発達障害と関係性はないんでしょうが、どうやら人格が記憶や技能を保持したまま、複数あるようです。
解離性障害の一種とはおもいますが、医者がくびをかしげてるので詳しいかたいませんか?たまに頭がうるさいです。
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この質問への回答12件
こんにちは。
以前教え子(男性)に解離性同一性障害の方がいました。
その方は、普段は若い女性なのですが、対応できないことが起こると突然別人格、若い男性になってしまいます。
就職に向けて模擬面接をしていたら、答えに詰まって、突然顔つきが変わって男性になってしまったので、
私も驚きましたが、突然模擬面接の会場に引っ張り出された彼も、驚いていました。
その後、何回か出たり入ったりがあって、話を聞く機会がありました。
その方の中には、若い女性、若い男性、小さな子ども、調整役の神父さんみたいな人、の4人がいるようです。
普段は若い女性。何かあると若い男性。本当に困ると子どもになってしまうそうです。
調整役はほとんど外には出てこないそうです。
頭の中には、他にもいるみたいだと言っていました。
何かの時に、さわさわするのだそうです。
この方は、その後小売店に就職しました。
会社には、解離性障害についても理解していただきました。
仕事に支障がなければ、誰が出てきてもいいよという話で、本人も安心して就職できました。
初めて出会ったときはちょっと驚きましたが、そういうこともあるんだと思えば、普通にお付き合いができました。
シンゴさん、まだ明確ではないようですが、悲観する必要はないと思います。
今後、解離性障害についても理解が進むのではないでしょうか。
シンゴさん
お返事ありがとうございます
ネットの情報は 私にもやはりあまり当てはまりませんでした
私は どうやら多重人格という病気が 臨床的に存在するらしいと
認め始められるようになっての 極初期の頃
勉強熱心だった 主治医がアスペルガーと解離の診断をつけてくださり
手探りながら 最新の治療をしてくださったので
ラッキーでした
いわゆるネットやドラマで扱われる解離とは
ちょっと違うので 混同したり 誤解したりしないようにとは
よく言われました
解離はストレスに弱いですし ひとつの理論としては
やはりトラウマが原因なので 最初はそういう環境を避け
だんだん耐性をつけていく感じで 回復してきました
後は適切な服薬も大事ですね
私は今 サインバルタとストラテラを併用しています
エビリファイも重症時には良かったですが
今はそれはなくても大丈夫になっています
ストラテラを飲むようになり 現実の世界に集中できるようになってから
解離は減ったと思います
ADHDとして頭がうるさい部分があったので
ストラテラがそこを沈めてくれて良くなったのかもしれません
後はトラウマを分析して 受け入れる作業もかなりしっかりやりました
解離は究極の逃避なので そこをきちんと押さえるのは
大事だと思います
私の場合は ほとんど交代人格が トラウマの記憶を持っていて
基本人格は忘れていたので
記憶をたどり 自分の歴史として入れ込む作業に時間をかけました
無意識に逃げていたことと向き合うのは大変でしたが
やる価値はありました
杉山登志郎先生が 発達障害と解離の関係に詳しく
その先生の書かれた本は 自分を理解するのに役に立ちましたよ
良かったら 読んでみてください
偉そうにいろいろ書いて ごめんなさいね
お互い 頑張りましょう
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私は解離性障害の診断を大人になってから 受けました
子供の頃から その傾向はあって 失立発作や ひどいいじめの経験などの
記憶を失い 治療が進むにつれ フラッシュバックで思い出しました
大人になって 何人かの人格がいるのが わかったのですが
完全に記憶をなくす訳ではなく、基本人格の技能も残して
意識レベルが下がったり 幼児退行をしたりして
解離します
主治医は早くから そういう解離もあると判断していましたが
中には記憶をなくしていないので 解離ではないと主張する医師もいました
前任の医師が引退され 発達障害に詳しい主治医に変わっていますが
その先生も 解離性障害だと診断しています
基本人格は完全に記憶をなくす訳でなく 頭の隅で動けなくなって
交代人格を見ている…というような感覚です
始めの頃は 交代時にはっきりした解離性の頭痛や動悸がしていましたが
統合していくにしたがって そのラインも曖昧な感じになってきています
やっぱり初期は 幻聴とは違う 話し声が頭の中で響いてうるさかったです
ちなみにアスペルガーは解離しやすいそうです
ご参考までに…
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退会済みさん
2017/08/04 06:46
友達にもいます。
本人(基本人格)が危ない時に、ひょこって出てきてくれる感じみたいです。
これは解離というよりかは多重人格らしいです。
完全に入れ替わる感じなので。
私は意識があるうちにどうやら解離することがあるらしいです。
私だけどもどこか私ではないような感覚になるときがあります。
客観的に見ているというか、心は幽体離脱してるみたいな。
私はどうやら発達障害の特性もあるようなので、頭がざわざわしているのは日常茶飯事です。
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柊子さん
こんにちは
興味深い現場の観察ですね
私の主治医は 赤ちゃんの精神状態は解離したような状態と言っていました
人格が何人もいるという意味より
インナーチャイルドの主張が強いという意味で…です
自我が発達するにつれ インナーチャイルドをそれぞれコントロールできるようになるので
統合というか 一つの人格として統一できるようになるとのことでした
発達に障害があると 自我の発達も偏るので
インナーチャイルドを統合しにくく
おっしゃるような 解離症状を起こしやすい
したがって アスペルガーの人の解離は
統合しない…という説を解いているドクターもいらっしゃるようです
こういう理論からすると 年長さんになると落ち着くと
言われる症例も 納得がいきます
私も 子供の頃は 空想や夢と現実の区別がつかなかったり
何かを習得するのに すごく時間がかかるタイプで
能力のばらつきには 悩まされてきました
なんだか地に足がつかない感覚で
かなりの人生を生きてきてしまいましたが
治療が進んで 最近やっと 定型の人って こんな静かで
波のない状態で生活しているのか、と
極たまにですが 思ったりする昨今です(笑)
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やこさんありがとうございます。
そんなこともあるんですね。
比較的に軽い感じではありますが
高校時代は記憶よくなくしてました。
今もやこさんと似たようなかんじですね。
頭で色々混乱してるかんじです
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