「発語・会話」の検索結果

こだわりをソーシャルスキルに!息子の「困った行動」への見方を変えてくれた、海外の療育法
発達障害があり幼少のころから興味の範囲が狭く深い息子。アニメや漫画はいつも同じものばかり見て、セリフを全部暗記してしまうほどです。そんな息子の日課は親から見たら、「また?」と思わずため息をつきたくなるもの。で...
公開日:2018/11/08
コントロールを外れて暴れる体と、終わりのない追いかけっこー『どもる体』伊藤亜紗さん×発達ナビ編集長
障害のある人の視点から見る世界や体の中で起こっていることなどを研究する伊藤亜紗さんが吃音をテーマにした『どもる体』(医学書院)を出版しました。自分の体で起きていながらコントロールできない吃音。自らも「隠れ吃音...
公開日:2018/07/30
「児童福祉現場で働く人」の活躍を応援!より良い支援実現へむけてメルマガ・イベントを活用しませんか?
LITALICO発達ナビでは、発達が気になる子どもと、その保護者をサポートしている支援者の方向けのサービスをスタートしました。児童発達支援・放課後等デイサービスでの求人検索サービス、普段の指導に役立つ情報や、...
公開日:2018/07/16
吃音は「しゃべりにくさ」だけの問題じゃない?『どもる体』著者、伊藤亜紗さんのトークイベントをレポート
2018年6月1日に『どもる体』(医学書院)の刊行記念イベントが荻窪の本屋「Title」で開かれました。著者の伊藤亜紗さんが本の内容を紹介するだけでなく、集まった一人ひとりがしゃべりやすい状況や理由を考えて議...
公開日:2018/06/21
自閉症の長男が大好きだったひいおじいちゃんの葬儀。不安もあったけど一緒に出てよかったと思った訳
4月の初め、長男が大好きだったひいおじいちゃんが亡くなりました。しかし、そのことを私が泣きながら告げても、長男はぽかんとしていました。自閉症の長男には人が亡くなるということが理解できていなかったのです。それで...
公開日:2018/06/20
仲間づくりの支援や困難を乗り越えた家族の実話まで!親・支援者・先生に読んでもらいたい5冊
子どもの発達凸凹を感じたとき、家庭で始められる「タッチライフ」って?コミュニケーションが苦手な子が仲間づくりの力を育む「バディ・システム」って?高まる保護者からの合理的配慮の要望に対して、学校は子どもたちのた...
公開日:2018/06/07
自閉症の息子の言葉が消えた─。絶望する母の気持ちを支えた医師の一言
わが家の9歳の長男は重度の自閉症です。長男は7歳を過ぎて言葉が増え始めましたが、実は7歳までの間にも単語が出ていた時期がありました。当時、私はこれから話せるようになっていくだろうと喜んだのですが、その期間は長...
公開日:2018/05/23
【BOOK】作家、詩人、そして重度自閉症―東田直樹さんが考える「愛」と「自分の心」の大切さとは
作家でもあり、詩人でもある多才な東田直樹さんには、重度の自閉症があります。そんな彼のエッセイ『自閉症の僕の七転び八起き』には、障害のある子どもとの接し方、当事者の心の中、一人の人間としての葛藤、前向きに生きて...
公開日:2018/05/12
いくら話しかけても返事をしない2歳半の娘。成長を諦めかけたとき…
発達障害があり、2歳半なっても言葉を発さない娘。 もらったアドバイスの通り、毎日必死に話しかけてみたけど、全然効果が見えない…。 諦めてしまいそうになった私に、言語の先生が今につながるアドバイスをくれました。
公開日:2017/03/15
療育とは?発達障害への療育の内容とその効果、療育を受けられる施設について詳しく説明します
療育とは障害のある子どもの発達を促し、自立して生活できるように援助することをいいます。このコラムでは特に発達障害の療育について、実際に療育はどのように行われるのか、受けられる場所や方法、療育のくわしい内容につ...
公開日:2017/02/09