児童発達支援事業所

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラスのブログ一覧

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言葉集めキャッチゲーム✨✨

【放課後デイサービス】 こんにちは!キッズフロンティアⅡ番館です。今日の活動の様子をお届けします✨。 雨模様のお天気にも負けず、今日も子どもたちは元気に来所してくれました️✨! 本日のメイン活動は「言葉集めキャッチゲーム」です✨。 児童が「りんご」「あじさい」「あさがお」と単語をゆっくり読み上げていき、あらかじめ決めたお題の文字(「あ」など)が含まれる言葉が聞こえた瞬間、タイミングよく「パチン!」と手を叩くゲームを行いました✨。 【✏️この活動の療育的ねらい✏️】 聴覚的注意力・集中力の向上✨ いつターゲットの文字が出てくるかをじっと耳を澄ませて聴くことで、特定の音に意識を向ける力を養います✨。 衝動性のコントロール(抑制機能) 「喋りたい」「動きたい」という気持ちを一旦グッと抑え、正解のタイミングまでじっと待つ練習になります✨✨。 ルールのある遊びでの協調性 「間違えずに叩けたら何点にする?」と自分たちでルールや得点を決め、みんなで達成感を共有することで社会性を育みます。 お題が「さ」や「た」と変わるたび、子どもたちはワクワクしながら真剣な表情に切り替えて耳を傾けていました。 間違えて手を叩いてしまう場面もありましたが、「おしい!次いこう!」とみんなで笑い合いながら、最後まで集中して楽しく取り組むことができました✨。 集めた得点が高くなると、みんなで大盛り上がり✨! 雨の日の室内でも、しっかり頭と集中力を使って活気あふれる時間を過ごすことができました☺️✨✨。 これからも楽しみながら学べるプログラムをたくさん用意して、みんなの笑顔を引き出していきます✨✨。 また次回の活動もお楽しみに☺️✨! ♯3025

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/言葉集めキャッチゲーム✨✨
教室の毎日
26/09/16 18:54 公開
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マーカーコーンとどんぐり作り!

