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(277件)
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子どもの言葉の獲得の土台となる「相互排他性原理」って何?

こんにちは!保育士のたくまです。発語って、よく“コップの水”に例えられたりしますよね。 子どもは言葉を溜めるコップを持っていて、その中にどんどん言葉を溜めていって、急に発語が増える時はコップから言葉が溢れている時だって。 ユリシスに通う小学生のAくんが今まさにそうで。つい半年ほど前は「あお、あか、はさみ」など限られた言葉だったのが、最近になって急に語彙力が増え、「〇〇やって下さい」「〇〇ほしいです」など、まわりにはっきりと自身の要求を伝えられるようになってきました。 保育園の時から見ているので、彼の著しい成長には目を見張るばかりです。ユリシスで経験したことが少しでもお役に立っていたら、嬉しいですね。 「うちの子、言葉をなかなか覚えないな⋯」 そんなふうに感じたことってありませんか? 実は、子どもが言葉を覚えていくときには、大人が意識していなくても自然に使っている"ある力"が関係していると言われています。 それが 「相互排他性(そうごはいたせい)原理」 という考え方。名前だけ聞くと、なんのこっちゃですよね。アインシュタイン?いえ、違います😆 あまり聞き慣れない言葉かもしれませんかも、実は多くの子どもが当たり前のように使っている、とても賢い学習方法なんですよ。 例えば、机の上にりんごと、見たことのない珍しい高級そうなマンゴーが置いてあるとします。 お子さんに「マンゴー取ってくれる?」とお願いすると、まだ「マンゴー」という言葉を知らなくても、見慣れない果物を取ってくることがあります。 これって、ちょっと不思議じゃないですか?子どもの頭の中で何が起こっているかというと、「りんごはもう"りんご"という名前を知っている」「だから、新しく聞いた"マンゴー"という名前は、きっともう一つの果物のことなんだ」と考えているのです。 これが相互排他性原理というもの。つまり、「一つの物には基本的に一つの名前があるはず」という考え方を使って、新しい言葉を推測しているんですね。 でも、この力が働きにくい子もいて、特に発達に特性のあるお子さんの中には、この推測が少し苦手なお子さんもいます。 「これがコップだよ」と教えても、次の日には別のコップを見て、「これはコップじゃない」となったり、新しい言葉を聞いても、「どれのこと?」と結び付けることが難しかったりします。 もちろん、これは「覚える気がない」といった本人の気持ちの問題というわけではなく、言葉と物を結び付けるマッチングの仕組みが、少しゆっくり育っているだけなのですね。 大人はつい、「昨日も教えたよね。」「何回言えば分かるの?」と言いたくなることがあります。 でも、お子さんによっては、毎回が"初めての学習"という感覚になっていることもあります。だからこそ、何度でも、穏やかに、同じ言葉を繰り返してあげることが、とても大切だと感じています。 コップの水のように、焦らず積み重ねた経験は、必ずお子さんの中に蓄えられていきます。お子さんによってコップの大きさに個人差があるって感じですね。 ユリシスでは、物を見せながら名前を伝えるだけではなく、実際に触ってみたり、遊びの中で何度も繰り返し「ちょうだい」「どうぞ」とやり取りをしながら言葉を添えるなど、楽しい気持ちと一緒に言葉を経験することを大切にしています。 言葉って、暗記するだけではなかなか育たないと思っていて。「伝わった!」「分かった!」「楽しかった!」という体験が積み重なることで、少しずつ意味を持った言葉として育っていくものだと思います。 子どもの言葉の発達は、階段を一段ずつ上るように進むこともあれば、しばらく同じ場所にいるように見えることもある。 でも、見えないところで理解の土台は少しずつ育っていて、「まだ話せない」ではなく、「今は言葉の土台を一生懸命つくっている途中なんだ」そんなふうに考えていただけると、お子さんへのまなざしが少し優しくなるかもしれません。 これからも、お子さん一人ひとりのペースを大切にしながら、「伝わるって楽しい!」という経験をたくさん積み重ねていけるよう支援していきたいと思います。

