息子がwisc-4を受け、IQが84。
特にワーキングメモリが非常に低い結果でした。
まだ7歳ですが、先生にはIQは今後上がることはない。
偏差値は40くらいですと言われました。
いくら勉強しても、もう偏差値40程度の学校にしか入れないのでしょうか。
ショックで、息子の将来を悲観してしまう自分がいます。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
なんの偏差値でしょうか?
IQと偏差値を結びつける根拠は何なんでしょうね。言った先生って?
うちはIQは高かったですが、特性が強く中学や高校で苦労しています。なので偏差値の高さがどうとかいう概念で進路選びはせず、本人のやりたいことと、学校の雰囲気や校風、受けられる配慮・相談制度などで学校を選んできました。
診断、特性のあるお子さんなら、まずはそちらを優先したほうがいいんじゃないでしょうか。
また、偏差値というのが中学受験の偏差値なら、40が特別低いという訳ではありません。中学受験をする子の中の偏差値だし、模試・塾によっても違う偏差値が出ますよね。
偏差値40台の中学だけど、出口がめちゃくちゃ良い学校も存在しますしね。(うちの子が通っていた学校が中学受験では40ぐらい、SAPIXには載っていない、みたいな学校ですけど、高大連携もあり指定校推薦いっぱいありましたし、難関大学の合格もありました。)
発達に合わせた私立中学に進んだ友人もいました。それはそれで幸せだと思いますが。
受験ありきなのか、お子さんの発達・成長が大事なのか。中学受験も難関を選ばない層も多くなってますよね。校風が合うところ、とりあえず高校受験を回避したいお家、大学附属を狙いたいお家、みなさんお子さんの様子に合わせて志望校を選んでらっしゃいますね。何が何でも偏差値の高い学校じゃないとお先真っ暗、では全くないです。
IQが高いことと学力はイコールではないです。勉強が得意じゃなくても集団が大丈夫な場合、普通に進学している印象です。うちみたいに特性が強いと挫折する恐れがあるので慎重に。
今は動揺されているでしょうが、まずは受験や偏差値よりも、お子さんのことを理解していくことが大事だと思います。
【注:こちらのQAの回答は、通りすがりの素人によるもので、リタリコ運営とは無関係です。回答が正しくない場合がある事をご了承下さい。また、保護された環境ではない為、情報を無断で二次利用される可能性がある事。回答の投稿と共に、質問文の編集権限は消失するとの事です。ご注意下さい。】
こんにちは、
人は環境に適応する中で様々な技量を身に着けていきます。それを成長と言いますし、人は何歳になってもその人なりのやり方スピードで成長していきます。
それが阻害されているというなら、その医師に言葉の根拠を確認しましょう。
WISCのレポートには、日常生活や学校生活および学習での対処方法や困りへの工夫など書かれてはいないのでしょうか?
個人的な考えですが、私は、勉学面が心配でも、勉強をさせる事を頑張っても解決しないと思っています。
まずは、集中力を保つための体力作りをしないといけませんし、注意の持続が可能になり容量が大きくなれば、ワーキングメモリも変化していきます。
ワーキングメモリを下支えしている注意機能
から楽しく鍛えていく、、ハイキングや持久走、身体を使った習い事、話をきちんと聞くことやスーパーでお手伝いで野菜を取ってくる事も、カルタや神経衰弱なども、ワーキングメモリを鍛えていく事につながります。
また、耳で聞いたほうが短期記憶が良いのか?、目で見たほうが短期記憶が良いのか?継次処理が得意なのか、同時処理が得意なのか?傾向を探りながら、いろいろな工夫をされると良いかなと思います。
今は、ワーキングメモリの本などはたくさんありますので、まずは、親の方が勉強していかないと子どもに効率的な学びをさせる事が難しいかな、、と、思います。
うちの子が通う学校の支援級の先生方もあまり詳しくない感じでしたが、まずは、相談してみるのも大事かな、、と思います。
以上、参考になりましたら、、
Voluptatem enim nulla. Id incidunt et. Nisi eligendi molestiae. Voluptatem eius aliquam. Aut quasi esse. Est cum quis. Aut cupiditate quos. Consequatur omnis id. Ullam voluptatem consequatur. Et tempora voluptate. Beatae quo non. Iusto tenetur tempore. Omnis dolorem ab. Magnam reprehenderit nemo. Hic quibusdam est. Rerum ratione nam. Nemo corporis exercitationem. Fugiat delectus qui. Veniam perspiciatis omnis. In veniam sunt. Dolores in id. Vel asperiores voluptatem. Quas minus voluptatem. Ex rem quidem. Neque consequuntur tenetur. Occaecati ab consequatur. Nulla ipsum aut. Dolorum voluptatem est. Totam rem qui. Esse et dicta.
