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ブログを書く「りゆうがあります」

こんにちは! 保育士のカナコです🌼 まったく使っていなかったSwitchを充電しなおし、 「ぷよぷよ」ゲームを1日10分程してから寝るのが最近の日課になっています🦄 子どもの頃、姉と私の2人でぷよぷよを行い、 いつも姉に負けて悔しい思いをしてました😢 日々姉に鍛えられて、 今では特技がぷよぷよと言えるくらいになってると思います😂 そんなぷよぷよ好きな私が、最近読み聞かせをした絵本を2冊紹介します📕 🧺『ぐりとぐらのえんそく』 作:なかがわ りえこ   やまわき ゆりこ おなじみのぐりとぐらが、森へ遠足に出かけるお話です🌳 私も子どもの頃からよく読んでいて、大好きな絵本の1つです🧸 この絵本には、 ○遠足って楽しいねという期待感 ○予定通りにいかないこともあるという経験 ○友達との関わり これらが、優しく描かれていると思います✏️ 「えんそく=楽しいこと」というワクワク感と同時に、 思い通りにいかない場面も出てきます。 それでも前向きに楽しむぐりとぐらの姿は、 気持ちの切り替えや社会性を学ぶきっかけになります🌼 👦『りゆうがあります』 作:ヨシタケシンスケ ヨシタケシンスケさんの作品はどれも大好きで、 展覧会にも行くくらいのファンです!! 今後もヨシタケシンスケさんシリーズはどんどん紹介していきますので、お楽しみに♡ 本日はその中でも 子どもの気持ちに寄り添った1冊 『りゆうがあります』の紹介です🧸 一見「困った行動」に見えることにも、ちゃんと理由がある。 そんな子どもの気持ちを代弁してくれるこの絵本☺️ この絵本は、 ○気持ちの言語化 ○自己肯定感UP を育ててくれます🌼 「そうなんだね」「理由があったんだね」 と受け止めてもらえる経験は、 子どもが安心して自分を出せる土台になります。 大人の気持ちも代弁してあり、 思わず「そうそう!」と共感してしまいます😊 保護者の方にもぜひ読んでほしい絵本です。 🌱療育の中で絵本を通し、 子どもたちの 「楽しい」 「わかる」 「伝えたい」が 少しずつ広がっていきますように☺️

