「多様性」の検索結果

3月21日、世界ダウン症の日に向けて。ダウン症のある人が「私たちの未来」を語る!イベントレポート
2019年2月11日、新宿・四谷区民ホールで「世界ダウン症の日キックオフイベント2019」が開催されました。国連制定の世界ダウン症の日である3月21日に向けて、全国各地でさまざまなイベントが予定されています。...
公開日:2019/03/01
「他の子はもうできるのに」の親心、ホントに必要?私が苦手の克服は美徳ではないと思う理由
発達障害のある子を育てる保護者としては、どうしても子どもの「できないこと」に目が行きがちになってしまうことも少なくありません。でも、少し視点を変えてみると、「今、できないこと」だけを気にして焦るのは逆効果かも...
公開日:2019/02/28
発達凸凹親子のお出かけをラクに!フェリシモ×発達ナビユーザーが一緒につくる「本当に欲しいサポートグッズ」
フェリシモと発達ナビがコラボし、おでかけに関する困りごとをサポートする商品づくりがスタート!どんな困りごとがある?どんなグッズがあると便利?…発達ナビユーザーのリアルな声を生かした商品にしたい!と考え、アンケ...
公開日:2019/02/21
孤独に奮闘するママの一人として。自閉症子育ての経験を描いた漫画『ムーちゃんと手をつないで』
―「漫画を描くこと」は「生きる」こと― その思いに新しい意味が生まれた日 私がこの子を授かった意味は何だろう? 神様は私に何を学ばせたくてこの子を私に託したのだろう? 考え続けた私がたどり着いた答えは、 そ...
公開日:2019/02/21
「こんなとき、どうする?」発達が気になる子との接し方やサポート方法の手だてとなる3冊を紹介
発達障害があるお子さんとのかかわりの中で、「どう対処すればいいのかがわからない」「どうサポートしてあげたらいい」と悩んでいる人は、多くいるのではないでしょうか。発達障害といっても、子どもの特性は人それぞれ。ま...
公開日:2019/02/20
あれ、意外と困らない?ADHDのむっくんとママの「朝のお支度地獄」、勝手な決めつけをやめてみたら…
こんにちは、ウチノコです。長男むっくんはADHDと自閉スペクトラム症の診断を持つ5歳児で、元気に保育園に通っています。しかしむっくん、保育園での「朝のお仕度」がどうやってもできないのです!毎朝、むっくんの後ろ...
公開日:2019/02/19
簡単てづくりで凸凹キッズの「できた」を増やそう!元保育士ママが発信するサポートグッズのつくり方
2018年10月にリトルプレス『つむぐvo.1〜子どもの心に寄り添うてづくり〜』を発売した、「つむぐ文庫」です。 リトルプレスとは、個人が発行する冊子のこと。保育士として、親としての経験を生かした「ものづく...
公開日:2019/02/12
最新テクノロジーが吃音ケアを変える⁉︎疑似体験で苦手克服を目指す「VRアプリ」実用化へ
見た目ではわかりにくい吃音症は、スムーズに話せないことを周囲に理解されず、社交不安障害などの二次障害を併発することもあります。そうした課題をデザインとテクノロジーの分野からサポートする開発がアメリカで進められ...
公開日:2019/02/06
「できない」が「できる」に変わる場所!一人ひとりに合わせた特別支援学級の神指導
『光とともに…』の光くんは、小学1年生から「あさがお教室」という特別支援学級に在籍をしました。発達障害のある娘も、通常学級から特別支援学級に転籍しました。 一人ひとりの教育ニーズが違う発達障害の子どもにとっ...
公開日:2019/02/02
2019年、発達障害についての理解はどう変わる?『私たちは生きづらさを抱えている』著者・姫野桂さんインタビュー
2018年夏に出版された『私たちは生きづらさを抱えている発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音』。著者の姫野桂さんは「東洋経済ONLINE」で発達障害がある22人を取材し、さらに自分自身の体験も合わせて語る...
公開日:2019/01/29