児童発達支援事業所

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(10件)
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✨キッズビジョン®の日常より✨ 

本日も、子どもたちと一緒に ビジョントレーニングを中心とした活動を行いました。 ビジョントレーニングでは、単なる視力ではなく、 **「眼・脳・体のチームワーク」**を育てることを大切にしています。 👀 まずは眼球運動トレーニング はじめに、 跳躍性眼球運動(サッケード) 追従性眼球運動(パースーツ) 両眼のチームワーク を行いました。 活動の中では、まだ目だけでなく頭も一緒に動いてしまうお子さまの様子も見られました。 これは発達の過程では自然なことですが、 この状態では「見る力」が十分に発揮されません。 そこで本日は、音楽のリズムに合わせて楽しく実施🎵 リズムを取り入れることで、 無理なくスムーズな眼の動きへとつなげていきます。 🐻 体のイメージを育てる!模倣運動遊び 続いてはボディーイメージを高める運動です。 ワニ ウサギ クモ クマ ボート などの動きを行いました。 さらにその動きを使って 👉「だるまさんが転んだ」へ発展! 遊びながら ✔ 体幹の安定 ✔ 自分の体を支える力 ✔ 動きのコントロール を育てています。 🎨 見て・判断して・動く!色シート遊び 次に行ったのは、色を使ったトレーニングです。 色シートを「見る」(眼球運動) 色を「認識する」(視覚情報処理) 動きで「表現する」(眼と体のチームワーク) 例えば… 👉 色によってジャンプ(グー・パー)を変える 👉 同じ色のお手玉をタイミングよく上げる など、 「見る → 判断する → 動く」 という流れを楽しく鍛えました。 ✏️ なぜ「黒板を見てノートに書く力」につながるのか? 学校の学習場面では、子どもたちは ① 黒板の文字を見る(眼球運動) ② 内容を理解・記憶する(視覚情報処理) ③ ノートに書く(眼と手のチームワーク) という流れを同時に行っています。 このどれかがうまくいかないと 写し間違いが多い 行を飛ばしてしまう 書くのに時間がかかる 集中が続かない といった困りごとにつながります。 今回のような活動は、 ✔ 視線を正確に動かす力 ✔ 見た情報を素早く判断する力 ✔ 判断したことを体で表現する力 を育てるため、 👉「見たものを正しく理解し、行動に移す力」が高まり、 👉 結果として「黒板を見てノートに書く力」へとつながっていきます。 ⚫⚪ チーム対抗!オセロゲーム 後半は2チームに分かれてオセロ遊びを行いました。 この活動では 眼球運動(相手の色を探す) 視空間認知(位置や全体の把握) 眼と体のチームワーク(ぶつからない動き) が同時に必要になります。 友達の動きも見ながら活動することで、 集団の中での判断力や協調性も育まれます。 🔢 数字あそびで集中力アップ 最後は 「1〜20の数字を読みながら、特定の数字で拍手👏」 という活動を行いました。 この活動では ✔ 眼球運動 ✔ 注意力 ✔ 眼と手のチームワーク を同時に鍛えています。 🌱 本日のまとめ 本日の活動を通して、 ✔ 眼球運動 ✔ 視覚認知(理解する力) ✔ 体幹・ボディーイメージ ✔ 眼と体のチームワーク を楽しく・自然に伸ばすことができました。 キッズビジョン®では、 「できた!」「楽しい!」という体験を大切にしながら、 👉 学習 👉 運動 👉 日常生活 につながる力を育てています。 🌈 体験・見学受付中 「どんなことをするの?」 「うちの子に合うかな?」 そんな方は、ぜひ一度体験にお越しください😊 実際に体を動かしながら、 “見る力”の変化を体感していただけます。 お気軽にお問い合わせください✨ ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

送迎あり・4月体験受付中|4月開所 キッズビジョン® 児童発達支援・放課後等デイサービス/✨キッズビジョン®の日常より✨ 
教室の毎日
26/04/14 23:01 公開
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両眼視機能とは?

