児童発達支援事業所

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(12件)
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また忘れたの!?”が減る!療育が学校で活きるキッズビジョン

キッズビジョン®の松岡です。 当事業所では、ビジョントレーニング協会の考え方に基づき、「見る力=目と脳と体のチームワーク」を育てる療育を行っています。 ビジョントレーニングとは、ただ“目を鍛える”ものではありません。 「見たものを正しく認識し、頭の中でイメージし、その通りに行動できる力」を高めるトレーニングです。 この中でも特に重要なのが、 **視覚化(イメージする力)**です。 キッズビジョンでは、「お父さん指」「お母さん指」などの言葉を、ただ覚えるのではなく、頭の中でイラストのようにイメージする練習を行っています。 例えば、「お父さんがはちみつを食べている」など、楽しい映像として記憶します。 なぜこれが大切なのでしょうか? 実は、学校生活はすべて 「見る → イメージする → 思い出す」 という流れで成り立っています。 例えば黒板を書き写すときも、 ただ見ているのではなく、一度頭の中で映像として記憶し、それを再現しています。 しかし、忘れ物が多いお子さまは ・見ているけどイメージできていない ・言葉だけで覚えている 状態になっていることが多いのです。 そこで、キッズビジョンでは、特に学校に置き忘れてしまい、家に持って帰り忘れることが多い 「ふでばこ・給食セット・水筒・宿題・帽子」などを、 頭の中で思い出せるよう“イメージ化”して覚える取り組みを行っています。 例えば、 水筒=お父さんがゴクゴク飲んでいる 帽子=お母さんがかぶっている このように視覚化することで、 「思い出そう」としなくても 👉頭の中に映像が浮かぶ=自然に思い出せる 状態に変わります。 これは、黒板を書く・話を聞く・文章を理解するなど、すべての学習の土台となる力です。 キッズビジョンの強みは、 このようなトレーニングを“その場だけで終わらせない”こと。 療育で育てた「イメージする力」を、 日常生活や学校でそのまま使える形にしていきます。 「できた!」が増える理由は、ここにあります。 🌈 体験・見学受付中 「どんなことをするの?」 「うちの子に合うかな?」 そんな方は、ぜひ一度体験にお越しください😊 実際に体を動かしながら、 “見る力”の変化を体感していただけます。 お気軽にお問い合わせください✨ https://www.kidsvision.jp/ ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/23 23:45 公開

ミニトランポリンのすすめ 〜“見る力”を育てる最強ツール〜

ビジョントレーニングにおいて大切なのは、「目」だけを鍛えることではなく、目・脳・体のチームワークを高めることです。その中で、現場でも非常に効果を実感しているのが「ミニトランポリン」です。 ミニトランポリンは、ジャンプすることで体幹をしっかり使いながら、バランス感覚(前庭感覚)や固有受容感覚を同時に刺激します。これらの感覚は眼球運動と密接に関係しており、「見る力」の土台となる重要な要素です。 特に重要なのが、**前庭動眼反射(VOR)**です。これは、頭が動いても視線を安定させる働きであり、ミニトランポリンの上下運動では、この反射が床での運動よりも強く引き出されます。その結果、視線がブレにくくなり、前回のブログでもご紹介した跳躍性眼球運動(サッケード)や追従性眼球運動(パースート)といった眼球運動の改善も期待できます。 この「視線の安定」は、学習場面にも大きく関わります。例えば、「黒板を見てノートに書く」という動作では、視線を正確に移動し、安定させる力が必要です。ミニトランポリンによって目の動きがスムーズになることで、読み飛ばしの減少や板書の正確性向上、集中力の持続といった効果が期待できます。 活動の幅は非常に広く、発達段階に応じてさまざまなアプローチが可能です。例えば、先生の手をジャンプしながらタッチする活動では、タイミングや距離感、目と手の協応を高めることができます。 また、先生のお手本を見ながらジャンプしつつダンスをする活動では、模倣力やリズム感に加え、視覚情報を処理する力が養われます。 さらに、ミニトランポリン×あっち向いてホイでは、ジャンプしながら視線を素早く切り替えることで、楽しみながら眼球運動と身体運動の統合を促します。 このように、慣れてくると複雑な動きや指示理解を伴う活動へと発展させることができ、より高度な情報処理力のトレーニングへとつながっていきます。 加えて、ジャンプ動作は骨にも適度な刺激を与え(骨端線への刺激)、身体の発育にも良い影響を与えます。 ミニトランポリンは、遊びながら「見る力」「動く力」「考える力」を同時に育てることができるツールです。キッズビジョン®でも大切にしている「楽しく続ける」ことを実現できるトレーニングの一つです。 ぜひご家庭でも、「跳ぶ × 見る」を取り入れてみてください。楽しみながら取り組むことで、子どもたちの可能性は大きく広がっていきます。 🌈 体験・見学受付中 「どんなことをするの?」 「うちの子に合うかな?」 そんな方は、ぜひ一度体験にお越しください😊 実際に体を動かしながら、 “見る力”の変化を体感していただけます。 お気軽にお問い合わせください✨ ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/18 23:39 公開

