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小学2年生の息子の話です。
年長の2月頃「ママのこと死んじゃえと思っちゃった」「考えてはいけないことを考えちゃった」と言ったり、手洗いを繰り返したりをしました。
小児精神科や、保健師さんにもみていただきましたが特になにも診断がつくことはなく、半年ほどで症状も治っていきました。
昨年2月も手洗いなどの行動は出ませんでしたが、考えてはいけないことを考えてしまったと報告してきました。
報告は基本私にだけ。
2週間ほどで治りました。
そしてまた今年も出だしました。
本人は思いたくないと言っていますが思い浮かんでしまうそうです。
同じようなお子さん、昔似たようなことがあったと言う方いらっしゃいませんか?
私も深く掘り下げず、軽く流してはいるのですが、いつ治るかと毎日もやもやしており、同じような体験のある方のお話が聞きたいです。
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この質問への回答3件
この時期、年度末の空気感がストレスで不安定になるんでしょうね。
なんか不安だったりイライラしたりの気持ちを八つ当たりしているんだと思います。
そして、本当に死んでしまえと思っているわけではなくて嫌いだ、ムカつく!という気持ちの延長なのだとも思います。
考えてはいけないことというのは、お母さん以外の人にも同じような気持ちになってしまったのかもしれませんね。
私は死ね、死ぬという言葉が出てきた時、死ぬというのはどういうことか、真面目に話しました。
明日も明後日も4月になってもずっといないってことだよ。
お話することも、顔を見ることもなどもできないってことだよ、
本当にそうしたいの?
と聞いたことがあります。
怒らないで欲しかった、〇〇しちゃダメって言われてイヤだった
などと話してくれたので、だったら死んじゃえと思うんじゃなくてそう言ってよと伝えました。
一方で、お母さんも嫌なこと言う人のことを消えればいいのにって思ったことあるよ。思うだけならセーフだよ。
という話もしました。(思想の自由)
落ち着いた後で考えて、本気で消えろと思ったんじゃない、嫌なこと言われたのが嫌だったんだって分かったらホッとしたとも。
死んじゃえって言うのは良くないけど、思ったことがあると話してくれたことは、
話せないで1人で苦しみ続けるより良かったと思うよ。
ということも伝えたいと思います。
3学期は、◯年生の終わりをカッコよく決めたいけど上手くできるかなとか、
□年生になったらどんなクラスになるんだろうとか
心配な気持ちになって、イライラしたりしやすくなるので
家でゆっくりしたり早く寝たり、リックスの方法を探すのもいいと思います。
あの、的はずれだったら申し訳ありません。
園や学校では、そろそろ進級や進学への意識づけが始まりませんか?
年長のとき→次は一年生!
(環境の大変化)
一年生のとき→次は二年生。新一年生が入学してくるから、お兄さん・お姉さんとして振る舞ってね!
などなど。環境の変化に不安を覚えるお子さんは多いです。
ただ周囲が楽しみにしている様子や、先生の繰り返しの指導で落ち着いていくのかなあ?と思いました。
ご心配なら、担任の先生やスクールカウンセラーに相談なさってみてください。
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それは病気やらサイコパスやら危険な心配なお気持ちお察しします。
おそらくこれは誰でもよくある侵入思考というものです。
自分が望んでいなくてもでてきてしまうものです。
傾向としてはストレスが高かったりしますが、湧いてきてもいかに流すかです。
よくあるのが、侵入思考が入ってきたら、また侵入さんが入ってきたな~もう~とラベリングで名前をつけて距離を置くことです。ここできゃーサイコパスとかいけない危ない子の雰囲気を出すとお子さんはそのとおりに受け取ります。
報告しているときの顔を見ていますか?悲しそうなら、ラベリングをつけて一緒に遊ぶくらいにして他のことに注意をそらしてあげてください。そうすると、お子さんからしたら、ママに報告したら楽しい遊びに変えてくれる、ああそうか、楽しい遊びみたいにしたら苦しくないと学習します。
ただし、注意点もあります。
侵入思考の頻度が高くなり寝られなくなるほどなら病院で診てもらう必要がありますが、現状は繰り返しているもののきちんと治っているなら、気分転換できているということではないでしょうか。
おそらく病院の先生が診断つけないのもそのためかと思われます。
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