「園・学校」の検索結果

あれ、意外と困らない?ADHDのむっくんとママの「朝のお支度地獄」、勝手な決めつけをやめてみたら…
こんにちは、ウチノコです。長男むっくんはADHDと自閉スペクトラム症の診断を持つ5歳児で、元気に保育園に通っています。しかしむっくん、保育園での「朝のお仕度」がどうやってもできないのです!毎朝、むっくんの後ろ...
公開日:2019/02/19
かんしゃくは「助けて」のサイン?漢字が苦手な自閉症長男が変わった秘密は、あの人気ドリルと手作り教材
自閉症スペクトラム障害のある小学3年生の長男は、昔から、自分の興味のないことにとりくまなくてはいけないときは癇癪をおこしていました。学校では、小学1年生の時から漢字の勉強につまづき、宿題のたびに癇癪をおこす毎...
公開日:2019/02/04
「またなるかも…」不安に敏感な息子の腹痛、本当に必要だった対処法
「登校時にお腹が痛くなってしまったらどうしよう」、息子のその心配は次第に「登校前になると腹痛がする」という症状につながっていきます。とにかく行けばなんとかなる、全部精神的な問題なのだから…と思って登校させてい...
公開日:2018/12/25
子どもの進学先、どこを希望する?自閉症の息子の「自尊感情」を一番に考えた、わが家の場合
お子さんに発達の凸凹や遅れがあると、進級先について悩み、迷う方も多いのではないでしょうか。通常級?特別支援級?特別支援学校?どこがベストなのでしょう。 知的障害を伴う自閉症の息子は、特別支援学校と特別支援学...
公開日:2018/12/07
クラウドファンディングでカードゲーム誕生!特別支援学校発の「すきなのどっち?」で、子どものチカラを育もう
特別支援学校の先生の手作り教材を商品化して販売するネットショップ、「tobiraco(トビラコ)」。数多くの教材を商品化し、全国の必要とする人のもとに届けてきました。この秋、ある教材をクラウドファンディングで...
公開日:2018/11/16
話題の本『学校に行きたくない君へ』。横尾忠則さん、樹木希林さんら著名人への体当たり取材の裏側、込めた想い。不登校新聞編集長に聞いた
不登校・引きこもりの当事者の声を大切にする日本で唯一の不登校専門紙「不登校新聞」。その「不登校新聞」を発行するNPO法人全国不登校新聞社が編集した『学校に行きたくない君へ』(ポプラ社刊)が出版されました。この...
公開日:2018/09/27
障害や特性がある子に合うランドセルが欲しい!体が小さい・不器用・車いすでもOKなふわりぃランドセルを取材
小学校への入学を前に、どんなランドセルにしようかな?と楽しみに選ぶご家族も多いと思います。でも、障害や発達の凸凹があると、重たいものが背負えなかったり、不器用でふたの開閉が難しかったり…。 それでも「どうし...
公開日:2018/09/13
子どもの心に寄り添うヒントをくれる5冊!不登校当事者の体当たりインタビューやコミュニケーションを助けるアイテムに学ぶ!
【9月の新刊紹介】会話がうまくいかない、学校に行きたくない...もしかしたら、言葉や表現できない思いが子どもの中にあるかもしれません。そんな子どものサポートや自分を見つめるきっかけをくれる本が発売。さらに、障...
公開日:2018/09/12
「子どもの障害、どう乗り越える?」問われて気づいた――一緒に乗り越えてくれた、大切な存在のこと
先日のこと。自閉症の長男が通っていた療育園の先生から「在園児の保護者に向けて何かお話してもらえませんか?」というお誘いがありました。話下手ゆえあまり役に立てず申し訳なかったのですが、何か少しでも役に立てればと...
公開日:2018/09/06
不登校の息子の心を溶かしたのは、逃げても隠れても名前を呼び続けてくれた友達の存在
小学3年生の息子は、現在学校に行っていない。不登校のきっかけになった「小学生あるある」のようなできごとに辟易しつつも、クラスメイトの一人ひとりは嫌いではなく、元は社交的だった息子。不登校になってからは、学校に...
公開日:2018/08/24