みなさん、こんにちは! 子どものキラキラした未来と可能性を、ココロとカラダの両面からぐんぐん育てる「児童発達支援事業所」です☘️ 当事業所では、日々の遊びの中にたくさんの「意味のあるアプローチ」を組み込んでいます。今回は、子どもたちが体験した「動(ダイナミックな運動遊び)」と「静(じっくり机上活動)」の1日の様子を、職員の専門的な支援技法と、子どもたちのリアルな頑張りのドラマと共にお届けします!✨ 午前の活動:マーカーコーンで大冒険! 午前中は、色鮮やかな「マーカーコーン」を使い、【感覚統合療法(Sensory Integration)】の視点を取り入れたバランス・体幹アプローチを行いました。 この活動には、主に2つの大切なねらいがあります。 前庭覚(バランス感覚):頭の傾きを脳がキャッチして、体の平衡を保つ力を養う脳 固有受容覚(筋肉や関節の感覚):自分の体が今どうなっているかを感じ、力の入れ具合を微調整する力 チャレンジ①:あたまの上に乗せてトコトコ歩き まずは「頭の上にコーンを乗せて、落とさないように進む」というファーストミッションです。 スタート線に立つと、最初は「落ちちゃうかも」という不安から、全員のお友だちが手でギュッとコーンを押さえながら歩いていました。中には「1番になるぞ!」と気持ちが先走って、ついつい走ってしまう姿も これは、スピードを出すことで得られる「前庭覚」の刺激を求めていたり、走りたい衝動にブレーキをかける「自己抑制機能」がまだ発達の途中にあるため、ごく自然な姿です ここで職員がすかさず傍に寄り添い、「プロンプト(適切な声かけ・視覚的促し)」の技法を投入しました。 「手はペンギンさんの羽だよ〜パタパタ〜」「ゆっくり進むのが花丸だよ〜✨」 と声をかけると、子どもたちはハッと気づき、焦る気持ちをグッとコントロール!職員がマンツーマンで並走し、安心感を提供することで、最終的には手で押さえることなく、ニコニコととっても楽しそうに参加している様子が見られました 【心の育ち:涙のエピソードと環境調整(クールダウン)】 この「頭の上にコーンを乗せる」という難しさを感じる場面で、少し気持ちが不安定になるお友だちがいました。 初めは手で押さえながらなんとか進んでいたのですが、指導員が「手を使わずに、ペンギンさんでやってみようね」と活動の正しいお約束を伝えた瞬間、そのお友だちの心の中で「できないかもしれない」という不安や、お約束を守らなければいけないプレッシャーなど、様々な感情が一気にあふれ出してしまいました。 涙がポロポロとこぼれ、悔しさとパニックから大声を上げてしまう場面がありました。 ここで私たちは「がんばって続けよう」と無理強いはしません。安全を第一に考慮し、【タイムアウト・環境調整(刺激のコントロール)】という技法を用いました。 周囲のお友だちの視線や活動の賑やかさから少し離れた、静かで落ち着けるスペースへと移動し、職員が1対1で優しく見守る時間を設けました☘️ 「悔しかったね」「難しかったね」とお友だちの負の感情を100%受容し、脳の興奮が静まるのを待ちます。 こうした丁寧な「心の避難所」を作ったアプローチのおかげで、お昼前にはすっきりと気持ちを切り替えることができ、楽しみにしていたお弁当をなんとペロリと完食しました!✨お腹も心も満たされて、エネルギーが満タンにチャージされました。 チャレンジ②:背中の上に乗せてハイハイ 四つん這いで進むハイハイでの挑戦も、みんな一生懸命頑張っていました! ただハイハイをするだけでなく、背中に障害物があることで、自分の背中の平らさを意識しなければなりません。 ここでは子どもたちの【課題解決能力(コグニティブ・スキル)】が光りました! 指導員の見本(モデリング)をじーっと参考にしながら、「どうしたら落ちないかな?」と自分で考えたお友だち。なんと、「自分で肘を床にペタッとつけて、限界まで重心を低くして進む」という独自の工夫編み出したのです!✨ 言われた通りにするだけでなく、自分の身体の感覚を頼りにベストな方法を見つける姿に、職員一同感動しました。 ️ チャレンジ③:お腹の上に乗せてクモ歩き(逆ブリッジ) 本日の一番の難関、逆ブリッジ(クモ歩き)です! お腹の上にコーンを乗せて、お尻を高く上げ、腕を使ってグッと体を伸ばしながら進む動作は、ものすごい【抗重力活動(体幹筋力)】を必要とします。 お尻を上げ続けることに苦戦し、何度もコーンがポロポロと床に転がっていくうちに、子どもたちの心の中に再び葛藤の嵐が吹き荒れました。 「できないよ〜」「もうやりたくない!」とやる気がシュルシュルと消滅(消失)してしまうお友だちや、悔しさのあまりコーンを床にポイッと投げて気持ちを伝えるお友だち、最初から諦めて「手にコーンを持って」歩いて進むお友だちなど、さまざまな姿が見られました。 これは決して「わがまま」ではなく、「失敗して傷つきたくない」という子どもなりの自己防衛反応(回避行動)です。 職員は【ポジティブ・ビヘイビア・サポート(肯定的な行動支援)】をフル稼働させます。 コーンを投げてしまったお友だちには、「悔しかったね」と言語化して感情を優しく受け止めた上で、「でも今は活動中だよ。投げると危ないからお床に置こうね」と毅然とお約束(構造化)を伝えます。 そして、「大丈夫、さっきよりお尻上がってるよ!」「先生と一緒に一歩だけ進んでみよう!」と丁寧な支援と促しを行いました。 職員の熱いエールを受けて、子どもたちは「もう一回…!」と気持ちを奮い立たせ、苦戦しながらも、何度も何度も諦めずに一生懸命に取り組む姿を見せてくれました!その粘り強さ(レジリエンス)は本当に立派でした。 午後の活動:全集中!折り紙ワーク 午後はガラリと雰囲気を変えて、指先の器用さ(微細運動)と視覚的な集中力を養う「折り紙」の机上活動です折り紙 午前中に涙を流して悔しがっていたお友だちも、午後は驚くほど意欲的に取り組む姿勢を見せてくれました!✨ 【集中を導く声かけと、SOSを出す力(マンド指導)】 活動の指示があった際、嬉しくてついつい気持ちが盛り上がり、机に乗り上がってしまうお友だちの姿がありました。ここで指導員は「正しい姿勢で椅子に座ろうね」と【適切な行動へのリダイレクト(再促し)】を行い、ピシッと座り直せるよう環境を整えました 折り紙を折り進める中で、どこを折ればいいのか分からなくなってしまった時、そのお友だちはパニックになることなく、自分から「おいで、せんせい!」と、とても上せて上手に助けを求めることができました! 困った時に「助けて」「教えて」と言葉でSOSを出せる力(要求:マンド)は、将来社会に出ていく上で何よりも大切なコミュニケーションスキルです。職員がすぐに傍に行ってサポートを行うことで、お友だちは安心して、再び全集中して取り組むことができました。 また、途中で職員の話に集中することが難しくなり、笑顔で冗談をたくさん言って場を和ませてくれるお友だち(ちょっぴり難しさを感じて回避しようとするサインでもあります)もいました。 その際には、職員がその子のパーソナルスペースに入り、「次はこれだよ」「ここを合わせるよ」と指差しを交えて【視覚的・具体的な個別声かけ(アンプリフィケーション)】をすることで、ハッと折り紙に視線を戻すことができていました 指導員の手元をじーっと見て上手に「模倣(真似っこ)」して折ることができたり、適切な声掛けによって「次の工程」へスムーズに進めたり、難しい箇所では職員が後ろからそっと手を添える「手添え支援(フィジカルプロンプト)」を受けたりと、みんながそれぞれの方法で折り紙の楽しさを存分に味わっていました 職員のきめ細やかなスモールステップの支援により、誰一人途中で諦めることなく、最後まで遅れることなく全員が素敵な作品を完成させることができました! ️ 本日のハイライト:エントランスに飾り付け! 活動の最後には、みんなが一生懸命作った折り紙の作品を、事業所のエントランスに自分たちで飾り付けしました!✨ 「これ僕が作ったんだよ!」「きれいに飾れた!」と、みんなの目がキラキラ輝きます。 ただ作って終わりにするのではなく、みんなの目に見える目立つ場所に飾ることで、「自分の作品が認められた!」「みんなに見てもらえる!」という絶大な【自己肯定感(サクセス体験)】の獲得へと繋がっていきます 本日のまとめ 午前中のダイナミックな運動での悔しさと涙、それを乗り越えてお弁当を完食した抜群の切り替え力。そして、午後の折り紙での集中と達成感。 1日のなかでお友だち一人ひとりがココロもカラダもフル回転で頑張り、劇的な成長を見せてくれた素晴らしい1日でした! 心が荒れて涙が出ちゃう時があっても、職員の適切な見守りと空間の調整(環境調整)によって、「大丈夫、ここは僕を分かってくれる安心できる場所なんだ」とリセットできれば、子どもたちは自らの力でまた前を向いて歩き出すことができます。 これからも子どもたちの小さな心の揺れ動きに誰よりも敏感に寄り添い、たくさんの「できた!」を一緒に積み重ねてまいります✨ 次回のブログもお楽しみに! #2062

