児童発達支援事業所
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児童発達支援&保育所等訪問支援 BRIDGE2(ブリッジ2)

近隣駅: 幕張本郷駅、京成大久保駅 / 〒262-0033 千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-4-33 ウィステリアビル101号
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サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
45㎡を確保。千葉市基準の一人あたり3.3㎡を以上確保している。
職員の配置数は適切であるか
はい
常勤換算で6.5人以上も確保。 作業療法士、言語聴覚士、公認心理士、保育士など多くのせんもんしょくが配置されています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
トイレなどには段差がある。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
毎日の申し送り、定期的なカンファレンス等を実施。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
年に1回のアンケートを行い、改善に努めている。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
このページで定期的な実施と改善などはコメントで公開している。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
どちらでもない
外部依頼を行っている。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
年間研修計画をつくり、様々な研修に補助を出している。職員のなりたい姿を応援している。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
太田stage,PVT-R,KABC-2等の評価バッテリーを用い、適切な支援計画をカンファレンスを重ねながら行っている。 療育センター等検査結果報告書等がある場合は提出していただいています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
複数の評価バッテリー及び、各専門職の観点を入れた評価票を用いている。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
はい
相談支援員の作成した障がい児支援利用計画書を元に具体的でわかりやすい支援内容を設定しています。
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
はい
定期的なカンファレンスを元に行っている。
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
随時毎日の振り返りでも行っている。 多職種のチームがそれぞれの専門性を生かし、太田ステージに沿った療育プログラムを立案しています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
必ずどちらも用いている。各専門職が評価を行い、それに準じたケース会議を適宜行い、子どもの発達状態や特性にあった活動を展開しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎日、朝のミーティングで活動内容やプログラムを職員全員で共有しています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
療育に携わった職員が支援内容の記録を記載しています。その後振り返りながら気づいた点を話し合っています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
日々の記録を取っています。子どもの変化や成長を確認し支援の方法を見直ししています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
子どもの成長や状態によってモニタリングを行い計画を見直ししています。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
基本は児童発達支援管理責任者が出席していますが、職種によっては他の職員も同行しています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
はい
相談支援員や子どもが通っている園等と連携しています。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
保育所、認定こども園、幼稚園等、子どもが通っている園等、情報の共有を行い連携を図っています。
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
はい
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
市内や市外の事業所と情報の共有を行い、連携を図っています。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
取組中
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
どちらでもない
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
連絡ノート(りとむ)で、家庭での様子、園での様子を保護者と共有しています。療育支援後は職員が保護者にフィードバックを口頭で行い、共通理解を深めています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
はい
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
はい
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
ホームページにて発信しています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
契約時に肖像権の使用同意書をいただいています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
はい
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
はい
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
はい
アセスメントで子どもの状況を把握し、緊急時の対応について保護者から聴取しています。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止のための研修を毎年職員が受けており、定例会で全員にフィードバックをおこなっています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい

これまでのサービス自己評価

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施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。