児童発達支援事業所

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラスのブログ一覧

  • 送迎あり
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(2345件)
NEW

みんなでザリガニ釣りに挑戦!笑顔いっぱいの土曜日♪

【放課後デイサービス】 こんにちは!キッズフロンティアⅡ番館です。今日の活動の様子をお届けします✨。 今日は最高の土曜日☀️! 少し暑いお天気でしたが、心地よい日差しの中、放デイの子どもたち、幼児クラスの数人のお友達、そして「V番館」のお友達も一緒に、みんなで車に乗って遠出してきました😆✨✨! 目的地は……なんと、ザリガニ釣りです🦞🦞! 割りばしに仕掛け(エサ)をつけて、そーっと水面に投げ込みます。 「釣れるかなぁ…」とじっと待っていると…… \ 🦞パッくん!!🦞 / 大きなザリガニがハサミで力強くエサを挟んでくれました😆✨✨! 「うわぁ!ちょっと怖い!」とドキドキしちゃう子💦💦 「見て見て!こんなに釣れたよ!」と大豊作の子😆 「どこに隠れてるかな〜?」と池をじーっと覗き込んで一生懸命探す子🦞 それぞれが自分のペースで、夢中になって大自然の中での体験を楽しんでいました🙌✨。 たくさん動いた後はお待ちかねのランチタイム! みんなで青空の下、外で食べるお昼ご飯は格別に美味しかったね🎶🎶 午後からは事業所に戻り、みんなで「ザリガニ釣りの思い出発表会」を開催しました✨😁。 「大きなのが釣れて嬉しかった!🦞」「挟まれそうになってビックリした!✨」など、 楽しかった思い出をみんなキラキラした笑顔で発表してくれました😆。 普段なかなかできない貴重な屋外での体験。 子どもたちにとって、とても刺激的で楽しい特別な1日になりました☺️✨✨! またみんなでお出かけしようね😁‼️ ♯3025

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/みんなでザリガニ釣りに挑戦!笑顔いっぱいの土曜日♪
教室の毎日
26/06/13 18:09 公開
NEW