✨キッズビジョン®の日常より✨ 

本日も、子どもたちと一緒に ビジョントレーニングを中心とした活動を行いました。 ビジョントレーニングでは、単なる視力ではなく、 **「眼・脳・体のチームワーク」**を育てることを大切にしています。 👀 まずは眼球運動トレーニング はじめに、 跳躍性眼球運動(サッケード) 追従性眼球運動(パースーツ) 両眼のチームワーク を行いました。 活動の中では、まだ目だけでなく頭も一緒に動いてしまうお子さまの様子も見られました。 これは発達の過程では自然なことですが、 この状態では「見る力」が十分に発揮されません。 そこで本日は、音楽のリズムに合わせて楽しく実施🎵 リズムを取り入れることで、 無理なくスムーズな眼の動きへとつなげていきます。 🐻 体のイメージを育てる!模倣運動遊び 続いてはボディーイメージを高める運動です。 ワニ ウサギ クモ クマ ボート などの動きを行いました。 さらにその動きを使って 👉「だるまさんが転んだ」へ発展! 遊びながら ✔ 体幹の安定 ✔ 自分の体を支える力 ✔ 動きのコントロール を育てています。 🎨 見て・判断して・動く!色シート遊び 次に行ったのは、色を使ったトレーニングです。 色シートを「見る」(眼球運動) 色を「認識する」(視覚情報処理) 動きで「表現する」(眼と体のチームワーク) 例えば… 👉 色によってジャンプ(グー・パー)を変える 👉 同じ色のお手玉をタイミングよく上げる など、 「見る → 判断する → 動く」 という流れを楽しく鍛えました。 ✏️ なぜ「黒板を見てノートに書く力」につながるのか? 学校の学習場面では、子どもたちは ① 黒板の文字を見る(眼球運動) ② 内容を理解・記憶する(視覚情報処理) ③ ノートに書く(眼と手のチームワーク) という流れを同時に行っています。 このどれかがうまくいかないと 写し間違いが多い 行を飛ばしてしまう 書くのに時間がかかる 集中が続かない といった困りごとにつながります。 今回のような活動は、 ✔ 視線を正確に動かす力 ✔ 見た情報を素早く判断する力 ✔ 判断したことを体で表現する力 を育てるため、 👉「見たものを正しく理解し、行動に移す力」が高まり、 👉 結果として「黒板を見てノートに書く力」へとつながっていきます。 ⚫⚪ チーム対抗!オセロゲーム 後半は2チームに分かれてオセロ遊びを行いました。 この活動では 眼球運動(相手の色を探す) 視空間認知(位置や全体の把握) 眼と体のチームワーク(ぶつからない動き) が同時に必要になります。 友達の動きも見ながら活動することで、 集団の中での判断力や協調性も育まれます。 🔢 数字あそびで集中力アップ 最後は 「1〜20の数字を読みながら、特定の数字で拍手👏」 という活動を行いました。 この活動では ✔ 眼球運動 ✔ 注意力 ✔ 眼と手のチームワーク を同時に鍛えています。 🌱 本日のまとめ 本日の活動を通して、 ✔ 眼球運動 ✔ 視覚認知(理解する力) ✔ 体幹・ボディーイメージ ✔ 眼と体のチームワーク を楽しく・自然に伸ばすことができました。 キッズビジョン®では、 「できた!」「楽しい!」という体験を大切にしながら、 👉 学習 👉 運動 👉 日常生活 につながる力を育てています。 🌈 体験・見学受付中 「どんなことをするの?」 「うちの子に合うかな?」 そんな方は、ぜひ一度体験にお越しください😊 実際に体を動かしながら、 “見る力”の変化を体感していただけます。 お気軽にお問い合わせください✨ ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/14 23:01 公開

