2019/01/03 15:20 投稿
回答 1
受付終了

横浜に転居予定です。
都筑区で家を探す予定ですが、自閉症スペクトラムの子の療育先を探しています。
おすすめなどありましたら教えてください。

...続きを読む
質問者からのお礼
2019/01/04 02:38
フランシスさん、ありがとうございます。
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
1件

https://h-navi.jp/qa/questions/123295
退会済みさん
2019/01/04 00:27

jteeenさん、こんばんは。

LITALICOさんのバナーに、施設情報とあります。
そこで、検索してみて下さい。

あとは、横浜市のホームページや都筑区のホームページに、福祉情報で出ていませんか?
直接、都筑区の区役所の、障害福祉課に、出向く。というのも良いのでは?

ここで書き込みされるより、そのほうがお求めになる回答は、早く見つかると思いますよ。

「地域限定」へのレスは、レスする側の居住地がある程度、予測されてしまうので、なかなかレスが付かないのです。申し訳ありません。

このQ&Aは参考になりましたか
子育てに関する疑問や悩みを質問したり、疑問や悩みに回答できます。

あなたにおすすめのQ&A

小3女子、普通級で学校全体に支援をお願いしてなんとか頑張っています。 自治体では療育システムが存在しないので、就学してから民間療育に月2(集団2時間月2万5千円)で通っています。 最近その先生方と保護者(私)との考えに違いが出てきて?と感じる事が多くなってきました。 例えば何か相談すると、結論として支援級に移れば解決のような回答で・・。 現在も私に対する暴言や、宿題の取り組みの遅さ、会話の助詞の使い方など色々相談したいのですが 結局本人が無理しているから→支援級へ、と言われると思うと相談も出来ない状態です。 療育の内容についても毎回何を学んで(?)いるのか説明もなく、今日学んだ事を家で実行する など全く活かされません。 子供自身はもう4年通っていてメンバーも変わらず、大騒ぎしてもはしゃいでも怒られないので 居心地は良く辞めたくない、と言いますが本人も何をする為にここに通ってきているか 理解していないと思います。 保護者である私が不信感でいっぱいなのだから辞めてしまえば良いと思うのですが、 やはり普通の子供ではないので、どこかと繋がっていなければと不安が残ります。 皆さんのお子様はやはり療育など発達面でのフォローを受けていらっしゃいますか? また就学後の療育とはどうようなことを行なっているのでしょうか? ちょうど年度変わりで来年度どうしようかと悩んでいます。

回答
5件
2017/01/26 投稿
小学3・4年生 療育 会話

初めまして。いつも勉強させていただいています。 今の発達障がい児の施設等は、数も内容も多様化が進み迷うほどです。 私の私的な感覚では、 未就学児の「児童発達支援」も、就学児の「放課後等デイサービス」も、役割としてまず大きく3つではと思います。 ①療育中心の場所:短時間に集中的に専門的な訓練等をする(送迎も長時間預かりもない外来リハビリ的な) ②子供の気の合う仲間や、いごこちがよく本人が落ち着く場所、好きな友達方と集う場所 ③どちらかといえば親の仕事や用事での、預かり重視な場所 私は作業療法士ですが、25年ほど前に私の長女・次男がLDと診断されました。 長女はアナログ時計がよめない。夜尿がひどい。次男は簡単なくりあがり繰り下がりの計算ができない。テリトリーにこだわりが強く、食卓テーブルや、学校の名が机でも、他人が少し何かを置いたり入ったりすると怒る。などがありました。 しかし療育と言えば「整肢療護園:今でいう療育センター」しかなく、それも月に1~2回しか予約が取れませんでした。ましてや、預けるや送迎、給食等は夢のまた夢でした。そこの発達専門の先輩作業療法士から、「通うところないから自分で勉強して自分でやったらよい」と言われました。関東地域まで通い、感覚統合の勉強をして自宅でいろいろやりました。 今は施設が多種多様にあり、行っていることも千差万別です。 そこで皆様にお教えいただきたいのです。 お子様の年齢にもよると思いますが、 お子様を、お家で何か療育につながるような(難しい〇〇療法とかではなく、100均ショップで作ったものや簡単な療育にもなる市販のおもちゃ活用)遊びや学習などを取り入れているのでしょうか? 私は当時は自制が利かなくなることもあり、今思えば、このようなコミュニティ広場があれば悩みやイライラ・不安も小さくなったと思います。本と、親の会のほかの保護者さんからの情報だけでしたから。 それと、この多様な施設のなか、どのようにお子様を施設の特性(上の3点の中で)と組み合わせたり選んだりしているのかお教えいただければ幸いです。 療育の中で相談支援としてお話を聞くことも多いのですが、私の経験は古いので勉強をさせてくださいませ。

