受付終了
今年の春から普通学級お試しします。
新小5です。
言語凸(117)知覚推理凹(88)で、数値のまんま
体育、図工が苦手です。ルールはわかるけど、実技が難しい。出来ないことはないのですが、
取り組む物にもよります。もともと支援級でもそれに関する支援はなかったので、やっていけるかなとは思うのですが、普通学級で1日過ごすにあたり、なにか前もって聞いておいた方がよいことや、戸惑う事など、なにか経験やアドバイスがあれば教えて頂くとありがたいです。
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この質問への回答3件
5年生は学習面と生活面の両方で難易度がアップします。
学習面では、内容量、質、スピードのどれも大幅にアップするので、学習面は家でもフォロー必須と思っておいた方がいいです。
今の学校は、どの学年でもそうですが、授業内で演習の時間を取ることがほぼ出来ません。どんどん進まないと全単元の学習が1年間で終わらないのです。ついてこれていないことがわかっていても、どんどん先へ進めるしかない、そんな感じですので、宿題と+αでしっかり演習が出来ていないと詰みます。
最近の傾向として、3年生以上の学年は自主学習を主とした宿題が出されることが多いです。5~6年はほとんどがそれ。
それも、中学校のテスト前のように、毎日、何の勉強をどのぐらいやるかを自分で計画をたてて、自分でやっていく、というスタイルが主流になってきています。いわゆる「主体性」を育むというやつです。
発達系の子は、このあたりが苦手な子多く、自分で計画を立てることが難しかったり、または立てた計画通りに進めることが難しかったりするので、この辺りは計画を立てるのをサポートしたり、計画通りに進んでいるか等、様子を見てあげた方がいいと思います。
生活面では、6年生に次ぐ副リーダー的な役割が求められ、自分の事はできて当たり前、下級生のために動くという役割があちらこちらで与えられます。委員会活動などもその一つ。
これまでのように、先生がいちいち全部指示を出すのはもう終わり。
自分たちで考えて動け!ということをよく言われます。
最終的には6年生を送り出す側のリーダーとして育てられる学年ですので、けっこう厳しく指導されるとは思いますが、そういう学年なんだなと思っておくと怖がらずにすむかもしれません。
実技系は、その単元で何を扱うかにもよって変わりますが、全部に共通して言えるのは、困ったときに先生にわかりません、助けてくださいとSOSを出すことが出来るかどうか。それさえ出来れば、大抵のことはなんとかなるように思います。
知覚推理低いと普通級は結構詰みの傾向が強いです。
まずこれまでの学級で何をどう学んできたかにもより、お子さんがそれを実行できる形になっているかです。
言語が高いのでそれをカバーすることができますが、アウトプットが思った以上に難しかったりします。
特に、好きな映画を見て、すぐに感想を言えるかにも関わってきます。
私はここの値がお子さんよりさらに低いので、ここまではないかと思いますが、映画は1回見て、家に帰って解説やネタバレを見てようやくこういう話だったんだ―となるタイプです。
知覚推理が低い人の時間の流れは、他の人の倍以上だと思ってください。
すべての会話が2倍速です。一度Youtubeで2倍速で再生してみたらわかるかと思いますが、なれていないと何を話しているのか考えている間にもう次の話題に行き、結局私は何を答えたらいいのかわからないのがオチです。
数値的に見て、ギリギリいけるかいけないかの瀬戸際です。普段からどうでしょうか?
おそらく支援級から上がってくるならさほど心配は必要ないかとは思いますが、この世界観だけでも抑えていただけると幸いです。
ただ、周りは思った以上に成長しているのでそこがどうかですよね。
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図工は時間内にできなくても、放課後居残りや自宅に持ち帰ってすることが可能なので、片付けが遅れなければ大丈夫だと思います。
高学年は学校運営で忙しいから、放課後居残りで作品作りも普通のことです。
特に6年生は卒業制作がありますから。
体育は参加すれば最低点をもらえると割り切って。
準備・片付けでは見よう見まねで。
実技が苦手なら、ペーパーテストで高得点を取ってカバーする。
支援学級と普通学級の何が一番違って苦労するかといえば、スピード感かなと思います。
人それぞれ感じ方は違うけど、私が思うのはスピードが早い。
でも、ワーキングメモリーと処理速度が100くらいあるなら、慣れればマシになるかな。
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