🦞💦ザリガニ釣りと水遊び✨👑

【児童発達支援】 みなさん、こんにちは!☀️🌈😎 今回は、先日みんなで大盛り上がりした「ザリガニ釣り」の活動と、事業所で過ごしたお友達の「水遊び」の様子をまとめてお届けします📸✨指導員がどのような目的(技法)を持って子どもたちを支援しているか、専門的な視点も交えてご紹介しますね🔍📝💡 1. お出かけ前の準備(切り替えと自己管理)🎒👟🌟 自由遊びの時間から次の活動へ移行する際、子どもたちは指導員の声かけに対して「何が始まるのかな?」とワクワクドキドキとした表情を見せながらも、自発的にお片付けと身支度を済ませることができました👏✨💯 指導員の視点(構造化支援)🏗️🌈: 楽しみにしている活動(ザリガニ釣り・水遊び)を動機付け(インセンティブ)として提示することで、次の行動へのスムーズな切り替えを促す支援を行っています🌟🚀 2. 外出組:ザリガニ釣りチームのエピソード🎣🌿🦐 車での移動中、運転している指導員の腕を掴もうとするお子様への安全確保(認知行動的アプローチ)🚗🚨や、現地到着後のルール確認(事前提示)をバッチリ行い、安全第一でスタートしました!👍安全確認 なかなか待つのが難しかったお子様のエピソード⏱️⚡🏃‍♂️ 「まだかな?」「ザリガニさん釣れないよー!」と、最初は数秒待つことも難しく、竿を何度も引き上げてしまうお子様がいました💦 指導員の視点(タイマーや視覚的支援)⏳👀: 「砂時計が落ちるまで待ってみようね⏳」「指導員と一緒に10数えるまでじっとしてみよう」と、待つ時間を可視化(構造化)して提示しました💡見通しが持てたことで、少しずつじっと待つ耐久力(衝動性のコントロール)を育むことができています育ちの芽 釣れなくて気持ちが崩れてしまったお子様のエピソード😢💔💥 周りが釣れ始める中、なかなか自分の竿に反応がないと、悔しさから「もうやらない!お部屋に帰る!」と涙が出てしまう場面もありました😭 指導員の視点(情動調律と共感的理解)🤝❤️: 「悔しかったね。早く釣りたいよね」と気持ちに徹底的に寄り添い、感情の言語化(ラベリング)を行いました。心がホッと落ち着いたタイミングで「指導員と一緒に竿を持ってみようか」とスモールステップで再挑戦を促し、気持ちを自分で立て直すリフレーミングの支援を行いました🌱✨ 粘り強く最後まで挑戦したお子様のエピソード🏆🏅🔥 じっと水面を見つめ、周りの賑やかな声に惑わされずに最後まで諦めずに挑戦を続ける、とってもかっこいい姿も見られました!見事2〜3匹のザリガニを釣り上げたお子様もいますよすごーい 指導員の視点(レジリエンスの向上)💪✨: 途中で投げ出さずにやり遂げる「不適切な感情の自己決裁(レジリエンス)」を育み、強い成功体験(自己効力感の向上)に繋げました。最後は「大きくなってね」と川へ逃がし、命を大切にする優しい気持ち(情操・共感性の発達)を育むアプローチを行っています🕊️🍀 3. 事業所組:きらきら水遊びチームのエピソード💦🧸🐳🥳 ザリガニ釣りには行かず、事業所でお留守番だったお友達は、ウッドデッキやお庭でダイナミックな「水遊び」を楽しみました!お気に入りのおもちゃをたくさん使って、みんなとっても大はしゃぎでしたよ🌟🔫✨ おもちゃの貸し借りと順番の交代ルールロボット🤖🤝🚗 水鉄砲やジョウロ、水車など、人気のおもちゃを使いたい時、「かして」「あとでね」のやり取りの練習を行なっています😙❕ 指導員の視点(ソーシャルスキルトレーニング:SST)💬💖: お友達が使っているものを突然奪ってしまわないよう、「貸してって言ってみようね」「使い終わったらどうぞしようね」と、適切なコミュニケーション行動をその場で実演(モデリング)しながら仲立ちしました。ルールを守ってお互いに譲り合う社会性を育んでいます。 五感をフルに使う感覚遊びみずがめ🔮✋🌊 冷たいお水の手触りを楽しんだり、カップに水を汲んで勢いよく流したり、おもちゃが水に浮かぶ不思議さに目を輝かせていました👀輝き 指導員の視点(感覚統合療法のアプローチ)🧠✨: 水の刺激を全身で受けることは、皮膚感覚や固有覚といった脳の発達に大切な「感覚統合」を促す非常に有効なアプローチです。手先を使っておもちゃを操作したり、お水の変化を目で追ったりすることで、身体のコントロール力や探究心を心地よく刺激しています。 4. 午後の室内活動(対人関係の調整)🏠🏃‍♂️💨🧩 お部屋でのんびり過ごす時間、お友達との追いかけっこが始まりました。「やめて」と言いつつも、実は追いかけられたい気持ちもあり、自分からちょっかいを出しに行くという、複雑な対人欲求(アンビバレントな感情)が見られる場面がありました🌀🤔 指導員の視点(対人関係の調整)🤝✨: 指導員が間に入り(ピア・メディエーション)、お互いの気持ちの代弁や、適切な距離感での関わり方を仲立ちしました。自分の言葉と行動の矛盾を整理し、相手と適切なコミュニケーションができるよう「対人関係の調整(ソーシャル・インタラクション)」を促しています。 指導員よりメッセージ💌🕊️ 本日の活動では、ザリガニ釣りチームも、水遊びチームも、それぞれの場所でルールを守りながら全力で楽しむ姿が見られました!👏喜び🌟 一人ひとりの特性やその時のペースに合わせながら、集団活動という枠組みの中で主体的に学び、育っていけるよう、今後も専門的なアプローチを大切に支援を続けてまいります。 次回の更新もお楽しみに!💖✨👋 #2062

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/🦞💦ザリガニ釣りと水遊び✨👑
教室の毎日
26/06/13 15:54 公開
NEW