回答
7件
2018/08/21 投稿
親の会 計算 0~3歳

こんにちは。 6月26日(日)に 東京で開催される LITALICO 教育フォーラムをご存知でしょうか? 今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。 6月26日(日)に 東京で開催される 教育実践フォーラム 『家族支援』を ご紹介 致します。 私が ABAセラピストのお仕事をさせて頂いている 一般社団法人 そよ風の手紙の副代表 末吉景子さんがパネリストとして参加され、 自閉症 発達障がい に関する 療育の第一人者でらっしゃる 鳥取大学 井上雅彦 教授が 講演なさる 教育フォーラムです。 インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。 子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。 【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長 井上雅彦先生 15:30~ 休憩(10分) 15:40~ パネルディスカッション(90分) 【パネリスト】 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 こころとそだちのクリニックむすびめ 院長 田中康雄先生 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉景子先生 【コーディネーター】 井上雅彦先生 17:10~ 情報交換会(30分) 17:40~ 閉会挨拶、インフォメーション ■基調講演&演習 基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。 ■パネルディスカッション パネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。 指導員 東京成徳大学 応用心理学部 福祉心理学科 教授 石田祥代先生 ■プロフィール 東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。 こころとそだちのクリニック むすびめ 院長 田中 康雄先生 ■プロフィール 北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。 2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年 監修)など多数。 一般社団法人そよ風の手紙 副代表 末吉 景子先生 ■プロフィール 重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。 現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。 鳥取大学大学院 教授、LITALICO研究所所長 井上 雅彦先生 ■プロフィール 鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や 教育を研究。 ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。 http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

回答
19件
2016/05/02 投稿
インクルーシブ教育 合理的配慮 特別支援教育

小学校4年生男子。ADHD診断済みのコンサータを服用しています。 以前といっても随分前に相談した際に回答してくださった方々どうもありがとうございました。この場を借りてお礼を申し上げます。  質問内容なのですが、2つあります。 ① 学習のことについてなのですが、特性としてすべての事にたいして自分の範疇でやりきるともう終わったとみなし、テストや絵を書いた後に間違えや訂正が合った場合、なぜ他の人が自分はやりきっていているのにまた蒸し返すのか?という考えをもっております。  低学年のときは泣きながらでもなんとか修正の方向にもっていっていたのですが、最近は反抗がはげしくなってきて(まあ大抵薬が切れかけの時の対応なのですが)大泣きをします。 理解力はあるのですが、(ウィスクで診断しました。)やったことに対して見直しを自らするということがないため、わからないものはそのまま放置というかたちとなっております。本人からしたらやって終わっているからもういいとのことです。このような時、みなさんはどのように前に持っていってますか?ちなみにLDの判定はもらってないのですが、読み書きもかなり苦手です。漢字も壊滅な状態です。 ② もう一つの内容としましては、テレビや本の内容の態度についてです。  アニメが特にそうなのですが特定の内容になると、例えば恥ずかしい場面(恋愛において愛の告白シーン)やドラえもんなんかでのび太くんが自ら企んで窮地に陥る場面等をものすごく嫌がります。その嫌がり方は半端ないくらいに耳をおさえて、声を自らだしながら「嫌だから消してくれ」と訴えます。なぜ嫌なのか聞いても「嫌なものは嫌」とまったく動じません。療育センターでは見通しがわからないからでは?と言われましたが、逆に見通しがついているから嫌なのかという感じもします。他にもこういう方はいらっしゃいますか?そのときどんな対応をしてますか? 最近は「かいけつゾロリ」を読み聞かせてもゾロリが企んだ状況の時に嫌がります。

