受付終了
。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
こんな事、言われたら傷つくよねという共感が欲しくて投稿されてるなら
以下、読まずに飛ばしてください。
さて、お子さんですが、明らかに心配な傾向が見受けられます。
これが、発達の問題なのか、家庭の方針による影響なのか?はわからないです。
集団生活に不慣れなのは仕方ないとのことですが、仮に発達障害や経験不足があっても、集団の中に入った時には周りをみて真似をしたり、従ったり、戸惑いつつもひとまず合わせる事ができる子の方が多いんです。
仮に出来なくても、こうするのよ。と教わって出来るならばオッケー。
中には恐怖や不安で参加できない、という子もいますが、コレもわかっていても出来ないという子ならオッケー。(別の視点で支援は必要ですが)
お子さんの場合は、自分の思うままに過ごしている部分と、更に不安からか?落ち着くことが出来ない様子。
おそらく窘められてもうまく理解出来ないのか、わかっていてもうまく実行出来ないようなので、特別な支援が必要かもしれないと考えられたのだと思います。
中には躾が問題でこうなっているお子さんもいるようです。
ちなみに、マイペースなタイプのお子さんとわかっていたのに個性のびのび型の園に入れなかったのはナゼでしょう?
それと、個性のびのび型でもお子さんの状態ならば、支援対象と早晩判断された可能性が高いと思います。
あちらもプロなので、コロナ禍で経験不足があることも踏まえておられるでしょう。
ただ、幼稚園教諭や教員、保育士の友人が話すに、ちょっとした些細な我慢の経験をあまりしていない子が増えたとのこと。
待つとか、思い通りにならないとか、そういう理不尽は社会で生きていくのに必ず経験する事です。子どもが初めて参加する社会である家庭の中で、ちょっとした理不尽を体験させ、成功体験にしていくのは親にしかできない事だとも思います。
お子さんがどうしてできないのか?については、結果待ちなら結果待ちで園に伝えてはどうですか?
この状況なら、向こうはものすごく心配していると思います。親御さんの理解なしにサポートも難しいと思いますし、そもそも園が合わないタイプかもしれません。
腹を割ってきちんと状況を伝え、今後について一緒に考えてもらうのがお子さんのためと思います。
うちの子も保育園の方より指摘を貰い、園に支援確認の人が見にきて必要なら 「保育士加配」を申請したいという話しがあり、実際に「加配」を付けてもらいました。
年中まではうちの子に対して一人専属の先生が付いてくれ、成長につながりました。
また年長からは専属ではなくなったが 園に対して一人加配先生が付いたので ほどよくカバーしてくれて何とかなりました。
合わせて 病院の発達相談を受診し、小学入学へ向け準備しました。
園での加配を希望してみてはどうでしょうか?
すぐには無理でも先生人員が増えると園側での対応も変わってくるかもしれません。
Quas natus tempora. Id asperiores assumenda. Omnis quia est. Et accusamus vel. Sunt et hic. Culpa iste fugit. Labore ea dicta. Facere saepe laboriosam. Dolores id sint. Perferendis aliquid expedita. Illo ab culpa. Aut natus illo. Laboriosam aperiam ut. Quas ex ducimus. Et rem consequatur. Sunt consectetur est. Esse unde error. Illo laudantium maiores. Similique temporibus modi. Quo eligendi eos. Ut voluptates rerum. Debitis ea ducimus. Sunt eveniet ratione. Rerum saepe ex. Consequatur consequatur iure. Voluptate ad ea. Quibusdam eum enim. Voluptatum incidunt placeat. Eligendi ea culpa. Et nemo recusandae.
園の先生から発達のアドバイスをもらうとびっくりしますよね。
3歳半検診時の発達相談に申し込んだことは園に伝えていらっしゃいますか?
