受付終了
自閉症スペクトラムの3歳10ヶ月男児に、漢方の抑肝散もしくはエビリファイを飲ませたいです。
どうすれば飲んでくれるでしょうか…言い聞かせても「嫌なものはイヤ」という姿勢です。
エビリファイは、どのジュースに飲ませても舐めただけで拒否。
本命の抑肝散は、ジャム、チョコレートソース、アイス、オブラートでタピオカ風、シュークリームに仕込む、お好み焼きに混ぜる、クリームチョコパンに仕込む
今のところ全てNGです。
クリームチョコパンは、しばらく食べてくれたのですが、察知してから食べてくれなくなりました。似たような経験など、ぜひお聞かせください。
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この質問への回答6件
退会済みさん
2020/02/10 10:09
ちょっと違う視点から。 うちの末っ子は他の疾病の影響があり、抑肝散もエビリファイもハイリスクということで保留になっていて薬無しで過ごしています。 不安や癇癪が凄まじく、何時間も暴れる子でした。 ひたすら向き合うのと言い聞かせ、クールダウン等でケアしていました。 小学校前に一度安定してからは波がありながらも成長。 が、精神的、身体的成長の度に不安や違和感にぶち当たっては混乱しています。 最近また精神的に不安定で悪化しつつあるため、次回服薬について再検討と相談をと考えているところです。 3~4歳の頃は、嫌なものはテコでも嫌というか生まれた頃からそういう性分でした。 騙し討ちというか、誤魔化すのは手を替え品を替えるのは、本人に騙され、嫌いなものを強要されるということで、結局嫌な思いと嫌な味を味わう経験を積ませる事になります。 敏感な子にとっては、自分が嫌な思いをしなくて済むために五感をフル動員で研ぎ澄ますことで自分を守ろうとします。 当たり前と言えば当然の防御策をさせてしまいます。 こういう経験から「また騙されるかも」と想像するようにもなり、余計に神経質になります。 バレているならきちんと話をして飲んで欲しいということを話してあげた方がやってみようかなと思える年齢だと思います。 誤魔化しても、騙し討ちはせず。なのかなと。 凸凹のある子は人の倍ほど神経質なところや味や香りに過敏なところがあるので、飲ませるのであれば、きちんと話をし、これは飲まないといけないお薬です。と言い聞かせ、その上で味を誤魔化してあげた方が私はいいと思ってます。話が全く通じないとかなら別ですが、意図は通じる相手なら、バレないようにするよりは、きちんと種明かししてみた方が頑張れるかもですよ。 続きます。
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