育児が辛いです。
母親として最低だと自覚しているので批判的な言葉は遠慮していただけるとありがたいです。
長文になり失礼します。
4月から小学生になる長男(ASD疑い・IQ88・注意力散漫でおしゃべりが苦手)
年中になる次男(ASD・指吸いとかきむしりが酷い・ささいなことで癇癪を起こす)
1歳になる三男がいます。
上2人は私の連れ子です。
再婚し、ステップファミリーであることと怪我の報告をしているのに園が把握していない、園内の派閥争いに巻き込まれ虐待で通報され児相に保護された(園と児相との話し合いで虐待ではないと理解していただきすぐに戻ってきました)あたりから次男の癇癪がひどくなり、起きて寝るまで何時間も何回も起こすようなったことで近隣の方から虐待で通報されました。
そこで意を決して療育に相談したところ、次男だけでなく長男も揃って上記の診断が出ました。
療相に通っても、精神科に通院しても、児童発達支援に通っても良くなりません。
次男の癇癪は一時期マシになったかと思えば幼稚園で大暴れをしているらしく、他害やものを壊すことが頻繁にあるようで困り果てています。
かきむしりも指吸いも全く治りません。
今日も園バスが来るタイミングで忘れ物に気づき癇癪を起こしてお休みになりました。
長男も長男で、同じことを繰り返し教えてもできません。
1年以上トイレの仕方を教えていますが上手にお尻も拭けません。ご飯も上手に食べられません。
夫は何度も虐待を疑われたことから上2人の育児に消極的、家族でのお出かけは渋々しますが、可能な限り残業をしたりと上2人と顔を合わせなくなり、もはや三男だけ可愛がるようになってしまいました。
ずっとこのままなのかな、という不安が大きいです。
今はフルタイム勤務で離れられる時間がありますが、それでも気が狂いそうです。
親として最低なことはわかっていますが、子供達が成人してまでずっとこのままの生活なの?と思うと泣けてきます。
発達障害、それも軽度や疑いのレベルであればいずれは自分の特性と向き合って社会に出るものだと思っているのですが、そうでもないのでしょうか。何か頼る先があるのでしょうか。
今はまだ幼いだけで、児童発達支援も放デイも継続していけば、後10年もしたら変わっているでしょうか。
子供達が自立できるよう、また、今私が壊れないように
子供達と楽しく過ごせるためにもできることってなんでしょうか…
...続きを読む
この質問への回答9件
発達特性は一朝一夕でどうにかなるもんではありません。
通院したり支援を受けていても短期間で爆発的に改善されるってことはほとんどないです。
時間をかけて、親子共々向き合っていくものだと経験から感じています。
特性のある子どもは環境の変化というか、安心できない状況下では特性が悪化することがあります。
就園や就学といった大きな変化や、当日の急な予定変更など些細な変化でも調子が崩れることが多々あります。
投稿文を読む限り、園での状況が何かとガチャガチャしているようなので、そこで崩れてしまっているのかもしれません。
先方は子どもさんの特性をしっかり把握してくれているのでしょうか。
できるなら加配をつけたり、クールダウン(静かに過ごす時間)を作ってもらうなどして子どもさんが落ち着ける状況を作ることかなと思いました。
家では…とにかく子どもさんたちと上手く距離をとることかなと思います。
かなり追い詰められているし、子どもさんたちの状態もあまりよくない。
まずはお母さんが子どもさんたちとベッタリにならないよう、物理的にも精神的にも距離を置くのが肝心かなと思います。
ご飯を食べさせてしっかり寝かせて、死なせなければ今はOKくらいの気持ちでいていいと思います。
お母さんの気力が充実してくれば、次第に気持ちが前に向いてくると思います。
お母さんが切り替えられれば、子どもさんの状況も少しは変わらないかな…特性持ちの子どもは他者のコンディションに引きずられることがあるので。
お母さんのしんどさに引きずられて荒れている可能性もあったりします。
その上で支援機関や親の会などでペアレントトレーニング(保護者向けの子育てへの心構えや子どもへの向き合いかた)を受けてみるのもありだと思います。
すみません、プラスαで。
あまり先のことを考えすぎないこともおすすめします。
確かに子どもに障害があるとわかると、まず将来のことが心配になるし、いてもたってもいられなくなります。
ただ、先のことばかりに気がいっていると「今」必要なことや大切なことを見落としてしまったり、適切な行動をとらないまま時間が無駄に過ぎてしまって非常にもったいないことになったりします。
将来に続くのが「今」なので。
まずは今しんどいと感じていること、困っていることに焦点をあてて動いていくことかなと思います。
そのために園側にかけあってみたり、支援機関にアドバイスを仰いでみたり、あるいはお母さんの「しんどい!」という気持ちを聞いてもらうのも必要です。
先ばかりに目をやらず、その時その時で大切なこと、乗り越えなければならないことを少しずつこなしていればそれが将来へ繋がる。
自立も成人後のことよりも、まずは今しんどい状況を乗り切ってからかなと思います。
できるだけ周囲の力を借りて、手を抜きながらやってみてはと思います。
Laborum maiores voluptas. Aut officia ducimus. Alias dolorem et. Numquam omnis doloremque. Non sit qui. Et mollitia eius. Id omnis ut. Omnis deleniti et. Maiores quisquam velit. Aut quod sunt. Labore dolores vel. Vel atque et. Sapiente aspernatur possimus. Inventore ut laborum. Cumque omnis soluta. Perferendis qui sit. Vitae aperiam amet. Ut magnam adipisci. Et iure dolores. Similique cumque sed. Accusantium a aut. Omnis voluptas distinctio. Hic non dolore. Corporis exercitationem facere. Voluptatum ex porro. Distinctio blanditiis in. Necessitatibus omnis incidunt. Aut officiis nostrum. Quia dolores esse. Ipsum placeat cum.