ユリシス・キッズTakabata/ブログを書く「りゆうがあります」
教室の毎日
26/02/18 10:17 公開

児発が舞台の療育漫画『エスプレッソ・コーラ』に沼る

こんにちは!保育士のたくまです。最近、とある無料の電子漫画(Amazon Kindle)にハマっていまして。夜な夜な一人胸を熱くしています。 漫画のタイトルは『エスプレッソ・コーラ』という作品で、実は、なんと私たちユリシスと同じ「児童発達支援事業所」を舞台にしているんです。 そう私たちが日々取り組んでいる“療育”をベースにした漫画なんですよね。 医療系の漫画は幾つか知っていますが、「児童発達支援事業所」を舞台に“療育”を扱う漫画なんて、私が知る限り今まで見たことも聞いたこともない。 何気なくネットサーフィンをしていてたら、たまたまみつけて。出合った瞬間、気になって気づいたら全巻ダウンロードしていました。 内容がとても濃くて、支援者や保護者の内面の描き方がとても丁寧。支援者なら誰しも共感できる“療育あるある”や、子どもの支援における評価や見立てといった専門的な解説もあって、個人的には下手な専門書よりも実践的で勉強になるんですよね。 それもそのはず、作者のゆり子(ほっかむりゆり子)さんは、児童発達支援管理責任者(児発管)として児童発達支援の事業所や入所施設で勤務されていた、現場経験者なんです。 当然、お会いしたことはないのですが、きっと子どもや保護者に寄り添う、作中に登場する高野さんみたく“シゴデキ児発管”だったんだろうな〜なんて勝手に想像しています。 この漫画の特筆すべきは、支援者側の視点だけでなく、子どもの視点、保護者の視点、きょうだい児の視点、祖父母の視点、ママ友の視点、保育園の視点、関連事業所の視点など、当事者(子ども)をとりまく様々な視点から描かれている点。   保育や療育の現場では、よく「多面的な支援が大事」などと言われますが、そのことの重要性が存分に描かれているんです。 目の前の子どもの様子だけを見ていても、より良い支援には繋がらないんだなと考えさせられる事例が満載で。「支援者としてどうあるべきか」ということを深く考えさせられました。 と、同時に私の中の“療育”を体現してくれているというか。もちろん漫画の中の話なので、体現というと語弊があるのですが、私が日々の支援の中で感じていることを言語化し、見事に代弁してくれている。(あまり具体的な話をするとネタバレになるのでここでは控えます) 私の考える療育の目的は「ご家族が笑顔で暮らせること」だと思っていて。それを実現するには、当事者(子ども)の努力だけでは難しいこともある。その子をとりまく環境や周りの大人たちの関わり方や考え方ひとつで、良い方向に向かっていくし、その逆もある。 良い方向に向かっていくには、信頼のおける支援者1人の力だけでは難しいこともあって。事業所が一体となって時には園などの関係機関と連携し、必要があれば事業所間で連携もはかる。保護者の繋がりだってその一助になるし、時には使える福祉サービスに頼ってもいい。 そうやって、当事者はもちろん家族をとりまく支援の輪を広げていき、助けてくれる「仲間」をどんどん増やすことで、その子の生きづらさを和らげる。ひいてはそれが家族の笑顔に繋がるんじゃないかと思うんです。 ONEPIECEやドラゴンボールみたいに、物語が進むにつれて主人公の周りにはどんどん信頼できる仲間が増えていく。今日の敵は明日の仲間。そうして自分だけの冒険ストーリーを仲間と一緒に紡いでいく⋯大げさかもしれませんが、療育をそんな風に捉えることができたら、なんだかワクワクしてきませんか? 私が支援者側の人間だからか、漫画を読んだ所感としてはこんなところです。ほんとは作品についてもっと語りたいところですが、今日はこのへんで。保護者視点から読めば、また違った感想を持たれる方もいらっしゃると思います😊 登場人物のキャラクターも引き立っているので、ふっと肩の力が抜けてクスッと笑えるのも魅力のひとつ。シリアスなシーンとのギャップがいいんですよね😆子育ての合間の息抜きにもおすすめですよ。 という訳で『エスプレッソ・コーラ』。ぜひ読んでみて下さい😊Amazon Kindleより無料でダウンロード可能です。