〜「距離感がつかめない」理由は“目のチームワーク”にあった〜 ビジョントレーニングでは、「見る力」は単なる視力ではなく、 眼・脳・体が連携して働く重要な機能と考えています。 視覚は、私たちが得る情報の約83%を占めるとも言われ、 学習・運動・日常生活のあらゆる場面に関わっています。 その中でも「眼球運動」は、 ・跳躍性眼球運動(サッケード) ・追従性眼球運動(パースーツ) ・両眼のチームワーク(両眼視機能) の3つに分けられます。 今回はその中でも、**距離感や立体感に大きく関わる 「両眼視機能」**について解説します👀 ◆両眼視機能とは? 両眼視機能とは、 左右の目をチームワークよく使い、1つの像として正確に見る力です。 人は左右2つの目で見た情報を脳で統合し、 1つの映像として認識しています(融像)。 さらに、 ・近くを見るとき → 目を寄せる(輻輳) ・遠くを見るとき → 目を離す(開散) といった働きによって、距離に応じた見え方を調整しています。 つまり、 👉「2つの目を協調させて、正確に見る力」です。 ◆両眼視機能が弱いとどうなる? この力が十分でないと、 ・距離感がつかみにくい ・物にぶつかりやすい ・ボール運動が苦手 ・文字がダブって見えることがある ・集中力が続かない・疲れやすい といった様子が見られることがあります。 ◆なぜ「距離感が分からない」「不器用になる」のか? ポイントは 👉「2つの目の情報をうまく統合できていない」ことです。 本来は、 👉 左右の目 → 脳で統合 → 立体的に認識 という流れで見ています。 しかし両眼視機能が弱いと、 ● 左右の目の情報がズレる → 像が安定しない ● 脳でうまく重ねられない(融像不全) → 距離や位置の把握があいまい ● 視差(左右の見え方の違い)を活かせない → 立体感・遠近感が弱くなる 人はこの「視差」をもとに距離感や立体感を得ています。 そのため、 👉 タイミングがズレる 👉 ボールに手が合わない 👉 動きがぎこちない といった状態につながります。 ◆日常生活での具体例 ・ボールの距離感がつかめずキャッチできない ・階段の上り下りが怖い・慎重になる ・よく物にぶつかる ・本を読むと疲れる・文字がにじむ ・片目をつぶって見ることがある こうした様子の背景に、 両眼視機能の弱さが関係していることがあります。 ◆家庭でできる簡単トレーニング 楽しく取り入れることが大切です✨ ・指を鼻に近づけて見る(寄り目運動) ・遠くと近くを交互に見る ・ボールを使ったキャッチ遊び ・ストローやビーズ通し(奥行きの意識) ポイントは、 👉 両目で見ること 👉 距離の変化を感じること です。 ◆まとめ 両眼視機能は、 ・距離感(遠近感) ・立体感 ・正確な身体操作 の土台となる重要な「見る力」です。 視力が良くても、 👉「見え方」に課題がある場合もあります。 まずは、 👉 両目をバランスよく使う経験を増やすこと これがビジョントレーニングの大切な一歩です。 ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/12 12:45 公開
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追従性眼球運動(パースーツ)とは?

