心療内科でADHD、ASDという診断になりました。
以前こちらで息子の暴力が収まらないことについて質問をした者です。
去年の10月に転機があり、心療内科へかかり先日ウィスクの結果が出ました。全ての項目で平均、又は平均以上で凹凸も見られず綺麗な折れ線グラフでした。心理士の先生からは不注意の傾向があると推測されるため精査が必要、これからは柔軟性を身につけるちょっと立ち止まって考えること、よく見る広く見ることをできるように支援をするように関わると良いと言われました。
医者からはこれまでの話や結果を見てADHD 、軽度ASDでしょう。と言われました。
あれから家族の声掛けはもちろんですが、本人の頑張りで暴力もなくなり、自分の気持ちや人の気持ちが少しずつわかるようになり、楽しく話せる友達も増えているようです。
ここで質問ですが、そうだろうなとは思っていましたがいざそういう診断が出ると心が追いつかない。。どうしよう。みなさんわかった時どうされましたか?幸い支援級や療育も必要なさそうで、声掛けのアプローチは変える必要がありますが生活スタイルは変わらなさそうです。
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この質問への回答6件
幼稚園・児童発達支援から
小学校・放課後等デイサービスに切り替わるときに、
診断を受けました。
それまで何年も、様子見・疑いというけれど発達障害だろうなと思って育てていましたが、
改めて診断書を見たら胸に穴が開く、
鉛を飲み込むってこういう感覚なんだと実感しました。
同じように診断がつい知り合いと、分かっちゃいたけどショックだよね
と語り合ったことが支えの1つだったと思います。
その他には、「診断の前後で子どもが変わったわけではない」という
ネットで見つけた言葉も支えになりました。
確かに、「診断済み」というラベルを剥せば、
診断前と同じようなことで泣き、同じようなことで笑う子どもに変わりはありませんでした。
この子の泣き顔を減らし笑顔を増やすための手段として診断を受けたのだ
と考えるようにしたことが支えになったと思います。
幸い私が受診を必要とすることはありませんでしたが
涙が止まらないとか何もする気がしないとか寝られないとか
そういう症状が出たら自分がスクールカウンセラーに頼ったり
精神科、心療内科を受診する心づもりはしていました。
話がそれますが
凹凸も見られず綺麗な折れ線グラフ という結果がよく分かりませんでした。
凹凸が無いのならy=aの一直線になるのではないでしょうか?
お子さんが落ち着いてこられたようでよかったですね。
支援級や療育は必要ないと言われたら、何もないんですよね。だから診断はお守りみたいなものなんじゃないのかな。今お子さんが落ち着いて過ごせるようになったのは、周りが障害を理解して対応を変えたからだと思うんです。
診断されていると、事情があって難しい、苦手だ、助けてほしいと言いやすいです。何もないと、疑い…?病院に行ったの?検査は受けた?と言われることもある。診断(書)があれば、手続き的なことは非常にスムーズに進みます。不器用だったり誤解されやすい子は、診断や通院、服薬、療育(支援)を受けているということが、子どもを守るものになります。親の姿勢としても、そのほうが理解や協力を得やすいです。
この落ち着いている時期をうまく使ってくださいね。友達との関係を深めたり、できることを増やしたり、コミュニケーション能力を上げたり。環境は変わっていきますから、対応していける力をつけることや自己理解を深めていけるといいんじゃないかと思います。
ただ、支援級や療育は必要ないと言われたことは、私にとっては「幸い」ではないなぁ…。支援を受けられることが幸いだと思っているので。ごめんなさい。そこに引っかかってしまいました。支援を受けて頑張っている人が多いので、支援は善、受ける選択をしたことは賢明な選択だと私は思います。話が逸れてしまってすみません。
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こんにちは。
発達障がいを抱える姉弟を育てています。
姉は現在、大学一年生。弟は高校二年生です。
我が家は二人とも、小一の心療内科初診でADHD ASDの診断が付きました。発達検査もしましたが、IQは高いのにワーキングメモリーや処理速度の凹みが強く出ました。特に、二人とも、空間認識が苦手でして、小中学校の算数・数学では躓き、苦労しておりました。
