2024/08/11 11:33 投稿
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小学校2年生の男の子の親です。現在、都内で運動療育のできる施設を探しています。
息子はASDとADHDと診断され、現在エビリファイ等を服薬中です。学校生活は、2023/9より不登校になり、2024/4以降に少しずつ学校に行くようになりましたが、周りから見られるのが怖いと主張し、机についたてをつけています。
特性としては、自分の主張がとおらない場合、家族に酷い言葉づかいや手を出すことに加え、すぐに怒り家から飛び出します。また、通常時は発生しないのですが、怒っている際には、親との対話を拒絶し、話を理解していません(心の中でシャットアウト)。
なお、運よく見つけられましたが、放課後等デイサービスを利用していますが、ただ遊んでいるだけで改善がありません。

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この質問への回答
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Miccoさん
2024/08/11 14:12

都内ではないですが……計画書の面談の時に職員の方に特性や行動のお悩みはお伝えしてるのでしょうか? ちなみにその行動は親の前だけでしょうか?

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初めて投稿します。 広汎性発達障害 の年長男児の母です。 現在、区の療育施設で毎週1回1時間の療育を受けているのですが 先日は運動課題でした、内容は、特大ブランコで友達(ほかの子)を誘って一緒に乗るというものなのですが クラス5人で交代に指名していくのですが結局息子は最後まで声をかけてもられえず、先生が声をかけるかたちになりま した。なぜ誰も声をかけなかったというと日ごろ(この教室中)とにかくうるさい(声が大きい)&多動(動き回る) 等こちらが見学していても顔から火が出る思いのことが毎回です。 先生になぜ注意しないのかと質問したところ、正しい出来た時にほめるとしているので注意することはしない。 言わないと治らないでは解決にならないとのお話しでした。 このままこの施設で続けて伸びるのか疑問です。(保育園やほかの施設でもこのようなことはありません) 怒られないから好きなようにしていいと子供勘違いしているのだと思います。 どうすればこの施設でもおとなしく出来るか体験談なのどありましたらご意見いただけませんか? どうぞよろしくお願いいたします。 (例)何度言っても子どもが言うことを聞きません。みなさんどう伝えてますか?

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2017/05/30 投稿
先生 保育園 4~6歳

お世話になっております。 自閉症スペクトラム+知的障害(重度)息子がいます。(支援学校小学3年) 発語に関しては喃語程度。単語は口に出来ても不明瞭。ただこちらの言っている事、意味はある程度理解して指示も通ります。 簡単なお料理(卵料理)、ご飯炊き、炒め物、火加減の調整なんかも出来ます。 選択した靴下も挟んで干せます。 確実に出来ることは増えているのですが、発語だけがうまくいかず。 そこでマカトンサインを学ぼうとしたのですが、中々学べず。地方ですのでサイン自体あまり知られていない状況です。そこで、地元の手話サークルに私が通い、実際にろうあ者の方に混じり手話を習い、生活の中で声を出しながら手話単語を使い、息子に声をかけています。 言葉だけより手話を交えると、注目が強くなり、手話のまね。口を真似して動かすなどしてくれるようになりました。 このまま続けて見ようと思うのですが、実際に 1、マカトンサインや手話で発語までもっていけた方はいらっしゃいますか? 2、発語はしてないけど手話で意志疎通できているという方はいらっしゃいますか? 成功体験や注意点などありましたらご教授いただきたいです。 余談になりますが手話通訳士の勉強の際、マカトンサインについても触れるのだそうです。 手話も療育手段になり得るのかなと思いました。 よろしくお願い致します。

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2020/03/01 投稿
知的障害(知的発達症) 療育 小学3・4年生
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
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