児童発達支援事業所

アンフィニのブログ一覧

  • 問い合わせ受付中
  • 送迎あり
お子さまに合った施設か、気軽に相談してみましょう
空き情報の確認や見学予約も受付中♪
電話で聞く場合はこちら:050-1807-6495
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(545件)
NEW

「母が言っていた意味」児発・放デイ アンフィニ代表

私は、母はすごい人だと思う。 若くして知らない土地に行き、父と一緒に事業を始めた。 そこで仕事をしながら子育てをして、私たち子どもを育てた。 子どもたちはそれぞれ異なった個性でみんな違う道で自立している。 そんな私たちを見て、母は言う。 「もう、自分にできることはないくらいやった」 実際、母は本当にそうだったのだと思う。 子どもたちがみんな巣立っていったあと、寂しくないのか人から聞かれても、 「全然!」ときっぱり言葉を返すと言う。 「私に、これ以上何をしろというの?」と人から聞かれる度に思うらしい。 それくらい母は子育てに対して徹底的に向き合ってきたのだと思う。 私が少し心が弱ったときに限って母に相談すると、最後には決まって、 「まあ、いいんじゃない?」と母は言う。 以前の私は、この「まあ、いいんじゃない?」が、ものすごく厳しい言葉に聞こえていた。 私の思いを一言で切り捨てられたような気持ちになることもあった。 でも最近になって、少し違う見方ができるようになった。 母も、きっとたくさんのことを経験してきた。 若くして知らない土地へ行き、事業を始め、子どもを育てていく中で思うようにならないことがたくさんあったはずだ。 そのたびに「まあ、いいんじゃない」と、母自身が自分に言い聞かせてきたことであろうと感じる。 誰かのせいにするでもなく、環境のせいにするでもなく、「まあ、いいんじゃない」と受け止めて、これからをどうするかを誠実に考え前に進んできた結果が今にある。 そう考えると、母の「まあ、いいんじゃない?」は、決して私を突き放す言葉ではなかったのだと感じるようになった。 今になって、その言葉の深さが少しわかるようになった。 若い頃の私には、厳しく聞こえたその言葉。 今は母なりの武骨な私へのエールであると少しだけ感じられるセンサーが私にも備わってきた。そう思えるようになった今、母の「まあ、いいんじゃない?」が、私は少し好きになった。母の生きざまが一言に集約されていると思う。 母のことを改めてすごい人だと感じている。 自分ができることを精一杯やったからこそ、最後は子どもたちを信じて、手放すことができたのだから。 私にもそんな日が来るのだろうか。 後悔のない関わりをしたい。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・* 2024年2月オープン 児童発達支援・放課後等デイサービス アンフィニ JR馬橋駅から徒歩10分 1階に不動産業のアールフィールズさんの緑の看板が目印 建物3階部となります。エレベーターがございません。 ご予約・相談専用TEL⇒050-1807-6495 アンフィニでは1週間を通しての活動になります 工作や運動、学習などを活動に取り入れています。 教師による「オーダーメイドの療育」 日々変化する利用者様のコンディションを見極め、「個性をのばす」「個性を活かす」活動を行って参ります。 就学に向けて自分でできることをひとつひとつ増やして参りませんか。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