ユリシス・キッズTakabata/児発が舞台の療育漫画『エスプレッソ・コーラ』に沼る
教室の毎日
26/02/16 10:47 公開

君が差し伸べた手は、誰かを助けるための手であること

こんにちは!児童指導員のじゅんやです!今回は番外編と言う形で、皆さんにどうしてもお伝えしたいことがあり、いまこの文章を書いています。 それは1月の某土曜日のこと。土曜日は、午前・午後とメンバーを振り分けてスタッフと一緒に公園遊びに行く事が多いのですが、この日もいつものように、鬼ごっこやシーソー、木登り、滑り台など、いつもの公園で思い思いに身体を動かしました。 その出来事が起こったのは、公園からユリシスに帰る5分程前のことでした。 一人のお婆さんが私たちに尋ねてきたのです。 「道に迷ってしまって⋯ここに行きたいのですが、どうしたら行けますか?」と。 僕はお婆さんの話を聞き、ひと通り目的地までの行き方を説明しました。そして、お婆さんが目的地まで杖をついて歩いていこうとしたその時。 「お婆さんがちゃんと目的地まで着けるか心配だから、一緒に駅まで送り届けたい」。 その場に居たユリシスに通う小学3年生のS君が、僕に真剣な眼差しで訴えてきました。 公園遊びは、外出イベントの一つなのでお子さまを安全第一に見守る必要がある。だからS君に「お婆さんを送り届ける」と言われた時、僕の心の中では大きな葛藤がありました。 一方で、S君の「お婆さんを安全に送り届けたい」という気持ちも尊重したい。2つの思いを天秤に掛け悩んだ挙げ句、僕とS君でお婆さんを送り届けることにしました。 S君は正義感が強く、他の子どもたちから一目置かれているスーパーお兄さんです。 お婆さんの元へ行き、「駅まで案内しますよ!」と声を掛けました。 S君には事前に、「いつもより人や自転車が多いから外へ行く時の約束を思い出しながら気を付けて行くよ」と念入りに伝え、いざ出発しました。 お婆さんは右膝をかばい、杖歩行なのでバランス感覚が取りずらそう。歩行スピードは緩い感じでとても不安定でした。 S君と僕は、前後に自転車や人とぶつからないか確認をしながら、ゆっくり歩くお婆さんの安全を見守りながら、細心の注意を払いながら歩きました。 そして、無事、駅の改札まで送り届け、お婆さんから「本当にありがとう!」と暖かい言葉を貰い別れました。 S君と帰りに「無事、送り届けられて良かったね!」と話していると、「声を掛ける時は緊張したけど、ちゃんと送り届けられたからスッキリした!」と満面の笑みがこぼれました。 今回、困っている人に手を差し伸べた事で、S君にとって大きな自信に繋がったと感じています。 僕自身もいつもとは違うシチュエーションだったので、支援者として、ひとつの試練だと感じました。 実は、お婆さんを安全に送り届けられたのは、僕が過去に介護職を経験していたことと、医療系の学校に在籍していたことがちょっぴり役立っていて。その知識が誰かの役に立ち、とても良かったと感じています。 これから先、S君に大きな難題が訪れたとき、今回の経験がきっと活かされると思います。 小さな経験が大きな成長に繋がると信じ、スモールステップで今日も子どもたちの成長を見守っていきます!

ユリシス・キッズTakabata/君が差し伸べた手は、誰かを助けるための手であること
教室の毎日
26/02/11 18:30 公開

ゲーム中、急に顔を“パンパンッ”と叩く娘。これ何のサイン?

