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(193件)

箸を上手く持たせたいなら、『箸を持たせない』方が上達します✨

こんにちは! ビー・フラッグスの中澤です(^^) 今回は、3歳児から始められる『箸の練習』について お伝えさせていただきます✨ ✅箸を持つことを嫌がる ✅なかなか箸を使って食べようとしない ✅指先を細かく操作で気うようになってほしい そんな方は、最後まで読んでみてください🌈 【子どもが箸を持つことを嫌がる理由】 『早く箸が使えるようになってほしい』 そんな思いからご飯の時に 箸を準備してしまう。 ↓ 準備すると、どうしても使わせたくなってしまう。 ↓ 嫌がって、せっかくのご飯まで食べなくなってしまう。 そんな経験ないですか? 子どものこの行動には、 大人の考えと子どもの力に 大きなギャップが生まれることで 起きてしまうんことなんです! 大人の願いは、 スプーンを使うことができたから、 次は箸のステップに進める。 箸が使えれば、 こぼすことも少なくなる。 箸使いは、 行儀として大事。 だから、早めに使えるようになってほしい。 しかし、子どもの心の中で起きていることは、 違うんです。 『また新しいことが始めにといけない』 『自分の身体が思い通りに動かせない』 『好きに食べさせて』 子どもは、必要性では やろうとしません! 上記のような子どもの心の中を解決させることが、 『箸を使ってみたい』と 思わせる最大の近道です!! 【子どもの『嫌だ』を解消する3つの方法】 1,ごっこ遊びから経験する 本当にご飯を食べている時に、 嫌がる理由は、必要な行為を奪われているからです! ご飯の時間において一番の目的は、 『食べること』です。 お腹がすいていたらなおさらです。 そんな時に、中断されて 「こう食べなさい」 「これを使いなさい」 そんなことされて頑張れる人は いませんよね。 大人にとっては、必要なことを しているつもりでも、 子どもにとっては、 邪魔以外のなにものでもないんですよね。 「好きに食べさせてくれよ」 が本音です。 でもそうは言ってられないですよね。 なので、考え方を少し変えてみてください! ご飯の時間は、『試合』です。 試合の時に練習をする人はいませんよね。 練習の成果を試す場所にすることが大切です。 では、練習をいつするのかというと、 『遊びの時間』が重要になってきます✨ そして、数ある遊びの中でも、 おままごとが最も良いと思います。 本当に食べないので、 食欲のストレスはない。 疑似体験で、 楽しみながら箸を持つ機会が作れます! もちろん、遊びなので楽しみながら 行うことが一番重要です(^^) 2,1回から始める それでもやはり、本番でも使わせていきたいですよね。 そんな時は、 回数を決めて、『挑戦』させてみることが大切です。 1回からでOKです。 この回数を上手く調整してあげることで、 経験を積ませてあげることができます! 回数の設定で注意しておきたいことが、 ✅親が決めすぎないこと ✅子どもの要望ばかり聞かないこと この2つを意識してみてください(^^) ・お互いの中間の回数をしてみるのも良い ・前回は、頑張らせすぎたから今回は子どもの回数を聞いてあげるのも良い ・前回は、子どもの要望で決めたから、今回は少し頑張らせてみるでも良い 大事なのは、『子どもが長く継続して挑戦できる』バランスです。 3,いろんなものを手でつかむ遊び・経験をする これが一番大切なことかもしれません! 0歳の時から大事にしてほしいことです。 箸を上手く持つために、箸の練習すればいい。 鉛筆は鉛筆を持つ練習で身につく。 この考えは一度忘れてください。 指先などの細かな動きにおいて、 子どもの時に必要なことは、 『たくさんの色々な動きをすること』です! 幼少期に丁寧さを求めても 結果は出ません。 なぜなら、『思考も神経も経験も』 まだ未発達・未経験だから。 幼少期に大切なことは、 様々なものを指や手でつまむ・つかむ そんな経験です。 『そんなの汚いから触らないで』 『早くしなさい』 そんな言葉で、 指を動かす経験を減らしていませんか? 【最後に・・・】 最後まで読んでいただき、 ありがとうございます。 今回は、『箸の上達』について お伝えさせていただきました(^^) 『厳しく教える』ことも とっても大切なことです。 ただ、厳しさは一貫してやり切ることが 難しいものでもあります。 もし、厳しさではない方法で、 子どもの上達を作っていきたい方は、 一度お試しください✨ そして、ビー・フラッグスでは、 子ども自身が、自分の力で上達できる プログラムやかかわりを大切にしています(^^) 🍀お家ではなかなか時間を作ってあげられない。 🍀子どもの成長をもっと引き出してあげたい そんな願いをお持ちの方は、 『問い合わせする』を気軽にタップしてください🌈 相談だけでも受け付けています(^^) それでは、また次回 お会いしましょう(^^)/

ビー・フラッグス/箸を上手く持たせたいなら、『箸を持たせない』方が上達します✨
研修会・講演会
26/10/16 11:00 公開

何を厳しく伝える?何は見逃す?子育てに迷ったら・・!!