ユリシス・キッズTakabata/子どもの言葉の獲得の土台となる「相互排他性原理」って何?
教室の毎日
26/07/13 09:05 公開

子供の命を「大切に送り届ける」ために、安全運転研修を実施

こんにちは!保育士のたくまです。ユリシスでは、毎日の送迎も大切な支援の一つです。 私たちは、お子さまを「目的地まで運ぶ」のではなく、「安全に、大切にお預かりして送り届ける」という気持ちで、日々ハンドルを握っています。 そんな中、この度、職員を対象とした安全運転研修を実施しました。 今回の研修では、前半は実際に職員同士で車に乗り合い、普段の運転を想定した実地研修を行いました。 「この交差点は見通しが悪いね」「ここは子どもが飛び出してくるかもしれないから、もっと速度を落とそう」「このタイミングなら、もっと早めのブレーキが安心だね」「この角からは、ふいに自転車が飛び出してくる可能性があるよね」 一人では気付きにくいことも、お互いに声を掛け合うことで、新しい発見がたくさんありました。 また、後半の座学では改めて交通ルールの確認も行いました。特に、よく見かける交通標識の意味や、横断歩道で歩行者が渡ろうとしている場合は必ず停止すること、スマートフォンを見ながらの「ながら運転」がどれほど危険か、子どもの予測しにくい飛び出しへの備えなどについて、一つひとつ丁寧に確認し合いました。 交通ルールは知っているつもりでも、時間が経つと自己流になってしまうことがよくあります。 だからこそ、定期的に学び直し、「慣れ」が事故につながらないよう意識を更新することが大切だと私たちは考えています。 子どもたちは、大切な命を私たちに預けてくださっています。だからこそ、「事故を起こさないこと」はもちろん、「事故を起こさないために学び続けること」も私たちの責任だと感じています。 これからも職員一人ひとりが安全への意識を高く持ち、安心してお子さまを預けていただける事業所であり続けられるよう、研修や振り返りを積み重ねてまいります。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

ユリシス・キッズTakabata/子供の命を「大切に送り届ける」ために、安全運転研修を実施
研修会・講演会
26/07/06 09:49 公開

「自分が叩かれたら嫌でしょ?」よりも響く効果的な声かけ

こんにちは!保育士のたくまです。先日、とある保育園で偶然こんな場面を見かけました。 「どうしてお友達を叩いたの?自分が叩かれたらどう?嫌でしょ?」 年中さんくらいのお子さんに対して、保育士さんがお子さんと目線を合わせ、厳しい表情で諭していました。 お子さんは少し困惑した様子でひと言、「わかんない⋯」 それを聞いた保育士さんは、「わかんないじゃないの。どうして分からないの?自分が叩かれたら嫌でしょ?叩いたらダメなの!」 どうやらその子はお友達とおもちゃの取り合いになったらしく、衝動的にお友達を叩いてしまったことが分かりました。 年中さんくらいなら、こういうケースって、結構ありますよね。言葉で上手く言えないから思わず手が出ちゃうってこと。 この保育士さんは“お友達を傷つける行為に対しては厳しく”という気持ちが強かったのかもしれません。 ただ、気持ちはすごく理解できるのですが、私はちょっと違和感を感じてしまいました。 「自分が叩かれたらどう?嫌でしょ?」 実は、この言葉って未就学のお子さんにはあまり効果が期待できないことがあるんですよね。 「え?相手の気持ちを考えさせるのは大事じゃないの?」 そう思われる保護者の方も多いかもしれません。 もちろん、その考え方は間違いではなくて。 ただ、未就学児ということから、今の発達段階では少し難しい課題だと思っていて。 3~6歳頃の子どもは、少しずつ相手の気持ちを理解できるようになりますが、「自分が〇〇されたらどう感じるか」を想像し、それを他人の気持ちに結び付ける力は、まだ発達の途中なんですよね。 特に発達障害のあるお子さんでは、自分の気持ちで精一杯。不安や興奮で頭がいっぱいになり、衝動的に手が出てしまう、ということも少なくありません。 そんな時に、「自分が叩かれたら?」と聞かれても、「別に平気」「わかんない」となってしまう。 決して反省していないわけではなく、まだその想像をする力が育ちきっていないだけなんですよね。 では、どう伝えればいいのか?というところですが、おすすめは、「大好きな人」に置き換えて考えてもらうこと。 例えば、「もしママが誰かに叩かれていたら、どんな気持ちになる?」あるいは、「先生が悲しい顔をしていたら、どう思う?」このように聞くと、多くのお子さんは少し表情が変わって、ヤダ」「かわいそう」「助ける」そんな言葉が返ってくることがあります。 子どもにとって、「自分」よりも「大好きな人」の方が感情をイメージしやすいんですね。 ママが泣いていたら悲しい。先生が痛そうなら心配。その気持ちは、子ども自身が日頃から経験している感情だから。 そして最後に、「○○ちゃんのお友達も、きっと同じくらい痛かったね」と優しく紐づけてあげることで、 初めて相手の気持ちへ橋渡しができます。 実は、叩く行動には理由があります。遊びたかった、おもちゃを貸してほしかった、嫌だった、ビックリした、不安だった、言葉で伝えられなかったなどなど。 つまり、叩くことが目的ではなく、お子さんにとっては「困っている」というサインであることも少なくないんですよね。 その理由を一緒に探してあげることが、叩くという行動を減らす近道だと私は思っています。 子どもは、叱られて成長するよりも、「どうすればよかったか」を一緒に考えてもらうことで成長していくものだと思います。 「自分が叩かれたらどう?」という言葉が悪いわけではないのですが、未就学のお子さんには少しだけ理解が難しい。 だからこそ、「もしママが叩かれていたらどう思う?」 というように、子どもが想像しやすい形で伝えてあげると、心に届きやすくなる。 子どもは、毎日の関わりの中で少しずつ相手を思いやる力を育てていきます。焦らず、一歩ずつ。その積み重ねが、やがて「お友達を大切にできる心」につながっていくと思いますよ。