体幹トレーニング💪✨&お手玉ボッチャ✌️

本日の活動では、体幹トレーニングとお手玉ボッチャに取り組みました まずは体幹トレーニングからスタート 体幹とは、姿勢を保ったり体をスムーズに動かしたりするために大切な部分です。今日はバランスを意識しながら片足立ちをしたり、決められた姿勢をキープしたりする運動に挑戦しました! 最初は「難しい~」と笑いながら取り組んでいた子どもたちでしたが、回数を重ねるうちに少しずつコツをつかみ、姿勢が安定してきました 「見て!こんなに長く立てたよ!」 「前より上手になった!」 と、自分の成長を感じながら取り組む姿がとても印象的でした 体幹トレーニングの後は、お待ちかねのお手玉ボッチャです ボッチャは、目標となるボールの近くにお手玉を投げて得点を競うゲームです。力加減や方向を考えながら投げるため、集中力や空間認知力を養うことにもつながります 子どもたちは順番を守りながら、「がんばれー!」「あと少し!」とお友だちを応援していました。狙い通りにお手玉が止まると、「やったー!!」と大喜び 遠くからチャレンジしたり、投げ方を工夫したりしながら、それぞれが楽しんで参加することができました 活動を通して、体を動かす楽しさだけでなく、友だちと協力したり応援し合ったりする素敵な場面もたくさん見られました これからも楽しみながら運動能力や集中力、コミュニケーション力を育める活動を取り入れていきたいと思います 本日も子どもたちの笑顔がたくさん見られた一日でした 次回の活動の様子もお楽しみに #2067

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/体幹トレーニング💪✨&お手玉ボッチャ✌️
教室の毎日
26/06/12 18:30 公開
NEW

