児童発達支援事業所

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室のブログ一覧

  • 空きあり
  • 土日祝営業
お子さまに合った施設か、気軽に相談してみましょう
空き情報の確認や見学予約も受付中♪
電話で聞く場合はこちら:050-1809-0294
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
施設ブログのアイコン

ブログ一覧

(115件)

【粗大運動紹介】楽しく体を動かそう🏋🏻🛝

こんにちは!LITALICOジュニア南船橋教室です。 今回は、教室で行っている粗大運動プログラムの中から、「ジャンプ運動」と「サーキット運動」についてご紹介します! ★「台から輪っかの中へジャンプ」のプログラム ・ 目印に向かってジャンプをして、目で見える空間をとらえる力を養います。 内容:輪っかを置いて目印を決め、台の上に乗り、台の上から輪っかの中へ向かってジャンプ! 慣れてきたら、輪っかを増やしていろいろな位置においたり、輪っかを遠ざけてジャンプ!とっても楽しそうですね! ★「サーキット運動」のプログラム ・身体の使い方を理解し、一連の動きをスムーズにおこなう協調運動性を高めます。 内容:トンネルをくぐる ➔ 平均台を渡る ➔ ターゲットに向かってボールを投げる、といった複数の動作を組み合わせたコースに挑戦します! 「次はなにかな?」と見通しを立てながら体を動かすことで、達成感や集中力アップにもつながります。 ★「バランスボード・平均台」のプログラム ・体幹(インナーマッスル)を鍛え、日常の姿勢保持やバランス感覚を養います。 内容:ゆらゆら揺れるボードや細い平均台の上を、落ちないように慎重に歩きます。 グラグラ揺れる感覚を楽しみながら、「姿勢をピシッと保つ」「足の裏に意識を向ける」経験を積み重ねていきます。 LITALICOジュニアには、お子さまがワクワクしながら取り組める運動グッズがたくさんあります! スキルを着実に獲得していけるよう、現状のスキルをしっかりとアセスメントした上で、お子さまにとって最適な教材・環境を用意して指導を実施していきます。 お子さまひとりひとりに合わせた指導で「できた!」を増やしていきましょう! ----------------------------------------------------------------------------------------- ◆2026年度 ご利用者さま募集! LITALICOジュニア南船橋教室では、2026年度のご利用者さまを募集しています。 興味のある方は、ぜひ一度お問い合わせください

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室/【粗大運動紹介】楽しく体を動かそう🏋🏻🛝
教室の毎日
26/09/17 18:00 公開

秋のトンボ工作🍁

こんにちは!LITALICOジュニア南船橋教室です。 9月になり、秋の訪れを感じる季節になりましたね🍁 本日は、今週みんなで取り組んだ秋にぴったりの手先・創作プログラム【とんぼ工作】をご紹介します! 赤やオレンジの秋らしい色合いや、カラフルな模様の羽を使って、秋の空を気持ちよさそうに飛ぶ「自分だけのとんぼ」を作りました。 見ているだけで心が和む、かわいらしい作品がたくさん完成しています✨ 今回の制作では、以下の工程にチャレンジしながら、たくさんの力を育んでいきました🍀 とんぼ制作の工程と、育まれる力 ① 胴体・羽に「模様を描く・色を塗る」🎨【表現力・筆圧の調節・筆記具の保持】 まずは、とんぼの羽や胴体パーツにクレヨンやペンで好きな模様を描いていきます。 「赤とんぼにする!」「カラフルな羽にするよ」とイメージを膨らませながら、指先に力を入れて描くことで【手元のコントロール(微細運動)】や適切な筆圧を育みます。 ② パーツを「切る・ちぎる」✂️【ハサミの操作性・指先の巧緻性】 羽の形に合わせてハサミで切り進めたり、折り紙を細かく手でちぎったりします。 ハサミで線を意識して切る練習はもちろん、指先を使って紙を「つまんでちぎる」動作を通して、手先の器用さ(巧緻性)を高めていきます。 ③ のりやテープで「組み立てる・貼る」トンボ【両手の協調運動・空間認知】 胴体に羽や大きな目を貼り合わせていきます。 「目はどこにつけたら可愛いかな?」「羽の向きはどうしよう?」と全体の位置関係を捉える【空間認知能力】や、片手でパーツを押さえながらもう一方の手で貼る【両手の協調運動】を養います。 完成したとんぼを手に、「秋の空を飛ばしてみたよ!」「夕焼けみたいで綺麗でしょう?」と、嬉しそうに見せてくれた子どもたち😊 「〇〇ちゃんのとんぼ、羽がカラフルで素敵!」「ぼくのもカッコいいでしょう?」とお互いの作品を鑑賞し合い、達成感と笑顔であふれる時間となりました✨ 「できた!」を導くスモールステップの工夫 LITALICOジュニアでは、お子さまの発達段階に合わせて工程を細かく調整しています。 ハサミの操作がまだ難しいお子さまには、あらかじめ切れ込みを入れたパーツを用意したり、シールを貼るだけで目や模様が完成する工夫を取り入れたりして、「自分で作れた!」という成功体験を大切にしています。 この小さな「できた!」の積み重ねが、お子さまの自己肯定感や「次もやってみたい!」という意欲へと繋がっていきます。 📢 2026年度 ご利用者さま募集! LITALICOジュニア南船橋教室では、2026年度のご利用者さまを募集しています。 「手先の不器用さが気になる」「ハサミやのりを楽しく使えるようになってほしい」など、お子さまの発達や成長で気になることがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください🍀

