こんにちは。言語聴覚士の宮尾です。
先日、江戸川区にある魔法の文学館に訪れました。「江戸川区角野栄子児童文学館」の愛称で、『魔女の宅急便』の作者・角野栄子さんの作品世界と児童文学の魅力を伝える施設です。
館内のお姉さんから注意事項ご説明いただいて中へ入ると、そこはピンク色の世界で大人も楽しめる可愛らしい空間でした。
事前に予約をしておいた黒猫シアターでは、読み聞かせや作品世界を感じられる体験型の映像コンテンツが用意されており、文字が読めない年齢の子でも物語に触れられるよう工夫されていました。
その後は、文学館内にある絵本を読むことに。小学1年生の男の子は、船長の絵本が読みたいということでしたので、館内の案内のお姉さんに聞いてみようよと先生よりお伝えをすると、恥ずかしがったため、代わりに先生がその絵本の場所を教えてもらいました。
お目当ての絵本をゆったりとした読書スペースでリラックスして堪能をし、集中して読書に勤しみました。
その後は、お外の芝生エリアでおやつを食べたり、大きな滑り台やボルダリングで、目一杯身体を動かしました。近くには、ポニーランドもあって、まだまだ遊ぶところがあったので、またみんなで来ようねと言ってこの日はお帰りとなりました。
先日、江戸川区にある魔法の文学館に訪れました。「江戸川区角野栄子児童文学館」の愛称で、『魔女の宅急便』の作者・角野栄子さんの作品世界と児童文学の魅力を伝える施設です。
館内のお姉さんから注意事項ご説明いただいて中へ入ると、そこはピンク色の世界で大人も楽しめる可愛らしい空間でした。
事前に予約をしておいた黒猫シアターでは、読み聞かせや作品世界を感じられる体験型の映像コンテンツが用意されており、文字が読めない年齢の子でも物語に触れられるよう工夫されていました。
その後は、文学館内にある絵本を読むことに。小学1年生の男の子は、船長の絵本が読みたいということでしたので、館内の案内のお姉さんに聞いてみようよと先生よりお伝えをすると、恥ずかしがったため、代わりに先生がその絵本の場所を教えてもらいました。
お目当ての絵本をゆったりとした読書スペースでリラックスして堪能をし、集中して読書に勤しみました。
その後は、お外の芝生エリアでおやつを食べたり、大きな滑り台やボルダリングで、目一杯身体を動かしました。近くには、ポニーランドもあって、まだまだ遊ぶところがあったので、またみんなで来ようねと言ってこの日はお帰りとなりました。