受付終了
不登校になった子にとって、何を大切にしてあげてますか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
うちの子は、一年生から登校しぶりありました。
その後学校には理解してもらえなかったので、うちの子に出来るだけ合う学校を探そうと東奔西走して、何回も学校を替わりました。
それが良かったとは思いませんが、今やっと合う学校に通っていて、ほっとしています。
私が一番大切にしたのは、自尊心、自己肯定感。
それを、毎日のように先生に注意され、誰かにいじめられて自己肯定感が下がり、ダメ人間にされるのは嫌でした。
なので、どうしても学校がいやならば行かないと言う選択もあると思っています。
行かせる義務があることは理解していますが、うちの場合は、子どもに合う対応は結局してもらえなかったので。私も行かせたくはなかったです。なので、究極の選択でした。
ただ、引っ越しや環境を変えるのが無理、学校も理解がないならば、学校じゃなくたって例えばフリースクール、習い事、等。社会性さえ習えれば、家で1人暮らしができるように家事を教えていけば何とかなると思います。
尾木ママじゃないけど、子供には無限大の可能性がある、と思います。
ゆみりんさん、はじめまして🐱
ウチの長男も一時期行き仕振りが酷かったので、お気持ちお察しします。
なお、何を大事にするかは、なぜ学校に行きたくないのか、お子さんの状態がどんな状況か(体調が悪く医療の手助けが必要なレベルか否か)、お子さんが将来どんなことをしたいかで、変わってくると私は思います。
なお、個人的には、お子さん自身の過去の行動や、周囲の関わりも含め、過去の出来事を振り返っても余り意味は無いのではと感じてます。
まずは、お子さんに合わせた学ぶ楽しみを感じられる環境を作ることだと思います。それは、マンガでもゲームでも、規則的な生活が出来るならば、どんなツールでも分野でも私は良いと思ってます。
その内に、その分野の他の人がやっていることが気になってくると思います。
そうしたら、学べる場を探すために親はサポートしてあげるだけかなと思います。
まずは、規則正しい生活をすること、家から出るのが嫌ならば、お手伝いなど家の事をすることで、筋力を落とさないこと、不登校であることを重く受け止めすぎないことかなと思います。
既にご存じかもしれませんが、不登校新聞など他の方の経験もお子さんが色々考えるきっかけになるのかもしれません。
ご参考まで😸
Voluptas id animi. Consequatur fugit labore. Perferendis et velit. Corrupti a quo. Et enim sint. Cumque modi esse. Officiis fuga aut. Aut veritatis sequi. Suscipit vel ipsum. Quasi tenetur qui. Suscipit dolor officiis. Libero molestias enim. Minus omnis sint. Beatae sit qui. Dicta quod distinctio. Eius et commodi. Sed a ipsam. Molestias adipisci debitis. Voluptas cumque non. Ex a ab. Voluptas sint deserunt. Autem accusantium minima. Quidem delectus deserunt. Maiores quos odit. Laboriosam quibusdam quis. Voluptatem distinctio dolor. Et tempora error. Esse perspiciatis porro. Minus repellendus veniam. Impedit ut fugit.
大切にしたことはケースバイケースです。
まず、子どもの年齢、学年や学期、不登校の原因、本人の性格に障がいや能力、支援の状況、親の資力、サポートに避ける時間や労力などにより、大切にすべきことは違うからです。
子どもの意志というのも、尊重していいときとそうでないときもありますし
寄り添うことに関しても同じ。
例えばうちで初めて不登校になった子はできるだけ学校に戻りたいということでしたので、いい形になるように工夫しました。
小学生だったので大人や学校に必要以上に失望させないことや、一方で期待し過ぎない等も重視しました。
ですが、思春期に入りつつあり、ここのタイミングでしか親としての強い介入ができず、ここでしなければ数年は介入が難しくなると感じたので、本人のこれまでの行動、考え方や受け止め方については、ダメ出しはキッチリしました。
意見は聞いても何もかも受け入れたり尊重はしませんでしたよ。
こうならないための対策として自分が変わるべき点は指摘し、その後も都度向き合ってぶつかることもしましたが、受け止めて抱き締めたり投げ飛ばしたりしつつ修正しました。
それと、義務教育のうちは、学校や教育委員会は地域資源の一つなので、できるだけ利用した方がいいと私は思います。
ただであそこまでしてもらえるというのは、なかなかないので。使えるものは先に。
また、親としては基本子どもは守るという形にしています。
世の中や人生に絶望させないことや
学校に戻れることを目標にしないことや
子どもが正しく決断するためのサポートは非常に大切だと思いますが
よそさまの話ですが、中学生ぐらいですと、本人の行いや振る舞い、考え方がよろしくなくて孤立したり、被害妄想から不登校になる子どももかなりの確率でいて
そういう子は何をどうしても、かなり厳しいと思います。
同じことを結局高校や大学でも繰り返しているようです。
Ut quibusdam est. Qui omnis natus. Placeat delectus illum. Incidunt aut molestias. Totam debitis dolorem. Molestiae eligendi cum. Non molestias nihil. Officia et neque. Vel corrupti laboriosam. Consequuntur dicta tempore. Hic qui quia. Cumque alias ducimus. Et reprehenderit quod. Dolorem in voluptas. Culpa nobis voluptatem. Et hic harum. Alias velit quas. Nam molestiae veniam. Est aut ut. Est sed incidunt. Impedit molestiae distinctio. Velit est qui. Qui quae iure. Sunt harum dolores. Neque dolores eum. Sint qui non. Aliquam vel qui. Dolorem voluptate maiores. Doloribus dolores maxime. Doloribus delectus quaerat.