両眼視機能とは?

〜「距離感がつかめない」理由は“目のチームワーク”にあった〜 ビジョントレーニングでは、「見る力」は単なる視力ではなく、 眼・脳・体が連携して働く重要な機能と考えています。 視覚は、私たちが得る情報の約83%を占めるとも言われ、 学習・運動・日常生活のあらゆる場面に関わっています。 その中でも「眼球運動」は、 ・跳躍性眼球運動(サッケード) ・追従性眼球運動(パースーツ) ・両眼のチームワーク(両眼視機能) の3つに分けられます。 今回はその中でも、**距離感や立体感に大きく関わる 「両眼視機能」**について解説します👀 ◆両眼視機能とは? 両眼視機能とは、 左右の目をチームワークよく使い、1つの像として正確に見る力です。 人は左右2つの目で見た情報を脳で統合し、 1つの映像として認識しています(融像)。 さらに、 ・近くを見るとき → 目を寄せる(輻輳) ・遠くを見るとき → 目を離す(開散) といった働きによって、距離に応じた見え方を調整しています。 つまり、 👉「2つの目を協調させて、正確に見る力」です。 ◆両眼視機能が弱いとどうなる? この力が十分でないと、 ・距離感がつかみにくい ・物にぶつかりやすい ・ボール運動が苦手 ・文字がダブって見えることがある ・集中力が続かない・疲れやすい といった様子が見られることがあります。 ◆なぜ「距離感が分からない」「不器用になる」のか? ポイントは 👉「2つの目の情報をうまく統合できていない」ことです。 本来は、 👉 左右の目 → 脳で統合 → 立体的に認識 という流れで見ています。 しかし両眼視機能が弱いと、 ● 左右の目の情報がズレる → 像が安定しない ● 脳でうまく重ねられない(融像不全) → 距離や位置の把握があいまい ● 視差(左右の見え方の違い)を活かせない → 立体感・遠近感が弱くなる 人はこの「視差」をもとに距離感や立体感を得ています。 そのため、 👉 タイミングがズレる 👉 ボールに手が合わない 👉 動きがぎこちない といった状態につながります。 ◆日常生活での具体例 ・ボールの距離感がつかめずキャッチできない ・階段の上り下りが怖い・慎重になる ・よく物にぶつかる ・本を読むと疲れる・文字がにじむ ・片目をつぶって見ることがある こうした様子の背景に、 両眼視機能の弱さが関係していることがあります。 ◆家庭でできる簡単トレーニング 楽しく取り入れることが大切です✨ ・指を鼻に近づけて見る(寄り目運動) ・遠くと近くを交互に見る ・ボールを使ったキャッチ遊び ・ストローやビーズ通し(奥行きの意識) ポイントは、 👉 両目で見ること 👉 距離の変化を感じること です。 ◆まとめ 両眼視機能は、 ・距離感(遠近感) ・立体感 ・正確な身体操作 の土台となる重要な「見る力」です。 視力が良くても、 👉「見え方」に課題がある場合もあります。 まずは、 👉 両目をバランスよく使う経験を増やすこと これがビジョントレーニングの大切な一歩です。 ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

送迎あり・4月体験受付中|4月開所 キッズビジョン® 児童発達支援・放課後等デイサービス/両眼視機能とは?
教室の毎日
26/04/12 12:45 公開

追従性眼球運動(パースーツ)とは?