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室/秋のトンボ工作🍁
教室の毎日
26/09/14 12:46 公開

楽しく遊んでルールを学ぼう!集団遊びと自己コントロール🍀

こんにちは!LITALICOジュニア南船橋教室です。 陽射しが明るくなり、暑さを感じる日が増えてきましたね☀️ 本日は、集団プログラムの中で行っている【集団遊び(ルール遊び)を通した「ルール理解」の取り組み】についてご紹介します! 「お友達と一緒に遊ぶときに勝ち負けにこだわって怒ってしまう」 「自分のやりたいルールで強引に進めてしまう」 「集団の中での約束を守るのがちょっぴり苦手」 など、集団生活の中でルールを守って遊ぶことに難しさを感じているお子さまは少なくありません。 LITALICOジュニア南船橋教室では、子どもたちが大好きな「だるまさんがころんだ」などの集団遊び(ルール遊び)を取り入れながら、楽しくルールを理解し、お友達と関わる力を育んでいます🍀 💡 ルール遊びを通して育まれる3つの力 ① ピタッと止まる!「行動のコントロール(自己抑制)」ピタッ! 【衝動性のコントロール・体の調節力】 「だるまさんがころんだ」では、鬼が振り向いた瞬間にピタッと動きを止めなければいけません。 「動きたい!」という気持ちをグッと抑えて身体の動きをストップさせる体験は、授業中に座り続ける力や、衝動的な行動を抑える【自己抑制能力(自己コントロール)】を養う練習になります。 ② 順番や勝ち負けを受け入れる「社会性」🤝 【順番待ち・折れ合いの力・自己感情の調節】 鬼を交代したり、自分の順番を待ったり、勝ち負けを経験したりする中で、「次は僕の番!」「負けて悔しかったけど次頑張ろう」といった感情の整理(感情コントロール)を学びます。 お友達とルールを共有して遊ぶ心地よさを知ることで、集団生活に必要な【折れ合いの力(社会性)】が育まれます。 ③ 相手の動きや状況を捉える「注意・集中力」👀 【視覚的注意・周囲への意識】 「鬼がいつ振り向くかな?」「お友達はどこまで進んだかな?」と周りの状況や相手の動作を注意深く観察します。 全体に目を配ることで、相手の存在を意識した関わり方や、集団のペースに合わせる力が身につきます。 「だるまさんが……ころんだ!」の掛け声に合わせてピタッとユニークなポーズで止まる子どもたち😊 動いてしまったお友達に「あ!動いた~!」と笑い合ったり、「次は○○ちゃんが鬼ね!」と声を掛け合ったりしながら、みんなでルールを守って楽しく遊べる場面が増えてきています。 🌈 「楽しい!」だからこそルールが身につく LITALICOジュニアでは、ただルールを教え込むのではなく、お子さまが「お友達と一緒に遊ぶとおもしろい!」と感じる体験(成功体験)を一番大切にしています。 ルールがまだ少し難しいお子さまには、指導員が隣に入って一緒に動きを止めたり、視覚的なイラストカードで「止まる」「進む」をわかりやすく示したりと、スモールステップでサポートを行っています。 この「できた!楽しかった!」の積み重ねが、園や小学校での集団生活に対する自信へと繋がっていきます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 📢 2026年度 ご利用者さま募集! LITALICOジュニア南船橋教室では、2026年度のご利用者さまを募集しています。 「お友達との関わりやルール遊びを楽しめるようになってほしい」「集団生活での順番待ちやルール理解を育みたい」など、お子さまの成長で気になることがあれば、ぜひ一度お問い合わせください🍀 楽しみながら、お子さまの「できる」を一緒に増やしていきましょう!