アンフィニ/「母が言っていた意味」児発・放デイ アンフィニ代表
教室の毎日
26/08/10 06:52 公開
NEW

「ノートに書き写すのが苦手」児発・放デイ アンフィニ代表

「学力には特に問題がないのに、ノートを取るのが苦手なんです。」 そんなご相談をいただくことがあります。 テストではしっかり点数を取ることができるのに、先生が黒板に書いたものをノートに書き写すことに、とても時間がかかる。 あるいは、そもそも「書き取る」ということ自体が難しい。 そんなお子さまもいらっしゃいます。 ノートを書き写すという行為は、実はとても高度なことを同時に行っています。 遠くにある黒板を見る。 そこに書かれている文字を目で捉える。 文字の意味を理解する。 黒板から目を離して、手元のノートを見る。 見た文字を記憶しながら、手を動かして書く。 決められたマスの中に文字を収める。 色を使い分ける。 教師の話を聞きながら、それらを同時に進めていく。 こうして考えてみると、「ノートを書き写す」という一つの行為の中には、視線を動かす力、視覚的に情報を捉える力、記憶する力、文字を理解する力、手を動かす力、空間を捉える力など、さまざまな力が必要だということが分かります。 しかし、「ノートを書き写すことが苦手」=「学習が苦手」 ではありません。 内容を理解する力は十分にあるのに、ノートを書き写すことに時間やエネルギーを使いすぎてしまっている。 そんなこともあるのです。 もし、内容を理解することには問題がなく、ノートを書き写すことに苦戦しているのであれば、例えば、マス目を埋めていくプリント形式にしたり、答えを書き込むだけのプリントを用意したりすることも一つの方法です。 場合によっては、黒板を写真に撮って、それを後から見ながら学習するという方法もあります。 大切なのは、どうしたら、この子が学ぶことに集中できるのかという視点ではないでしょうか。 そもそも、学習とは何でしょう。 私は、ただ板書をきれいにノートへ写すことが学習の目的ではないと思っています。 目の前の事象について「なぜだろう」と考える。 自分なり予想をしたり考える。 そこで得た知識や考え方を、別の場面で生かしていく。 それこそが、学習の大切な部分なのではないでしょうか。 授業の中で「ノートを書き写す」という行為に多くの時間を使いすぎてしまい、本来大切にしたい「理解すること」や「考えること」に使える時間や力が削がれてしまうのであれば、それは本末転倒なのではないかと感じます。 ノートを書き写すことに苦戦しているのであれば、そこに少し配慮をする。 それだけでその子が本来持っている力をもっと発揮できるのであれば、その子に合った方法を選んでいいのだと思います。 このような配慮をすべて学校の先生一人、担当の先生一人に任せてしまうのも難しいことがあります。 先生方にも、それぞれの仕事があり、悩みがあります。 だからこそ私たちのような立場の人間が、学校の先生方とお話しする機会をいただきながら一緒に考え、必要に応じて提案をしていく。 先生が一人で抱え込まないこと。 子どもも一人で困らないこと。 そのために、私たちにはできることがあるのだと思っています。 夏休みのこの時期は、学校で個人面談が行われているご家庭も多いのではないでしょうか。 「学校ではどんな様子なんだろう?」 「授業についていけているかな?」 「ノートを取るのにすごく時間がかかっていると言われた」 「家ではできているのに、学校ではうまくいかないみたい」 そんな気になることがありましたら、どうぞ遠慮なくご相談ください。 保護者の皆様も一人で悩み抜かれないよう、私たちがおります。 「できないこと」を見つけるだけではなく、 その子が本来持っている力を、どうしたら発揮できるのか。 一緒に考えて参りたいと思います。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・* 2024年2月オープン 児童発達支援・放課後等デイサービス アンフィニ JR馬橋駅から徒歩10分 1階に不動産業のアールフィールズさんの緑の看板が目印 建物3階部となります。エレベーターがございません。 ご予約・相談専用TEL⇒050-1807-6495 アンフィニでは1週間を通しての活動になります 工作や運動、学習などを活動に取り入れています。 教師による「オーダーメイドの療育」 日々変化する利用者様のコンディションを見極め、「個性をのばす」「個性を活かす」活動を行って参ります。 就学に向けて自分でできることをひとつひとつ増やして参りませんか。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