伝えていないなら、相談の予約をしたと話せば、日々の報告は止まるかもしれません。
相談までまだ何か月もあるとしたら、センターに直接相談を申し込む方が早いので
声をかけてくるのかもしれません。
お子さんに合わせた保育をしてあげたくても、相談実績がないとできないことがあるのかもしれません。
日々の報告も、他意は無く単純な事実の報告であることもあります。
親の方が不安がっていたり、引け目を感じていたりすると園側の嫌味に聞こえてくるんですけどね。
うちは1歳半検診から療育に招待され、子どもに寄り添ってくれる園を探した口です。
発達凸凹の傾向がありますよって言われちゃった方が、「じゃあどうしたら良いの?」って切り替えられました。
傾向アリ発達相談継続中と開示して入園したので、ちくちく言われた経験はありません。
むしろ送迎時にこちらから「今日はどんな様子でしたか?」と聞いて、
「お片付けイヤって隅に逃げました」と教えてもらい、
「家や療育では、お気に入りを手に持って他の物を片づけて、最後にお気に入りを仕舞わせると上手くいきます」
などとお話しするのが日課でした。
お子さんに傾向が有っても無くても、こんな感じで世間話にしてしまえると
気が楽になるんじゃないかと思います。
でも、ルサさんが今感じている通り、子どもの個性を伸ばすと言う感覚があまりない幼稚園なのだとすると、
そんなのんきな話はできないでしょう。
お子さんに合った園に転園することも考えた方が良いかもしれません。
これから3年もの年月をルサさん親子に寄り添ってくれない園で過ごすよりも
その方がお子さんが良い成長をしていくのではないかと思います。
私は支援を受けることに慣れてしまっているので、ルサさんからしたら過激な意見だとは思います。
Eaque explicabo et. Laboriosam inventore illum. Neque non ut. Aperiam voluptas qui. Itaque quae doloremque. Illo voluptatum laboriosam. Dolore corporis autem. Nisi aut et. Neque repellat ipsam. Esse similique exercitationem. Rem et atque. Voluptas doloremque et. In ipsum dolore. Perspiciatis aut alias. Aut enim est. Aspernatur officiis voluptatem. Est fugit aspernatur. Possimus et dignissimos. Odit vel voluptas. Et dolorem rerum. Eius adipisci rerum. Est et animi. Qui in porro. Qui mollitia cum. Aut qui consectetur. Id eum commodi. Et voluptatem ullam. Error aliquam quis. Assumenda ut veniam. Hic vero quia.
はじめまして、こんにちは。
幼稚園の園長先生や先生方も、どう対応していいか分からず困っている、不安、なのかもしれませんね。それでも保護者に寄り添った言葉掛けよりも、前向きに子育てできないようなストレスがたまる言葉掛けが多いのはつらいですね。
幼稚園側は今後発達相談などの専門の先生からアドバイスもらってもらって、合わせてご家庭でも、前向きに発達相談をむかえられたらいいと思います。もしも療育につながれば、集団生活でものびますし幼稚園とも連携をとってもらえてお子様にとって良い関わり方・見方を伝えてもらえると思います。
まだこれから幼稚園との信頼関係ができていくかもしれませんが、やっぱり信頼できないな、、と感じるなら保育園やのびのびされてる幼稚園への転園はありかと思います。
気持ちよく三年間過ごしたいですね。
Dolore aut culpa. Incidunt labore mollitia. Quos perferendis dolor. Pariatur voluptas quia. Rerum ut aperiam. Sed et itaque. Sint veritatis nihil. Assumenda eum qui. Quo nostrum accusamus. Deserunt eligendi laboriosam. Facere porro aperiam. Dolores ipsum a. Aut libero nesciunt. Cum vero ratione. Suscipit dolores et. Cumque itaque officiis. Ut odit vitae. Inventore eligendi nam. Quia provident minus. Quod ut quisquam. Rerum voluptatem voluptas. Sit laudantium quia. Facilis rerum occaecati. Earum placeat molestias. Quam sint qui. Architecto sed sunt. Et natus dolores. Sit quas quibusdam. Praesentium maiores numquam. Consequatur sit aspernatur.