おっとっと💦ボール運びできるかな?🔴🐌✨

【児童発達支援】 みなさん、こんにちは!😊 今日も子どもたちはエネルギー全開で来所してくれました👏✨ 日々の中で見せてくれる、キラキラした一瞬の成長や可愛いハプニングを、療育的な視点(専門技法)を交えながらたっぷりのボリュームでお届けします📸💖 🎈午前の活動:ドキドキ!カラーボールのバランス歩行🔵 午前のメイン活動は「カラーボールお皿リレー」です🍽️✨ 少し高さのある平均台の上を、ピンポン玉ほどのカラーボールを入れたお皿を持ちながら、落とさないように慎重に進みます🚶‍♂️💨 この活動には、以下のようなたくさんの療育的ねらいが詰まっています🎯 平衡感覚(前庭覚)の向上:不安定な足場でバランスを保つ 固有感覚の刺激:自分の体の傾きや筋肉の入れ具合を感じ取る 目と手の協応動作:足元を見つつ、手元のお皿にも意識を配る(視覚と手の連動) 注視力・集中力:ボールの動きをじーっと見つめてコントロールする 👋「順番を待つ」カッコいい姿〜自立に向けた声掛け〜 活動の準備が始まると、ワクワクが抑えきれず、自分の名前が呼ばれる前に「僕が先!」「私もやりたい!」と立ち歩いてしまうお友だちがいました🤭💡 ここで「立ったらダメだよ」と禁止用語で伝えるのではなく、指導員は「お尻が床にペッタンコして座ったら、カッコいいから一番にお名前呼んじゃおうかな〜」と、肯定的な表現で声をかけました(言語的プロンプト・環境調整による行動の切り替え支援です😉)。 すると、その言葉を聞いたお友だちは「ハッ!」と気づいて、自分でピシッと座ることができています!✨ お隣のお友だちにも「座るんだよ」と教えてくれる場面も。 「早くやりたい!」という衝動性をコントロールし、自分の順番が来るまで、しっかりとお尻を床につけて待つことができました。 待てた後の「〇〇くん、どうぞ!」の声掛けには、誇らしげな笑顔を見せてくれました👏 🔵「おっとっと!」何度もあきらめずに挑戦するレジリエンス いざ平均台に上ると、足元がゆらゆら。お皿を持つ手も一緒に揺れて、ボールがポロッ! 「あぁ〜!落ちちゃった!」と言いながらも、誰一人として怒ったり投げ出したりすることはありません😆 すぐに床に転がったボールを追いかけて拾い、また大切そうにお皿に戻します。 あるお友だちは、一歩進むごとにボールが落ちてしまい、何度も何度もリスタート。 普通なら嫌になってしまうところですが、指導員が「お皿を胸の近くでギューッと持つと安定するよ!」と具体的な体の使い方をアドバイス(モデリングと身体意識の促し指導法)すると、その通りに意識してお皿をホールド! 落としては乗せ、落としては乗せ……。 一歩ずつ慎重に進む姿に、待っている周りのお友だちからも「がんばれー!」「おっとっとー!」と自然に応援の声が響きました📣❤️ 📰小さなお友だちのスモールステップ〜安心から生まれる主体性〜 集団活動のルールや、みんなと一緒のペースで動くことがまだ少し難しかった小さなお友だち。 無理に参加させて嫌な経験にするのではなく、まずは「療育室=楽しい場所」と思ってもらうため、部屋の隅っこで別メニューの時間を過ごしました🥰 指導員とマンツーマンで、大好きな新聞紙をビリビリ破って音や感触を楽しむ「感覚遊び」からスタート(安心できる環境の保障とスモールステップ🍀)。 少し落ち着いた頃、指導員が「見て見て、みんなが使ってるお皿だよ。綺麗だね」と、時折活動のアイテムをそっと渡して興味を引き出します。 じーっとお皿を見つめたり、ボールを中に入れて音を楽しんだりしているうちに、みんなの楽しそうな歓声が耳に入った様子👀✨ 興味がムクムク湧いてきたようで、なんと最後は自分から新聞紙のエリアを飛び出し、トコトコと中央の平均台へ! 指導員の「やってみる?」の問いかけを受けながら手を繋いで平均台を最後までしっかりと渡り切ることができました🙌🎉👏 子どもの「やりたい!」という自発的な芽を育てる、大切な瞬間でした。 🤝「できた!」の笑顔と固いハイタッチ 後半はさらに難易度を上げて、2人でタオルの端と端を持ち、その上にボールを乗せて運ぶ共同作業に挑戦🤝 相手のペースに合わせる「協調性」が求められます。 指導員がタオルにボールをぽんっと入れると、それだけで「わあー!」と大喜び! 「ゆっくりね」「せーの」とお互いに声を掛け合いながら、落とさないようにすり足で進みます。 無事にゴールのお片付け箱まで運べると、満面の笑みで「できたーーーっ!!」とジャンプして大喜び😆 指導員が両手を広げると、そこへ「イェーイ!」と力強くバチンッ!と固いハイタッチ。 「自分はできたんだ!」という自己肯定感と、達成感が部屋中に溢れた瞬間でした🥰🔥 🐌午後の活動:じっくり集中!粘土でカタツムリ作り 午後は、机に向かってじっくり取り組む「粘土遊び」です🖐️ 指先をたくさん使うこの活動は、脳への刺激に直結します。今回は季節(梅雨)に合わせて、みんなでカタツムリ作りに挑戦しました🐌 この活動での療育的ねらいは以下の通りです。 指先の巧緻性(器用さ):ちぎる、丸める、細長く伸ばす 触覚の識別・脱感作:粘土の独特なひんやり感やベタつきに慣れる 目と手の協応:力加減をコントロールしながら形を作る 空間認知・構成力:パーツを組み合わせて立体を作る 🌀ぐるぐる、こねこね、大苦戦!?〜構造化と声掛けの工夫〜 まずは粘土を手のひらで転がして「ヘビさんだよ〜🐍」と細長く伸ばし、それを端からぐるぐると巻きつけて渦巻きの殻を作ります🌀 これが子どもたちにとっては意外な難関! 手のひら全体で力を入れすぎてペッタンコのきしめん状態になってしまったり、「丸くならない!」とイライラして立ち歩きたくなったりするお友だち💦 そこで指導員は、言葉の指示だけでなく、実際に隣で「手のひらをこうやって、前、後ろ、前、後ろって動かすよ」と見せる「視覚的モデリング」を行いました。 また、「椅子にカッコよくお山座り(骨盤を立てて座る)をすると、手に力が入りやすいよ!」と、座り方のフォームも支援。 すると、「あ、本当だ!」と座り直して、真剣な目付きでヘビさん作りに再挑戦してくれましたピカピカ✨ 💪「もう一回!」の魔法の言葉〜心の折れない寄り添い〜 殻ができたら、次は「体」を作ってドッキングです。 しかし、力を入れてくっつけようとすると、せっかく作った殻の渦巻きが潰れてしまったり、ペシャンコになったり、ポロッと床に落ちてしまったり……😢 「あーあ、もうダメだ、できない…」とちょっぴり心が折れかかって、涙がポロリと溢れそうになるお友だちもいました🥺 ここで無理に「頑張れ!」と励ますのではなく、指導員は「悔しかったね。頑張って作ったもんね」とまずはその悔しい気持ちに共感(感情の受容)。 その後、「指導員が下を支えるから、〇〇くんは上から優しくギューッてお団子を乗せてみて?」と、役割を細分化し、後ろから包み込むように手を添えて(身体プロンプトによる介助🙌)一緒にドッキング! 無事に可愛いカタツムリの形になると、涙目が一瞬でキラキラの笑顔に変わり、「できた!もう一回!今度は○○さん手伝わないで、ひとりでやってみる!」と、驚くほどの創作意欲が復活していました😭✨ 「失敗しても助けてもらえる」「次はできるかも」という安心感が、次の挑戦へのステップになります。 今日もお友だちの「できた!」という自信の笑顔や、「失敗しても、もう一回やってみよう!」という強い心の芽がたくさん見られた素晴らしい1日でした🌱✨ 子どもたちの「やりたい!」を大切に、明日も一人ひとりに寄り添った温かい療育を行っていきます。 明日もみんなの可愛い笑顔に会えるのを、指導員一同楽しみに待っています🥰 #2062