ユリシス・キッズTakabata/「自分が叩かれたら嫌でしょ?」よりも響く効果的な声かけ
教室の毎日
26/06/30 10:40 公開

子どもという素材を活かす、目指すは“山椒”のような療育

こんにちは。保育士のたくまです。気づけば6月ももう終わり。夏の足音が聞こえてきました。ほら、カツカツッてね。 今年の夏もとんでもなく暑くなるんでしょうねぇ。スタミナつけなきゃですね。スタミナと言えば、そう、うなぎ。 西尾市一色町出身の私としては、毎年この時期、スーパーで三河一色産のうなぎを見かけると、なんだか誇らしい気持ちになります。たぶん、一色町出身の方はみんなそうなんじゃない?と、勝手に思ってたりします。 さてさて、みなさんは「うなぎ」はお好きでしょうか?私は大好きです。高いからなかなか頻繁には食べられないけど(汗)。 うなぎのお供と言えば、言わずもがな山椒。山椒って不思議な存在ですよね。「今日は山椒だけ食べよう!」という人は、たぶんほとんどいないけど、山椒を少し振りかけるだけで、うなぎの美味しさがぐっと引き立つ。あれって、なんなんでしょう? 主役はあくまでもうなぎで、山椒は主役じゃない。でも、なくてもいいわけではない。山椒とうなぎって出合うべくして出合ったというか。恋愛で言ったら“赤い糸”の関係で、まさに運命ってところでしょうか。 今日はそんな「山椒」をテーマに、私が考える療育についてお話したいと思います。 保護者の方とお話していると、「落ち着けるようになりますか?」「苦手なことができるようになりますか?」「みんなと同じようにできますか?」といったご相談を矢継ぎ早にいただくことがあります。 もちろん、できることが増えるのは素敵なことです。私たちもそのための支援を全力で行います。でも、療育の本質は、子どもを別の誰かに作り変えることではないと思っていて。 例えば、トマトをリンゴにすることはできません。でも、甘くて美味しいトマトに育てることはできます。きゅうりをメロンにはできません。でも、みずみずしい最高のきゅうりにはできます。 当たり前の話ですが、「素材そのものの良さ」を活かすことが重要だと思っていて。 発達障害のある子どもたちは、本当に個性豊かです。好きなことへの集中力がものすごかったり、独特の発想力を持っていたり、大人が気付かないような細かな変化に気付いたり。 一方で、集団が苦手だったり、気持ちの切り替えが難しかったり、じっと座ることが苦手だったりもします。 私たち支援者は、ともすると「困りごと」ばかりに目が向いてしまいがちです。でも、その子の人生を支えるうえで本当に大切なのは、困りごとを減らすことだけではありません。その子が持っている魅力や強みを見つけ、伸ばしていくことも大切です。 ここで山椒の話に戻ると、山椒は適量なら美味しい。でも、かけすぎるとどうでしょう。口の中がピリピリして、せっかくのうなぎの味が分からなくなります。 療育も同じことが言えると思っていて。「こうしなさい」「ちゃんとしなさい」「普通はこうだよ」「みんなできているよ」そんな支援ばかりになると、その子の良さが見えなくなってしまい、いつの間にか、子どもが主役ではなく、支援が主役になってしまう。 だから、子どもの魅力を引き立てる適量の山椒くらいがちょうどいい。私はそう思っています。 理想は、療育を受けたから「いい子」になることではなくて、療育を受けたことで、その子らしく生きやすくなること。 人前で話すのが苦手なら、 無理に司会者にする必要はなくて。じっと座るのが苦手なら、 身体を動かしながら学ぶ方法を考えればいいかもしれません。 大切なのは、社会に合わせるためだけに子どもを削ることではなく、その子の持つ良さを社会の中で活かせる方法を一緒に探すこと。それが私の考える山椒みたいな療育です。 山椒はうなぎを主役にします。決して自分が主役になろうとはしません。私たち支援者も同じで、あくまで主役は子どもたち。 私たちは、その子が持っている魅力や可能性がより輝くように、そっと力を添える存在でありたいと思っています。 子どもたちは一人ひとり違う素材です。高級和牛もあれば、新鮮な魚もある。野菜もあれば、スパイスの効いた珍しい食材もある。だからこそ、みんな同じ味になる必要はなくて。その子らしい味が、その子の魅力です。 これからも、子どもという素材を活かす「山椒のような療育」を大切にしながら、子どもたちの成長を応援していきたいと思います。 そして願わくば、保護者の皆さまにも、ときどき山椒の気持ちになっていただけたら嬉しいです。 かけすぎず、足りなさすぎず。子どもの味を信じながら、ほんの少しだけ引き立てる。そんな関わりが、案外いちばん美味しいのかもしれません。 余談ですが、アイスの「pino」に山椒をかけると、山椒の風味とバニラの甘みが絶妙にブレンドされ、なんだかとってもおしゃれな味に変身。ぜひ、ご賞味あれ。

