ 今回は、3種目をどのように担当するかも、お友達同士で話し合って決めてもらいました! 「得意だからこれやる!」と自分の得意な種目を選ぶお子様も居れば、「苦手だけどやってみる!」と、あえて苦手な種目に挑戦するお子様も居ました😊 それぞれが自分のことを考えながら、お友達の意見も聞いて担当を決め、少しでもクリアタイムを短くできるようみんなで協力して取り組んでくれていました⭐️ 今回のイベントでは、ただ運動を頑張るだけではなく、**「みんなで話し合って決める」「お友達の意見を聞く」「協力してクリアを目指す」**ということも大切にして取り組みました🙂‍↕️✨ 自分の意見を伝えるだけでなく、周りのお友達の意見を聞いてまとめたり、どうすればみんなに分かりやすくなるかを自分たちで考えたりする姿がたくさん見られ、子どもたちの成長を感じることができました😌💫 種目をクリアした後には、みんなで協力してゲットしたシールやスタンプを嬉しそうに押したり貼ったりしてくれていました⭐️ 「次はどれに挑戦しよう?」と、また次のチャレンジを楽しみにしている様子も見られました😊 今回は【⭐️シール・スタンプゲットチャレンジイベント💫】をご紹介させていただきました! この他にも、子どもたちが楽しめる運動や創作活動を毎日提供していますので、是非TAKUMIに遊びに来て頂き、一緒に運動してみませんか? 指導員一同お待ちしております♪ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ご利用枠にわずかに空きがあります。 体験会を希望される方は、 ○ページ上部の電話番号 ○ページ下部の問い合わせフォームから お気軽にお問合せください。 TAKUMI(たくみ)についての活動内容は、 Instagramでも発信しています! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣

【運動療育】TAKUMI(たくみ)天王寺教室 ~集団運動療育~【空きクールあり!体験・見学受付中!!】/【⭐️シール・スタンプゲットチャレンジイベント💫】
教室の毎日
26/10/08 13:24 公開

【ご自宅でできる取組:触られる感覚】

こんにちは!TAKUMI天王寺教室です。 今回は、「触られる感覚」が関わる場面について、ご自宅でできる取組についてご紹介します。 顔や頭、口の中を触られるのを嫌がると、毎日のケアが大仕事になりますよね。これは、触られる感覚を強く感じやすい(触覚の過敏さ)ことが関係している場合があります。触覚が過敏な子にとっては、歯ブラシが口に入るだけでも強い刺激になり、水しぶきや髪を切る音・感触にも大きな不安を感じます。 何が不快なのか、細かく観察してみましょう。 ・歯ブラシの硬さや味、音が苦手ではないか ・シャワーの水圧や水しぶき、散髪の音や毛のちくちくが不快ではないか ・顔や頭を、突然触られていないか 「予告」と「安心できる触れ方」がポイントです。 1.「今から触るよ」と声をかけ、見える位置から近づく 2.軽くなでるより、手のひらでしっかり圧をかけるほうが安心することも 3.歯ブラシは小さめ・やわらかめに。まず手や頬で慣れてから口へ 4.お風呂はぬるめにし、シャワーは後ろからかけず手で受けさせる 毎日のケアを完璧にしようとせず、「今日は歯ブラシをくわえるだけ」という日があってもOKです。できるところから試してみてください。 TAKUMI天王寺教室では、様々な運動器具を使って楽しみながら運動・創作・SSTのプログラムを行なっています。是非一度、ご体験くださいね! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ご利用枠にわずかに空きがあります。 体験会を希望される方は、 ○ページ上部の電話番号 ○ページ下部の問い合わせフォームから お気軽にお問合せください。 TAKUMI(たくみ)についての活動内容は、 Instagramでも発信しています! ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣ ▢ ▣

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教室の毎日
26/10/07 10:29 公開
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