〜「タイミングが合わない」理由は“見る力”にあった〜 ビジョントレーニングでは、「見る力」は単なる視力ではなく、 眼・脳・体が連携して働く重要な機能と考えています。 視覚は、私たちが得る情報の約83%を占めるとも言われ、 学習・運動・日常生活のあらゆる場面に関わっています。 その中でも「眼球運動」は、 ・跳躍性眼球運動(サッケード) ・追従性眼球運動(パースーツ) ・両眼視機能 の3つに分けられます。 今回はその中でも、特に運動や日常生活に深く関係する **「追従性眼球運動(パースーツ)」**について解説します👀 ◆追従性眼球運動(パースーツ)とは? 追従性眼球運動とは、 動いているものを目で滑らかに追い続ける力のことです。 例えば、 ・飛んでくるボールを目で追う ・走っている人や車を見る ・先生の指示や動きを目で追う ・テレビや動画の動きを見続ける といった場面で使われています。 つまり、 👉「動いている情報を見失わずに捉え続ける力」です。 ◆パースーツが弱いとどうなる? この力が十分でないと、 ・ボール運動が苦手(キャッチが難しい) ・動いているものを見失いやすい ・目だけで追えず頭ごと動いてしまう ・タイミングが合わない ・反応が遅れる といった様子が見られることがあります。 ◆なぜ「タイミングが合わない」「反応が遅れる」のか? これは単に運動が苦手なのではなく、 👉「見る力の使い方」に原因がある場合があります。 人の動きは本来、 👉 見る → 理解する → 動く という流れで行われています。 しかしパースーツが弱いと、 ● 動きを正確に追い続けられない → 今どこにあるかの情報が遅れる ● 先を予測できない → 毎回“後追い”の反応になる ● 目と体の連携が乱れる → 手や体の動きが遅れる 結果として、 👉 タイミングがズレる 👉 反応が遅れる という状態になります。 つまり、 👉「見えていない」のではなく 👉「正確に追えていない」ことが原因です。 ◆日常生活での具体例 ・ボールを見ているのにキャッチできない ・リズム遊びや運動でワンテンポ遅れる ・鬼ごっこで反応が遅い ・先生の指示に対して動き出しが遅れる こうした様子の背景に、 追従性眼球運動の弱さが関係していることがあります。 ◆家庭でできる簡単トレーニング 遊びの中で楽しく取り入れることがポイントです✨ ・ゆっくり動くボールを目で追う ・風船バレー ・シャボン玉を目で追う ・指やペンをゆっくり動かして目で追う ポイントは、 👉「速すぎない動き」を 👉「滑らかに目だけで追うこと」 です。 ◆まとめ 追従性眼球運動(パースーツ)は、 ・動きを捉える力 ・予測する力 ・タイミングを合わせる力 の土台となる、とても重要な「見る力」です。 運動が苦手、反応が遅いと感じる場合も、 実は「目の使い方」が関係していることがあります。 まずは遊びの中で、 👉「目で追う経験」を増やすこと これがビジョントレーニングの第一歩です。 ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/11 10:13 公開

見る力を高める第一歩!跳躍性眼球運動(サッケード)とは?

ビジョントレーニングでは、「見る力」は単なる視力だけではなく、眼・脳・体の連携によって成り立つ重要な機能として考えられています。視覚は五感の中でも最も多くの情報(約83%)を受け取る感覚であり、学習や運動、日常生活に大きく関わっています。 その中でも「眼球運動」は入力機能の重要な要素であり、 ● 跳躍性眼球運動(サッケード) ● 追従性眼球運動(パースーツ) ● 両眼のチームワーク(両眼視機能) の3つに分けられます。 今回はこの中でも特に学習場面と関係が深い「跳躍性眼球運動(サッケード)」について詳しく説明します👀 ◆跳躍性眼球運動(サッケード)とは? 跳躍性眼球運動とは、視線をある対象から別の対象へ素早くジャンプさせる眼の動きのことです。 例えば ・黒板の字を見てノートに書き写す ・本の文字を左から右へ読む ・プリントの問題と解答欄を見比べる ・人ごみの中から知っている人を見つける といった場面で使われています。 つまり、「次に見る場所へ瞬時に視線を移動させる力」です。 ◆サッケードが弱いとどうなる? この力が弱いと、 ・黒板を書き写すのに時間がかかる ・文字を読み飛ばす ・行を間違える ・音読がぎこちない ・探し物が苦手 といった様子が見られることがあります。 首や体を動かして見ようとする子どもは、眼球運動の働きが十分でない可能性があります。 ◆生活の中にあるサッケードの例 サッケードは特別な場面だけでなく、日常生活の中でも常に使われています。 例えば 👦先生の顔 → 黒板 → ノート ⚽ボール → ゴール → 味方 📖文字 → 次の文字 → 次の行 このように視線を「ジャンプ」させながら情報を整理しています。 ◆家庭や支援現場でできる簡単トレーニング 例えばこんな活動がおすすめです。 👍左右の親指を交互に見る 👍数字探しプリント 👍文字探しゲーム 👍間違い探し 遊びの中で自然に取り入れることがポイントです✨ 跳躍性眼球運動(サッケード)は、「読む」「書く」「探す」といった学習の基礎となる大切な見る力です。まずは楽しみながら視線を動かす経験を増やすことが、ビジョントレーニングの第一歩になります。