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室/楽しく遊んでルールを学ぼう!集団遊びと自己コントロール🍀
教室の毎日
26/09/11 10:52 公開

困った時に助けを求めるスキル(SOS)を育む取り組み🌠

こんにちは!LITALICOジュニア南船橋教室です。 陽射しが明るくなり、暑さを感じる日が増えてきましたね☀️ 本日は、保護者さまからも多くご相談をいただく【「助けて」「手伝って」が言えないお子さまへのサポート(援助要求)】についてご紹介します! おもちゃが開かない時に泣き出してしまったり、怒って投げたりしてしまう 困っているのに静かに固まってしまい、一人で抱え込んでしまう 何に困っているのかを言葉で上手に説明できない こうした姿が見られるとき、お子さまは「何に困っているのか分からない」「どうやって助けを求めればいいのか言葉を知らない」といった状態にあることが少なくありません。 困った時に適切に「手伝ってください」と伝えるスキル(援助要求)は、集団生活や将来の自立においてとても大切な力のひとつです。 南船橋教室では、お子さまが安心して「たすけて」と言える環境づくりと練習を行っています🍀 💡 「たすけて」を言えるように!教室での取り組みと工夫 ① わざと「ちょっと困る状況」を作って練習する 🧩 【助けを求めるチャンス(機会)をつくる】 プログラムの中で、あらかじめ「蓋が固くて開かないカプセル」や「ピースが1つ足りないパズル」など、少しだけ困る状況を設定します。 指導員が近くで見守り、「困ったな」というタイミングで「『手伝って』って言ってみようか」と合図(プロンプト)を送り、助けを求める成功体験を作ります。 ② 言葉だけでなく「カードやジェスチャー」も使う 🖼️ 【その子に合った手段(やり方)で伝える】 パニックや緊張で言葉が出にくいお子さまには、「手伝ってくださいカード」を先生に手渡したり、「あけて」のジェスチャーや指差しを使ったりすることから始めます。 「言葉じゃなくても伝わる!」という体験を通して、気持ちを表現する安心感を育てます。 ③ 「手伝って」と言えたら、すぐに助けて褒める 👏 【SOSを出す=安心・解決できるという学習】 お子さまが「手伝って」と言えた瞬間に、指導員は「『手伝って』って言えたね!すごーい!」と即座に応えて手助けします。 「助けを求めると優しく解決してもらえる」という成功体験が、次からも素直にヘルプを出せる大きな自信へと繋がります。 プログラムを重ねる中で、今まで一人で抱え込んだり泣いてしまっていたお子さまが、小さな声で「…あけて」とカードを出してくれたり、「せんせい、てつだって!」と教室内で言えるようになっていきます。 自分の力で助けを呼べた時のお子さまの表情はとても誇らしげで、大きな成長を感じる感動的な瞬間です😊 🌈 「助けを求められる力」が自己肯定感を高める LITALICOジュニアでは、「何でも自分でできるようになること」だけを目指すのではなく、「困った時に適切に人を頼れる力」も大切な自立の一歩だと考えています。 「困っても先生や周りの大人が助けてくれる」という安心感(心理的安全機能)があるからこそ、お子さまは安心して新しい課題へと挑戦できるようになります。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 📢 2026年度 ご利用者さま募集! LITALICOジュニア南船橋教室では、2026年度のご利用者さまを募集しています。 「困った時の気持ちの表現が苦手」「かんしゃくを起こさずに助けを求める練習をしたい」など、お子さまの成長で気になることがあれば、ぜひ一度お問い合わせください🍀 楽しみながら、お子さまの「できる」を一緒に増やしていきましょう!

