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小学3年生のADHDの娘のことです
今年の2月くらいから顔つきがなんか違うなって思ってたのですが眉毛とまつ毛を抜いてしまいました
何気なく抜いたときにプツプツと抜ける感覚が面白くなってと本人は言っています
人相がガラリと変わって久しぶりに会った祖父母もびっくりしていました(´;ω;`)
春に、ものもらいになって眼科に連れて行ったときに『眉毛やまつ毛って大事なんだよ』って医者に言われたり、鏡で自分の姿をみたときに『もう抜かない』と言っていたのですが、くせなのか自然と手がいってしまう状況です。
ネットで調べてみたら、抜毛症という精神疾患があることがわかりまさにそのとおり!っていう感じです。
そこには『また抜いて!』とか注意しないで、見守ることが大切となっていましたが、何回も抜くとハゲになるじゃん!と私の気持ちの方が焦ってしまって、見て見ぬふりができません(。ŏ﹏ŏ)
やっとうっすら生えてきたのに、それもまた抜いてしまっていてもうショックです
みなさんならどうしますか?
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この質問への回答11件
くるっとさん こんにちは
見ていてつらいですよね…女のコですもの
誰かに言われてしまうだろうことも心配…
でも、これは本当に「言わぬが花」です。
「抜く」という行為について指摘しないことが最大ポイントです。
抜けて様相が変わったことを、本人が気にするようなら、
上手く隠す
描いてあげる
などの対応を「もう抜くのやめて」と言わずにやってあげること
それにつきます。
以前、「抜毛症」の診断のある、落ち武者のような髪型になってしまった女のコを知っていました。
その対応
☆抜いちゃダメ的な事は言わない
☆抜かないでほしい的なことも言わない
☆見た目のカバーには精一杯努力する
…のやり方で、保護者・支援者一同足並みをそろえて対応できたおかげでか、約一年で髪は美しく生え揃いました。
髪を切って毛先を整えることも完全拒否していたのですが、髪が生え揃ってからは、その抵抗も無くなりました。
例に挙げた話と、お子さんの状況は違うのが当然ですが、
抜毛症への対応は「言わぬが花」で間違い無いと思います。
もちろん、なぜ「抜毛」に至ったかの分析と対応も同時進行で必要で、むしろそちらの方が重要になるでしょう。
必要に応じて、親子とも精神面支援のプロの力を借りながら、できるだけオロオロせずに自信を持って対応してください。
ご参考まで
それは…小さい頃の私と一緒です!
(因みに私自身は、40過ぎのおばさん、定型発達として人生を歩んできた人間です)
親は心配して、色々調べたり相談したりして「ストレスが原因なんだ…」という結論を持ってくるのですが、実際はそういうのと少し違うと思います。(一因ではある)
「プツプツ抜ける感覚が楽しい」は本当です。
私は、今でも、まつ毛を抜くことがあります。
眉毛はあまり抜かなくなりました。(時々、眉毛がムズムズかゆいな、と思って引っ張ることはある)
軽く引っ張っただけなのに、たくさん抜けるのが衝撃的で、それがやめられなくなります。
だけど、他の「こだわり」に対する対処法と同じで、辞めろ辞めろと周りが言うのは、全く効果がないどころか、「やってはいけないことを自分はやっている」「ダメなのに、やめられない」「またやっちゃった」という感情しか芽生えず、肯定感に悪影響を及ぼすと思います。
ただの「クセ」と同じだと思って、あまり強く言わないでほしいです。
本当はやっちゃいけない、抜けば毛はなくなる(でもまた生えてくる)と一番よく分かっているのは本人ですよ。
親に言われる度に「やらない方が良いのは分かっているけど、なぜかやっちゃう」と悩むと思います。逆に言えば、注意されなければ、そんなに悩んでいなかったかも。
注意されるから、自分の中でも「やっちゃいけない」という認識が強くなるというか。
毛穴からばい菌が入るなど、事実は事実として教えてあげてほしいです。
その上で抜いているなら、いちいち注意はやめて、せめて「毛がなくなっちゃうよ?」くらいの声掛けを時々する程度にしてほしいです。
私の経験だと、部活や外出などで忙しい時はやらない、一人でいる時や勉強中にやることが多い、、、だったと思います。
美容に目覚めると、眉毛を描く、ビューラー、エクステ、と色々やることで、まつ毛が多い方が良いことに気がつくけど、だからと言って全く抜かなくなるわけではありませんでした。
今でも仕事中にパソコンの前で時々まつ毛を抜くことがあります。
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退会済みさん
2020/06/15 00:03
余談です。
ストレスなのですが、うちの子の場合は認知の歪みからくるものだったり
人間関係で自分がやらかしてしまうことなどから友達ができなかったり
他人の二面性についていけないなど幼さからのもので、ここへの不安やADHDにたいする薬による効果もなく、生まれつきの睡眠障害もあったりで正直お手上げでした。
