2015/03/28 19:54 投稿
回答 0

小学1年生、自閉症で支援学級に在籍しています。
修了式も終わり、新年度の準備、新しい担任は誰かな?など…皆さんドキドキでしょうね(*_*)今回、お聞きしたいのが、支援学級の通知表、1年間の思い出として、学校からは、どのような感じで受けとりましたか?うちは、通常の通知表の評価で、がんばろうがズラリ(泣)初めての小学校生活の思い出(作品集など)が何もなかったです(泣)

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

あなたにおすすめのQ&A

小6男子、特性あり(未診断)。友達からのからかいへの対応について 小学6年生の息子のことでご相談です。通常学級に在籍しており、以前1年間ほど通級指導教室にお世話になっていましたが、現在は卒室しています。診断は受けていませんが、恐らくADHDとASD両方の特性があるように感じています。 先日、学校で友達とぶつかってしまい、相手が転んでしまったそうです。息子はぶつかった相手の友達にはすぐに謝ったのですが、それを見ていたいつも息子をからかってくる男子が「(息子が)わざとぶつかった」と言ったそうです。 息子はカッとなって「わざとではない!」と強く反論したところ、相手の男子はへらへら笑いながら「あなたとは話が通じませんからね~」と言い返してきたとのこと。 息子は帰宅後も「あいつはいつもそうやって嫌なことを言ってくる!」とカンカンに怒っていました。 特性上、息子は「わざとではない」という事実をはっきりさせたい気持ちが強く、相手が面白がっていることに気づかず、真正面から反論してしまったのだと思います。「相手にしなくていい」「スルーすればいい」と助言するのですが、本人にとってはそれが一番難しいようで、うまく流すことができません。 このような時、親として息子にどう声をかけ、今後どう対応するようにアドバイスしていくのが良いでしょうか?

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2026/01/09 投稿
通常学級 発達障害かも(未診断) 診断

小4娘についてです。娘にはASD(自閉スペクトラム症)の特性があると診断されています。 最近、学校でのことで悩んでいるようです。特に、周りの空気を読んだり、お友だちの気持ちを察したりするのが少し苦手なようで、それが原因でお友だちとトラブルになってしまったり、休み時間にクラスで一人でいることが増えたりしているみたいです。娘自身も自分だけうまくいかなかったり、一人になったりすることを、気にしているように見えます。はっきりとは言いませんが、『なんで自分は、みんなと同じようにうまくできないんだろう』というような気持ちを持っているのが伝わってくるようで心配です。親としても、その都度「こういう時は、こう言ってみたら?」とか『お友だちはこう思ったのかもね』とアドバイスはしているんですが、なかなか根本的な解決にはっていなく…。 もしかしたら、娘自身が「自分にはこういう特性があるんだ」ということを知ったほうが、本人も「自分のせいじゃなかったんだ」と理由がわかって楽になるんじゃないか、むしろ、それが今後の助けになるんじゃないかと最近思い始めました。ただ、それを伝えることで逆に娘がショックを受けないか、タイミングは今でいいのか…と、とても迷っています。 このような場合、障害について本人にどう伝えていくのが良いか悩んでいます。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/12/24 投稿
診断 トラブル 小学3・4年生

聴覚過敏で音楽の授業がつらいグレーゾーンの息子について 息子は診断はありませんが、ADHDの傾向を指摘されています。 先日音楽の授業で初めてリコーダーを使用した日、息子は授業中涙を流して何もできなくなり、先生に「頭が痛い」と言ったそうで保健室で休むことになりました。次の授業(算数)が始まる頃には「もう痛くなくなった」と教室に戻ったそうです。すぐ回復したということで、私はこの出来事を知りませんでした。 翌週の音楽の授業のときに今度は「気持ち悪い…」と息子はうずくまってしまったそうです。このとき初めて先生が「もしかしてリコーダーの音が原因かもしれない」と連絡をくださいました。 幼稚園の頃から聴覚過敏の可能性があるとは思っていたので、先生に過去の出来事もお伝えし、音楽の授業中イヤーマフか耳栓を使わせてもらう相談をしました。一方で息子は「目立ちたくない」と言っています。 イヤーマフや耳栓などを用意することは家庭でできますが、本人が納得しないとそれを付けることもできません。また、学校で周りの理解を得るにはどうしたらいいのでしょうか。先生も対応に困っているようで、悩んでいます。

専門家Q&A
回答
1件
コメント
0件
2025/05/07 投稿
ADHD(注意欠如多動症) 幼稚園 診断
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると21人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す