回答
4件
2017/06/01 投稿
読み書き 療育センター ASD(自閉スペクトラム症)

家庭でできる療育本を探しています。 昨年秋にADHD.PDDと診断された中学生男子で今月末に精神障害者手帳を申請する予定です。 息子はザ発達障害と言われており、特性と二次障害の塊です。 会話は出来ません。1人で語る、話は聞けないです。 人間関係の背景もわからない為、過去には先生に注意された際先生のツバが飛んできたから逆に謝れと言って私が呼び出されたり。 幼児のようにダダをこねます。 食事も気に入らなければ作り直しを余儀なくされ、お父さんもそうなので、お父さんが良くて自分はダメだと言うのはおかしいと反発。 夕べはカレイのムニエル、いんげんと豚肉の炒め物、玉子豆腐でしたが、ムニエルも豚肉炒めも気に入らず、冷奴とエリンギと玉子の炒め物を出しなおしたら、今度はエリンギが気に入らず、いい加減にして!ワガママすぎ!と怒ってしまい、私は味噌汁を火にかけていることを忘れて本を読みだし鍋を焦がしてしまい、それをお父さんと息子からバカだアホだと言われ続けました。 お母さんも家事は苦手、手の込んだ物は作れないなりに頑張ってます。でも理解して貰えません。 お父さんも息子も自分の思い通りにならないと癇癪を起こします。2人は攻撃型、私は受動型なのでやられっぱなし。それでも攻撃型同士がやり合うと手がつけられないので私に矛先が向いている方がずっとか楽に思えたりもするんです。 なんとか今の状況を少しでも良くしたいのですが、私が買ってくる本は発達障害の特性が書かれている本ばかり。 何故細かく対策方法が書かれてないのか。 本に書かれているように特性を認めて父子にストレスを与えないように努力していますが、時々2人から発せられる心ない言葉に悲しくなります。 今の傷ついたと言っても、あっそーと流され私のやり方あってるのかな?と心配になったり、療育現場を見たことないから不安もあります。 何より、私の鬱が重症化しだして薬をきつくしてもらった副作用なのか、自律神経がおかしいのかめまいや多汗などもあり、フラッシュバックのオンパレードに体もだるくて仕方ないですが、理解して貰えません。逆にフラッシュバックに対し言葉を発してしまうので独り言を言う私に楽しそうだねと追い打ちをかけてきたり、1人で話してキモいと言われるしまつ。 状況を改善して私も少しでも楽になりたい。 息子は適応障害もあり、療育現場に適応できるか分かりません。 今親子面談でお世話になっている施設にお願いはしてありますがすぐ始められる状況ではないそうです。話を聞ける状態にないから今は担当者との関係作りで少なくともあと二カ月くらいはかかりそうらしいです。 長々と書いて愚痴まで出してしまいました。 ごめんなさい。 こんな状況を改善したいのですが、どのように特性を生かしていけるか、今は3人が一方通行の話を家族で会話が出来るようになりたいし、思いやりは持てなくても調子が悪い時には協力しあえる関係作りを目指したいです。 皆さんはどんな本を読んでますか? おすすめ本がありましたら教えてください。

回答
1件
2016/04/05 投稿
中学生・高校生 会話 診断
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
約4時間
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると35人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す