児童発達支援事業所
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らいおんハート遊びリテーション児童デイ葛南

近隣駅: 南行徳駅、行徳駅 / 〒272-0138 千葉県市川市南行徳1の2の18
050-3196-2189

サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
児童が自由に動き回り、活動時にはトランポリン、すべり台など準備して身体を動かせるよう、十分なスペースを確保しております。
職員の配置数は適切であるか
はい
理学療法士をはじめとした訓練士や、看護師、保育士などの資格をもった職員が、日々療育にあたっております。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
トイレには手すりや児童用便座を設置し、階段や廊下にも、児童の背にあわせた手すりを設置しております。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
どちらでもない
パート職員など、一部職員が参加できない場合もありますが、よりよい環境にしていけるよう努めております。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
どちらでもない
イベント時には保護者へアンケートを行い、ご意見等お聞かせいただけるようお願いしております。また、ご指摘いただいた点については速やかに改善していくよう努めております。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
今年度より公開致します。。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
今後取り組んでいければと思っています。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
喀痰吸引講習や救命講習等の研修を定期的に行っております。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
保護者様の声を聞き、ご要望に沿って個別支援計画を作成し、一人ひとりの発達に応じたプログラムを提供しております。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
いいえ
今後使用していきたいと思っております。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
一人ひとりに必要な項目を具体的に設定し、支援計画を作成しています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
支援計画を職員全員が把握し、児童一人ひとりにあった療育を行っております。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
月ごとに活動のリーダーを決め、他の職員と内容の共有をしながら協力して療育を行っております。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
毎月テーマを決め、そのテーマに沿った活動を行うように工夫しています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
身辺自立や活動参加、コミュニケーションなど、個別の課題と集団の課題を、児童の状況に応じて組み合わせて作成しております。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎朝スタッフでミーティングを行い、その日の確認事項や活動内容について話し合い、共有を行っております。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
どちらでもない
他業務との関係もあり、支援後に話し合いをする時間は設けられておりませんが、気になった点や気付いた点等あればその日のうちに共有し、話し合うようにしております。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
連絡帳控えの保管他、支援記録を毎日記入し、支援の検証・改善につなげています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的にモニタリングを行い、対象児童について話し合いを行った上で支援計画の見直しを判断しています。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童の状況に精通した職員が対応するようにしております。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
児童・ご家庭によっては連携が取れていない状況もある為、今後行っていけたらと思っております。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
児童・ご家庭によっては連携が取れていない状況もある為、今後行っていけたらと思っております。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
かかりつけの病院、主治医の名前を教えて頂き、必要の際には連絡が取れるようにしております。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
必要に応じて担当者会議等を行っております。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
必要に応じて就学に向けた移行支援会議等を行っております。
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
市で開かれている連絡会や情報交換会に参加しております。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
今後そのような取り組みも行って行けたらと思っております。
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
どちらでもない
そのような機会にも積極的に参加していけたらと思っております。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
毎日の連絡帳に療育の様子を記入し、送迎の際にご家庭での最近の様子、事業所での児童の様子等情報共有を行っております。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
どちらでもない
必要に応じて家庭でできる支援や実技指導等を行っております。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時に適切に説明を行っております。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
保護者の方にご確認いただき、同意したうえで署名、捺印を頂いております。 また、ご家庭控えとしてコピーをとり、お渡ししております。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
子育ての悩み等の相談に適切にこたえられるよう、日々知識向上に努めております。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
保護者参加のイベント等では、保護者控室を用意し、保護者同士の関わりが持てるような環境設定を行っております。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
気になった点や悩みなど、相談等ある際にはお話しいただけるような関係づくりに努めております。また、相談内容に関しては職員同士でも話し合い、適切に対応できるよう努めております。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
毎月お便りを発行し、活動内容や行事予定等が保護者にも分かるよう行っております。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
鍵付きの書庫に管理するなど、個人情報の取り扱いには十分注意しております。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
専門職のスタッフはじめすべてのスタッフで、意思疎通・情報伝達の手段を配慮し、関わりを行っております。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
近隣の公園を散歩し地域住民との交流を図ることや保護者を事業所の行事に招待することは行っていますが、地域住民を招待することは行えておりません。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
マニュアルを各部屋に掲示し、全職員が確認できるようにしております。 また、年2回の避難訓練を行い、緊急時に備えております。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
年に2回、非常災害の発生に備えた訓練を行っています。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
事前に保護者の方に児童調査票を記入して頂き、必要な情報を確認できるようにしております。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
食事は各ご家庭から持参して頂いております。おやつの提供の際にはアレルギー等を考慮し、安全なものを提供しております。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
ヒヤリハットが起きた場合には、職員全員に周知し、事故に繋がらないように努めております。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止のマニュアルを掲示し、スタッフ全員に周知できるようにしております。研修後の伝達講習等を行っております。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい
身体拘束の可能性がある場合については、事前に報告、相談させて頂いております。

これまでのサービス自己評価

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