情緒固定級もなく、通級も当時は教室で明らかに問題ありでないと使えなかったことなどもあり、支援が一切もらえない時代でしたので。
今時とは違って、学校の今ほどは理解もなく、なかなか厳しい時代だったと思います。
ひとつ言えるのは、あとから娘も自覚したのですが、自分がどう感じているのか、どうしたらいいのか、傷ついているのかなども感じにくく、人に教えてもらったり、周りの態度から察してどうなのか?を判断するしかないという状態で、内言語が弱い状態でした。
理不尽なことをされても怒れず困るばかりで、周りからは優しいなどと言われていましたがそうではなく、怒れないだけ。
まじめなので、きつい口調で人にちゃんとしろや!なんて事は言っても、自分がバカにされても蔑ろにされたり、のけ者にされても、怒れず嘆くこともまともにできないほど、内言語が弱かったです。
迷惑かける、恨まれたり、ツラさを訴えても表面上しか謝ってもらえず、仕返しされる。つらさをわかってもらえないのが怖いとして、ずっと常から我慢していました。
こうなると、ストレスケアなぞ並みの対応でできるわけはなくて。例えば、まず、理不尽なことをされたら怒れるようにする練習をひたすらしました。
嫌なやつの悪口等も家でわざわざ言ったりして、どこまでなら悪く思っていいなど程度を教えてから、ぐっとよくなりました。
妬んだり、恨むことも、適度に経験は必要だと感じます。
また、親だけではなくて受け止めてくれる大人を増やした事でも心持ちが違っていますね。
内言語の弱さがあると、些細なことも嵐のように感じますし、なかなかに厄介ですよ。
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おはようございます。
前の質問も拝見しました。
抜毛症はストレスを現実逃避するためにするんですよね。ストレスの原因は何か?よりも、抜毛症がストレスにならないようにしてあげないと余計辛くなります。
前回の困り事も、ストレスのはけ口だと思いました。
そして、嫌なことや困ったことを言葉にできないのがこの行動の発端ではないかと。
困った行動を何故するのか?の答えは気持いいから、衝動で悪気がないと説明できるけど、根本的な原因にお子さんも気がついていない。
もしかしたら、保護者の方も愚痴や嫌なことがあったなどお話できないタイプなのでは?と思いました。文章をみても事実は丁寧に書いているけど、そこでどう思うのか?を絵文字などで表現しているとかんじます。
絵文字は便利ですが、悲しい、楽しい、辛いなど言葉にだして他の人と共有できないと日常生活はどんどん追い詰められていきます。
お子さんは三年生。まわりはどんどん言葉が達者になり、細かい心の中を表現したり、察してあげなくてはならなくなってきます。
ぜひ、お家で愚痴などネガティブワードの出し方の見本を見せてあげてください。
こんなことあって悲しいとか、こう言われて辛いとかどう思う?なんてお母さんが話をして一緒に考えていけるといいなと思います。
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抜毛癖が昔ありました。
毛抜きで抜くのでなければ、ワセリンなどでつかみづらくしてみてはいかがでしょうか?
意固地になって抜いたり、洗いに行くなら意味がないですが、簡単に抜けることが刺激になって抜いてしまうなら抜きづらければやめやすいと思います。
本人も抜いてしまった自分の顔が変だと感じているなら、抜けづらいと感じた時に『抜いちゃいけなかったんだ 』と思い出しやすいかと。
ただ、抜毛症の刺激って自傷に近いのに鏡を見なけりゃわからないから罪悪感が薄くて、他に刺激の代替になる物やストレス発散させないとなかなかやめるのが難しいです。
ハンドスピナーやマグネットボールなど手や目から刺激を受け、無意識に集中するものなどを利用してみてはいかがでしょうか?
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初めまして。
息子も抜毛してたので、気持ち分かります。
初めは片方のまゆげを全て抜いてしまい、落ち着いたなと思ったら今度は髪の毛を抜いてしまい、カッパみたいになりました💦
眉毛の時は本人は気にしてませんが
やはり髪の毛は気にしていて、
気付いたら抜いてしまう、やめたいけどやめれないと悩んでいました。
環境の変化(入学、進級のタイミング)で抜いてたのでストレスだなと思います。
髪の毛の時はやはり見ていられない程、酷かったので、写真を撮って、こんな感じだよと教えてあげました。
少しづつ抜かなくなったので、その様子も見せて生えてきたねと声かけを続けました。
あとは、他に意識が行くように何かを持たせたり、学校では帽子をかぶって授業受けたりしました。
やめなさいと注意するのはやはり逆効果になるので、別の事に意識を持って行かせるのが1番いいかなあと思います。
参考になるか分かりませんが、今四年生になりますが、3年生からは抜いていませんので、気長に見守ってあげて下さい。
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