受付終了
学校の先生にお母さんが何を聞きたいのかわからないと言われました。小5男子 知的で支援級にはいっています。算数と国語以外は交流で授業を受けており、最近みんなと一緒に受けたテストで、50~90点ぐらい取るようになってきたので、教科の先生に ほかのお子さんでも、もっと点が低い子はいるんですか?と聞いたところ、ちょっとためらわれて 「それは私のほうでは言いづらいです お母さんが何をお聞きになりたいのか・・・」と言われたので、思っていたより点数を取ってくるので、言葉の通り、ほかのお子さんはどうなのかと思ったんです、授業は楽しそうで 家では教科の勉強はしていないので、理解力はあるんだなと思ったんです 授業中はどんな様子ですか?と聞くと「専門(発達障害のこと?のようなニュアンスでした)ではないのでわかりませんが、私の教科に関して言えば、授業もきちんと受けて問題ないです」との返答でした。なにか奥歯にものが刺さったような言い方で、モヤモヤしました。単に疑問に思っただけなのですが、点数がいいんだから普通級に戻して!と言われると思ったのか・・・。
でも本音を言えば、普通級に参観日の時にものを投げたりわめいたりして授業を妨害するお子さんがいたりして
その子は普通級にいるままなのですが、うちの子はほかの子より勉強がついて行っていない 集団での指導が難しい との理由で支援級にされたので どういう仕組みになっているのだろうかと疑問ではあります。学校と話し合いをしても普通級に戻そうとする動きはないし、中学校に見学に行けばさらにダメ押しされるし、もうどうすりゃいいのと思います。
本人はわかるのは楽しいようで、最近 個別指導塾に行き始め 先生も優しくて楽しいようで 週二回行きたいと自分でいい始めました。学校や日本の教育制度にたてつくのは疲れ果てました。でもこの子にとって何をしてあげたらいいのだろうかと悩む日々です。
教育界に詳しい方で いったん支援級になったお子さんを普通級に戻したり 進路を決めていく現場って実際どんな感じなのかご存知の方がいたら教えてほしいです。例えば、あの親はうるさくて面倒だから 無理です で通しましょう とか、会議という名前だけで子供たちの資料にちょっと目を通して じゃあ今年も支援級で行きましょう みたいなことをしている地域もあるんでしょうか?そんなことあるわけないと思いますが・・・
あとはやはり単純に、理科や社会でこれくらいの点数を取ってくるのは、知的障害のあるなしの判断材料になると思うのですがどうでしょうか 得意不得意はもちろんあると思うのですが この子は知的障害になるでしょうか?算数はいま塾で小4の復習をしていますが、まあ5割程度の理解力です。国語はみんなと同じ形式のテストを普段受けていませんが この間なぜだか受けたようで持って帰っており、それは70点でした。 担任の先生はこの点には何も触れません。学力だけでは判断できないと思いますが もう何が何だかわからなくていやになります。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答15件
小5の時の交流級の担任が、障害者差別の塊みたいな人でした。そこで初めて転籍を考えました。それまでは、支援級から全教科交流の道を開いて、支援級であってもみんなの中で学び育つというスタイルに徹していました。そういう事例を作ることで、支援級の後輩たちが交流しやすくなるのではという考えがあったからです。 小5の交流級担任は、「宿題はやらなくていいの。この宿題は一般級の人がやるの。あなたはやらなくていいの」と言い切りました。それまでの交流級担任は交流級の宿題を必ず丸つけしてくれたのですが、「私はあなたの担任じゃないから、丸付けは支援級の担任にしてもらって」と言います。「あなたのお子さんにかかりきりになると他の子どもたちに指導ができない。迷惑です」と電話をかけてきたこともあります。少しでも算数の問題でつまると、「ハイ、わからないんだから支援級に行きなさい」と授業の途中に生徒を使って支援級にもどしていました。親になんの断りもなく、騎馬戦にも参加させず、大縄集会でも「支援級の子は飛ぶのは1回だけ」と制限したり、社会科宿泊の時もカヌー体験で支援級の子にだけ水泳帽をかぶらせたり、夏休みの水泳教室で「支援級の子は付き添いがないなら入ったらダメ」と帰らせたり(うちの子はスイミングに通って危険回避できる子でした)しました。毎日毎日「あなたはみんなに迷惑をかけている。みんなにあやまりなさい」と吊るし上げをしていました。この一つ一つを検証するのは難しかったです。でも動かぬ決定的な証拠が出てきました。 その証拠を教育委員会にコピーして送付しました。すぐに謝罪の電話がありました。「お母さんの言っていることは本当だった」やっと理解してもらえました。その結果かどうかはわかりませんが、異例の任期の短さで校長と支援級担任と交流級担任は異動になりました。 教師が差別する姿を子どもはそのまま真似をします。子どもを守るためには闘うしか道がない時もあります。
Et libero dolorum. Tenetur iure eaque. Aut fuga ipsa. Est quidem vel. Dolores architecto et. Rem ullam odio. Velit rerum hic. Est nobis quam. Et ab et. Fugit qui soluta. Qui hic quia. Quis repellendus beatae. Quos exercitationem sit. At quisquam maiores. Repellat totam et. Quia et impedit. Quo dignissimos quam. Nulla nemo quae. Laborum et et. Eos tenetur porro. Est excepturi placeat. Eius cupiditate assumenda. Ut autem sed. Voluptates consectetur laboriosam. Amet dicta voluptas. At qui culpa. Quibusdam ab dolorem. Dolores omnis voluptate. Nihil quia illo. Qui est odio.
この質問には15件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。