こんにちは! ビー・フラッグスの中澤です。 今回は、子どもとの『向き合い方』についての ない内容になります。 ✅子育てにいつも迷いや不安がある ✅何が正解か分からないため、自信がない そんな方は、最後まで読んでみてください(^^) 【なぜ、子育てに迷いが生まれるのか?】 初めての子育てだと、 参考にする者がなく不安ですよね!? 子育て経験があっても、 子どもの性格も違うため 同じことをやってもうまく行かない。 そんな経験ないですか? 子育てに、『迷い』が生まれるのは、 こうした『子どもによって反応や成長が一人一人違う』 そして、 子どもに対する関わりややらせたことが 実を結んで結果となって表れることが見えにくいという。 『答え合わせがすぐにはできない』 この2つが大きな理由になります。 この2つを追い求めれば追い求めるほど、 何をすれば良いかを考えてしまい、 そして、正解を探そうと必死になってしまい、 結果、子どもが反発したり、 不安がより強くなってしまうことが起きます。 大事なことは、 変えられないことに 『エネルギーを使わない』 その代わりに違うところに 力を入れて、子どもと向き合う。 それが、子育ての自信へと繋がっていきます。 【子育てに大事な2つの軸】 この2つを明確にするだけで、 子どもとの向き合い方は、 驚くほどシンプルに分かりやすくなります。 1,『本当に大切にしている子どもの成長は?』 『勉強はついていけるくらいになってほしい』 『運動ができなくて、恥ずかしい思いをさせたくない』 多くの方は、目の前のことを必死に追い求めてしまいます。 悪いわけではないんです。 ですが、目の前のことを追いかけるということは、 目の前のことが変われば変わるほど、 目移りしてしまうことにもなります。 どういうことかというと、 子どもへの期待や要望が、 どんどん増えていってしまうということです。 目の前のことの多くは、 『知識』や『スキル』です。 しかし、それよりも大事なことがあります。 『人としての成長』 です。 ✅どんな人に対しても優しく、思いやりをもって接することができる人間になってほしい ✅色々なことに興味をもって、吸収できる人間になってほしい どんな成長を軸に考えていますか? この軸によって、 子どもへの関わり方 見逃すところ やり方など すべてが変わると思います。 そして、それは、ご家庭ごとに 違うものになり、 誰とも比べる必要のないものになります。 2,『本当に許さない大事なことは?』 もう一つ大事な軸があります。 悪いことに対する軸です。 何でも同じようなトーンで、 同じように叱ったり、怒ったりしていませんか? 『全てダメ』は子どもには通じません。 ダメなことにも階層が存在します。 中でも一歩も引かない『ダメなこと』を 作っておくことで、 こどもにとっても、一つの軸が培われていきます。 ✅自分と他人を傷つけることは許さない ✅嘘は絶対に許さない 本当に大切だと伝える軸を 持っておくことが大切です。 【『軸』を振り返って考える!】 子育ての『迷い』の正体は、 『自分の決めたことで振り返りをしていない』 ことにあります。 ・誰かと比べて ・周りがそうやっていたから これらの考え方を軸にしている間は、 『不安・迷い』は消えません。 なぜなら、日常に溢れているからです。 次から次へと押し寄せてきます。 だからこそ、 『自分の軸』をもって、 自分の軸に対して、『できた』『できなかった』を 振り返りすることが大切です✨ 【最後に・・・】 最後まで読んでいただき、 ありがとうございました(^^) 今回は、子育ての『迷い』について お伝えさせていただきました。 子育ては、一人で悩まなくて大丈夫です。 もし、迷って悩んでいる方は、 気軽に『お問い合わせ』をタップしてみてください!! それでは、また次回 お会いしましょう(^^)/

ビー・フラッグス/何を厳しく伝える?何は見逃す?子育てに迷ったら・・!!
研修会・講演会
26/10/12 09:09 公開

子どもの成長には必ず『光』と『影』が存在する!