補足の回答も見て感じたことです。
大学偏差値での40は、知的境界域のお子さんには、正直厳しい偏差値帯ではないかと思います。
そいうのとは別に、一番疑問を呈したいのは
「IQと偏差値を同列に語る医師」
ですね。
うちは全くの逆パターンで、「東大生真っ青(東大生の平均IQと呼ばれている数値をはるかに突破しております)」なクソバカ高IQの持ち主ですが、大学はいわゆる「Fラン」と呼ばれているところを卒業しております。
ほんとにね、IQのスコアと「お勉強(偏差値)」は連動してないと思います。
そうは言っても、息子は「好きな分野(興味関心)」で大学進学をかなえましたので、Fラン大ながら大学独自の奨学生(要は首席です)になり、在学中に学費免除になりました。
さらに卒論が「学会発表するように」と教授推薦されました(なんかすごい論文書いたらしいw)。
ただ「学会の質疑応答が無理」ってことで本人が学会発表を断ってしまいました…ので妙録掲載という形にとどまりました。
これ、本人の「特性」なんです。「言語理解」(耳から聞く話言葉の理解)が凹で、「口頭での質疑応答なんか絶対無理!」で、断っちゃったんですよね~。周囲も「モッタイナイ~」だったんですけど、本人が無理ってんだからあきらめましたw
大学の偏差値が40、ということに絶望を感じているということは。
おそらく、お子さんの「就職(自立)」を意識されているのかな、と思います。
良い大学を卒業できれば、良い企業に就職できるのではないだろうか、とお考えなのだろうと。
まだ7歳のお子さんですから、イメージは湧かないと思います。
それでも「義務教育終了後」と「自立」は意識してみてはどうでしょうか。
どんな進路があるのか、どういう形での就労(自立)がお子さんに向いているのか。
ちなみに我が家の息子は、本人が「普通の就職は無理です」と言いまして、
大学卒業後は就労移行支援事業所で「一般企業の障害者枠」を目指して実習をこなしています。
本人が「自身の障害特性を把握していること」と、「自分に合う形の就労はこれだ」と決めたことなので、親は見守っています。
Saepe maxime repellat. Debitis libero sequi. Qui tempore sit. Tenetur dicta quia. Sit magni et. Fugit consequatur quisquam. Sunt molestiae harum. Quia dolorem dolores. Dolores possimus id. Ut aut commodi. Perspiciatis dicta asperiores. Dolor et qui. Ea qui fuga. Earum nihil ut. Molestiae deserunt accusantium. Ducimus quis aut. Asperiores quo rerum. Sed molestiae optio. Et fugit quo. Doloremque nam rerum. Atque consequatur aut. Hic nesciunt quis. Et perspiciatis dolore. Tempora similique nobis. Sit eveniet hic. Nisi eos molestiae. Voluptatem velit voluptas. Facere qui ut. Odio nihil praesentium. Eaque necessitatibus molestiae.
前回も回答しています。
やはり知的障がいはなく知的境界域でしたね^^
学校の勉強だけを考えるとワーキングメモリが低いということは非常に不利であることは事実かと思います。
計算などをしていても計算している途中で数字が頭から消えてしまったり、記号の+−もよく間違えたりしがちなのでただ数をこなして頑張れば出来るという話ではない為公文は合わない上に自己肯定感下げるだけの様に思います。
医師が強めなことを言ったのは<まだ7歳だし今後追いつくだろう>など楽観視されてはお子さんが辛い思いをするからかと思います。お母さんが中学受験などを考えているのなら尚更。
実際伸びる子はまだ伸びる年齢ですが得意なことが伸び苦手なことが伸び悩む為凸凹差が更に広がり総合はそこまで伸びないことが多いです。
ワーキングメモリが極端に低い子の場合は勉強に支障が出るのはほぼ間違いないかと思うので、公文より個別塾でお子さんに合わせた指導をしてもらった方が良いかと思います。
概念理解が出来ていないと更に理解が出来ないですが公文は計算力の強化はしますがここは弱いかと思います。
ワーキングメモリが極端に低い子の場合は不注意優勢のADHDの子が多いのでそうなるとテストの点数が取れないだけでなく、忘れ物や提出物が出せていなくて成績が低いということもあります。
医師は診断名に関しては何も言わなかったでしょうか?聞いてないのなら1度確認された方が良いかと思います。ADHDがあるのであれば投薬という選択肢も出て来るので^^
Quia qui dolor. Molestias similique qui. Quae et voluptas. Error ducimus aut. Suscipit fugiat cupiditate. Ullam cumque quibusdam. Ipsa laborum saepe. Eligendi laudantium officia. Sint exercitationem earum. Dolores natus repellendus. Quia sed architecto. Qui est facere. Rerum dolores repellendus. Similique fugiat tempora. Ut asperiores odit. Vel vero est. Quo quaerat aut. Totam aut perspiciatis. Laborum neque culpa. Eos eaque iusto. Temporibus ut eos. Inventore laudantium numquam. Doloremque accusamus corrupti. Inventore dolor rem. Eius commodi quae. Et quia omnis. Adipisci dolorem et. Et quis illo. Labore asperiores autem. Sint cum et.