アンフィニ/「ノートに書き写すのが苦手」児発・放デイ アンフィニ代表
教室の毎日
26/08/07 06:54 公開
NEW

「好きなことができないとき」児発・放デイ アンフィニ代表

好きなことができない時こそ、その環境で自分の中の一番を選び取りたい。 好きなことができない時って、思っている以上にストレスを感じる。 私はここのところ怪我をしていて、仕事も思うようにはかどらない。 今まで5つできていたものが1つしかこなせない感覚。 外出も思うようにできない。 「できないこと」ばかりに目を向けていると、だんだん気持ちが落ち込んでくる。 私の日常がいつ戻るのかわからない。 思うように動けない。 やりたいことができない。 誰かや何かに怒りをぶつけることもできないし、結局は「今は耐えるしかない」と思うしかない。 現実とは裏腹、わが子に当たり散らしてしまう。 わが子も何も悪くないし、私も何も悪くない。 当たり散らしたところで何も私の現実は何も変わらない。 そんな時期が続いていて嫌になることもある。 できないことばかりを見ていても、気持ちはなかなか前には進まない。 そんなときこそ私はその中での「楽しみ」を見つける。 今の私にとって、ちょっとした楽しみになっているのが、わが子が学校で育てているミニトマト。夏休み中にわが家にやってきたのだった。 日に日に実が増えていく。 わが家のベランダのプランターの花たちも、競うようにどんどん咲いている。 外出できない時間が増えたからこそ、今までなら気づかなかった身の回りの小さな変化に気づくようになった。 そういえば、わが子が赤ちゃんだった頃もそうだった。 今日は空が綺麗だな。 雲がモクモクしているな。 道端の花、こんなに咲いたんだな。 忙しく毎日を過ごしている時には、見えていなかったものがたくさんあった。 赤ちゃんを抱っこしての一日は非常に長い。 ゆったりとした時間しかない。 これが当たり前。 しかし、当たり前だと思っていた毎日の中に、実はたくさんの幸せがあったのだと今となっては思う。 先日、気持ちの切り替えが難しいお子さんにも、そんな話をした。 楽しいことは、ずっと続けばいい。 でも、そうはいかないこともある。そうはいかないことの方が多いかもしれない。 そんな時は、その時の自分が「一番楽しい」と思えることを探してみよう、と。 人生は、自分の思い通りにならないことの方が多い。 だからこそ、環境や誰かのせいにするのではなく、 今、この状況の中で、自分なりの幸せをどれだけ見つけられるか それが大切なのだと思う。 その方が健全に自分自身を満たしていけるのだと思う。 幸せとは自分が決める価値であるから。人が決めることではない。 良いものを持っているからいいなと思う人もいれば、良いものを持っていても心が満たされない人もいる。 人によって幸せの基準が異なるのだから悔しくなる必要も恥ずかしくなる必要も人に対して僻む感情はもっと違う。 毎日ご飯が食べられること。 家に帰れること。 あたたかい布団があること。 元気に過ごせること。 何も代わり映えのしない一日に見えても、実はそこには誰かの努力や積み重ねがある。 あまりにもあたり前になりすぎて、気づかなくなっているだけなのかもしれない。 人間とは何とわがままで傲慢な生き物だとつくづく思う。 今、思うようにできないという環境に自分があるからこそ、見えてきたものがある。今はそのことに気が付くように示されたのだ。 不自由だから自由になれたときのありがたみにもより一層気が付くことができる。 できないことに目を向け続けるのではなく、 今あるものを、もう一度見つめてみる。 小さな楽しみを見つける。 小さな幸せを感じ取るセンサーをいつも養っておく。 それだけでも、今日という一日の見え方は、少し変わるのかもしれない。 今があるということ。それだけで十分に幸せだ。 そんなことを今、人一倍かみしめている。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・* 2024年2月オープン 児童発達支援・放課後等デイサービス アンフィニ JR馬橋駅から徒歩10分 1階に不動産業のアールフィールズさんの緑の看板が目印 建物3階部となります。エレベーターがございません。 ご予約・相談専用TEL⇒050-1807-6495 アンフィニでは1週間を通しての活動になります 工作や運動、学習などを活動に取り入れています。 教師による「オーダーメイドの療育」 日々変化する利用者様のコンディションを見極め、「個性をのばす」「個性を活かす」活動を行って参ります。 就学に向けて自分でできることをひとつひとつ増やして参りませんか。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