こんにちは! ビー・フラッグスの中澤です(^^) 今回は、『子どもの成長の光と影』について お伝えします!! ✅子どもの悪いところばかり目について叱ってしまう ✅子どもの成長がなかなか見えてこない ✅色々なことを成長に繋げたい 一つでも当てはまる方は、 最後まで読んでみてください(^^) 【子どもの成長の『光』と『影』】 あまり言っていなかったのですが、 ここでお伝えします!! 実は、すべての成長を引き出すことはできません。 今回はこの理由について説明していきます。 子どもの成長は全部が上に伸びていくことはないんです。 天秤を思い浮かべてみてください。 一つおもりを入れると反対側は上に傾いてしまう。 成長においても同じことが言えるんです。 例えば、 とても静かで、あまりしゃべらなかった子の目標が、 「自分の考えを言えるようになってほしい」でした。 心の面の成長の支援で、 思い切り表現できる環境を作っていくうちに、 「自分からどんどん自己表現するようになってきました」 ここまで聞くととても素敵な話ですよね。 これには後日談があります。 その後、どんどん表現がエスカレートしていき、 部屋中大きな声を出すようになったり、 大人が困る言葉を堂々と言うようになったりしました。 何を伝えたいのかというと・・・ 『できるようになった先にも問題はでてくる』 ということです。 運動もそうです。 ジャンプもできない、怖がって段差に乗ることができない。 その子の目標は 「色々なことができるようになってほしい」と そして、色々なことができるようになりました。 しかし、そこにあるのは、できるようになったからこそ 危ないことも出来るようになり、 『危険』に気を配らなければいけなくなりました。 成長というのは、『天秤』のようなものなんですよね。 あれをやったら、これが浮き上がる。 これをやったら、次はこれが湧き出てくる。 【支援を迷わないためい大切なたった一つのこと】 『どんな成長を追いかけている』のかを 明確に持っておくことが大切です(^^) 先ほども伝えたように、 成長の先には、必ず問題が迫ってきます。 ここで、問題点にばかり意識が向かうことで、 ・私の子育てがいけないのか? ・なんで問題行動ばかりするの? など子どもや自分に対して 疑問や不信ばかりが膨らんでいきます。 ここで大事なことは、 今は何の成長をサポートしていたかを振り返ってみてください。 その部分が、伸びていれば子どもは 『成長できている』証です。 そして、それ以外のことは、 問題としてとらえるのではなく、 『今は支援していないこと』として 持っておいてください🌈 それがまた次の目標になり、 さらなる成長へと繋がっていきます! 【最後に・・・・】 最後まで読んでいただき、 ありがとうございます。 今回は、 『成長の光と影』について お伝えさせていただきました(^^) 「そんなこと分かっているけど、大変💦」 「そんな簡単に割り切れない」 そうですよね。 そんなこそ周りの環境を頼ってくださいね✨ 全てを親が背負う必要はないと思います。 必要な時に、園や事業所を活用する。 子どもの成長は、連携して引き出していきましょう✊ もし、子どもの成長を一人で 不安に感じていたり、悩んでいるママさんは、 『問い合わせ』をタップして、 お気軽にご相談ください!! それでは、また次回 お会いしましょう(^^)/

ビー・フラッグス/子どもの成長には必ず『光』と『影』が存在する!
研修会・講演会
26/10/01 14:45 公開

作ろう!キャップで魚釣り🎣

こんにちは🌞 ビー・フラッグスの西浦です🌱 ✅手先を使った遊びを楽しんでほしい ✅さまざまな素材に触れながら、自由を表現してほしい そんな方は是非最後まで読んでみてください👀 今回は、身近な素材であるペットボトルのキャップを使って 「魚釣り」をしました! まずはキャップを好きな色のシートで包み、 モールをくるくるさせて、しっかりと留めます。 そこにクリップを貼り付けると かわいい魚の完成です🐟💛 子ども達はシートやモールの色をこだわってみたり、 キャンディのような形にしたり、クリップをたくさんつけたり! 思い思いに工夫する姿も見られました✨ 魚が完成したらブルーシートの海に放して いよいよ魚釣り開始💥 磁石のついた釣り竿を使って 魚についたクリップを狙います👀 「釣れた!」と嬉しそうに魚を釣り上げたり、 中々釣れずに悔しそうに何度も挑戦したりと 夢中になって楽しんでいました😊 自分で作った魚を実際に釣って遊ぶことで、 作る楽しさと遊ぶ楽しさの 両方を味わうことが出来ました✨ また、魚の形やクリップの数など自由に工夫し、 子ども達それぞれの個性が表れた魚釣りになりました🌈 この活動では、 ✅手先の器用さ ✅目と手を連動させる力 ✅自分で工夫する力 など、楽しみながら経験することが出来ます😊 【最後に...】 最後まで、読んでいただきありがとうございました! ビー・フラッグスでは、 子どもの発想や工夫を大切にしながら 楽しんで取り組める活動を行っています🌈 それでは、また次回お会いしましょう🌱