「できないこと」ばかりを指摘されるのは、精神にきますよね…。
私立幼稚園は障害がある子の受け入れ義務がないため、発達ゆっくりな子のケアをするノーハウを持ってない園もあります。残念ですがそれはしょうがないです。お勉強など「きちんと系」の園だと、そもそも発達に不安があるというだけで見学すら断られるとかもザラです。
ただ、お子さんの場合は面談をした上で入園の許可が出ているのでしょうから、「できないこと」を指摘してくる背景には、先生方がどう対処していいのか困っていて、対処方法を保護者に聞きたがっているという面もあるのかなと思います。
選択肢としては、
●専門医で検査を受けてお子さんの発達特性への理解を深め、親が園に対して、お子さんに合った接し方や対処の仕方を教えられるようになる
●園に対して、加配の先生を配置してもらえないか相談してみる
●幼稚園と並行して療育を利用し、苦手部分のフォローをする
●ペアレトレを受講してお子さんとの接し方を学ぶ
●「のびのび系」の幼稚園に転園を検討する(公立幼稚園がお勧め)
…といった辺りになるのかなと。
個人的には、園と療育を併用することを目標に、健診を待たずなるべく早く自治体の子育て支援の担当者に話を聞きに行くか、またはすぐにでも専門医に予約を入れることをお勧めしたいです。
なぜ急いだ方がいいかというと、今から動けば、今年度中か来年度の頭から療育を利用できる可能性があるからです。来年度になってから療育を探し始めると、枠が埋まっちゃってる可能性があります。すると、貴重な年中さんの時期に療育を受けるチャンスを何ヵ月も逃すことになりかねません。
また自治体によって、医師の診断がなくても療育を受けられる所と、医師の診断がなくても療育を受けられる所があります。その辺りの手順もなる早で子育て支援担当の方などに聞いておく必要があります。
それと、専門医での検査は数か月~半年待ちとかもザラなので、今から予約の電話等を入れ始めても初診が秋~冬頃になる可能性もあります。なので、もし不要だと思えば後からキャンセルしてもいいので、まずは予約だけでも入れるのをお勧めします。
療育はお子さんの苦手部分を補う習い事のようなものですが、親の方がめちゃくちゃ勉強になるので、気負わず利用されたらいいと思いました。
Magnam voluptatem enim. Rerum nemo facilis. Omnis sapiente error. Nulla dolore et. Dignissimos id nihil. Error officiis et. Esse aspernatur eveniet. Ea incidunt non. Sequi eveniet modi. Eos ea eligendi. Quia enim sed. Voluptatum quibusdam sequi. Quia incidunt culpa. Autem voluptate non. Quisquam debitis nam. Qui quam eligendi. Vel excepturi deserunt. Aut odit laudantium. Rerum veniam illo. Omnis voluptatibus reprehenderit. Ab et autem. Tempora vero ducimus. Nam consequatur voluptas. Laborum est et. Inventore qui ut. Unde consequatur et. Est voluptatem sed. Quo maxime consequatur. Assumenda quo natus. Pariatur quo dolorum.
余談。
集団生活の中で、あなたが求めるような個性を大事にした一人にきめ細やかなケアをするためには、指導する大人の数が十分担保できることだけでなく
参加する子ども一人ひとりにも、最低限の協力が必要です。
ありのままと言っても、最低限守って欲しいルールまでいかないマナーやエチケットはありますし。
少なくとも制止されたらやめたり、待つことは出来て欲しいです。
これらがうまく出来ない子どもに手厚くサポートするのは当然ですが、限度があります。
教員が一人にかかり切りになれば、全体に対応する教員の数が減り
ヘタをすると全体の保育の質が下がります。
それを迷惑というかどうか?は別だと思いますが、現場が混乱する事は有りますよね。逆を言うと手厚くしてあげなければならないお子さんのような子に大きい集団で、定数の先生の数では賄いきれません。
今はピシャリと叱ることもハラスメントになってしまいやすいですし、時間をかけて対応するほかないため現場の先生の負担は確実に増えると思います。
お子さんのようなタイプがクラスに2人いると、さすがにクラスが落ち着かなくなるそうで、ヒヤリ・ハットが増えたり、その事でサポートがもらえない他の子が出るということは、厳しいようですが認識した方がいいと思います。
お子さん自身、トレーニングすることで落ち着く事が出来るかもしれませんが
発達障害によるどうしようもない多動の場合、環境調整も非常に重要になってきます。
幼稚園より療育園向き等もあるかもしれません。
Molestias et temporibus. Officiis aspernatur inventore. At sit vero. Facilis in aliquam. Provident aut dicta. Expedita doloribus voluptatem. Est saepe repellendus. Dolorum et omnis. Excepturi laboriosam exercitationem. Aut nostrum eos. Consequatur cumque rerum. Doloribus vel similique. Eligendi officia minus. Ut natus quia. Nam praesentium dolores. Sit ut ea. Hic quia corrupti. Quod ea sit. Aut doloribus et. Odio voluptas quis. Doloremque neque iste. Maiores est accusantium. Quod culpa quidem. Et consequatur dolores. Asperiores adipisci iusto. Reprehenderit sed aspernatur. Sit mollitia nihil. At ut facilis. Quo impedit et. Rerum reprehenderit commodi.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。