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室/困った時に助けを求めるスキル(SOS)を育む取り組み🌠
教室の毎日
26/09/10 09:40 公開

【指示理解】言葉だけだと分かりにくいお子さまへのアプローチ🍀

こんにちは!LITALICOジュニア南船橋教室です。 陽射しが明るくなり、暑さを感じる日が増えてきましたね☀️ 本日は、保護者さまからもご相談いただくことが多い【口頭指示の伝わりにくさと、教室でのサポート方法】についてご紹介します! 「何度言っても指示が届かない」「『お片付けをして、手を洗って、座ってね』と伝えると混乱してしまう」といった経験はありませんか? 実はこれらは「指示を聞いていない」のではなく、「耳から入る言語情報の処理が苦手(視覚優位)」「言葉を一時的に覚えておく力(作業メモリー)の途切れ」など、お子さまの特性が関係しているケースがとても多いのです。 南船橋教室では、一人ひとりの「理解しやすい伝わり方」に合わせた環境づくりとアプローチを行っています🍀 💡 口頭指示を届きやすくする!教室での取り組みと工夫 ① 写真やイラストを使った「視覚的支援」👀 【耳だけでなく「目」から情報を補う】 言葉だけで「〜してね」と伝えるのではなく、写真やイラスト、絵カードなどの「目で見える情報」を一緒に提示します。 「言葉+視覚情報」をセットにすることで、何をすべきかが一目でイメージしやすくなり、自発的に行動へ移せる力を育みます。 ② 指示は「短く・具体的に・1つずつ」短文で伝える 🗣️ 【記憶の負担を減らし、確実に実行する】 「片付けて手を洗って部屋に入ってね」と一度にたくさんの指示を出すと、記憶が溢れてしまいがちです。 教室では「お片付けをします(絵カード提示)」→「できたね!次は手を洗うよ」と、ステップを1つずつ区切って伝えることで、集中を途切れさせずに確実に「できた!」を積み重ねます。 ③ 注目を向けてから伝える(名前を呼ぶ・目を合わせる)👀 【注意の切り替えをスムーズにする】 遊んでいる最中に遠くから声をかけても、指示が耳に届かないことがあります。 まずは「○○くん・ちゃん」とお名前を呼び、肩にそっと触れたり目線を合わせたりして、意識がこちらを向いてから静かに指示を伝える練習を重ねています。 プログラムの中で「見通しカード」や「1つずつ短く伝えるアプローチ」を続けていくと、お子さま自身も「あ、今はこれをするんだ!」とパッと状況を理解できるようになっていきます。 「自分で分かった!」「正しく動けた!」という体験が、お子さまの表情を明るくし、指示を素直に受け入れる大きな自信へと繋がっています😊 🌈 「伝わる環境」が「できた!」を増やす LITALICOジュニアでは、「なぜ伝わりにくいのか?」の原因をしっかり分析し、お子さまが一番理解しやすい方法(カードの活用、ジェスチャー、声のトーンなど)をオーダーメイドで設定しています。 「伝わらないストレス」を減らし、「分かって動ける心地よさ」を増やすことで、集団生活や日常の中での安心感を育てていきます。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 📢 2026年度 ご利用者さま募集! LITALICOジュニア南船橋教室では、2026年度のご利用者さまを募集しています。 「言葉の指示が通りにくい」「園や学校での指示理解に不安がある」など、お子さまの成長で気になることがあれば、ぜひ一度お問い合わせください🍀 楽しみながら、お子さまの「できる」を一緒に増やしていきましょう!

【2025年7月新規OPEN見学体験受付中!】LITALICOジュニア南船橋教室/【指示理解】言葉だけだと分かりにくいお子さまへのアプローチ🍀
教室の毎日
26/09/08 09:40 公開
電話で聞く場合はこちら:050-1809-0294
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
チェックアイコン

この施設を見ている人におすすめの施設です
まとめて問い合わせしましょう

【無料】発達ナビ会員登録して便利にサービス利用!
会員登録するとこんなに便利!
  1. 気になる施設を自分だけのリストに保存
  2. 問い合わせ時に一部情報入力が不要
  3. 送迎有無などのこだわり条件を保存
  4. コラムやQ&Aが読み放題
無料会員になる
24時間以内に
18人が見ています!
電話で聞く場合はこちら 050-1809-0294

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。