ビー・フラッグス/作ろう!キャップで魚釣り🎣
教室の毎日
26/09/28 11:39 公開

療育事業所選びに困ったら!押さえておきたいポイント3選

こんにちは! ビー・フラッグスの中澤です(^^) 今回は、 『事業所選びに迷ったときの選び方』について お伝えさせていただきます。 🍀子どもに合った環境を見つけてあげたい 🍀成長にマイナスな影響を受ける場所は避けたい 🍀安心して預けられる場所を見つけてあげたい そんな想いをお持ちの方は、 最後まで読んでみてください(^^) 【なぜ、環境選びは大事なのか?】 療育事業所選びが大事な理由は 大きく2つあります。 1,事業所を途中で変えて見つける難しさ 多くの保護者様がいう言葉があります。 「なかなか事業所が見つからない」 ここには大きな課題があると思っています。 放課後等デイサービスや児童発達支援の事業所は 急速に増加しています。 しかし、 どこも定員いっぱいという現状があります。 そのため、せっかく入ることができた事業所を辞めて、 次の場所を見つけるという労力が 負担になってしまうこともあります。 だからこそ、最初の事業所選びは、 とても大切になってきます!! 子どもにとって、できるだけ長く通うことができ、 かつ成長に繋がる環境が理想ではないでしょうか? 2,療育だから、すべてが子どものプラスの影響になるとは限らない 「預かってもらえるから」 「運動ができるから」 これだけ聞くと 子どもにとって良い影響が見込めると 考えてしまいがちです。 しかし、 全てが子どもにとって 良い成長に繋がるわけではないことを知ってほしいと 思います。 社会的にも問題になっていたのが、 「テレビをずっと流して預かり続けていた」 「職員が威圧的で、子どもが挑戦することを怖がるようになった」 この問題もその一つだと思います。 それぞれの環境では、 関わる人とやっている内容が 存在します。 この詳細を知らないままで、 預けることで、 子どもにとっては、悲しい経験や自信を失う経験に なることもあります。 【事業所選びのポイント】 1,プログラム内容と目的が一致しているか 「どんなプログラムをしていますか?」 この質問は、どの保護者様もしてくれます。 ただ、一番大事なこの質問をしてほしいのです。 「どんな目的で、このプログラムはしていますか?」 プログラムだけでは、子どもの成長を促すことはできません。 「プログラムを通して、〇〇な支援をするから、〇〇な成長に繋がります」 ここまであって、ようやく子どもの成長を支援できるのです✨ 「運動は健康にいいから」 「プログラミングは脳をよく使って考える力がつく」 もちろん間違いではないです。 ただ、これだけなら誰でも言えます。 成長をサポートするうえでは、 より細かな目的や方法がなければ できないはずです。 もう一つ、大切なことが、 「目的と行動が一致していること」です。 運動でもよく起こります。 『運動の楽しさを知るため』と言っている事業所が、 子どもを叱ってばかりや同じことばかりを延々とさせる。 これって楽しさと逆行してますよね。 言葉は時に、偽りになることがあります。 この判断は、保護者様の価値観で してあげることで子どもを守ることにも繋がるのだと思っています(^^) 2,親子にとって『幸せ』になれる支援内容か 「運動をさせたいから」と どんな忙しい時でも送迎をしてあげて、 親が頑張り続ける。 自分には合っていないアドバイスを受けて、 さらに自分自身の子育てに自信を無くす。 もちろん、楽しくできていたら『幸せ』に繋がっているので、 大賛成です。 ですが、もし、 『子どものためにもやらせなければ』 『私の頑張りが足りないせいだ』 そんな不安感に駆られて、 お家でのお子様との関わりが イライラや疲れに覆われているなら、 それは一度考えてほしいのです。 主役は『親子』です。 本当にそれは、 子どもにとっても、親にとっても 『幸せ』に向かっていますか? 3,柔軟な考えを持っている職員 子どもの成長において、 最も大事なことが、 『人との出会い』だと 本気で思っています✨ その中でも、 大人との出会いは人生を左右すると思います(^^) 幅広い経験や知識を持っている人ほど、 心がおおらかで、柔軟な考えを持っています。 反対に、『学びを止めた人』は 『こうしないと子どもが〇〇になっていまいますよ』など 保護者様に対しても限定的な言葉を投げかけてきます。 なぜなら、その考えしかもっていないからです。 職員との出会いは、 親子にとって、大きな変化をもたらすと思います(^^) 【最後に・・・】 最後まで読んでいただき、 ありがとうございました✨ 今回は、 事業所選びの3つのポイントについて お伝えさせていただきました。 私たちにとっても『信頼』していただけることは とても嬉しいことです。 しかし、それは一回や2回だけの様子では きっと判断が難しいことでもあると実感しています。 ぜひ、定期的に子どもに関わっている職員の様子を 観察する時間にも充てて、 子どもの成長をサポートしてもらえたら幸いです🌈🌈 他にも気になることや心配な点がありましたら、 お気軽にご相談くださいね!! それでは、また次回 お会いしましょう(^^)/

ビー・フラッグス/療育事業所選びに困ったら!押さえておきたいポイント3選
研修会・講演会
26/09/21 12:41 公開
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