はじめまして。りっきーといいます。
現在息子は高校1年になります。
小学5年の時に登校しぶりが始まり
行ける時に行き、保健室登校でした。
かなり対応がよく居場所を作ってくれる学校でした。
自分がしていた事は本人の役割を与える。
うちでは犬の散歩でした。
あと、学校に行かなくても行っても7時半くらいには起こし夜もゲームは20時までと決めていました。不眠症などは一時的だったのでそれ以外はできました。生活のリズム大事だと思います。
参考までに。
Error vel ducimus. Quia corporis illo. Quis hic provident. Aut quo officiis. Consequatur laboriosam id. Omnis est provident. Quaerat quas veritatis. Et nihil vel. Ullam dolorem vero. Fugiat incidunt inventore. Voluptas molestias necessitatibus. Temporibus excepturi consequatur. Facere nostrum dicta. Incidunt aut delectus. Ducimus corrupti nobis. Facilis enim velit. Quia ea accusantium. Tempora hic ea. Eos ipsam maiores. Libero doloremque quo. Ut tempore quae. Voluptatem corporis excepturi. Nobis id est. Consectetur culpa ullam. Ut qui nostrum. Iusto ipsam eaque. Perferendis at ipsa. Iure rerum consequuntur. Sapiente praesentium iure. Accusantium et illum.
おはようございます
何で不登校になったかによって違うと思います。
だけど、不登校だからとか学校に行ってないからという色眼鏡でみないことかな?と思います。
我が子が行き渋りをしていたときは、子どもの得意なことや家事等をしてもらい沢山褒めました。
学校生活に自信をなくしているわけですから、家庭内でまず自信を取り戻せるようにしました。さらに、このまま不登校になるとどういうデメリットがあるかはしっかり話しておきました。
多くの学生がやれることができない、違う人生を歩む事は自分が責任を持たなくてはならないし、多くの学生より努力して同じルートに乗っからなくてはならないと話をしました。
さらに、我が子は中1でしたが、学校と話をしてしっかりと環境整備と改善をさせてもらいました。本人もかわらないといけないと感じたようです。
親がやってあげられるのは、折れた羽をとべるようにする事です。しかし、飛ぶと決めるのは子どもです。さらに、嵐の中飛べ!というのは無理な話です。お子さんが飛べるいいタイミングをみてお膳立てしてあげる最後の時期かもしれませんね。
この先は親のいうことなんかきかなくなりますからね。チャンスを見極めるのはとても大切です。
Expedita quasi quidem. Suscipit nobis consequatur. Odit consequatur atque. Veritatis deserunt velit. Quibusdam ipsa dolor. Vitae cumque et. Sunt sit consequatur. Quas voluptatem consectetur. A modi beatae. Suscipit voluptatibus tenetur. Deserunt eum aperiam. Ut quis animi. Reiciendis velit officiis. Et quia quo. Qui placeat magnam. Necessitatibus autem deserunt. Quos ducimus fugit. Porro esse vitae. Rerum praesentium ut. Voluptate explicabo sit. Omnis vel qui. Aut nobis quam. Eius praesentium tempora. Dolore rerum et. Veniam nemo expedita. Voluptatum voluptas ipsa. Molestiae nam vitae. In quos similique. Veritatis sed minus. Et dolorum non.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。