こんにちは!保育士のたくまです。今回も保護者さまから頂いたご相談をもとにお話したいと思います。 「一人でゲームをしていると、急に顔をパンパン叩くんです。ゲーム機の画面に顔を押し当てるようなこともあって⋯これって、どういうことでしょうか?怒っているわけでもなさそうで。顔をパンパンしている時は、本人曰く“気合を入れている”らしいのですが。でも見ていて心配になります。何か心理的なストレスでもかかっているのでしょうか?」 お子さまは真面目で頑張り屋さんな自閉スペクトラム症の小学4年生の女の子。3年生の夏休み明け頃から不登校気味で、学校は行ったり行かなかったりを繰り返しています。 ゲームが好きで、日中は一人でゲームをする時間が増えているそうで。ママと一緒に楽しむこともあって、親子関係は悪くはないとのことです。 今日はこちらのご相談について、「なぜ起きるのか」「どう受け止めたらいいのか」を、考えてみたいと思います。 まず、お子さまの様子からすると、おそらくわざと痛いことをしているわけでも、自分を傷つけたい気持ちがあるわけではないのかなと思います。 おそらくこの行動の背景には、感覚的な内側のしんどさみたいなものが少し溢れているように感じます。 自閉スペクトラム症の子どもたちは、「疲れた」ことを自覚して気持ちを言葉にすることが難しいことがあって。その代わりに、身体を使って自分を落ち着かせようとすることがよく見られます。 これを「自己刺激行動」とか「自己調整行動」と呼んだりするのですが、大人だったらコーヒーを飲んで頭をすっきりさせたり、タバコを吸って落ち着いたりといった行為もこれにあたると思います。 ピンセットでヒゲを抜く、という私の妙なクセというかこだわりもこれに近いものがあると思っていて。「痛気持ちいい」感覚刺激が、ある意味ストレス発散になっている。端から見たら奇妙な行動に見えるかもしれませんが⋯。 話を戻して、ゲーム中というのは実はとても刺激が強い時間です。画面の光、音に集中して、一人でプレイしているとその没入感から“ぼーっと”してくるというか。   そうなると、意識をはっきりさせたくて、顔をパンパンしたり、画面に顔を近づけてちょっとひんやりさせたりして、外部の刺激を与え、このお子さんの言う通り“気合い”を入れたくなるのかなと。 私は医者や心理士ではないので詳しくは分かりませんが、爪噛みなどの行為が、何らかの圧やストレスがかかって見られることもあるので、もしかすると、このお子さまも慢性的に何らかのストレスを感じているのかもしれません。 このお子さまの場合、性格的にとても真面目で繊細。学校での評価は「真面目で頑張り屋さん」で、クラスでは目立たない存在だったそう。その反面、お家に帰ると荒れることが度々あって、少しでも注意すると大暴れ。学校を休ませると落ち着いたことから、現在の状態に。 お友達と楽しく遊びたいけど、緊張に包まれて一歩が踏み出せない。心のなかにモヤモヤとした気持ちがずっとあって、それをゲームを通して浄化しているのかもしれません。 ゲームをしている時は心は満たされているけど、ゲームの没入感から、感覚が麻痺してくると、顔を叩く、画面に顔を近づけるといった形で「刺激を入れて整えよう」とする。 行為自体はちょっと気になりますが、「やめなさい!」と注意して行為そのものを消すよりも、なぜその行為が必要だったのかに目を向け、本人の想いに寄り添うことがとても大切じゃないかと思います。 強く止められると、余計に緊張が高まって行き場のない不安が増えたり、別の形で出てしまうことも少なくない。 保育士としておすすめしたい関わり方としては、まずは「静かに見守る」こと。危険性がない範囲であれば、 すぐに止めず、様子を見ることも大切だと思います。 「今、相当集中してるんだな」「疲れがたまってきてるサインかな」そんなふうに受け止めことが必要なのかなと思います。 そして、ゲーム中ではなく、始める前、終わった後のケアがポイントになってくるのかなと。 例えば、終了後に深呼吸やストレッチ、温かい飲み物を飲んだり、少し身体を動かすなど、「終わったあとにクールダウンする流れ」を作ると、 気になる行為が自然と減っていくことも多いです。 そして、行動ではなく“頑張り”に声をかける。行動を指摘するよりも、「集中してたね」「真剣だったね」「疲れるくらい頑張ったんだね」そんな声かけが、心をふっと緩めてくれます。 真面目な子ほど、「認めてもらえた」という感覚が何よりの安心になると思います。 この行動を見て、「このままで大丈夫かな」「将来困らないかな」そんな不安がよぎるのは、それだけお子さんを大切に思っている証拠。 この行動は困りごとではなく、本人の中で今の精一杯の対処法であると考えられます。 私たち大人の役割は、「やめさせること」ではなく「もっと楽な方法を一緒に見つけていくこと」だと思います。 少しずつ、少しずつで大丈夫。今日もお子さまは、目には見えないところで一生懸命がんばっています。その姿を、どうか一緒に見守っていけるといいですよね。