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教室の毎日
26/04/08 22:51 公開

眼球運動トレーニングのすすめ 〜見る力を育てる〜

〜粗大運動から育てる見る力〜 「よく物にぶつかる」 「板書を写すのが遅い」 「ボールをうまくキャッチできない」 このようなお悩みは、“見る力”の土台となる 眼球運動の働きが関係していることがあります。 ■ ビジョントレーニング®とは 一般社団法人ビジョントレーニング®協会では、 ビジョントレーニング®を 「目で捉えた情報(入力)を脳で処理し、体で適切に反応する “目と体のチームワーク”を高めるトレーニング」 と定義しています。 これは、 入力(眼)→ 情報処理(脳)→ 出力(体) という一連の流れを高める取り組みであり、 学習や運動の土台となる重要な力です。 ■ 粗大運動から微細運動へという発達 ビジョントレーニング®では、 まず土台となる粗大運動を大切にしています。 なぜなら、発達は 👉 「粗大運動から微細運動へ」 と段階的に進むためです。 体を大きく動かす経験(粗大運動)が育つことで、 細かな動き(微細運動)が発達していきます。 ■ 眼球運動トレーニングの位置づけ 眼球運動トレーニングは、 この微細運動にあたる重要な機能です。 つまり、 👉 体の発達(粗大運動)があってこそ、 眼球運動トレーニングの効果が高まる という関係にあります。 キッズビジョン®では、 この発達の流れを踏まえたうえで、 眼球運動トレーニングに取り組んでいます。 ■ キッズビジョン®の環境と外活動の大切さ キッズビジョン®はマリナパークシティに位置し、 ヨットハーバーの近くという恵まれた環境にあります。 晴れた日には、 お散歩や広場・公園での活動を積極的に取り入れています。 これは単なる気分転換ではなく、 **ビジョントレーニングの観点を取り入れた“見る力を育てる活動”**として行っています。 例えば、 ・飛んでいる鳥を目で追いかける(追従性眼球運動) ・水面を見て魚が跳ねる瞬間を探す(注意力・視覚認知) ・動いている人や物に注目する(視野・状況把握) ・遠くと近くを見比べる(ピント調節・眼球運動) ・特定の色や物を見つける(視覚探索) など、自然の中での遊びを通して、 さまざまな眼球運動トレーニングにつなげています。 外で体を大きく動かしながら目を使うことで、 **「目と体のチームワーク」**がより効果的に育まれていきます。 ■ 眼球運動トレーニングの種類 眼の動きには主に以下の3つがあります。 ● 跳躍性眼球運動(サッケード) 文字や数字を素早く正確に見ていく動き → 板書・読書・計算に直結 ● 追従性眼球運動(パースーツ) 動いているものを滑らかに追う動き → ボール運動・人の動きの把握に関係 ● 両眼のチームワーク(両眼視機能) 両目をバランスよく使い、距離感や立体的に捉える力 → 空間認知・動作の正確さに関係 ■ 脳への良い影響 眼球運動トレーニングを行うことで、 脳の「前頭前野」への血流が促進されます。 前頭前野は、 ・集中力 ・判断力 ・思考力 ・行動のコントロール をつかさどる、いわば脳の司令塔です。 つまり、眼球運動トレーニングは 👉 脳の働きを高め、集中力の向上にもつながる 重要な取り組みです。 ■ こんな変化が期待できます 眼球運動トレーニングを継続することで、 次のような変化が期待できます。 ・物にぶつかることが減る ・板書をスムーズに写せるようになる ・読み書きのミスが減る ・ボールをキャッチするのが上手になる ・動きがぎこちない状態が改善される ・集中して取り組める時間が伸びる ・姿勢が安定する ・周囲の状況を把握しやすくなる ■ まとめ 眼球運動トレーニングは、 「体の発達(粗大運動)」を土台として、 「見る力(微細運動)」を高める取り組みです。 そして、 目で見る → 脳で理解する → 体で動く という流れをスムーズにし、 学習や運動の力へとつながっていきます。 キッズビジョン®では、 環境も活かしながら専門的な眼球運動トレーニングを行い、 子どもたち一人ひとりの 「できた!」を引き出していきます。 ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

教室の毎日
26/04/07 23:56 公開
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