保護者の方から「鉛筆の持ち方が…」「箸が上手く使えない…」「なんだか、不器用で…」などのお話があり、パプリカでは作業療法士が主となり、未就学児や小学校低学年の子どもたちをメインに個別活動として手の運動をおこなっています。
今回は、パプリカでの「手の運動の取り組みについて」いくつかご紹介します。
✋パプリカの個別課題👆
・手のひらサイズのブロックを手全体でしっかりと握りながら組み立てや分解をする
・粘土遊び(小麦粉粘土を作ってみる、こねる、つまむ、丸める、伸ばす、手のひらで押し付ける、粘土のかたまりの中からビー玉やおはじきをみつける など)
・タッパーにビー玉より小さな穴を開け、そこにビー玉を押し入れる
・洗濯ばさみの開閉
・紐通しやビーズ通し
・貯金箱に見立てたタッパーへのコイン入れ
・二色の紐を使った蝶々結びの練習
・箸練習
など、特別な教材ではなく、100円ショップでも準備できる身近な道具も使い、お子さんに合わせて様々な課題を準備して取り組んでいます。
気になることがありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
今回は、パプリカでの「手の運動の取り組みについて」いくつかご紹介します。
✋パプリカの個別課題👆
・手のひらサイズのブロックを手全体でしっかりと握りながら組み立てや分解をする
・粘土遊び(小麦粉粘土を作ってみる、こねる、つまむ、丸める、伸ばす、手のひらで押し付ける、粘土のかたまりの中からビー玉やおはじきをみつける など)
・タッパーにビー玉より小さな穴を開け、そこにビー玉を押し入れる
・洗濯ばさみの開閉
・紐通しやビーズ通し
・貯金箱に見立てたタッパーへのコイン入れ
・二色の紐を使った蝶々結びの練習
・箸練習
など、特別な教材ではなく、100円ショップでも準備できる身近な道具も使い、お子さんに合わせて様々な課題を準備して取り組んでいます。
気になることがありましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。