子供達の障がいの受け入れについては、姉弟それぞれ違いました。
娘はこだわりが強く、「なんとなく他の子と違うなぁ」と思い、市の相談窓口に相談。そこから病院の紹介状を作成してもらい、受診しました。結果、診断が付き、私自身は自分の感覚が間違っていなかったことに納得がいきました。
息子の場合は、幼稚園の担任から「動きの静止ができない」と指摘され、こちらも市の相談窓口に相談。娘と同じ主治医に診察してもらいました。
息子は初診で「ADHD 多動症」の診断が即座に付き、以降、今まで服薬治療を続けています。
どちらかというと、息子の方は障がいがあるとは思ってもみなかったことでしたので、かなりショックを受けました。しかも、初診時から服薬必須⋯途方にくれました。しかし、主治医の「息子クンの命を守るための服薬だから、どうしてもキチンと内服して欲しい」の言葉に励まされ、今に至ります。
私自身、産後鬱も発症していたため、現在も心療内科通院し、薬物療法とカウンセリングを受けています。主治医からは「二人とも、発達障がいを抱えるお子さんを育ててきての心労は計り知れない。子育ての負担を軽減するためにも、子供さん達が自立するまで治療の継続をしましょう」と言われています。結構、強めの薬を内服しており、眠剤も欠かせません。
息子さんには、放課後等デイサービスを利用されてみてはどうでしょうか。
こちらでは、療育や生活習慣を整える指導をしてくれます。また、母親の私の休息時間の確保もできます。
我が子達は、放デイのおかげで、生活習慣のリズムが整い、また、学習・宿題を終えてから遊ぶというルーティンができました。このルーティンが確定すると、息子さんが大きくなったとしても、同じように繰り返すことができます。
我が家の事例が参考になれば幸いです。
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うちの子は、生まれた時から違和感があり健診の度に引っかかるので何かしらあるのかなと。
診断前に、発達検査を受け自閉症傾向ありと心理士さんに言われたので診断受けてホッとしたりやっぱりか、と。診断前に、療育施設を探し通い始めていましたので、さほどショックはなかったです。
ADHDは年齢上がると共に落ち着く傾向の子が多いとは思いますが、ASDは基本かわりません。
なので、軽度とは言え特性があるのならばもしかしたら思春期辺りや社会に出る時に躓きがあるかも知れません。
いづれにしても療育は基本就学前がメインですから、今から通えません。幸いかどうかは、私も何とも言えません。
支援を受けられないと言うことは当たり前に学校に通い、社会に出る時もなんの支援も受けられないと言うことです。なのでこれから先は、親御さんがSST等社会的常識等を教えていったり、自分が気づいて学んだりする他ないかと思います。
とは言え、今順調にいっていれば見守る他ないかもしれませんね。
ボーダーで、実際大学に入ってから困り感が出てきたとか社会人になって…と言う人がいます。
心の片隅にでも置いていた方がよいかと思います。
余計なアドバイスであれば、スルーして下さい。
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結果が出て、やっぱりなと今まで頑張ってきたんだなというのが素直な気持ちでした。
娘(小6)もこの2月にWISC-Vと読み書き検査(STRAW-R、WAVES)の結果をいただいたばかりです。娘の場合、WISCは言語理解、視空間、流動性推理が120〜126、ワーキングメモリー、処理速度が85〜90とかなり凹凸でした。ADHD不注意優勢がかなり強く、発達性ディスレクシアでもありました。結果を学校に報告・相談して本人も先生に分かってもらえたことが安心につながったようです。私自身も学校に求めていい事、合理的配慮をお願いした方がいい事がはっきりして迷いがクリアになりました。たぶんこの先また違う悩みが出てくるとは思います。その時にいろんな選択肢を考えられるように私もアンテナを張っていたいとおもっています。
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凹凸が見られずというのは、多少ありましたが一個一個の差が10以下で、差があまり見られなかったという意味です。学習に関しては問題ありませんでした。分かりにくくてすみませんでした。
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