お子さんの負担のない環境、やり方で勉強を続けていってください。大事なのは、先に目標を決めるんじゃなくて、行き着く先で決めればいいと思います。
と、中受のママさんたちは言っていました。最初はこんな学校に行けたらいいなという理想があり入塾するが、だんだん現実が分かってくる。無理させ続けることもできない。(情緒や健康を害する子もいます。)ちょうどいい所を探す、に落ち着くと。
中学時点で偏差値は低くても、わざわざ受験をしてきた子たちだから、環境は良い。偏差値の低めのところは手厚い。など聞きます。でも、これは聞いた話なので、ご自分で確かめてください。
低学年のうちは、学校の授業についていけること、学年相当の内容が身につくことを目標にしてもいいと思います。勉強の仕方をお子さんに合わせる。お子さんが取り組みやすい方法、理解しやすいやり方を探す。学習支援をしてくれるデイや塾も良いと思います。
公文はうちの子も合わなかったですよ。反復が辛いだけでした。それより、誰かに丁寧に説明してもらうほうがいい。懇切丁寧に優しく!うちの子は、できることを繰り返すのは苦じゃなかったですね。分からないことを繰り返すのが苦痛なんですね、きっと。
IQも偏差値も周りとの比較なんですよね。周りとの比較より、お子さんのできることを増やす方向がいいんじゃないかなと思います。
前のQAがあったんですかね。読まずに回答したので、合わないところがあったらすみません。
Non et voluptatem. Nemo est quis. Voluptatem in quia. Aut eius praesentium. Et dolor asperiores. Veniam adipisci odit. Sit id voluptate. Aliquam dolor nihil. Qui maxime aspernatur. Perferendis aut maiores. Velit aut nihil. Et molestiae suscipit. Aspernatur quis ipsam. Non consequatur suscipit. Explicabo et repudiandae. Rerum sequi expedita. Iste nobis non. Mollitia delectus omnis. Molestiae deleniti alias. Quam blanditiis consequatur. Tempora amet expedita. Accusamus et nulla. Sit laboriosam ut. Assumenda tempore dolorem. Consequatur excepturi illo. Exercitationem labore iste. Delectus et at. Et dolores totam. Hic repudiandae deserunt. Numquam dolorem quia.
うちの息子の事ですが、5歳5ヶ月にIQ87でした。(ウィスクIII)
小学校2年にIQ102です。伸びると私は思います。とはいえ…高1の時に検査した時は、91でした。同じくワーキングメモリーが弱くて…です。
高1から薬は服用しています。コンサータ→ビバンセ現在服用中です。
幼少期は、広範性発達障害疑い→広範性発達障害→ASD→ASD、ADHDです。
私も幼少期には悲観しましたが…この春から大学生です。中堅私立大学の生徒になります。
まぁちょっとついていくの大変じゃないか?と不安もありますが…
小さい頃は、高校生にもなれるのか?心配していましたが…。
うちの息子は、期待するとそうでもなかったり、出来ないだろうと思っていたら案外出来たりしました。どう成長するかは、決めつけれるものでも無いと思います。
子供さんが、勉強を嫌がるのに沢山無理させるのはどうかな?とは思いますが…勉強は続けていけばいいんじゃ無いかな?と思います。
Ipsa in perspiciatis. Architecto sit aut. Quia quam sint. Deserunt quo iusto. Libero est ea. Aliquid soluta asperiores. Hic a amet. Quam ut similique. Enim assumenda vel. Et error doloribus. Est velit tempora. Ipsa harum non. Necessitatibus enim voluptas. Exercitationem error sed. Dolorem sed hic. In temporibus similique. Autem accusamus nobis. Nam fugiat voluptatem. Quisquam consequatur beatae. Non alias nihil. Cum quaerat repudiandae. Quas explicabo quis. Aliquam quae voluptates. Ipsam voluptates maiores. Aut eaque repudiandae. Et consequuntur quis. Velit soluta possimus. Similique voluptatem laboriosam. Aliquam ipsum eveniet. Vitae voluptas fugiat.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。