保育園で、3歳半の子供について気になる事を言われました。
①集団行動ができない。
↑お友達の輪に入れないわけではなく、やりたくなくてやらない。
何回か声をかけたら渋々やるとの事です。
皆がやっていても他の事をしてしまうそうです。
普段、お友達と楽しく遊んでいる事も多いとの事です。
②靴を貸出したらその靴が嫌でパニックになった。
↑普段から靴を履きたくないと言うこともありますが、そんなパニックになったりした事は今までありません。
感覚過敏と言われましたが、大きな音や体を触っても特には嫌がりません。
襟のある上着は着たくないと言います。
以上のことを言われ発達相談的な事も言われましたが、
3歳児なんて発達途中でこんなものではないの?という気持ちになっています。
先生が言うにはこのままだと子供が今後困るのではないかとの事です。
教育のプロが言うということはよほど気になるということなのでしょうか?
発語やコミュニケーション能力は問題ないと思いますし、3歳児検診では何も引っかかりませんでした。
似たような経験をされた方ご教示お願いいたします。
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この質問への回答3件
LITALICO発達ナビはその性質上、
似たようなことを言われて、発達相談を受けた/受けなかったけど、今は診断が下りました
という人が多い場所です。
大丈夫ですか?
お子さんの年齢からして、発達途中でこんなもの、成長してみたら気にならなくなる可能性は十分にあります。
ただ、お子さんが定型発達だとしても、発達検査を受け丁寧に関わっておくことは、何ら損にはならないと思います。
取り越し苦労だったねとわらって済ますことができます。
逆に、ここで相談をせず、見つけづらい軽微な特性があったことで思春期や成人後に躓く事があれば、後悔すると思います。
保育園としては、4歳児に進級すると先生の人数が減り、やりたくなくてやらない時に、
何回も声をかけてあげることができなくなり、活動に参加させてあげられなくなるかもしれない
と心配しているのではないでしょうか。
お子さんの発達について話題にすると落ち込んだり反発したりする保護者も多いので、
担任が思いつきで話すことは少なく、主任や園長と相談して伝えてきている、
それなりに重みのある言葉だと思います。
保護者とは違う立場で。
保育園や幼稚園の先生たちは、それまでたくさんの子どもたちと、触れ合ってきたからこそ。
いろんな子どもたちを、見てきている訳です。
親にはわからない気付かない事も、第三者の立場と視点から。なんですよね。
これを、やり過ごすのか、それとも。
その場で、対応するのかは、親御さんが決める事かと思いますが、私ならば。
先生たちの言葉は、真摯に受け止めるかな。
先生たちは、決して軽率に言っているのではなく、私もそれなりに憂慮すべき言葉かなと思います。
親だけの視点で観るのではなく。
一度、意識して第三者の視点で。考えてみるの事は、親の視野を広げるきっかけにはなるかと。
私は、それがきっかけで、その後の意識が大きく変わりましたね。
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お子さんの様子(園の先生からの指摘)を拝見して感じることは、ちょっとこだわりが強い可能性があるのかもということと、気持ちの切り替えに苦手さがあるかもということです。
私も、息子が幼児の時に発達相談を勧められた時は、「こんなもんじゃないの?」という気持ちもありました。
でも一方で、特に園にいる時は見過ごせない困り感があるのも事実だったので、具体的な解決方法をプロの心理士さんに相談できるようになったことは、とても助かりましたよ。
勧められたままに療育を利用してみて思ったことは、発達様子見中の子どもに対する療育や親へのペアレントトレーニングは、障害のない健常児にも有効な方法ばかりだということです。
ぶっちゃけ、療育施設で得られる情報を世の中の全ての親御さんがアクセスできるようにした方がいいのにと思うくらいです。
うちは療育の利用は週1でしたので、苦手部分を補う習い事くらいのつもりで、かなり気軽に通わせてました。そして、この「念のため気軽に通わせてみるかー」という判断が、小学生になってからめちゃくちゃ生きてくることになりました。
療育は、早期療育の方が効くといいます。
もっと大きくなってから「やっぱり発達面でちょっと問題が…」となった場合、子どもの拒否感が強くて支援を利用できなかったり、トレーニングが効く時期をすでに過ぎてしまってたりという例も珍しくないです。
なので、発達相談をしてみて何ともなければラッキーだし、なにか心配な部分が判明した場合は早期療育できてラッキーだと思っていいんじゃないかなと、個人的には思います。
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