アンフィニ/「好きなことができないとき」児発・放デイ アンフィニ代表
教室の毎日
26/08/06 09:03 公開
NEW

「続けるも才能になる」児発・放デイ アンフィニ代表

続けるということ。それは、一つの才能になる。 最近、そんなことを感じています。 私は2023年10月から、ほぼ毎日ブログを書いています。 始めた当時は会社員でもあり、勤務先でのブログを書きながら、弊社の児童発達支援と放課後等デイサービス、合計3つのブログを書いていました。今思えば、よくやっていたなと思います。 「誰が読んでくれるんだろう。」 「本当に私の思いは誰かに伝わるのだろうか。」 「誰かの目に留まるのだろうか。」 そんなことを思いながら、それでも書き続けていました。 特別なことを書こうと思っていたわけではありません。 その日に感じたこと。 子どもたちとの出来事。 仕事や育児を通して考えたこと。 人との関わりの中で感じたこと。 その時々の自分の思いをただ一つひとつ、無骨な文章にして参りました。 おかげさまで今では、たくさんの方にブログを見ていただけるようになりました。 本当にありがたいことです。 私にとってブログは、いつの間にか「日記」のような存在にもなっています。 日々の中で感じるモヤモヤや、頭の中で整理しきれないことも、文章にすることで少しずつ整理されていく。 書くことで、自分自身を知ることもあります。 そして、もう一つ。 3年前にブログを始めた頃と比べて、文章にまとめ、人に伝えるという力は、格段に上がったと感じています。 国語教師ですが文章力や表現力が長けているわけではありません。 むしろ苦手な方でした。 最初からできたわけではありません。 毎日、毎日、積み重ねてきた結果です。 「そんなの無理だよ。」 「面倒くさい。」 「続かないよ。」 そう言って、途中でやめてしまうことは、きっと誰にでもあります。 でも、そこでやめてしまえば、現実にはつながっていきません。 小さなことでも、続けていれば、それはいつか経験になり、経験は知識になり、知識はスキルになっていく。 そして、その積み重ねが、自分自身の力になっていくのだと感じます。 今、自分の目の前にある現実は、これまでの自分の選択の連続でもあります。 もちろん、自分だけでは選べない環境や、周りの人との関係もあります。 それでも、その中で何を選ぶのか。どのようにしていきたいのか。 私は、そこに「自分の軸」があることが、とても大切だと思っています。 「人からどう思われるか」ではなく、 「私はどうしたいのか。」 ここが自分の中でしっかりしていると、目指すゴールに向かって進んでいくことができます。 だから私は、子どもたちにも、スタッフにも、保護者の皆様にも、できるだけこのようにたずねるようにしています。 「あなたは、これからどうしていきたいですか?」 なぜなら、そこを聞かなければ、目標を設定することができないからです。 私の仕事は、誰かの人生を決めることではありません。 その人が「こうしていきたい」と思う気持ちに、少しでも近づけるように、一緒に考え、形にしていくこと。 そして、その成長を私たちからのお返しとして届けていくこと。 それが、私たちの支援なのだと思っています。 だからこそ、まずは「こんなふうになりたい」と思える気持ちを持ってもらうこと。 そのために、たくさんのことを経験してもらう。 子どもには子どもの未来があります。 でも、もちろん大人にも未来があります。 「子どもの未来」だけではなく、 「私は、この先どうしていきたいのか。」 大人も、もっと考えていい。 そのように思います。 自分がどうしたいのかを考えれば、必ず一歩でも、その現実に近づいていけるからです。 私がブログを始めたきっかけも、 「自分の思いを、たくさんの人に知ってもらいたい。」 そんな思いからでした。 そして今は、スタッフの力も借りながら、一日一日を積み重ねています。 ブログも、仕事も、子育ても、人生も。 すぐに結果が出るものばかりではありません。 それでも、続けていれば、いつかその積み重ねは、自分だけの力になっていく。 皆さんは、これからどうしていきたいですか? この先も続いていく子育ての中での大人自身の未来。 子どもたちの未来とともに、私たち大人の未来も、一緒に考えていけたらと思います。 将来のことを考えると私はやりたいことがたくさんあるのでワクワクが止まりません。このワクワクが大人も必要だと考えます。 今の生活が楽しくないと感じていたら、楽しくすればいい。 今あることは実は一番幸せであることにいつか気が付くときがくるとも感じます。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・* 2024年2月オープン 児童発達支援・放課後等デイサービス アンフィニ JR馬橋駅から徒歩10分 1階に不動産業のアールフィールズさんの緑の看板が目印 建物3階部となります。エレベーターがございません。 ご予約・相談専用TEL⇒050-1807-6495 アンフィニでは1週間を通しての活動になります 工作や運動、学習などを活動に取り入れています。 教師による「オーダーメイドの療育」 日々変化する利用者様のコンディションを見極め、「個性をのばす」「個性を活かす」活動を行って参ります。 就学に向けて自分でできることをひとつひとつ増やして参りませんか。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