ユリシス・キッズTakabata/ゲーム中、急に顔を“パンパンッ”と叩く娘。これ何のサイン?
教室の毎日
26/02/09 09:53 公開

「四六時中ベタベタはもう嫌!」ママの心の叫びに救いの手を

こんばんは!保育士のたくまです。今日は最近、保護者さまから頂いたお悩みをもとにお話させて頂きますね。 お子さまは5歳年中の自閉スペクトラム症の男の子。マイクラをこよなく愛する彼は、非常に真面目で繊細なタイプです。 園では集団になんとか合わせようと気を張っていて、空気を読もうと一生懸命だと言います。体を動かすことが大好きで、ユリシスではいつも積極的に活動に参加しています。 帰宅するとママに甘えてず〜っとべったり。おしゃべり好きで、ママやお姉ちゃんにこれまたずっ〜と話し掛け、マシンガントークをひたすら繰り広げているそう。 ゲームを与えれば一旦大人しくしてくれるそうですが、「依存が心配」というお父さんの厳しい視線が気になり、長時間はできない状況だそう。 お母さん自身、子どもと旦那さんとの間で板挟み状態⋯苦しい胸の内を明かしてくれました。 これって、本人にとってはママやお姉ちゃんに対して安全や安心を求めた行動なので、「問題行動」ではなく、ある意味とても健全なんですよね。 年齢的に見てもまだまだ甘えたい年頃なので、お母さんとしては彼の気持ちはできる限り汲んであげたいと思っているのですが⋯。 ただ、ずっと続くとなると⋯やはり周りは疲れてしまいますよね😅 じゃあどうすれば家族みんなが笑顔で暮らせるのか?というところで、具体的なアイデアいくつか提案させて頂きました。 ①「ずっと体にくっつく」以外の甘え方を一緒に作ってみる。 →お母さんやお姉ちゃんの隣にクッションを置く、手を握るのはOK、膝に乗るのは◯分までといったように、べったり=悪ではないが、「ずっとべったりはお母さんもお姉ちゃんも大変だから」という理由で、形は選べるということを伝えてみる。 全面OKでも全面NGでもなく、条件付きOKとすれば、お母さんもお姉ちゃんも気持ち的に少し楽になるのかなと。 ②お母さんやお姉ちゃんの限界を言葉にしてみる →例えば「ママの心の電池が切れてが今ちょっと少ないの。充電が必要だから◯時まで待って」といったように、本人を責めない言い方で、距離感の境界線を見せてあげる。 ③お父さんにも、本人の頑張りを理解してもらう →「園では相当がんばってる」「家で崩れるのは甘えじゃなく反動」「叱る前に一回受け止めが必要」この3点だけでも共有できると、お母さんやお姉ちゃんの負担も少し減らせるのでは。 ④家族が、ゲーム=“休むためのもの“”という認識を共有する →本人にとって、ゲームは一種の“自己調整(クールダウン)”じゃないかと思うんです。画面の中だけで物事が予測できて、外の世界に比べて刺激がコントロールされている状態なので、本人は心地よいはず😃 ただ、お父さんの「依存が心配」「生活のルールを教えたい」 というのも親としたら当然のことだと思います。 ご家族の共通認識として、ゲームは「悪」じゃないというのが必要なのかなと思います。ゲームは本人にとって「これは休む時間のため」という認識で、そのことをまずは本人に伝える。禁止するんじゃなくて、「使えるけど、ルールは守る」ことを伝えます。 その上で、ゲームについては、帰宅後すぐゲームOKタイム(30分程度)を設けてみる。タイマーを見せて「これ鳴ったら次は〇〇」などと、 先に使わせることで、まずは気持ちが休まるのかなと。 お父さんの理解というところもポイントのひとつなのかなと思うので、全部じゃなくても、できそうなものを一つずつ試してみて、合いそうなものを続けてみる。 今回はそんな風に提案させて頂きました。 ご家族が笑顔で暮らせる方法を、これからもご家族と共に考えていきたいと思います😃

ユリシス・キッズTakabata/「四六時中ベタベタはもう嫌!」ママの心の叫びに救いの手を
教室の毎日
26/02/06 12:38 公開
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