児童発達支援事業所

個別療育【送迎なし】こどもサポート教室 札幌宮の森校

近隣駅: 西28丁目駅、円山公園駅 / 〒064-0951 北海道札幌市中央区宮の森1条6丁目3-45 エル・ベスト宮の森2階

障害種別 発達障害
受け入れ年齢 未就学
支援プログラム ソーシャルスキルトレーニング(SST) 学習支援 個別療育

支援のこだわり

プログラム内容
お子様一人ひとりの発達状況や保護者様のご意向に応じて、マンツーマンを主とした療育プログラムを提供します。

(プログラム例)
- 学習支援(苦手の原因にアプローチする、子供の負担にならない学習支援)
- 社会のルール、相手の気持ちの汲み取りと自身の感情をコントロールする1対1(または小集団)のソーシャルスキルトレーニング
- 絵カード等を使いながら、名称・数・形・大小・色などのお勉強
- 就学に向けての着席行動やあいさつ、話をきく等の訓練
- ことばの練習、コミュニケーション訓練
- 工作などをしながら手先の訓練、また就学に向けた書字の訓練
スタッフの専門性・育成環境
教育学博士・前早稲田大学教授 山本登志哉(やまもと としや)氏を所長に迎え、平成 28 年 4 月 1 日、一般財団法人「発達支援研究所」(http://www.devrsc.com/hpmain/ )を設立しました。

山本所長自らが全国のこどもサポート教室を回り、スタッフへの療育指導を行っているほか、IT を活用した研修システムや、臨床心理士、臨床発達心理士、保育士、幼稚園・小学校・特支教諭、精神保健福祉士、社会福祉士、言語聴覚士、作業療法士等の資格をもったスタッフと、全国のスタッフがお互いに助けあえる体制を整えています。
その他
放課後等デイサービスを併設した多機能事業所です。

運営法人である株式会社クラ・ゼミは、中部東海地方で 40 年以上に渡り学習塾を運営しており、その学習塾を運営してくるなかで様々な困難を抱えた子どもたちと出会い、そして彼らを支援するための活動をしてまいりました。例えば不登校や高校中退はしたものの再チャレンジをしたい子供を支援するために 2006年に通信制高校「キラリ高等学校」を設立(2011 年に学校法人化)、日本で困難を抱える外国籍の子供を支援するために、2007 年にブラジル人学校の運営(イーエーエス伯人学校として学校法人化)を開始しております。

利用者の声

現在、利用者の声はありません。

施設からひとこと

私たちクラ・ゼミ宮の森校では、お子様との信頼関係・コミュニケーションを大切にしています。
お子様と同じ目線に立ち、無理せず興味があることから始め、楽しい雰囲気で活動ができるよう心掛けています。

地図

〒064-0951 北海道札幌市中央区宮の森1条6丁目3-45 エル・ベスト宮の森2階
個別療育【送迎なし】こどもサポート教室 札幌宮の森校の地図
お問合せ受付時間
10:00 ~ 19:00
10:00 ~ 19:00
10:00 ~ 19:00
10:00 ~ 19:00
10:00 ~ 19:00
祝日 10:00 ~ 19:00
長期休暇 10:00 ~ 19:00
※ 療育時間は、直接事業所にお問合せください

施設詳細情報

住所 〒064-0951
北海道札幌市中央区宮の森1条6丁目3-45 エル・ベスト宮の森2階
URL http://kirari-kodomo.com/
近隣駅 西28丁目駅・円山公園駅・二十四軒駅・西18丁目駅・琴似駅
障害種別 発達障害
受け入れ年齢 未就学
支援プログラム ソーシャルスキルトレーニング(SST)・学習支援・個別療育

この施設の近くにある施設


掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。