「多様性」の検索結果

イラストやデザインの力で、障害のない社会へ――。「ろってちゃん」がモチーフの車いすワッペンや、「風景」をテーマにした美術展、チャリティTシャツまで!
【4月の発達障害ニュース】今回のニュースでは、子ども用車いすへの理解を促進するディック・ブルーナのキャラクター「ろってちゃん」をモチーフにしたワッペンや、1週間限定のチャリティーTシャツなど障害のある子どもへ...
公開日:2019/04/16
誰もが暮らしやすい、まぜこぜの社会って?会場が青に染まった「世界自閉症啓発デー」イベントを取材
4月2日は世界自閉症啓発デー!世界各地がテーマカラーの「青」に染まります。みなさんはどのように過ごされましたか?発達ナビ編集部では、東京タワーブルーイベントに参加してきました! 会場はテーマカラーの青い服を...
公開日:2019/04/16
3月21日、世界ダウン症の日に向けて。ダウン症のある人が「私たちの未来」を語る!イベントレポート
2019年2月11日、新宿・四谷区民ホールで「世界ダウン症の日キックオフイベント2019」が開催されました。国連制定の世界ダウン症の日である3月21日に向けて、全国各地でさまざまなイベントが予定されています。...
公開日:2019/03/01
「他の子はもうできるのに」の親心、ホントに必要?私が苦手の克服は美徳ではないと思う理由
発達障害のある子を育てる保護者としては、どうしても子どもの「できないこと」に目が行きがちになってしまうことも少なくありません。でも、少し視点を変えてみると、「今、できないこと」だけを気にして焦るのは逆効果かも...
公開日:2019/02/28
発達凸凹親子のお出かけをラクに!フェリシモ×発達ナビユーザーが一緒につくる「本当に欲しいサポートグッズ」
フェリシモと発達ナビがコラボし、おでかけに関する困りごとをサポートする商品づくりがスタート!どんな困りごとがある?どんなグッズがあると便利?…発達ナビユーザーのリアルな声を生かした商品にしたい!と考え、アンケ...
公開日:2019/02/21
孤独に奮闘するママの一人として。自閉症子育ての経験を描いた漫画『ムーちゃんと手をつないで』
―「漫画を描くこと」は「生きる」こと― その思いに新しい意味が生まれた日 私がこの子を授かった意味は何だろう? 神様は私に何を学ばせたくてこの子を私に託したのだろう? 考え続けた私がたどり着いた答えは、 そ...
公開日:2019/02/21
「こんなとき、どうする?」発達が気になる子との接し方やサポート方法の手だてとなる3冊を紹介
発達障害があるお子さんとのかかわりの中で、「どう対処すればいいのかがわからない」「どうサポートしてあげたらいい」と悩んでいる人は、多くいるのではないでしょうか。発達障害といっても、子どもの特性は人それぞれ。ま...
公開日:2019/02/20
あれ、意外と困らない?ADHDのむっくんとママの「朝のお支度地獄」、勝手な決めつけをやめてみたら…
こんにちは、ウチノコです。長男むっくんはADHDと自閉スペクトラム症の診断を持つ5歳児で、元気に保育園に通っています。しかしむっくん、保育園での「朝のお仕度」がどうやってもできないのです!毎朝、むっくんの後ろ...
公開日:2019/02/19
簡単てづくりで凸凹キッズの「できた」を増やそう!元保育士ママが発信するサポートグッズのつくり方
2018年10月にリトルプレス『つむぐvo.1〜子どもの心に寄り添うてづくり〜』を発売した、「つむぐ文庫」です。 リトルプレスとは、個人が発行する冊子のこと。保育士として、親としての経験を生かした「ものづく...
公開日:2019/02/12
最新テクノロジーが吃音ケアを変える⁉︎疑似体験で苦手克服を目指す「VRアプリ」実用化へ
見た目ではわかりにくい吃音症は、スムーズに話せないことを周囲に理解されず、社交不安障害などの二次障害を併発することもあります。そうした課題をデザインとテクノロジーの分野からサポートする開発がアメリカで進められ...
公開日:2019/02/06