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/マーカーコーンとどんぐり作り!
教室の毎日
26/09/16 16:26 公開
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秋の訪れを感じる十五夜(お月見)工作🌕✨

【放課後デイサービス】 こんにちは!キッズフロンティアⅡ番館です。今日の活動の様子をお届けします✨。 雨の日のしっとりとした空気を吹き飛ばすように、今日も子どもたちは元気いっぱいの笑顔で来所してくれました☺️✨! 今回のメイン活動は、秋の訪れを感じる「十五夜(お月見)の工作」です🌕✨。 🌕活動の流れと療育のねらい🌕 映像でイメージをふくらませる(視覚支援・文化理解) まずはみんなでYouTubeの動画を観て、「十五夜ってどんな日?」「なぜお団子やススキを飾るの?」といった行事の由来を学びました✨☺️。視覚的にイメージを共有することで、次の制作への意欲や想像力を高めています😆🙌。 表現力を引き出す自由制作(指先の微細運動・自己表現) モチーフが決まったら、いよいよ作品作りです😆🙌。画用紙に思い思いの色を塗ったり、カラフルな折り紙をちぎって貼り付けたり……✨✨。「自分がイメージする十五夜」を自由に形にしていきました。 手先の使い分け: 塗る・破く・貼る動作を通して、指先の協調運動(微細運動)を促します🙌。 自己選択・自己決定: 「何色を使うか」「どう表現するか」を自分で決めることで、主体性と表現する楽しさを育みます😆✨。 みんな集中した表情で取り組み、世界にひとつだけの素敵な作品が完成しました😆🙌! 出来上がった作品はさっそく療育室内に飾っています✨✨。 お互いの作品を鑑賞し合い、「上手だね」「ここが可愛いね」と認め合う経験を通して、子どもたちの自己肯定感にもつなげていきます😆✨。 ご家庭でもぜひ、今日のお話を聞いてみてくださいね☺️✨。 ♯3025

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/秋の訪れを感じる十五夜(お月見)工作🌕✨
教室の毎日
26/09/15 18:01 公開
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⭐バランスボール⭐