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/おっとっと💦ボール運びできるかな?🔴🐌✨
教室の毎日
26/06/12 17:20 公開
NEW

頭と体を使って☆カラーゲームに挑戦!✨✨

【放課後デイサービス】 こんにちは!キッズフロンティアⅡ番館です。今日の活動の様子をお届けします✨。 今日の集団活動は、頭と体をフル回転させる「色(カラー)」をテーマにしたゲームに挑戦しました😆✨! まず最初の活動は『カラータッチ』☺️! 壁にランダムに貼られた9色の色紙を、職員が読み上げた順番通りに素早くタッチしていくゲームです✨✨。 中には「青」と「水色」「緑」と「黄緑」など、ちょっと似たようなややこしい色も……💦💦! 「次は何色だっけ!?」と一瞬迷いながらも、みんな素晴らしい集中力で見事お目当ての色をタッチしていくことができました☺️! 続いての活動は、カラーボールを使った『チーム対抗ボール集めゲーム』です! 2つのチームに分かれて対抗戦を行いました🏃🏃。 指導員から「赤と黄色を集めて!」「青と緑を集めて!」と、チームごとに集める色を指定されます✨。 こちらも似た色に惑わされそうになりながら、みんな必死にボールを探してカゴへ集めていきます☺️🎶。 さらに今回の裏ルールは、「ボールを集め終わったら、決まった場所に素早く座るまでが勝負!」ということ🙌✨。 「こっちこっち!」「早く座ってー!」とチーム内で声を掛け合いながら、ルールもしっかり守って全力で競い合いました☺️! 短い時間ではありましたが、頭も体もいっぱい動かして、大盛り上がりの大満足な活動となりました✨✨! ♯3025

キッズフロンティア Ⅱ番館 幼児クラス/頭と体を使って☆カラーゲームに挑戦!✨✨
教室の毎日
26/06/11 18:06 公開
チェックアイコン

現在この施設は、発達ナビでの問い合わせを受け付けていません。
近隣施設をまとめてお問い合わせしませんか?

【無料】発達ナビ会員登録して便利にサービス利用!
会員登録するとこんなに便利!
  1. 気になる施設を自分だけのリストに保存
  2. 問い合わせ時に一部情報入力が不要
  3. 送迎有無などのこだわり条件を保存
  4. コラムやQ&Aが読み放題
無料会員になる

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。