5歳10ヶ月男の子で、発達グレーでウィスク検査を小学校就学にあたりうけました。
小学校の就学前検査までに結果を間に合わせるために取り急ぎの結果を2つ教えらました。1つ目はシンプルに計算した結果IQ66言語84視覚72ワーキンメモリー60処理速度67
2つ目は年齢を考慮した結果IQ81言語91視覚89ワーキングメモリ68処理速度86でした。
詳しいお話しは精査してからと言われたのですが、これは知的障害もあるのでしょうか。
家族との会話では話しも通じているし、記憶力もあるように思うのですがテストでは普段の生活では分からないことが分かるのでしょうか。
支援級と通常級を迷っていたのですが知的級?と驚いています。
保育園で加配がついていています。年少の時から徐々に成長して年長になってからは普段の一斉指示を聞いて、運動会や発表会の行事は他の子とに参加しています。
仲良しのお友だちとの話などもよくするため、通常級にいたほうが良いのかなと思っていたのですが。。。。
困りごととしては、家でだけ癇癪をおこすこと、初めてが苦手です。
ご意見いただますでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
正直考慮した良い方の検査結果であろうと普通級は厳しい数値です。 (一般的に普通級には最低でもIQ90は必要と言われてます) 特に勉強においてもっとも影響が出やすいのがワーキングメモリなのでこの数値だと支援級で丁寧に見てもらった方が自己肯定感下がりにくいかと思います。またお子さんは外で頑張るタイプの子なので家で反動が出るのでしょう。過剰適応のお子さんは無理をさせない環境作りも大事です。そういう意味でも普通級はかなりしんどいと思います。 スタート時は支援級推奨しますが、支援級スタートだからといって6年間支援級になるかはお子さんの今後の伸び次第です。就学しても伸びる子は居ます。 交流を重ねて経験を増やし不安がなくなり勉強面でもついていけるような段階まで来たら普通級に転籍すればいいと思います。 交流がある学校ならば支援級で過ごしながら可能な教科だけでも交流すると良いと思います。 知的級か情緒級かは単純に数値だけで判断する自治体もあれば、長い目で見て主訴はどちらかという判断をする自治体もあるのでなんとも言えないです。 数値だけだとシンプルな結果は知的軽度に該当しますが、考慮された結果だと知的ボーダー(知的障害は無い。境界域)になります 記憶力は昔の思い出などの記憶保持はまた異なります。情報を一時的に記憶しながら物事を処理する能力になるので単なる記憶力ということではなく、脳の処理(優先順位をつける、突発的な出来事にも対応するなど)も含まれます。
Nemo illum aut. Distinctio aut sit. Hic modi nam. Quo illum facilis. Sed sit nisi. Quia quos veritatis. Animi ea officiis. Eligendi quia sequi. Sequi tempora nulla. Consequatur et enim. Sint veritatis aut. Sint nihil possimus. Necessitatibus dolor sit. Enim voluptatem sapiente. Necessitatibus dolor consequuntur. Quo facilis iste. Numquam perspiciatis quidem. Illum assumenda ut. Voluptatem ipsum voluptatem. Ut voluptatum dicta. Qui omnis explicabo. Adipisci fugiat nihil. Eos veniam occaecati. Voluptas nemo ducimus. Numquam aut id. Harum est alias. Iure aliquam pariatur. Eum id aut. Deserunt sint ut. Nihil fugit nobis.
この質問には5件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。