母親は頑張っていますよ。でもうまくいかない時もある。
私もつい半年前、何もできなくなってしまいました。その時は、学校もデイも全部、敵みたいに見えて文句言いまくり、動かない旦那に当たり散らし…。それでどうしたかというと、何もしないことにしました。生活はする。でも、子どものことにも旦那のことにも口を出さない。当時悩んでいたのは子どもの進路だったんですけど、その時は先送りしました。
私が何もしなくなって、家が静かになったかも。私が子どもに何も言わないから、子どもと喧嘩することも減り、子どものパニックも減り…なんか穏やかになって、2学期末〜3学期にかけて動くことができて進学が決まりました。
私がみんなを動かそうとしてたのかなーと思います。(そうしないと動かないんですが) 殺気立っていたかな。元はと言えばASD子の体調不良やパニックが始まりなんですけどね。
頑張っても何ともならない時は、何もしないで様子見でいいのかもしれません。障害は治るものではないので、療育をしたらすぐに変わるものではありません。子ども自身の成長と療育の積み重ねがうまく合致して伸びる時期がある。今はやるべきことはやっているので、待ってみてください。
私、泣きついたらデイのスタッフが頑張ってくれました。デイの日数増やす?うちで受験勉強する?学校も、空き時間に勉強見てあげるよ、自習室おいでと連絡がありました。なんだ、助けてくれるのかよ。
あなたは強い人だと思いますが、たまには泣きつくのもアリですよ。うちの動かない旦那さんにもちょっと釘を刺したら先に動くようになりました。
旦那さんもどうしていいか分からないのでしょう。頼ってみたら?責めるんじゃなくて。どうしたらいいか分からないよーと弱音を吐いてみて。
この先どうなるか、うちも分からないけど、高校生でも放課後デイに通いましたし、大学生になっても支援に繋がります。就労移行支援も利用するでしょう。お子さんが大きくなった時には制度がまた変わっている(進化)していると思いますよ。
ちょっと肩の荷を下ろして、身近な人に弱音を吐いてみてください。
Est natus ab. Accusantium possimus incidunt. Ut voluptatem rerum. Velit saepe est. Pariatur aut nobis. Quas tenetur natus. Eligendi esse commodi. Est adipisci dolores. Laborum aut illum. Non consectetur eligendi. Facere cumque architecto. Et qui qui. Omnis cum magnam. Sit ullam praesentium. Quisquam perferendis sed. Molestiae repudiandae cumque. Itaque temporibus in. Quia dolorem quisquam. Molestias tempore voluptas. Quam libero quia. Et rerum error. Id et et. Dolorem autem sed. Est rem praesentium. Facilis magnam et. Eveniet velit ut. Atque est alias. Labore et alias. Voluptas ipsa soluta. Velit aspernatur praesentium.
次男さんは、障害がベースにある上に、家庭環境が複雑で、その上児相に保護されるという出来事のせいで、荒れてしまっているのかもしれません。
小学校は、普通学級だと親のフォローがすごく大変です。
保育園より帰りが早いし、宿題・時間割、毎日あります。
支援学級なら先生の助けを借りられるので、親の負担は少し軽減されます。
長男さんは発達が平均の9割弱で成長しているので、同年代の年長と同等を期待すると苦しくなります。
半年〜一年ゆっくり成長していると考えた方がいいです。
ASD・ADHDの子の多くは、協調運動に苦手さがあって不器用な子が多いです。
私の子は軽度ではなくもっと重いですが、療育先から、「ASDなら一生療育が必要」と言われました。
実際は療育は18歳までしか受けられないので(特例で20歳まで延長できる)、その後は生活介護や就労支援などの福祉制度を利用できます。
一緒に住むことが難しいなら、18歳以上はグループホームを利用できます。
知的なしASDは精神手帳を取得できる可能性があります。
この手帳は基本は大人対象なので、子どもには出さない自治体もあるようですが。
Minima vitae et. Quae suscipit id. Aut quasi quam. Omnis esse harum. Et dolor accusamus. Tempore culpa omnis. Autem in numquam. Est iusto quia. Dolorem dolores qui. Vitae dolorem debitis. Eum impedit nisi. Laboriosam rerum explicabo. Veniam eligendi exercitationem. Sit tenetur sequi. Aut minima velit. Itaque maiores et. Sit iste et. Aspernatur aut optio. Sed labore perspiciatis. Harum qui ut. Quis beatae dolorem. Fugit ut sunt. Vel maiores eaque. Molestiae velit illo. Et impedit qui. Unde praesentium nihil. Suscipit nulla eaque. Modi nostrum et. Ex quisquam id. Voluptas officiis et.
