「ごめんなさい」を言えない

自分の失敗を認め、相手の気持ちを思いやり、更に言葉にする。子どもにとって「あやまる」ということはとても難しい作業の一つです。
頭ごなしに叱ることなく、子どもの言い分を聞き認めてあげたうえで、少しずつ謝る練習をしていきましょう。

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ほかの工夫
監修者
井上 雅彦 先生
鳥取大学 大学院 医学系研究科 臨床心理学講座 教授 公認心理師 専門行動療法士 自閉症支援士エキスパート LITALICO研究所 客員研究員
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