初めて投稿します。
2歳半になる息子がK式発達検査をうけ全体DQ73でした。(姿勢運動95、認知適応79、言語社会65)まだ小さいので診断はつけられないとのことでしたが、1歳10ヶ月相当とのことでかなり遅れておりショックを受けております。前回半年前に受けた時はDQ84でこの半年数値だけで見ればあまり成長していないようです。保育園には通っています。
医師に自閉傾向があるのか?など色々と質問したのですが、コミュニケーションが苦手とだけ、まだわからないの返答ばかりでなんだかモヤモヤして帰ってきてしまいました。診断はつきませんでしたが、クルクル回ったり首を振ったり、片言の言葉でお喋りも会話は成り立たず一方的、奇声?ではないが高めの声でウーとかよく言っている、訳のわからない癇癪など明らかに他の子と違うのにわかってもらえなかった気がして、誰かにこの子は障害児と認めてほしいような、そうでないような。親として障害受容がまだできず苦しいです。
シングルマザーということもあり、子供が知的障害なら働き方も考えなければならないし、これからの将来に悲観しています。
早速受給者証の発行をしたので療育に通わせようと思いますが、知的障害の子でも通わせた方が何割かマシになるでしょうか。先輩方のご意見、アドバイスいただきたいです。
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この質問への回答4件
退会済みさん
2025/08/20 04:48
療育が何のためにあるか、何のために子どもを通わせるのか。
もちろん子どもができることを増やし、特性を理解し、少しでも生きやすくするための土台作りの意味が上げられますが。
同時に親が子どもの現状を受け入れ、現実と向き合い、前へ進むための足がかりの意味もあるんやろうなと経験から感じています。
障害児の子育ては基本孤独との戦いになるので、味方や理解者と出会うという意味合いも大きいです。
療育は通わせたからといって、一朝一夕で劇的な変化が起きることはありません。
行っても意味ないんじゃないかと疑問に思う保護者の声も聞こえます。
療育は時間をかけて少しずつ成長を促す場所であり、親子が障害と向き合う姿勢を身に付ける場所です。
遊びや運動、人と関わる時間を通して先へ続く道を作っていく場所。
知的の有無に関係なく、というよりも障害の有無に関係なく。
療育は子どもの成長を促すものだという話も聞きます。
効果の有無や変化が訪れる時期は個人差がありますが、どんな子どもでも必ず成長します。
障害があっても必ず成長します。
保護者も少しずつ現状を受け入れ、先を見ることができるようになります。
そのための足がかり、土台作りのための療育です。
躊躇することなく、まずは一歩踏み出してほしいなと思います。
DQは発達年齢なので2歳半の定型発達の子を100とした場合、お子さんの成長はその73%ですよという意味になります。DQとIQはイコールではありませんが、運動姿勢が高いことから知能検査(IQ)するともう少し下がる傾向にあるので知的障がいの範囲かもしれません。
ただそれはあくまでも現段階での数値であり、成長と共に数値は変動します。認知適応が低いと伸びは難しいのですがお子さんの場合はDQ79とそれほど低くないので療育で伸びる可能性は十分にあるかと思います。うちの子も幼少期知的障がいありましたが2歳~療育をし就学前には療育手帳返納しています。周りを見てもそういう子は3割程度居ます。特に自閉傾向がある場合は周りと関わろうとする気持ち自体を伸ばさないことには話す必要性も感じないし、周りも見れないので気持ちが育ってから急激に伸びる子も少なくはないです。
幼少期数値が低めなお子さんの場合視覚優位(目で見て情報処理をする)であったり、否定形を使わずに短く具体的に指示を出す必要があることが多く普通の子育てよりも丁寧な関りが必要になってくるかと思います。療育するメリットは丁寧に関わってもらえること、またそのやり方を親が知ることで家庭でもフィードバック出来ること、相談相手が出来ることが大きいと思います。
支援体制が整っていない地域の場合は3歳までは様子見になることも珍しく無いです。2歳半ならば早生まれになるので3歳過ぎには年少さんかと思います。シンママならもう保育園入っているのかな?
年少以降は加配を付けてもらえる様に保育園に相談してみて下さい。
今後の成長によっては保育園よりも療育園の方が良いかもしれません。
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幼いうちは、診断名を伝えることに慎重な医師は一定数います。
診断名がなくても療育を受けられる自治体ならそういう傾向は強いかと思います。
コミュニケーションが苦手と言われているなら、ゆくゆく診断が下りる可能性がある、この子は自閉症なんだろうと思って育ててもいいと思います。
成長して診断つかなかったら杞憂だったわと思い出にしてしまっていいと思います。
ただ、自閉症=早期療育を全力でやらなければいけないというわけではありません。
療育に通えば子どもが良くなるかどうかは分かりません。
ですが、少なくとも親が相談する相手ができます。
発語や癇癪にどう対応するか、専門知識や経験を持っている人と話すことでかなり楽になると思います。
通えるなら通ったほうがいいです。
ただ、今のお仕事を辞めてまで通う甲斐や必要があるかというと、今すぐ決めるのは難しいと思います。
可能なら職場の上司と相談して、ななこさんとお子さんにとってより良い選択をしていかれると良いと思います。
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半年で数値が10下がっているので、3歳になったら療育手帳がもらえるかもしれません。
手帳があれば経済的に助かるので、検査を申し込んでみたらいいと思います。
手帳が取れて、3歳なら診断もつけれるだろうから、特別児童手当を申請することも可能かと。
しかし申請するのに少々費用がかかるようなので、タイミングは主治医と相談することをおすすめします。
子が障害だった場合、受け取れる福祉を調べて申請することで、経済的な心配が少し減らせるでしょう。
小学校は、支援学級になれば就学奨励費がもらえますが、就学援助と一緒にはもらえません。
就学援助がよりたくさんもらえます。
年長さんになったら、良く調べて下さい。
申請が遅れると、遡ってもらえないと思います。
我が子の学校では4月早々に就学援助の申込書が渡されます。
該当する人は学校に提出するようですが、手続きは地域差があるので、役所で確認して下さい。
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