ユリシス・キッズTakabata/子どもという素材を活かす、目指すは“山椒”のような療育
教室の毎日
26/06/23 14:09 公開

第3回保護者交流会『てふてふ』を終えて感じたこと

こんにちは!保育士のたくまです。先日、保護者交流会『てふてふ』を開催させていただきました。今回は中村、高畑、春田の3事業所初の合同開催です。 ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。交流会が終わったあと、会場の片付けをしながらふと思ったことがあります。 それは、「子育てって、やっぱり一人で頑張るには大変すぎるな」ということです。 お子さんのことが大切だからこそ、「これでいいのかな?」「私の関わり方が悪いのかな?」「将来は一体どうなるんだろう?」そんな不安が次から次へと浮かんできます。 消えたと思ってもまた次の不安が訪れて、気づけば沼地にハマって抜け出せなくなってしまう。 周りの人に相談しても、「気にしすぎだよ」「そのうちなんとかなるんじゃない?」なんて言われて、かえって孤独を感じてしまうこともあって。 特に発達に特性のあるお子さんの子育ては、目に見えない苦労がたくさんあると思っていて。放課後のたかだか2〜3時間預かる私たちとは違い、24時間ともに過ごす親御さまの苦労には頭が下がります。 学校でのこと、友達とのこと、兄弟姉妹とのこと、進路のこと、そして将来のこと。誰かに話したいけれど、なかなか話せない。そんな思いを抱えながら日々頑張っている保護者の方は本当にたくさんいらっしゃいます。 今回の交流会では、「うちも同じ」「それ、すごく分かります〜」そんな言葉があちらこちらで聞こえてきました。 不思議ですよね。問題が解決したわけではないのに「うちだけじゃなかったんだ」そう思えただけで、心がフッと軽くなる瞬間がそこにはあって。 私は支援者としてたくさんのご家庭と関わらせていただいていますが、保護者同士だからこそ伝わる言葉の力には、いつも敵いません。 経験してきた人の言葉には、特別な温かさがあるなと感じます。 交流会の中で印象的だったのは、参加者の皆さんがお子さんの話をされる時の表情です。 困りごとや悩みを話しながらも、「実はこんな面白いところがあってね」「最近こんな成長があったんです」と、お子さんのエピソードを嬉しそうに話すとき、自然と笑顔になる瞬間が何度もありました。 子育てをしていると、どうしても「できないこと」や「課題」に目が向きがちです。でも、お子さんたちは毎日少しずつ成長していて、昨日までできなかったことが、ある日突然できるようになったり、何気ない一言に成長を感じることもあります。 その小さな変化は、毎日向き合っている保護者だからこそ気づける特別な宝物だと思います。 子育てはマラソンによく例えられますが、私は山登りに近いと思っていて。険しい山道を前にすると、時には「もう無理かも」と座り込みたくなることもありますが、一緒に歩く仲間がいると不思議と前へ進める。 「ここ滑りやすいよ」「その道なら大丈夫」「疲れたらちょっと休もう」そんな声を掛け合える仲間がいるだけで、景色はずいぶん変わるんじゃないでしょうか。マラソンみたく決して一人で孤独なんかじゃない。 今回の交流会が、そんな仲間と出会うきっかけになっていたら嬉しく思います。 保護者の皆さまは、毎日本当によく頑張っています。朝起きて、お子さんを送り出し、学校や園との連絡を取り、宿題を見て、食事を作り、寝かしつけて、また次の日を迎える。 それは決して当たり前ではなくて。誰かに褒められることは少ないかもしれませんが、お子さんの成長の一番近くで支えている皆さまの存在は、とても尊くて。 どうか一人で抱え込まず、時には周りを頼ってください。私たちも、そして保護者同士のつながりも、皆さまの力になれたらと思っています。 これからも、お子さんたちの成長を一緒に喜び、悩み、一歩ずつ歩んでいける場所でありたいと思います。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。

ユリシス・キッズTakabata/第3回保護者交流会『てふてふ』を終えて感じたこと
研修会・講演会
26/06/20 12:55 公開
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