困っていることを、自己主張できない

黙っていたり、ぼーっとしていたり、立ち往生したりするときに様子を見にいくと実は困っていた・・・こんな経験はありませんか?困っていることがあっても、助けて欲しいと伝えられない場合は、お子さんの取り組みやすい活動から助けを求める練習をしましょう。困りを伝えやすくする手助けの仕方をご紹介します。

21136 view

ほかの工夫
監修者
井上 雅彦 先生
鳥取大学 大学院 医学系研究科 臨床心理学講座 教授 公認心理師 専門行動療法士 自閉症支援士エキスパート LITALICO研究所 客員研究員
当サイトに掲載されている情報、及びこの情報を用いて行う利用者の行動や判断につきまして、正確性、完全性、有益性、適合性、その他一切について責任を負うものではありません。また、掲載されている感想やご意見等に関しましても個々人のものとなり、全ての方にあてはまるものではありません。
『発語・会話』TOPへ戻る >