児童発達支援 ☀️午前の活動:バランスボールにチャレンジ!🔴 元気いっぱいに身体を動かしながら、体幹や感覚をたくさん刺激しました!✨ うつ伏せ・仰向け(脱力・リラックス) 🧘筋緊張を緩めるアプローチ ボールに身体をあずけて、お腹や背中をペタ〜ッ。身体の力を上手に抜いて、とってもリラックスして過ごすことができました。自分の身体をゆるめる「脱力」のコントロールがバッチリできています。 お椅子に変身!座ってバランス ⚖️体幹と姿勢保持の力 ボールの上に座ると、両手をピーンと大きく広げてバランス!「わぁぁ😆」と楽しそうな声を上げながら、落ちないように一生懸命、姿勢をキープする姿がとっても可愛らしかったです。 コロコロ!ゴールへ運ぼう 🎯固有感覚(力加減)とリズム感 「1・2・1・2🎵」と元気な掛け声に合わせて、ボールを転がしてゴールを目指しました!強すぎず弱すぎず、「これくらいの力で押すといいな」という手の力加減を意識しながら、最後まで集中して運べました。 10回大ジャンプ! 🚀下肢筋力・平衡感覚と達成感 指導員と手をしっかり繋いで、ボールの上でのジャンプに挑戦!グラグラする足元に負けないよう、体幹とバランス感覚をフルに使って、見事10回ジャンプをやり切りました! 🌙午後の活動:粘土でワクワク創作タイム!🎨 手先の器用さ(微細運動)や、イメージを形にする想像力を育む活動です。 くるくるお団子作り 🖐️手の協応運動と模倣(まねっこ)の力 まずは指導員のお手本をじーっと観察。指導員の「くるくる〜🌀」という声掛けに合わせて、両手のひらで粘土を挟んで、上手に丸めることができました!できたお団子をお皿に並べて、嬉しそうに完成を喜んでいました。 自由なひらめき!創作遊び 🐍想像力(イマジネーション)と手先の巧緻性 お団子の後は、自由な発想でのびのび表現!粘土をびよ〜んと伸ばして長いヘビさんを作ったり、粘土ベラで切ってみたり、型抜きを使ったりと、道具の使い方も工夫しながら、夢中になって手先を動かしていました。 #2065

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/⭐バランスボール⭐
教室の毎日
26/09/15 17:51 公開
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久々の晴れ間!『生き物サイズクイズ』で楽しく体を動かそう

【放課後デイサービス】 こんにちは!キッズフロンティアⅡ番館です。今日の活動の様子をお届けします✨。 今日は久しぶりの晴れ間が見られ、少しじめじめとした蒸し暑さはありつつも、気持ちのいい秋晴れの一日となりました!✨ さて、今日のプログラムは『生き物サイズクイズ』です✨。 部屋の中に「赤エリア」と「青エリア」の2つのゾーンを用意し、指導員が出題するクイズに合わせて正解だと思うエリアに移動するゲームを行いました☺️✨。 【クイズの例】 「ゾウとアリ、どちらが大きいと思う⁉️ ゾウだと思う人は赤エリア、アリだと思う人は青エリアに移動してね✨!」 子どもたちは指導員の声掛けを集中して聞き、「どっちかな?」「絶対にこっち!」と考えながら元気にエリアへ移動✨! 正解発表のあとには、ちょっとした生き物の解説も行いました☺️✨。 「答えは……ゾウ! ゾウは陸の上で暮らす生き物の中で、実は一番体が大きいんだよ!」 指導員のお話を最後までしっかり聞いて、解説に「へぇ〜!」と目を輝かせたり、大好きな生き物が問題に出てくると「知ってる!」「カブトムシだ!」とみんなでワイワイ盛り上がったりと、終始大にぎやかでした✨✨。 今回の活動の『療育のねらい』 一見シンプルなクイズゲームですが、実はたくさんの発達アプローチが込められています✨。 聴覚認知・理解力:指示や問題を耳で最後まで集中して聞き取り、正しく理解する力を育みます☺️。 判断力と空間移動:頭で考えた選択肢に合わせて、自分の体を素早く目的地(赤・青エリア)へ移動させる協調運動を行います✨。 集団行動・ルール理解:お友達と一緒にルールを守りながら楽しむことで、集団での適応力や社会性を培います✨。 知的好奇心の刺激:解説を聞くことで知識や関心を広げ、「聞く姿勢(人の話に耳を傾ける)」を自然と身につけます✨。 みんな集中して話を聞いてくれたおかげで、見事全問正解する子がたくさんいました! これからも楽しみながら学べるプログラムをたくさん用意して、みんなの笑顔を引き出していきます✨✨。 また次回の活動もお楽しみに☺️✨! ♯3025

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/久々の晴れ間!『生き物サイズクイズ』で楽しく体を動かそう
教室の毎日
26/09/14 18:34 公開
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