アンフィニ/「続けるも才能になる」児発・放デイ アンフィニ代表
教室の毎日
26/08/04 07:57 公開

「夏の体調管理」児発・放デイ アンフィニ 社会福祉士

夏休みが始まり、もうすぐ2週間が経ちますね。 わたしは昨年の夏は出産して間もなかったこともあり、家に籠って過ごす日々を送っていたため、久しぶりの暑さに慣れず、体力づくりが課題の夏になりそうです。 また今年は手足口病の流行が凄まじく、保育園へ通う息子ももれなく罹患してしまったのですが、思いのほか軽症だったことに胸をなでおろす一方で、 熱があろうが活発的に家中を動き回る息子に「静養とは…」と思いながら子どもの看病は一筋縄ではいかないことを思い知らされた出来事となりました。 子どもが体調を崩してしまった場合、 仕事の休みを取って、病院を予約し受診、回復の目処を予測しつつ今後のスケジュールを組み立てる等、休む暇もなく動いている方もいらっしゃるかと思います。 子を想う気持ちが原動力となり、ヘトヘトになりながらも対応していることもあるのではないでしょうか。 日々を頑張る皆さま、 ストレス等の負荷をかけすぎてしまうと体調を崩してしまう一因となる場合があります。 ご自身やお子さま、ご家族の気持ちの安寧を保つためにも、時にはご自身を労わる時間を設けてみてください。 そして、まだまだ続く暑い夏を一緒に乗り越えてまいりましょう。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・* 2024年2月オープン 児童発達支援・放課後等デイサービス アンフィニ JR馬橋駅から徒歩10分 1階に不動産業のアールフィールズさんの緑の看板が目印 建物3階部となります。エレベーターがございません。 ご予約・相談専用TEL⇒050-1807-6495 アンフィニでは1週間を通しての活動になります 工作や運動、学習などを活動に取り入れています。 教師による「オーダーメイドの療育」 日々変化する利用者様のコンディションを見極め、「個性をのばす」「個性を活かす」活動を行って参ります。 就学に向けて自分でできることをひとつひとつ増やして参りませんか。 *・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

アンフィニ/「夏の体調管理」児発・放デイ アンフィニ 社会福祉士
教室の毎日
26/07/30 11:53 公開
電話で聞く場合はこちら:050-1807-6495
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
チェックアイコン

この施設を見ている人におすすめの施設です
まとめて問い合わせしましょう

【無料】発達ナビ会員登録して便利にサービス利用!
会員登録するとこんなに便利!
  1. 気になる施設を自分だけのリストに保存
  2. 問い合わせ時に一部情報入力が不要
  3. 送迎有無などのこだわり条件を保存
  4. コラムやQ&Aが読み放題
無料会員になる
24時間以内に
43人が見ています!
電話で聞く場合はこちら 050-1807-6495

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。