〜「タイミングが合わない」理由は“見る力”にあった〜 ビジョントレーニングでは、「見る力」は単なる視力ではなく、 眼・脳・体が連携して働く重要な機能と考えています。 視覚は、私たちが得る情報の約83%を占めるとも言われ、 学習・運動・日常生活のあらゆる場面に関わっています。 その中でも「眼球運動」は、 ・跳躍性眼球運動(サッケード) ・追従性眼球運動(パースーツ) ・両眼視機能 の3つに分けられます。 今回はその中でも、特に運動や日常生活に深く関係する **「追従性眼球運動(パースーツ)」**について解説します👀 ◆追従性眼球運動(パースーツ)とは? 追従性眼球運動とは、 動いているものを目で滑らかに追い続ける力のことです。 例えば、 ・飛んでくるボールを目で追う ・走っている人や車を見る ・先生の指示や動きを目で追う ・テレビや動画の動きを見続ける といった場面で使われています。 つまり、 👉「動いている情報を見失わずに捉え続ける力」です。 ◆パースーツが弱いとどうなる? この力が十分でないと、 ・ボール運動が苦手(キャッチが難しい) ・動いているものを見失いやすい ・目だけで追えず頭ごと動いてしまう ・タイミングが合わない ・反応が遅れる といった様子が見られることがあります。 ◆なぜ「タイミングが合わない」「反応が遅れる」のか? これは単に運動が苦手なのではなく、 👉「見る力の使い方」に原因がある場合があります。 人の動きは本来、 👉 見る → 理解する → 動く という流れで行われています。 しかしパースーツが弱いと、 ● 動きを正確に追い続けられない → 今どこにあるかの情報が遅れる ● 先を予測できない → 毎回“後追い”の反応になる ● 目と体の連携が乱れる → 手や体の動きが遅れる 結果として、 👉 タイミングがズレる 👉 反応が遅れる という状態になります。 つまり、 👉「見えていない」のではなく 👉「正確に追えていない」ことが原因です。 ◆日常生活での具体例 ・ボールを見ているのにキャッチできない ・リズム遊びや運動でワンテンポ遅れる ・鬼ごっこで反応が遅い ・先生の指示に対して動き出しが遅れる こうした様子の背景に、 追従性眼球運動の弱さが関係していることがあります。 ◆家庭でできる簡単トレーニング 遊びの中で楽しく取り入れることがポイントです✨ ・ゆっくり動くボールを目で追う ・風船バレー ・シャボン玉を目で追う ・指やペンをゆっくり動かして目で追う ポイントは、 👉「速すぎない動き」を 👉「滑らかに目だけで追うこと」 です。 ◆まとめ 追従性眼球運動(パースーツ)は、 ・動きを捉える力 ・予測する力 ・タイミングを合わせる力 の土台となる、とても重要な「見る力」です。 運動が苦手、反応が遅いと感じる場合も、 実は「目の使い方」が関係していることがあります。 まずは遊びの中で、 👉「目で追う経験」を増やすこと これがビジョントレーニングの第一歩です。 ◆専門性の背景にある資格講座 キッズビジョン®の支援は、一般社団法人ビジョントレーニング協会の専門的知見に基づいています。 同協会では、「キッズビジョンインストラクターPRO」「ビジョントレーニングインストラクターPRO」の資格講座を、大阪市教育委員会およびビジョントレーニング学会の後援のもと実施しており、特別支援教育やリハビリ、児童福祉分野の専門職の方々に広く受講いただいております。 ▶ 詳しくはこちら https://vision-training.org/

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教室の毎日
26/04/11 10:13 公開
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