このご時世、障害があろうとなかろうと、そもそもワンオペで子育てが無理ゲーですよね。
投稿者さんのできることは、1日24時間、ひとつの身体でできることしかできない。可能な限り、人の手を借りないといけないし、投稿者さんのメンタルが潰れることも避けたい。
美容室行ったり、ネイルサロン行ったり、少しでもいいので自分の時間を作ること、メンタル壊れないように頑張りすぎない、思いつめないってことも大事かなと思いました。
Aspernatur et quo. Doloremque nemo numquam. Eum dolor corporis. Culpa error voluptas. Cumque quis architecto. Molestiae quia facere. Eaque voluptatem in. Nam quis saepe. Eveniet necessitatibus aut. Non doloremque et. Laboriosam atque sapiente. Pariatur animi perspiciatis. Commodi exercitationem accusamus. Et voluptates veniam. Necessitatibus et harum. Ut ullam porro. Animi consequatur ipsam. Illo iure aspernatur. Eum culpa quae. Vel nesciunt tenetur. Praesentium earum corrupti. Vero quo tenetur. Occaecati enim sit. Rem cum quis. Veniam dolorem neque. Adipisci ut placeat. Praesentium odio delectus. Vel quia nihil. Beatae aut maiores. Molestias laudantium non.
通院、児相、児童発達支援、放課後デイ、支援級…そういうのを全部一人でやってこられたんでしょうね。もうやれることは全部やってますよ。頑張ってる人に何も言えないって。相談、面談、問い合わせ、手続き…そんなのってめちゃくちゃ大変だし、選択・決定していくのも大変。
本当は、園に預けている間は園の先生に任せたいし、療育的な指導は児童発達支援やデイの力を借りたい。でも、園は信頼できないし、療育で効果があるのか分からない。これ以上、何をしたらいいのと先が見えない。小学校も未知…。支援級がうまく合えばいいが…
これを言われると私は腹が立つんですけど、お母さんが笑顔のほうがいい、です。あれもしてこれもして体も心も限界なのに、笑えるかー!とイラっとしてしまうんですけど、でも、ほんとに、そういうところはあります。
母親は菩薩でないとあかんのか?しんどい思いをしても笑顔で優しく接しろと?こんなに頑張ってるのに、母親の笑顔とか言うの?私のせいで悪くなってるって言いたいの?と、私も何度かキレ散らかしてますが、残念ながらこれは本当なの…
限界まできてしまったら思えないけど、その後落ち着いたら、その意味が理解できるというか…。多分、ものすごく頑張ってるんですよ。ちゃんとやらなきゃ、旦那がやってくれないんだから一人で何とかしなきゃ、必死すぎて怖いのかもしれない。
男の人(旦那さん)って、奥さんが殺気を出してると近寄りにくいの。本当はワンオペになりがちな奥さんを笑顔にするのが旦那の仕事だと思うけど、近付けなくなるのよね…。お母さんが孤立奮闘していると、その緊張感や不安が子どもに伝わってるかもしれない。子どもは意識してないけど、伝染するみたい。
続きます
Consequuntur corrupti iste. Eum nesciunt tempora. Ratione voluptatum error. Exercitationem dolorem vero. Labore illum a. Voluptate harum sed. Aliquid sed soluta. Quaerat ipsum enim. Est et deleniti. Blanditiis commodi aliquam. Fugit sunt et. Illum nesciunt eaque. Non ea animi. Expedita delectus qui. Id quia natus. Omnis consequuntur alias. Consequatur dolor nihil. Et rerum recusandae. Assumenda ipsa maiores. Molestiae ea rerum. Molestiae quia numquam. Ut placeat nihil. Officia aut repudiandae. Repellat eius reprehenderit. Dolorem eius voluptatem. Est sunt fugit. Aut tenetur et. Ea aut aut. Eaque nisi et. Fugiat explicabo adipisci.
この質問には他3件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。